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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160203-00505466-shincho-soci
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 1月28日に手記が出版されたことで、再び世間の関心を集めている小保方晴子氏(32)。自ら命を絶った、小保方氏の元上司・笹井芳樹氏の未亡人が、「小保方さん」「自殺の真相」について初めて語ったインタビューを「週刊新潮」2月4日発売号が掲載している。

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 神戸市内の自宅にて、理化学研究所のCDB(発生・再生科学総合研究センター)副センター長だった故・笹井芳樹氏(享年52)の未亡人は語った。

「小保方さんの本はまだ読んでいないんです。アマゾンのレビューだけは、サラッと見ましたけど、ご自身の話、感情の話をされているんでしょう? 実験をしていない部分があったんじゃないかとか、抜けているノートがあったんじゃないかとか、科学的な疑義について、もうちょっと客観的に検証されているのであれば、読んでみたいな、とは思ったんですけどね……」

【単独インタビュー】「笹井副センター長」未亡人が初めて語った!“主人は小保方さんについて「研究者に向いていない」と”

「週刊新潮」2016年2月11日号

“小保方さんの本”とは、手記『あの日』のことである。が、未亡人にとっての“あの日”とは、笹井氏が自殺を図った一昨年の8月5日に他ならない。家族宛て、理研幹部宛て、小保方氏宛てに残された遺書いずれにも、〈マスコミなどからの不当なバッシング、理研やラボへの責任から疲れ切ってしまった〉と書かれていたという。

「笹井が仕組んで小保方さんにわざわざ割烹着を着せた、という報道もありましたが、あれも違う。そもそも主人は、女の人の服装やファッションには、まったくセンスがない人なので、そんな知恵が働くわけがありません」

 小保方氏の指導教官だった笹井氏は、小保方氏をどのように評価していたのか。尋ねると、“はじめは、小保方さんのプレゼンに感心し、優秀だと言っていた”という。しかし、状況が一変したのは3月末。小保方氏が作製した細胞に、別の細胞が混入された可能性を示唆されたことからだった。

自らも将来のノーベル賞受賞を期待されていた……

「この時には、これはもう致命傷だな、と言っていました。その頃には、論文を引っ込めた方が良い、と感じていたようです。“終わり”を覚悟していました。ちょうどその頃でしょうか、主人は、小保方さんについて、『研究者に向いていない』とこぼすようになりました――」

 ***

 初めて表に出た証言の数々。「週刊新潮」2月4日発売号のインタビューでは、「乱倫な研究室」「小保方さんと出張に55回も行っていた」といった報道や、“笹井氏が山中伸弥教授への対抗心を持っている”という当時の見方についても言及し、また小保方氏への思いも語った。

  


Posted by いざぁりん  at 01:18
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160202-00000011-sasahi-sci
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 新年早々の不倫報道に「ドキッ」とした人もいるのではないか。報道ではLINE上の会話などが明かされたが、なぜプライベートなやりとりが流出したのか。可能性を探った。

 いま、LINEの“流出”が国民の関心事になっている。

 1月初旬、「週刊文春」がタレントのベッキー(31)とロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(えのん)(27)との“密会”をスクープした。既婚の川谷が昨年12月からベッキーとのホテル泊を繰り返し、今年1月4日にはベッキーが長崎市にある川谷の実家を訪れたことを写真付きで報じた。

 なかでも衝撃的だったのは、LINEによる2人の赤裸々なやりとり。川谷が離婚届を「卒論」と言い換え、<ちゃんと卒論書くから待ってて欲しいな>と書き込めば、ベッキーが、<大丈夫だよ! 卒論提出できたら、けんちゃん(注・川谷のこと)にいっぱいワガママ聞いてもらおうっとー!笑>と返信。続報では、2人が直撃取材を受けた後、ベッキーが1月6日に謝罪会見を開く前日のやりとりまで掲載された。

川谷<逆に堂々とできるキッカケになるかも>
ベッキー<私はそう思ってるよ!>
川谷<ありがとう文春!>
ベッキー<オフィシャルになるだけ!>

 会見で涙を浮かべて謝罪したベッキーの姿とはかけ離れたやりとりに、批判が巻き起こった。

 それはともかく、LINEのやりとりが、どうして外部に漏れたのか。週刊文春には、川谷側のLINEのトーク画面の写真が掲載されている。ということは、川谷のスマホにアクセスできた人物がいたことになる。最も単純な方法は、スマホのロックを突破して、LINE画面の写真を撮ることだが、それが可能な人間はかなり限られる。

 川谷に近い芸能関係者は言う。

「最初は不倫を疑った川谷の妻がスマホを操作して写真を撮ったのかと思われていましたが、実は2人は、昨年末から少なくとも1月6日までは会っていません。つまり、その間は妻が川谷のスマホに触れる機会はなかったのに、なぜか画面が流出してしまった」

 妻でさえ触れられなかったスマホに誰がアクセスできたのか。もしくは、手元にスマホがなくてもLINEの画面をのぞき見る方法があるのか。

 原則として、LINEは一つのアカウントで、スマホ、パソコン、iPadなどの各デバイスにつきそれぞれ1端末ずつしか同時ログインできない。IDとパスワードさえ正しく入れればあちこちの端末からアクセスできるツイッターやフェイスブックとは違う。

 ITジャーナリストの三上洋氏は、身近な第三者がLINEの会話を手に入れる方法として、(1)手動でスマホのロックを解除(2)遠隔操作できるアプリなどをスマホにインストール(3)iPad版のLINEで見る(4)他の端末にLINEの「クローン」をつくるの4パターンを挙げたうえで、こう言う。

「今回のケースでは(4)の『クローン』が使われた可能性が非常に高いと思います」

(4)の方法では、本来1アカウントにつきiPhone1台でしか使えないはずのLINEが、特定の条件下では別のiPhoneでも使えてしまうのだ。

 通常、iPhone同士で機種変更を行う際、旧端末をパソコンのソフト「iTunes」に同期させてLINEのデータをバックアップし、新端末にコピーする。その際、「iPhoneのバックアップを暗号化」を選択すると、旧端末にもLINEが使える状態で残ってしまうという。

「旧端末を自宅に放置する人は多いのですが、キャリアとの契約が切れていてもWi-Fi経由などで接続はでき、新しいメッセージも閲覧できてしまう。今回話題になる前から、ネットの一部では『LINEのトーク履歴を消さない裏技』と言われていた方法です」(三上氏)

 LINE広報に聞くと、「原因はiTunesおよびiPhoneの仕様によるもので、技術的な対応を進めている」との回答だった。
  


Posted by いざぁりん  at 01:08
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160131-00000004-gnasia-asia
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 2016年1月31日、インドネシアの高速鉄道の工事が未だに着工しない。建設許可はクリアされていないものの、21日にはジョコ大統領や中国の国務委員らが出席しての起工式が行われたことから、建設許可の見通しがあり、一両日中に許可が出ると見られていたが、とんだ誤算の起工式になってしまった。

 地元メディアによると、中国から提出されていない必要書類が多く、また一部提出された書類は、中国語だけの記載がほとんどで、インドネシア語や英語ではないため、審査担当者は読むことも出来ず審査が進まない。許可を出した区間はわずか5Kmだけ。中国は高速鉄道を建設する意欲が、中国の国内問題を背景に下がっており、中止に持ち込みたいのではないかと疑心暗鬼になっている関係者もいる。

 スタート前からこれほどトラブルの連続になるとはインドネシア政府の関係者も思っていなかったようで、期待を裏切られ騙されたのではないかと、後悔する声が強まっている。

 また、現政権の面子を保つために無理を押して起工式に漕ぎ着けた格好だったが、1月中に着工出来なかったことで、インドネシア国内でも不安を口にする見識者が増加。
 
 2019年開業予定で、昨年9月にインドネシア政府が中国に発注を決めたジャカルタ―バンドン間・約140Kmの高速鉄道が当初計画通りに開業する可能性は、限りなく低い。インドネシア国土交通省は、中国政府に対して「工事期間中にトラブルが生じてもインドネシア政府は一切責任は持てないので、中国政府の保証が必須だ」と伝え、「工事が完成できなかった場合、中国が原状回復の責任を持つ」と契約書に追加してほしいと迫った。フィリピン・マニラ郊外での鉄道建設(南北通勤鉄道計画)を中国が途中で投げ出し撤退、その後日本のODAで工事を続行することになったことも、影響しているようだ。
 
 当初は、日本の新幹線方式の導入が有力だったが、中国は破格の条件で受注競争に勝利した。
 
 2015年8月にインドネシア政府に提出した中国の提案書には、日本の提案書を元に作成されたと思われる痕跡があった。日本は、ボーリング調査を行なうなどして地質調査や需要の予測などを数年かけてまとめて、途中駅の入ったルート図を含む提案書をインドネシア政府に提出していたが、中国が提出した提案書にも同じデータが入っていた。またルート上の地点で中国がボーリング調査を行なったことは無く、日本の提案情報が何らしかのルートで中国に流れていたのではないかと見られていた。

 中国の海外での鉄道建設についてのトラブルは、比較的多いと言われており、提出資料の完成度がずさんだったり、金利や建設費用の負担額が当初の予定より増えることもある。なかなか信頼関係を構築するのは難しい。
  


Posted by いざぁりん  at 01:07
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160128-00000011-tospoweb-ent
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 STAP細胞論文で不正が認定された理化学研究所の元研究員小保方晴子氏(32)が28日に出版した手記「あの日」(講談社)が、ネット通販大手アマゾンの「本の売れ筋ランキング」で1位に躍り出た。電子書籍「キンドル」の売れ筋ランキング(有料部門)は7位につけている(午前8時現在)。

 小保方氏は手記の前書きで「この本の中に真実を書こうと決めました」と出版の意図を説明している。初版発行部数は5万部。

 ネット上では「売れるだろう」「単なる収入獲得」「復活の日を信じている」と小保方氏の意図などをめぐって意見が相次いで寄せられている。

 事件関係者の手記では昨年6月、神戸連続児童殺傷事件の元少年Aによる「絶歌」(太田出版、税込み1620円)が昨年6月に刊行され、初版10万部が発売間もなく増刷された。

「あの日」は税込み1512円。出版契約の内容は不明だが、印税が10%なら、本体価格1400円の1割×5万部=700万円が小保方氏に入ることになる。  


Posted by いざぁりん  at 01:06
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http://jp.sputniknews.com/business/20160113/1427664.html
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ブラジルの街や自治体が例年2月上旬に行われるカーニバルの行列の中止を余儀なくされた。ブラジルは1930年代以来最悪の不景気が予想されるとフィナンシャル・タイムズが報じた。


この五日間にわたる伝統的なお祭りはかつて2008年の世界的な恐慌の時でさえ中止されることはなかった。しかし現在、ブラジルは深刻な不景気、高い失業率とインフレ率に陥っている。ブラジルのジルマ・ルセフ大統領はブラジル史上最大級の汚職事件の渦中にある。

カーニバルはブラジルで最も重要な行事と考えられている。昨年のリオ・デジャネイロのカーニバルには100万人近い観光客が訪れた。多くの街のカーニバルで最大の目玉となるのが自治体の予算が当てられるサンバ隊から成る公式のパレードだ。


  


Posted by いざぁりん  at 01:05
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http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=3832249&media_id=128&from=shared_ranking
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 流行語大賞の候補にノミネートされたほど話題となった「おにぎらず」。この画期的なクッキング法に次ぐ、新たなアイデアとして、「スティックおにぎり」と「にぎら寿司」がネットで話題になっている。どんな作り方をするのだろうか。調べて作ってみることにした。

 まずは「スティックおにぎり」。このアイデアの素晴らしいところは、1個のおにぎりに対し具を複数使えるところ。さらに、これまでは「具として中に入れるなんて……」というタブー感のあったベーコンなんかも活用できるところ。ということで、今回はベーコンを使ったスティックおにぎりに挑戦。

 最初にベーコンを軽く焼く。焼き色が少しつく程度でOK。「カリカリが好きだから」と焼きすぎると、後々ごはんに巻けなくなってしまうのでご注意を。

 さあ、その次はごはんの登場。ラップを使ってスティック状になるように包み、この上にお好みの具材を乗せるのがスティックおにぎりの特徴。ピザの“ハーフ&ハーフ”のように、むかって右側と左側の具を変えれば、1本でいろんな味のハーモニーが楽しめるというのもいい。今回は3等分した大葉、その上に軽く焼いたベーコン、彩りにかいわれ大根と3等分したプチトマトをちょいと乗せる。

 全部のせたらその上から、焼肉のたれと粒マスタードを混ぜたものをサッとかける。「これでもか!」というほどかけてしまうと、ごはんがつゆを吸ってぐちゃぐちゃになってしまうので様子をみながら。ティースプーン1杯ぐらいがちょうどいいかもしれない。

 これでラップで包めば完成! 見た目も可愛く“デキル感”たっぷりのスティックおにぎり。お子さんの遠足のおともに、家庭的アピール弁当に、自分へのご褒美弁当になど、さまざまなシーンで活躍すること間違いなし!

 続いては「にぎら寿司」。正確には“にぎらないにぎり寿司”のことである。

 広げたラップの上に、のりを1枚置く。その上に酢飯100グラム乗せるのだが、ポイントは「中央に長方形になるように」。端っこの部分にも均等にごはんを整えるようにする。

 ごはんをしっかり乗せたら、焼きのりをラップごと持ち上げ下側を巻く。

 同様の手順で、上側の焼きのりもラップごと持ち上げごはんに巻いたら、これを8等分にする。

 こののり巻きチックなものが“シャリ”。この上にわさびをちょんと付け、お好みで大葉なんかも入れたりしてお好みのネタを乗せる。これで一丁あがり。「のりがにぎり寿司感を邪魔するんじゃないか」と思ったが、食べてみると案外気にならなかった。

 自宅でにぎり寿司を堪能できる、にぎら寿司。ぜひチャレンジを。  


Posted by いざぁりん  at 01:05
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http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160203-00000060-jnn-int
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 13歳の少女の小さな作り話が国際問題にまで発展する騒ぎとなってしまいました。先月、ドイツで13歳の少女が「移民の男たちから集団で性的暴行を受けた」と訴え、大きな問題となりました。その後、少女の作り話だったとわかるのですが、膨れ上がる難民への不安を抱えるドイツ社会に大きな波紋を広げています。

 発端は、先月11日、ベルリンで13歳のドイツ人の少女が「移民系の男たちから集団で性的暴行を受けた」と訴えたことでした。少女は通学途中に行方不明となり、30時間後に自宅に戻りましたが、その間、「男たちに車で拉致され、アパートに無理やり連れて行かれた」と証言したのです。

 これにロシアの各メディアが火を付けました。少女がロシア系ドイツ人だったことから、一方的に肩入れしてこう報道したのです。

 「犯人は難民の男たちだ。表沙汰になるとドイツの難民受け入れ政策に支障をきたすため、警察が事件を隠蔽しようとしている」(ロシアのメディア)

 これにより、騒ぎは一気に広がりました。怒ったドイツのロシア系住民らは、真相究明を求め、メルケル首相の執務室がある首相府前に押しかけ、抗議しました。ドイツでは、去年大みそかから元旦にかけて、ケルンで通行中の女性らが難民の男らから性的暴行を受けたり財布などを盗まれる事件が起きたばかりで、またもや難民が事件を起こしたと騒ぎは広がるばかり。さらに・・・

 「事件が隠蔽されることなく、今回のようなことが繰り返されないよう望む」(ロシア ラブロフ外相)

 ロシアのラブロフ外相もこの問題で発言し、ドイツ政府が意図的に事件を隠蔽していると非難。これに対し、ドイツ外務省は「事件を政治利用しようとしている」と反論するなど、ロシアとドイツの関係がさらに悪化する事態となりました。

 ところが、被害者とされる少女が「事件は全て作り話だった」と告白したのです。

 「学校での成績が悪いので両親が呼ばれることになり、それが嫌で家に帰らなかった。当日は男友達の家にいた」(少女)

 警察は「事件は全て嘘だった」と発表しましたが、一体、何が本当なのか、今も市民は疑心暗鬼のままです。

 「13歳の少女がそんなことでうそはつかないでしょう。私は警察より少女を信じます」(ベルリン市民)

 そんな中、難民をめぐる新たなニュースがドイツ社会を再び揺るがせます。ベルリンの難民登録センターで、シリア難民の男性が、雪の中、何日も外で順番を待たされたあげく、死亡したというのです。現場で働くボランティアの男性のネット上での告発がきっかけでした。

 「もう2日もここにいます。寝てないし何も食べてない。寒くて指先は動かない」(シリア難民)

 しかし、このニュースもまたボランティアの男性の作り話でした。「難民の置かれた状況を変えたいと思い、酒に酔った勢いでついついうそをついてしまった」と男性が申し出たのです。

 「(男性は)ボランティア全体の評価をおとしめた。とんでもないことです」(ボランティアスタッフ)

 膨大な数の難民の存在をどう受け止めればいいのか・・・受け入れ、反発、どちらの側でも不安や懸念が高まっているようです。  


Posted by いざぁりん  at 01:04