京つう

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こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20151017-00000025-jnn-soci
(以下は、コピーです)
 喫茶店で働く20代の女性店員に結婚を申し込む手紙を渡したところ、読まずに返されたことに腹を立て女性を脅したとして、78歳の常連客の男が警視庁に逮捕されました。

 逮捕されたのは、東京・世田谷区の自称・無職、石坂登容疑者(78)です。石坂容疑者は15日、世田谷区の路上で、喫茶店で働く20代の女性に結婚を申し込む手紙を渡しましたが、読まずに返されたことに腹を立て、「ぶっ殺してやる」などと言って、脅した疑いが持たれています。

 石坂容疑者はこの女性が働く喫茶店の常連客で、女性も自分に好意を持っていると思い込み、手紙を渡したということです。

 取り調べに対し、石坂容疑者は「この野郎と言っただけ」と容疑を否認しているということです。  


Posted by いざぁりん  at 10:38
無人機やロボットによる戦争は、禁止しなければなりません。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20151018-00000001-nnn-int
(以下は、コピーです)
 アメリカ軍の無人攻撃機について「殺害した9割が目標とは別人」という資料が公開された。

 アメリカ軍がアフガニスタンなどで運用する無人攻撃機について、軍の内部文書とされる資料をアメリカのネットメディアが公開した。アフガニスタンでは2012年5月からの5か月間に殺害した人物の9割が目標とは別の人物だったとする内容も含まれている。

 この報道について国防総省はコメントを拒否しているという。  


Posted by いざぁりん  at 10:35

2015年10月18日

軍縮辞典

こちらです。
http://www.shinzansha.co.jp/book/b210398.html
(以下は、コピーです)
【820語の圧倒的情報量と124名による信頼の執筆陣!】

『軍縮辞典』刊行の主要目的は、軍縮に関する基本概念について、正確な情報を一般に広め、軍縮に関する共通の基盤を提供することにある。共通の理解のもとで学問的にも実践的にも軍縮問題の重要性が認識されよう。(黒澤満〔軍縮辞典編纂委員会委員長〕)



―――辞典編纂委員会の構成(*部会長)―――

編纂委員長 
*黒 澤 満 大阪女学院大学大学院教授/大阪大学名誉教授


部会1〔核軍縮〕
*小川伸一 立命館アジア太平洋大学大学院アジア太平洋研究科客員教授
 岩田修一郎 防衛大学校総合安全保障研究科・国際関係学科教授
 太田昌克 共同通信編集委員
 川 崎 哲 ピースボート共同代表
広 瀬 訓 長崎大学核兵器廃絶研究センター教授
 水本和実 広島市立大学広島平和研究所教授


部会2〔核不拡散〕
*秋山信将 一橋大学大学院法学研究科教授
 菊地昌廣 元公益財団法人核物質管理センター理事
 直井洋介 日本原子力研究開発機構核不拡散・核セキュリティ総合支援センター副センター長
 山 村 司 文部科学省研究開発局核不拡散科学技術推進室長


部会3〔生物・化学兵器〕
*浅田正彦 京都大学公共政策大学院/法学研究科教授
 阿部達也 青山学院大学国際政治経済学部教授
 天野修司 日本医療科学大学保健医療学部助教
 杉島正秋 朝日大学法学部教授

部会4〔ミサイル・宇宙〕 
*石 川 卓 防衛大学校総合安全保障研究科・国際関係学科教授
 青木節子 慶應義塾大学総合政策学部教授
 戸﨑洋史 日本国際問題研究所軍縮・不拡散促進センター主任研究員
 福島康仁 防衛研究所政策研究部グローバル安全保障研究室研究員


部会5〔通常兵器〕
*佐藤丙午 拓殖大学国際学部・海外事情研究所教授
 一政祐行 防衛研究所政策研究部防衛政策研究室主任研究員
 岩本誠吾 京都産業大学法学部教授
 竹平哲也 防衛省航空暮僚監部首席法務官/元国連監視検証査察委員会技術分析官
 福 田 毅 国立国会図書館調査員


部会6〔輸出管理〕
*山本武彦 早稲田大学名誉教授
 河野瀬純子  一般財団法人安全保障貿易情報センター副主任研究員
 利 光 尚 一般財団法人安全保障貿易情報センター理事


外務省リエゾン
 西 田 充 外務省軍縮・不拡散専門官
  


Posted by いざぁりん  at 10:23

2015年10月18日

わたしの『やめて』

こちらです。
http://www.kyotounivfreedom.com/manifesto/forchildren/
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くにと くにの けんかを せんそうと いいます

せんそうは 「ぼくが ころされないように さきに ころすんだ」
という だれかの いいわけで はじまります
せんそうは ひとごろしの どうぐを うる おみせを もうけさせます
せんそうは はじまると だれにも とめられません

せんそうは はじめるのは かんたんだけど おわるのは むずかしい
せんそうは へいたいさんも おとしよりも こどもも くるしめます
せんそうは てや あしを ちぎり こころも ひきさきます

わたしの こころは わたしのもの
だれかに あやつられたくない
わたしの いのちは わたしのもの
だれかの どうぐに なりたくない

うみが ひろいのは ひとをころす きちを つくるためじゃない
そらが たかいのは ひとをころす ひこうきが とぶためじゃない

げんこつで ひとを きずつけて えらそうに いばっているよりも
こころを はたらかせて きずつけられた ひとを はげましたい

がっこうで まなぶのは ひとごろしの どうぐを つくるためじゃない
がっこうで まなぶのは おかねもうけの ためじゃない
がっこうで まなぶのは だれかの いいなりに なるためじゃない

じぶんや みんなの いのちを だいじにして
いつも すきなことを かんがえたり おはなししたり したい
でも せんそうは それを じゃまするんだ

だから
せんそうを はじめようとする ひとたちに
わたしは おおきなこえで 「やめて」 というんだ

じゆうと へいわの ための きょうだい ゆうしの かい  


Posted by いざぁりん  at 02:38
こちらです。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151014-00045795-gendaibiz-soci&p=1
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 10月13日、『透明なゆりかご』の2巻が発売された。漫画家の沖田×華(おきた・ばっか)さんが産婦人科でのアルバイト体験をもとに描いた漫画だ。

 今年5月に発売された1巻では、沖田さんが働いていた1997年頃、日本の本当の死因第1位が中絶だったことや、自分の子供を愛せず他人の子供と取り替えようとする母親など、ショッキングな内容が話題となった。

 産婦人科のもう1つの顔を描き続ける沖田さん。今回は勤務先で起こった初めての妊婦死亡事故について話をうかがった。

妊婦死亡、流産、14歳の母親……知られざる産婦人科の現場から~大反響漫画『透明なゆりかご』作者・沖田×華さんに聞く


1979年、富山県生まれ。高校卒業後、看護学校に通い、22歳まで看護師として病院に勤務。その後、風俗嬢になって富山、金沢、名古屋で働く。2008年、『こんなアホでも幸せになりたい』で漫画家として単行本デビュー。


その時、現場は立ち尽くした

 ---沖田さんのいた病院で初の妊婦死亡事故だったそうですね。今あらためて思い出されることはありますか? 
 ふだんと何ら変わりない分娩でした。妊婦の浜田さんは23歳で目立った既往歴もなく、妊娠も順調そのもの。双子なので分娩はすこし時間がかかるかもしれない、というくらいで、太鼓判を押してもいいくらいでした。

 ところが元気に話していた3時間後に彼女は亡くなりました。本当にあっという間の出来事でした。

 ---死因は出血性ショックだとか。その時、分娩室はどのような様子だったのでしょう? 
 私はすこし離れたところで作業をしていて、急に分娩室が騒がしくなったので「何かがおかしい」と思い、様子を見に行きました。そしたら先輩の看護師さんが救急搬送の手配をしているところで……。

 その場にいた人の話では、足の間から噴水のように血が出たそうです。あきらかに致死量だし、出血が止まらない。妊婦さんの顔は信じられないほど真っ白でした。顔面蒼白とはこういうことをいうのかと。

 ---あっという間の出来事だったとのですが、実際はどのくらい? 
 10分とかそれくらい。大出血を起こし、分娩室の前で待っていた旦那さんに救急搬送が決まったことを伝えた3分くらい後には、心停止していました。

 心臓マッサージを続けながら救急車に乗せる時、すでに妊婦さんの目や口は半開きになっていて、これは旦那さんに見せられないな……と思いましたね。

 それでも「大きな病院に行ったら助かるかもしれない」と一縷の望みをかけて輸血をするなどできる限りのことをしました。1回蘇生するも、その後搬送先の病院で死亡が確認されました。

 ---妊婦さんが搬送された後の病院の様子で印象的だったことはありますか? 
 しばらく動けませんでした。あまりに突然の出来事でショックが大きかった。私とペアで仕事をしていた准看護学校の実習生だった人とただ呆然としていました。「え…死んでしまったの…?」と。頭で理解できない感じです。

 ---大量の血を含んだガーゼがバシャッと床に叩きつけられるという描写もありました。分娩台も血だらけでしたよね。読んでいて言葉を失いました。

 先輩の看護師さんに言われて掃除をしたのですが、本当にあたり一面、血の海なんですよ。妊娠中は通常とは異なり、血液の水分量が多いんですよ。色は鮮やかでサラサラ。それがどこまででも広がっていく。

 一緒に掃除をした実習生の人は気分が悪くなって吐いていました。その後、彼女は出産が怖くなってしまい、新生児を見ることがつらいと病院を辞めてしまいました。私も夢なら覚めてほしいと思いました。

  


Posted by いざぁりん  at 02:25

2015年10月18日

Halloween party - MVmaking

Posted by いざぁりん  at 02:13