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http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/160204/evt16020420300038-n1.html
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 清原容疑者の逮捕で、“シャブ部屋”の全貌もあらわになった。

 捜査関係者などによると、清原容疑者が住んでいたのは東京都港区東麻布の14階建てマンションの一室。2日夜に警視庁の捜査官が踏み込んだときには、清原容疑者の左手には袋に入った注射器とストローがあった。リビングのテーブルの上には小分けにされた覚醒剤の袋が置かれ、別の注射器2本と携帯電話4台、ガラスパイプが押収された。ガラスパイプは黒ずんでおり、使用した形跡があったという。

 マンション管理会社のホームページなどによると、部屋は54平方メートルで、家賃は50万~66万円程度。家具が備え付けの短期滞在型の賃貸マンションだった。入居者専用の室内プールやフィットネスジムを完備し、フロントスタッフも常駐している。ホテル並みのサービスを受けられる高級マンションの一室で、クスリの快楽に溺れていたようだ。
  


Posted by いざぁりん  at 00:08
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00000003-jct-soci&pos=1
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 「ホームラン打たずに覚醒剤打ってたのか」「覚醒剤もホームランも打ってた訳だな」――。覚醒剤取締法違反容疑(所持)で逮捕された元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)に対し、こんな声がネット上で飛び交っている。

 清原容疑者は現役時代、「覚せい剤打たずにホームラン打とう」をキャッチコピーにした警察庁の覚醒剤追放ポスターに起用されていた。このポスターが登場した1987年には、「まるで清原が覚醒剤を打っているようではないか」とファンから苦情の声が相次いだ。今となっては、何とも皮肉なエピソードである。

■警察庁が7万5000枚作って全国に

 清原容疑者が登場する覚醒剤追放ポスターは、1987年に警察庁が作成したものだ。同年7月9日の読売新聞夕刊(東京版)によると、このポスターは警察庁が7月の「覚せい剤等薬物防止強化月間」にあわせて7万5000枚を作成。大阪府など全国の自治体が買い取り、公共施設や学校などの掲示板に張り出していたという。

 ポスターには、西武ライオンズのユニフォームを着た清原容疑者がフルスイングする写真が大きくデザインされ、その下に「覚せい剤打たずにホームラン打とう」というキャッチコピーが記されていた。

 このとき清原容疑者は19歳で、現在とは正反対ともいえる「真面目で爽やかな好青年」のイメージで親しまれていたという。こうした印象がポスター起用の背景にあったようで、警察庁保安課は当時の読売新聞の取材に、「清原選手のように屋外で明るく汗を流そうと呼びかけたつもり」と説明している。

 覚醒剤撲滅を象徴するキャラクターとして起用された野球選手が、現役引退後に覚醒剤所持で逮捕されてしまった。その後、清原容疑者が実際に覚醒剤を打っていたとの報道も出始め、ネット上では、

  「清原はホームランの代わりに覚醒剤打ってサヨナラをキメるという野球人生を送ったのだった」
  「覚醒剤とかけましてホームランとときます その心は どちらも清原が打ちまくったでしょう」

といった声が相次いで寄せられている。

故中島らも氏の「酷評」でポスターの存在が広まる

 実は、このポスターは作成された当時から「いわくつき」の品だったようだ。上述の読売新聞の記事によると、清原容疑者の地元・大阪のファンから「今まで覚醒剤を打っていたかのような表現だ」「覚醒剤の力でホームランを打っていたみたいではないか」といったクレームが大阪府へ寄せられたのだという。

 当時ファンからの苦情が相次いだと報じられている大阪府の薬務課は、J-CASTニュースの取材に対し、

  「清原選手を起用したポスターが存在し、過去に掲出していたことは確かだと思われます。ですが、当時の関係者全員がすでに退職していますので、苦情が寄せられたなどの具体的な話は誰にも分かりません」

と答えた。また、ポスターを作成した警察庁の広報課にも取材を試みたが、「すぐに取材に答えることはできない」という。

 30年近く前に作成されたポスターだけあって、関係各所すらその詳細を把握していない。また、実物を撮影した画像なども、ネット上にはアップロードされていないようだ。――では、なぜ現在も多くの人がこのポスターの存在を知っているのだろうか。その背景には、小説家・コピーライターとして活躍した故・中島らも氏の存在がある。

 中島氏は複数の著書のなかで、「覚せい剤を打たずにホームランを打とう」というキャッチコピーを繰り返し酷評している。1993年発売のエッセイ集『しりとりえっせい』では、「こんなものを見て覚せい剤から手をひく人間が1人でもいるのか」「血税を使ってくだらんポスターを作るな」と痛烈に批判。同様の記述は89年の『変!! 』、94年の『こらっ!』、95年の『アマニタ・パンセリナ』など多くの著作で見られる。

 こうした中島氏の執拗な「口撃」が、清原容疑者を起用したポスターの知名度を広げていったとみられる。また、中島氏は「覚醒剤から更生した人を起用した方がいい」という趣旨の代案も出していた。清原容疑者が逮捕されてしまった今となっては、何とも意味深な提案である。
  


Posted by いざぁりん  at 00:07
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http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/160204/evt16020421360041-n1.html
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 暴力団の主要な資金源とみられる覚醒剤。ここ10年で中国やメキシコ、西アフリカで密造が大規模化し国際的に流通量が増加、国内の末端価格も下落しているという。捜査関係者は「一般人も手が出しやすくなっている」と懸念する。

 警察庁の統計によると、覚醒剤の押収量は平成25年に前年比2倍超の831キロを記録。26年も487キロが押収された。

 27年末には、メキシコ発のテキーラの瓶から粉末換算で160~170キロ分の覚醒剤を発見したと東京税関が発表した。税関関係者は「新たな手法で密輸が続いている恐れがある」と指摘する。

 国連の報告書によると、全世界での覚醒剤の押収量は2009年に34トンだったのが13年には88トンに増加。メキシコ、中国のほかに西アフリカ産の覚醒剤の押収も目立ち始めており、報告書は世界各地の覚醒剤市場が「つながり始めている」と警告する。

 供給が増える中、国内の価格も低下傾向が続いているようだ。ある指定暴力団関係者は「一昨年にある暴力団が一度に数百キロの密輸に成功して以来、覚醒剤がだぶつき、一気に価格が下がった」と明かす。

 警察庁は末端価格を1グラム7万円としているが、捜査関係者によると、東京都内での実勢価格は1グラム3万円を切ったという。「一般人よりも高い価格で購入し、秘密も守る芸能人は“太い客”として密売の標的になっている」。関係者はそう話している。

  


Posted by いざぁりん  at 00:06
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 覚醒剤取締法違反(所持)の疑いで逮捕された元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)が覚醒剤の入手先について「しゃべるつもりはない」と供述していることが4日、分かった。警視庁は暴力団関係者から入手した可能性があるとみて調べる。捜査関係者によると、覚醒剤の使用についても認める供述をした清原容疑者だが、突然の逮捕から2日が経過し、徐々に口数が少なくなってきているという。また、関係者によると「ハメられた」と話すなど突然の逮捕に戸惑いの様子も見せているという。

【写真】報道陣に囲まれた清原容疑者を乗せた警察車両

 4日午前8時43分、警視庁から銀色ワンボックスカーの後部座席に乗った清原容疑者が姿を現した。グレーの長袖Tシャツを着用し、うつむいたまま、一度も顔を上げなかった。上空には報道ヘリが旋回。報道陣は約200人、無数のフラッシュを浴びながら、カメラの放列を横目に、覚醒剤取締法違反(所持)容疑で東京地検に送検された。

 捜査関係者によると、清原容疑者はこれまでの調べに対し、覚醒剤の所持と使用については認めているものの、入手先については一切口を開いていない。「入手先についてはしゃべるつもりはない」と供述を拒否。「誰かと一緒に使ったり、譲り渡したりするためのものではない」とも話しており、個人的に使用するものだったとしている。時間が経過するにつれ、態度を硬化させているという。

 捜査関係者によると、警視庁は清原容疑者が逮捕された今月2日より以前に、東京・港区の自宅マンションから同容疑者が出したゴミの一部から覚醒剤の成分を検出していた。これまでの内偵捜査も踏まえ、清原容疑者が覚醒剤を所持している疑いが強いと判断。2日夜に家宅捜索に踏み切った。

 だが、関係者によると、清原容疑者は弁護士と接見した際、「ハメられた」と話すなど、自宅での突然の現行犯逮捕に戸惑いを隠せない様子だという。オートロックのマンションに捜査員が踏み込んだ際、1人でいた同容疑者は左手に袋に入った注射器1本とストロー1本を持っていた。容疑者の動きを完全に把握したような絶妙のタイミングだっただけに、第三者の“密告”を疑っているとみられる。

 しかし、実際は積み上げた内偵捜査によるもので、外部からの情報による捜索ではなかったという。

 警視庁は、清原容疑者の薬物使用に関する情報を基に、約1年半前から内偵捜査を開始。2014年ごろから国産のワゴン車2台、法人名義とみられる高級外車1台を乗り分け、渋谷区の日焼けサロン、港区のサウナ、銀座のクラブなどに通い、専属の運転手もいた。また、関係者によると、清原容疑者は以前から関西を地盤とする広域暴力団の組員と交際していたとされ、都内の飲食店で同席する場面も目撃されている。

 警視庁は、清原容疑者宅から携帯電話(ガラケー)2台とスマートフォン2台を押収。関係者によると、清原容疑者は逮捕前から4台の電話を使い分け、少なくとも1台は他人名義だった。現行犯逮捕でデータは残っているとみられる。警視庁は、入手先に暴力団が関わっている可能性があるとみて、通話記録やメールなどの解析を進めている。  


Posted by いざぁりん  at 00:06
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 元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)が2日夜に覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕される直前まで、自宅マンションに交際女性がいたことが4日、分かった。女性は20代前半のハーフ美女。1児の母親で、東京・銀座の高級クラブにホステスとして勤務している。一方、清原容疑者は調べに対し、覚せい剤について「入手先についてしゃべるつもりはない」と供述している。

【写真】お遍路を歩いていた清原容疑者

 清原容疑者が一人暮らししていた東京都港区の自宅マンションに、捜査員が一斉に踏み込んだのは2日午後8時過ぎ。1人でいた清原容疑者は、口が開いたビニール袋に入った注射器とストロー1本ずつを左手に握っていた。テーブル上には、袋に入った使いかけとみられる覚せい剤があったため、覚せい剤取締法違反(所持)の疑いで現行犯逮捕された。この逮捕劇の直前まで、清原容疑者は恋人と一緒に部屋にいた。

 恋人は20代前半のハーフ。モデル風のルックスが目をひくスレンダー美女だ。清原容疑者が昨年春から通っていた銀座の高級クラブでホステスとして勤務している。周囲の知人は「2人は真剣交際してました。清原さんは大切な存在だと周りに紹介してましたよ」と明かす。女性は1児の母親だが、清原容疑者が父親ではない。

 今回の捜査に当たった内偵班は女性が清原容疑者の自宅マンションに度々通っていたことを把握。ほかに、清原容疑者がサウナに行った後、この女性と一緒に港区や新宿区の飲食店に出かけていたことも確認しており、清原容疑者の最近の様子について詳しい一人とみて事情を聴くこともあるかもしれないという。  


Posted by いざぁりん  at 00:05
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 覚せい剤所持容疑で逮捕された元プロ野球選手清原和博容疑者(48)が、警視庁の調べに対し、入手先の供述を拒んでいることが4日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁は入手先に暴力団が関わっているとみて調べている。清原容疑者は暴力団に脅迫されていたとみられ、混乱した精神状態に陥り、恐怖から逃れるために覚せい剤を使用した可能性もある。警視庁は4日午前、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で清原容疑者を送検した。

【写真】上下真っ白なスーツ姿で巨人のキャンプ地を訪れた清原容疑者

 清原容疑者が最近、逮捕直前まで暴力団関係者に脅されていた可能性が浮上した。そうした状況が、入手先を話さないことや、逮捕に至った背景にあるとの指摘もある。

 関係者によると、昨年ごろの時点で、清原容疑者の薬物情報や入手先を詳細に知る人物らが、捜査当局に情報提供する動きを見せたり、同容疑者側とやりとりしようとしたという。「そのような状況を、清原容疑者に近い暴力団関係者が知ることになりトラブルになった。薬物情報を把握されたり、トラブルになったことなどから、その後、清原容疑者は暴力団関係者に事実上、脅されるようになったようだ」(同関係者)。

 2日夜、警視庁の捜査員が都内自宅マンションに踏み込んだ際、清原容疑者は、覚せい剤使用に用いたと疑われる注射器1本とストロー1本を左手で握っていたとされる。この関係者は「薬物がらみで捜査当局にマークされていることを分かっていたはずの清原容疑者が、それでも覚せい剤に手を出したとされる背景には、暴力団関係者から脅されていたことへの恐怖感を一時的にでも忘れるため、という動機があったのではないか。心のどこかに『捕まったほうが楽』という意識があったことも考えられる」と指摘した。

 捜査関係者は話す。「警視庁は関係先を徹底的に調べあげている。そういったデータを突き付けられたら、清原容疑者が今後も入手先を明かさないでいられるかは不透明だ。もし入手先を話し出したら、同一ルート上に著名人もいるだけに、第2弾の大物薬物逮捕が近く起きる可能性も高まる」。  


Posted by いざぁりん  at 00:05