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Posted by いざぁりん  at 01:51
安保を破棄し、自衛隊を解散しなければなりません。
https://www.youtube.com/watch?v=APpG-N6ZmPA  


Posted by いざぁりん  at 00:18
日本は、軍国主義国家へ、逆戻りです。
http://www.asahi.com/articles/ASH9B5S9HH9BUTFK01C.html?iref=com_rnavi_srank
(以下は、コピーです)
 経団連は10日、武器など防衛装備品の輸出を「国家戦略として推進すべきだ」とする提言を公表した。10月に発足する防衛装備庁に対し、戦闘機などの生産拡大に向けた協力を求めている。

 提言では、審議中の安全保障関連法案が成立すれば、自衛隊の国際的な役割が拡大するとし、「防衛産業の役割は一層高まり、その基盤の維持・強化には中長期的な展望が必要」と指摘。防衛装備庁に対し、「適正な予算確保」や人員充実のほか、装備品の調達や生産、輸出の促進を求めた。具体的には、自衛隊向けに製造する戦闘機F35について「他国向けの製造への参画を目指すべきだ」とし、豪州が発注する潜水艦も、受注に向けて「官民の連携」を求めた。産業界としても、国際競争力を強め、各社が連携して装備品の販売戦略を展開していくという。
  


Posted by いざぁりん  at 00:16
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150908-00000047-nataliec-ent
(以下は、コピーです)
東野圭吾による小説「天空の蜂」のコミカライズ版が、本日9月8日発売のイブニング19号(講談社)にて最終回を迎えた。マンガを執筆したのは「SAKURA TABOO」で知られる猫田ゆかり。

1995年に発表された小説「天空の蜂」は、最新鋭の超大型ヘリ・ビッグBが何者かにハイジャックされた事件に端を発するストーリー。爆発物を積んだビッグBは原発の上空に現れ、「天空の蜂」と名乗る犯人からある要求が届く。「天空の蜂」は9月12日に映画版の公開も控えており、今号には監督を務めた堤幸彦のインタビューも掲載されている。

なお「天空の蜂」のコミカライズ版上下巻は本日発売。下巻には今号の最終話が早くも収録されているほか、12ページの描き下ろしエピローグも収められている。  


Posted by いざぁりん  at 00:15
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150911-00000109-jij-soci
(以下は、コピーです)
 関東や東北地方を襲った記録的な豪雨で、環境省は11日、福島県飯舘村の除染作業現場で刈り取った草などを詰めた土のうが、流出したと発表した。
 これまでに30袋を回収したが、他にも流された袋があるとみられ、引き続き回収作業を行う。   


Posted by いざぁりん  at 00:15
こちらです。
http://digital.asahi.com/articles/ASH974WJ8H97ULFA014.html
(以下は、コピーです)
インターネットにつながる自動車が、ハッカーの攻撃で遠隔操作される恐れが現実味を増してきた。走行中の車を遠隔操作で「乗っ取る」実験がネット上で公開された直後、米国では自動車大手が大規模リコール(回収・無償修理)に踏み切った。ネットに「つながる車」の安全性が、大きな課題となっている。

■乗っ取り実験公開、対象車リコール

 「いったい、どうなっているんだ」――。米国の高速道路を走る車で、運転手が何もしないのに突然ラジオが大音量で流れ、ワイパーが作動した。エアコンの電源も入り、エンジンが切られて車は急に減速。運転手はハッキングの実験だとわかりつつも、パニックに陥った。

 ITなどの米専門誌ワイアードが、情報セキュリティーの専門家である米国の著名ハッカー2人に頼んだ実験が7月、ネット上で公開されて話題を呼んだ。車から数キロ離れた場所にいたハッカーは、手元のノートパソコンから車の制御システムに入り、遠隔操作した。

 携帯電話回線で通信するカーナビ・オーディオ機器を通じ、同じネットワークを使う制御システムへも、外部から侵入できてしまった。車の「走る・曲がる・止まる」の大部分は、車のメーカーが設定したプログラムで電子制御されている。同誌は、車に対するハッカー攻撃の危険性を周知するために記事を特集したという。

 乗っ取りのターゲットは米自動車大手「FCA US」(旧クライスラー)の人気車種「ジープ・チェロキー(2014年型)」。映像公開から3日後、FCAはチェロキーなどネット接続ができる140万台をリコールすると発表した。回収して、車に搭載された「Uコネクト」と呼ばれる無線通信のソフトウェアをアップデートするという。同社は「実際にハッカーの攻撃は受けていない。あくまで予防措置で、リコールを決めた」と説明した。

 米上院議員の調査チームは2月、ネットに「つながる車」はハッカー攻撃に無防備だと指摘する報告書をまとめていたが、米運輸当局によると、ハッカー対策のリコールは初めてだ。

 米高速道路交通安全局(NHTSA)の幹部はFCAのリコール後、「ハッキングは、ほかのメーカーにとってもリスク」との見解を示した。FCA以外の米欧自動車大手のなかに、FCAと同じ無線回線を使っているところがある。NHTSAは7月末から、FCAに車載の情報システムを納めている米国企業の調査に入った。最大280万台に同じ問題が含まれる可能性があるという。(ニューヨーク=畑中徹)

■輸入車や国内メーカー車 国「問題なし」

 「ジープ・チェロキー」は日本にも輸入されている。国土交通省は、米国でのリコールを受けて7月から国内メーカーや輸入車の販売会社に聞き取りをした。しかし、ハッキングされた通信機能の仕様が米国と異なるため、問題はなかったとしている。米国でリコールされたFCA車は、セキュリティー対策が脆弱(ぜいじゃく)で、「特異なケース」(技術政策課)という。

 日本の自動車メーカー各社は、外部からのハッキングに備えて自主的に対策をとっている。カーナビなどが通信する場合も自社サーバーに限ったり、車の制御システムから独立させたりしている。「十分な設計試験を行っており、不正や遠隔操作を防ぐ最新の配慮をしている」(トヨタ自動車)という。(田中美保)

■実験したハッカー「メーカーは対策を」

 「FCA US」の車を遠隔操作する実験を試みた米著名ハッカーのチャーリー・ミラー氏が、書面でのインタビューに答えた。同氏は大手IT企業に勤める現職エンジニア。業務と別に車のハッキング技術を研究している。主な内容は以下の通り。

     ◇

 FCAの車に搭載された同じシステムであれば、車種を問わず遠隔操作はできてしまう。悪意のあるハッカーによって、ネットに「つながる車」が攻撃を受ける恐れは高まっているといえる。しかし、残念ながら消費者が自分で搭載したシステムを強化するなどの対策を講じることは不可能だ。自動車メーカーに対策をとってもらうしかない。

 システムの弱さを放置すれば、多くのドライバーにとってリスクになる。それを防ぐことが大事。私たちの実証実験が(FCAによる)すばやいリコールにつながって、うれしかった。私自身はネットにつながる車が大好きなので、メーカーは研究開発を後戻りさせないでほしい。私たちは、安全性の警鐘を鳴らしたかっただけだ。
  


Posted by いざぁりん  at 00:14
Posted by いざぁりん  at 00:13