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総理は、戦争を欲しています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151018-00000053-jijp-soci.view-000
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安倍晋三首相が米海軍横須賀基地に配備された原子力空母ロナルド・レーガンに乗艦し、米軍関係者と面会した。格納庫を視察し関係者に説明を受ける安倍晋三首相(左から2人目)=18日午後、相模湾沖  


Posted by いざぁりん  at 08:02
こちらです。
http://lite-ra.com/2015/10/post-1587.html
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 今月13日、安倍首相直轄の有識者会議「『日本の美』総合プロジェクト懇談会」の初会合が行われた。2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催に向けて日本文化を海外発信するのが目的で、「来年6月をめどに、東京五輪開会式のイメージを含めた提言を首相に示す」(読売新聞10月12日付)らしい。

 だが、その有識者とやらが末期的なまでに恐ろしい面子なのだ。経済小説家で新自由主義者の幸田真音に、昭恵夫人とは旧知の友人である作家の林真理子、日本会議代表委員の裏千家前家元・千玄室……。一体、この面子で何を発信する気か?と不安になるが、極めつきは座長を俳優・津川雅彦が務めるという点だ。

 津川といえば、芸能界きっての安倍応援団のひとり。2012年9月に発足した「安倍晋三総理大臣を求める民間人有志の会」では発起人をつとめ、自身のブログでも再三「安倍晋三氏は政治家には勿体ない程の、人徳と誠実さの持ち主」「安倍総裁ばんざい!」「安倍総理はつくづく純粋な政治家」とエールを送ってきた。もちろん、例によって安倍首相とは会食友だちで、奥田瑛二や中井貴一といった後輩俳優や、“津川の最後の女”と「週刊新潮」(新潮社)に書かれたNHKの岩田明子記者らとともにしょっちゅうテーブルを囲んでいる。

 五輪のための文化発信まで、安倍首相お約束の“お友だち”人事……とバカバカしくなるが、しかし問題は、その座長である津川が世界に出すのがはばかれるような“ネトウヨ脳”の持ち主ということだろう。

 ご存じの方も多いと思うが、津川は『たかじんのそこまで言って委員会』(読売テレビ)のレギュラーパネリストを務めていたほどの極右思想なのだが、そんな津川の口癖は、安倍首相と同じく、一に「日教組」、二に「朝日新聞」だ。

「文化というのは人間の心。心がダメになれば文化も衰退する。戦前にはちゃんとしていた日本人が、戦後ダメになったのは、日教組のせいだろう」(「週刊新潮」10年1月14日号)
「“病巣”がどこにあるかって? 日教組さ」
「僕は!! 左翼のインチキ性が大嫌いなんだ。朝日新聞のような大新聞から、ノーベル賞を取った大江健三郎までが、自虐史観丸出しの道化師的ナルシズムで、中国や韓国に媚びる」
「日本男子である限り、誇りを傷つける売国文化人や国益を損じる政治家、左翼化したテレビ、さらに自虐史観で子供たちを蝕む日教組、彼らへのまっとうな小言は言い続けたい」(すべて「週刊プレイボーイ」(集英社)/13年1月14日号)
「安倍憎しと!感情むき出しの彼ら(朝日新聞)の報道は!猿の惑星!知性皆無!」(13年3月6日のブログ)

 まるで安倍首相の心の叫びを見ているかのようだが、ここまで豪快に批判してもらえたらさぞかし安倍首相も気分壮快のはず。それゆえ、ふたりは共鳴しあったのだろう。実際、津川の歴史観も安倍首相とそっくりだ。

 たとえば、安倍首相は70年談話で「私たちの子や孫、そしてその先の世代の子どもたちに、謝罪を続ける宿命を背負わせてはなりません」と述べたが、津川は「日本人が駄目な人間だとプロパガンダし、謝罪ばかりさせようとする輩は、もう日本人をおりてもらいたい」(「月刊MOKU」(MOKU出版)10年4月号)と直截的に表現。当然ながら筋金入りの嫌韓で、「韓国は戦後! 何を勘違いしたか、大東亜戦争の戦勝国ヅラして日本の恩恵を忘れ『義』と『恥』がわからない国民となった」(13年2月24日のブログより)と、侵略を“日本の恩恵”などと捉えるなど、とんでもない思想を露わにしている。

 また、本サイトで既報の通り、安倍首相は世界記憶遺産に「特攻隊」資料を登録させようと目論んでいるが、津川も同様に靖國神社崇敬奉賛会の公開シンポジウムで「特攻隊はありがたい」と特攻賛美を行っている。

「まず特攻隊は美しくて純粋なりきなんですよ。ありがたいんです。そういうことをちゃんと感じる心があって、その上で戦争に対する反省と憎悪を持つ、それを何でも短絡に、戦争を肯定するのかとか何とか、お前、ばかかというような、ちゃちいことを言うのはもうやめなきゃいけませんよ」(靖國神社崇敬奉賛会「講演・シンポジウム・勉強会記録集」より)

「戦争に対する反省と憎悪」などと言っているが、なにせ映画で東條英機役がやってきたときは「嬉しくて震えた」と言う彼にそんなものがあるはずもなく、口から出てくるのは軍国主義肯定論ばかりだ。

「女性はちゃんと子どもを育ててこそ一人前になれる。男は徴兵に行き国を護る訓練をして一人前になれるんじゃないかと僕は思っているんですがね」(前出「月刊MOKU」)
「米国におんぶに抱っこされ、自国を守るために他国の青年の血は流させても、自分の血は流したくない卑怯な日本人に成り下がった。故郷を守れない輩を日本人と呼べるのか?」(夕刊フジ/15年8月4日)

 侵略・特攻の美化に、徴兵制の復活……。ネトウヨ思考が完全にできあがっているように見えるが、当の本人は「保守派なんかだと見くびらないで欲しい!言うなれば縄文派だ!」(12年8月29日のブログより)と宣言。じつは、津川の3つ目の口癖は、この「縄文」である。

「「人の和」を大切にする社会は、縄文中期からはじまっている。「権利」なんて「和」に比ぶれば、卑猥な理念に違いない。いちいち権利を主張し、裁判に委ねる社会ほど幼稚だとも言える。平和な世界が実現するためには、和の理念と文化が必要なのだ。(中略)
 ゆえに、新しい憲法の序文には、互いを思いやることで築く和の精神と、人と人の間で権利を守る統治国家を築くことを謳い、真の「日の出ずる国」を創ることを宣言すべきだ」(「WiLL」ワック/11年9月号)

 どうやら津川の主張は、「個人の権利を振りかざすなどナンセンス、法治国家なんかやめて統治国家を築くべき! そう、縄文こそが真理!」……ということらしい。

 そして、こうした縄文精神をもった日本人を“GHQと左翼と日教組”が堕落させ、国民は愛国心を失い、ついでにウーマンリブ運動が無責任&子を産まない女を増殖させた、と津川は言う。ずいぶんアクロバティックな話だが、しかし神経を疑わざるを得ないのは、その先。この堕落した日本人の“罪”を背負うために「キリストの如く贖罪適格者として白羽の矢が当てられたのが、日本の元祖である東北の人々」と主張している点である。つまり、GHQと左翼と日教組とウーマンリブという“罪”が、東日本大震災を引き起こしたというのだ。

 自分が組み立てた歴史観から外れたものはことごとく敵視し、すべての責任を押しつけ、挙げ句、震災さえそのせいだとのたまう──。もはや老害という言葉しか思いつかないが、こんな人物が、世界に文化を発信する会議の座長であり、しかも、オリンピックの開会式の提言まで行おうとしているのである。

 このままだとオリンピックでは、土偶の着ぐるみと特攻隊員が隊列をつくり日の丸を掲げる……などという冗談のような地獄絵図が開会式で繰り広げられるのかもしれない。
  


Posted by いざぁりん  at 00:23
2013.03.07の記事です。
http://biz-journal.jp/2013/03/post_1644.html
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ユニクロは、05年12月以来、公開してこなかった新卒入社社員の「3年内離職率」を明らかにした。この「3年内離職率」は就職希望の学生が最も注目するものだ。09年入社組では5割を超えており、これは同業の中でもかなりの高率になっている。

 同時に、ユニクロ店舗ではうつ病などの精神疾患にかかる社員が続出している。12年8月期にはユニクロの店舗正社員における休業者のうち、42・9%がうつ病などの精神疾患だ。産休・育休の取得者と同率で、店舗正社員全体の約3%が精神疾患で休職している計算になるという。一般的な企業では平均約0・5%だという。

 背景には、超過時間を打刻しないサービス残業の問題がある。長いときは開店から閉店業務までずっと店内にいる。正社員であればそれがザラ。店長は社員の月間労働時間の最長限度を240時間と定めている(月80時間程度の残業が前提)が、それを超えるサービス残業がある。目下、全国の店長は昨年末に始まった週末セール(それまで土日だけだったセールが金曜と月曜にも行なわれるようになった)に頭を悩ませている。セールの準備のため業務量が月60時間ほど増えたのだという。

 ユニクロの社風の問題点として、「できないとは言えない社風」「言い訳を許さない文化」があるという。ユニクロの労働環境や人材育成手法はいわゆる「体育会系」だ。

「店舗裏の休憩室に入るときは直立不動で『失礼します』と大きな声で挨拶する」。08年には店長から顔面に頭突きされるなどした店長代行に1000万円近い損害賠償を認める判決が下りたこともある(名古屋高裁)。

記事『グローバル企業と旧陸軍の奇妙な類似 現場を苦しめる建前と現実の乖離』では、ユニクロと太平洋戦争時の日本陸軍との奇妙な類似を明らかにしている。ユニクロでは入社が内定すると柳井正社長が定めた経営理念23カ条の暗記を要求される。句読点の位置まで正確に覚えていないと、研修班ごとに連帯責任が問われる新人研修は新兵に軍人勅諭の丸暗記を強いた旧陸軍の光景が重なる。

 無茶な命令に疑問を呈したりすれば、「言い訳」と見なされ、「気魄がない」と罵倒される。大事なのは建前を貫く「気合い」なのだ。

 敗戦後に日本陸軍は徹底的に「悪玉」とされ、否定された。だがその病理は形を変えて今も日本の組織に潜んでいる。「建前と現実の乖離をやる気で埋めるという 発想はいまだに日本の企業社会に根強く残っているのではないか」と警告を鳴らしている。いまや日本中にサービス残業当たり前のブラック企業が横行し社会問題化しているが、その本質に迫った、労働問題を得意とする東洋経済の真骨頂特集だ。
  


Posted by いざぁりん  at 00:23
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http://biz-journal.jp/2015/10/post_11945.html
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 ファーストリテイリングの株価が決算悪を嫌気されて、10月9日に一時、4930円安(10%強の下げ)を記録した。終値は4740円安の4万3900円。7カ月半ぶりに4万4000円を割り込んだ。

 米国事業の不振長期化に加えて、屋台骨の国内のユニクロ事業も足踏み状態。既存店売り上げは製品の値上げでプラスは確保したものの、来客数の減少が続いている。東南アジアでは強みを発揮しているが、米国ではブランドの認知度が上がらず、特に郊外の店で苦戦を強いられている。過去に買収したブランドも低調で、この結果、15年8月期には米国で33億円の減損を計上した。

 米国については「事業・経営の水準が低い」(柳井正会長兼社長)として日本から人材を投入したが、米国のユニクロ事業に不透明感が強まっている。「出店政策を都市に集中して、Eコマース(電子商取引)の販路の強化を進める」(同)が、成果が上がるまでには時間がかかりそうだ。

 国内に目を転じてみると、10月2日に発表された9月の既存店売り上げは2.6%増とプラス成長は維持したが、同業他社は2ケタ(10%以上)伸ばしており、見劣りする。来客数は4.2%減と、4カ月連続で前年割れとなった。柳井氏は8月の決算説明会で「ファッションの変化を捉えられなかった。その結果、ほとんどのコア商品で欠品が起きた」と分析した。夏物在庫の処分が利益を圧迫した側面もある。

 6~8月期の国内のユニクロ事業の営業利益は35億円。天候不順が足を引っ張り、Tシャツなどで欠品が出て、来店した顧客のニーズに即応できなかった。10月以降は、平均10%の値上げに踏み切った秋冬物商戦が本格化する。昨年も秋冬物を平均5%値上げしており、2年連続となる。商品の価格は、13年当時に比べて15%前後高くなっているわけだ。

 実質賃金が伸び悩み、消費者のサイフの紐は一段と締まっている中で、「安くない」ユニクロはどうやって苦境を乗り切っていくのか。昨年は値上げを乗り切ったが、今年は値上げの影響が大きく出る懸念も指摘されている。
  


Posted by いざぁりん  at 00:22
こちらです。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151015-00044990-jbpressz-int&p=3
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 ニュージャージー州では1994年、ミーガン法と呼ばれる性犯罪者の情報公開法が成立した。一度でも性犯罪を起こした者をコンピューターに登録し、出所後は氏名や住所、顔写真を公開する法律だ。いまは全50州で採用されている。

 さらに強い常習性が見られる性犯罪者にはジェシカ法の下でGPSの装着が義務づけられている。いまは半数以上の州で、GPS監視が行われている。

 こうした状況下でありながら、アーティスには社会復帰する機会が与えられていない。少なくとも20数年の長きにわたって刑務所と更正センターで問題を起こしていないのだ。社会に出られれば、アーティスはGPS装着を厭わないはずだ。

 もしかすると刑務所および更生センターが、アーティスの社会復帰を望んでいない別の理由があるのかもしれない。それであれば、アーティス本人に諸事の経緯を告げると同時に理由を公開すべきだろう。

■ 憲法違反との指摘も

 実はバージニア州をはじめとする他19州では、性犯罪者をほぼ無期限で拘禁できる州法がある。刑期を終えても更正センターに送り込んで、社会復帰させないのだ。もちろん再犯を怖れてもことだが、不条理とも思える縛りである。

 現在、全米には約5000人が同法の下で施設内に留まらされている。ただ同法は違憲であるとの訴訟も起こされており、多くの州で改正される可能性はある。

 アーティスの半生を知り、1994年に公開された映画(日本では95年)『ショーシャンクの空に(原題はThe Shawshank Redemption)』を思い出される方もいるだろう。主役ティム・ロビンスの相手役、モーガン・フリーマンが演じる「レッド」は刑務所からの仮釈放の審査に何度も落ちる。

 最終的には審査にパスしてティム・ロビンス(アンディ)のいるメキシコの海岸で再会を果たして映画は終わるが、「レッド」は自分が十分に更正できていると思っても認められない日々が続いた。

 性犯罪者の再犯率が高いことは分かるが、少なくともアーティスは23歳時の事件については罪を認めて反省もしている。刑務所にいた期間は25年である。さらに刑期満了後、更正センターに移監されて4年が過ぎた。更正の2文字が確実に自分のものになっている人もいるはずである。

 しかしアーティスにはいまだに社会復帰できる日が見えていない。  


Posted by いざぁりん  at 00:21

2015年10月19日

ネッシーおたま

Posted by いざぁりん  at 00:20
こちらです。
http://m.aumall.jp/item/202771274  


Posted by いざぁりん  at 00:20