京つう

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今日と21日です。
http://www4.nhk.or.jp/ongakukan/
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2月14日(日)放送
<N響 第1824回 定期公演>
若い頃からマーラーに親しんできたデュトワは、モントリオール交響楽団の音楽監督時代に交響曲の全曲演奏を行っています。N響と演奏するマーラーの交響曲はこれが4作目。様々な要素が詰まった100分をこえる大曲の魅力を、余すところなく聴き手に伝えます。

交響曲第3番 二短調(マーラー)

管弦楽:NHK交響楽団
アルト:ビルギット・レンメルト
女声合唱:東京音楽大学
児童合唱:NHK東京児童合唱団
指 揮:シャルル・デュトワ
(2015年12月11日 NHKホール)

<コンサート・プラス 没後20年・武満徹特集(1)>
エア ~フルートのための~ (武満 徹)

フルート:エマニュエル・パユ
(2015年9月13日 NHKスタジオ)

2月21日(日)放送
<N響 第1825回 定期公演>
前半は20世紀ハンガリーを代表する作曲家による2作品。独特のリズム書法をどう処理するか、指揮者の力量が試されます。後半は輝かしいオルガンの響きが印象的なサン・サーンスの「交響曲第3番」。これまでにもたびたび演奏してきたデュトワの十八番です。

1.ガランタ舞曲(コダーイ)
2.組曲「中国の不思議な役人」(バルトーク)
3.交響曲第3番 ハ短調 作品78(サン・サーンス)

管弦楽:NHK交響楽団
指 揮:シャルル・デュトワ
(2015年12月16日 サントリーホール)

<コンサート・プラス 没後20年・武満徹特集(2)>

1.海へ ~アルト・フルートとギターのための~ (武満 徹)

アルト・フルート:エマニュエル・パユ
ギター:クリスティアン・レヴェ


2.そして、それが風であることを知った (武満 徹)

フルート:エマニュエル・パユ
ビオラ:川本 嘉子
ハープ:吉野 直子


(2015年9月13日 NHKスタジオ)
  


Posted by いざぁりん  at 19:12
こちらです。
http://www.kyoto-symphony.jp/concert/detail.php?id=504&y=2016&m=5
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コンサート名:第601回定期演奏会
日時:2016年5月22日(日)2:30pm 開演
会場名:京都コンサートホール・大ホール
出演者:サッシャ・ゲッツェル(指揮)
ワルター・アウアー(フルート)
曲目等:♪開演前2:10pm~プレトーク
ニコライ:歌劇「ウィンザーの陽気な女房たち」序曲
モーツァルト:フルート協奏曲第1番ト長調K.313(285c)
バルトーク:バレエ組曲「中国の不思議な役人」op.19
ラヴェル:ラ・ヴァルス
♪当日残席がある場合のみ発売:学生券&後半券
 (S:¥2,000  A:¥1,500 B:¥1,000 )
※学生券は、開演1時間前から発売、
 後半券は、開演後から休憩終了まで発売

♪未就学のお子様のご入場はお断りいたします。
♪託児ルームあり(1歳以上未就学児/定員10名/有料:お子様1人につき¥1,000/公演1週間前までに京響075-711-3110へ要予約)
チケット:2016 2/14から発売
S:¥5,000
A:¥4,500
B:¥3,500
P:¥2,000(舞台後方席)
お問合せ先:プレイガイド
チケットぴあPコード:280-076
ローソンチケットLコード:53074

ウィーン・フィルでヴァイオリン奏者として活躍後、指揮者に転向したゲッツェルは、京響の持ち味を生かすために二つの舞踏曲を選択。バルトークでは、京響メンバーの個人技が、またラヴェルでは京響の総合力が試されます。「きっと成功する」と言うゲッツェルの手腕にご期待ください。アウアーは現役のウィーン・フィル奏者、旧知の間柄で息の合ったモーツァルトを。


  


Posted by いざぁりん  at 19:09
こちらです。
http://www.kyotoconcerthall.org/business/?key=880
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2016年5月10日(火)19:00 

アンサンブルホールムラタ

フルート界のスーパースター、初登場!

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の首席ソロ奏者

エマニュエル・パユがお互いを知り尽くした弦楽

セクションの仲間と組むフルート・カルテットのコンサート。

待ちに待ったスーパースターの登場です!

アンサンブルホールムラタで

ベルリン・フィル・サウンドを満喫してください。

[出演] 

エマニュエル・パユ(フルート)

[曲目]

モーツァルト:フルート四重奏曲全曲

 【第1番 ニ長調、第2番 ト長調、第3番 ハ長調、第4番 イ長調】

ロッシーニ:フルート四重奏曲 イ長調 

(原曲:4声のためのソナタ第2番)

武満 徹:エア(フルート独奏)*武満徹没後20年メモリアル


  


Posted by いざぁりん  at 19:09
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00000003-at_s-l22
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 静岡県が12日に発表した2015年国勢調査の速報値で、静岡市の人口は70万5238人だった。前回の10年国勢調査と比べ、県内最多の1万959人減。政令指定都市の目安とされる70万人はかろうじて保ったものの、市関係者は厳しい数値と受け止めた。

 同市の人口をめぐっては、「静岡型県都構想」を掲げる川勝平太知事が「人口70万人を切ったら政令市の資格はなく、その段階で行動を本格的にスタートさせる」と発言していて、国勢調査の結果が注目されていた。

 市企画課の担当者は「推測していた数字ではあるが、1万人超の減少は大変なこと」と危機感を口にした。特に清水区は8692人減と際立ち、市が総合計画の目標に掲げる「25年に人口70万人維持」のハードルは相当高い。市は若者の流出を防ぐため、新幹線通学費用の貸付制度など新たな対策を始める。

 これに対し、県幹部は「もっとスピード感を持って施策を打つ必要がある」と求める。住民票に基づく人口推計では、15年の1年間で同市は3568人減り、「70万人割れが現実味を帯びてきた」と指摘する。

 全国20の政令市のうち、前回調査で人口最少だった岡山市は、今回は1万人増えて71万9584人となった。各自治体の数値は2月下旬の総務省発表で判明するが、静岡市は政令市の中で人口低位に沈みそうだ。

 一方、浜松市は人口80万人を割ったものの減少率は0・3%にとどまった。鈴木康友市長は「一定程度減少するのは仕方がない。長期的に捉える課題であり、一喜一憂しない」と冷静に受け止め、16年度当初予算案で産業力の強化や子育て支援の拡充を図る。

 ■静岡県内市町「予想以上の減少速度、ショック」

 「予想以上の減少速度。ショックだ」。静岡県が12日に発表した2015年国勢調査の県人口速報値は、県内32市町に人口減少が拡大し、首長や担当者に衝撃を与えた。各市町は雇用創出や子育て環境の整備など対策を急ぐが、加速する人口減に歯止めをかけられるかどうかは見通せない。

 伊豆半島の人口減はひときわ目立ち、西伊豆、松崎、南伊豆、東伊豆の4町で減少率が1割を超えた。減少率が県内最高の13・0%だった西伊豆町の杉本功企画防災課長は「出生数は近年50人に満たず、働く場所も少ないので転出が止まらない」と深刻に受け止め、16年度から始める幼稚園・保育園の保育料や給食費の無料化の効果を期待する。

 減少率10・7%の松崎町の山本公企画観光課長も「(5年前の)前回調査からかなり減っている印象だ」と語り、総合戦略に掲げた移住定住や雇用創出の実現を目指す。減少率8・3%の下田市の須田信輔企画財政課長は「人口減対策は一朝一夕に進まず、腰を据えて取り組むしかない」と話した。

 「子どもを安心して産める環境や若い人が働ける仕組みづくりが大切」。人口減少率10・8%と県内2番目に高い川根本町で地域おこしに取り組むNPO法人かわね来風の浜谷友子事務局長はこう指摘し、住民と行政の連携の必要性を訴えた。  


Posted by いざぁりん  at 00:52
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00000004-nksports-pol
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 自民党の宮崎謙介衆院議員(35)は12日、会見し、妻の金子恵美衆院議員(37)の出産直前、タレント宮沢磨由(34)と不倫したことを認め、議員辞職すると表明した。

【写真】不倫議員が辞職 妻出産前にタレント以外にも女いた

 宮崎氏には経歴詐称疑惑も浮上している。同氏の公式サイトには「2010年京大大学院工学研究科非常勤講師就任」と記載されているが、ネット上では「事実を誇大にうたった」のではとの指摘がされている。

 事実、産学官連携活動として同大が学外に設けた国際イノベーション機構ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー講座で、起業家として講義を2回行っただけだ。大学から正式任命される「非常勤講師」には当たらないとの見方もある。  


Posted by いざぁりん  at 00:51
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00000005-jct-soci
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 2016年2月12日の釈明会見で、週刊文春に報じられた不倫疑惑を事実と認め、議員辞職を表明した自民党の宮崎謙介衆院議員(35)。男性国会議員として初の育休取得を宣言し、これまで「イクメン議員」を売りに活動してきたが、会見では「育休宣言も売名行為ではないのか」と厳しい追及が報道陣から飛んだ。

 宮崎議員は会見で、「売名行為と捉えられてもおかしくない言動をしてしまった」と答えている。彼のこれまでの言動を振り返ると、「売名行為としか思えない自己アピール」の数々が浮き彫りになった。

■妻の出産後のブログでも「イクメン」アピールに終始

 「妻も頑張ってくれました」――。妻の金子恵美衆議院議員(37)の出産直後となる16年2月5日朝、宮崎議員は病院の待合室でFNNの取材にこう答えた。「妻が頑張った」のではなく、「妻も」なのである。いったいなぜ、彼はこうした表現を使ったのだろうか。

 本人が同日夕に更新したブログを見ると、「妻も」という表現の意味を推察することができる。妻の出産を報告する記事にも関わらず、宮崎議員は、

  「定期的に陣痛の波がくるのですが、私はひたすら妻の腰をさすりました(今日は軽く筋肉痛)」
  「勉強した陣痛を軽減させるテクニックを駆使してサポートをした」

などと、自身の「イクメン」ぶりをアピールすることに必死なのだ。ブログの中では、出産直後にフィンランド大使館に行き「子育て支援策についての意見交換」をしたことも報告しているが、出産後の妻を労わるような記述は一切ない。

 自身のアピールに執着する宮崎議員の様子は、2016年2月9日放送の「みんなのニュース」(フジテレビ系)でも取り上げられた。妻の金子議員が「切迫早産の危険性があり、安静が必要」という状況にも関わらず、FNNの取材陣を自宅の中に招いていたのだ。

 番組では、エプロン姿の宮崎議員が手料理を作る姿や、すでに買い込んだという育児用品を披露するシーンなどが放送された。自宅への取材は、出産の3日前にあたる2月2日に行われたという。妻を慮ることのない行動に対して、放送中からネット上ではバッシングの声が上がっていた。

宮崎議員の育休は「パフォーマンス的な要素が強い」

 釈明会見では、週刊文春に報じられたタレント以外にも複数の女性と浮気していたことを明かした。16年2月12日放送の「バイキング」(フジテレビ系)では、元衆議院議員の東国原英夫氏(58)が、「国会の受付の女性と合コンしていた」「国会内でナンパしてる」という宮崎議員の噂を聞いたことがあるとも暴露。

 さらに、12日の「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)では、15年に行われた2人の結婚披露宴の話題が取り上げられた。政治家としては極めて異例だというフルオープン(カメラ取材など全て自由)の披露宴について、MCの宮根誠司さんは「まるで芸能人のようですね」と皮肉を述べ、「(披露宴も)パフォーマンスだったと捉えられても仕方がない」と結論付けた。

 こうした事実が次々と明かされる中で、ツイッターでは、「披露宴もイクメン云々も、全部自分を立派に見せるパフォーマンスだったんだろうなぁ」「清々しいほど薄っぺらい人間だった」などと呆れるような声が次々と上がっている。

 ネット上の指摘の通り、「育休」をめぐる宮崎議員の言動は全てパフォーマンスだったのか。作家の吉永みちこ氏(65)は16年2月12日放送の「モーニングショー」(テレビ朝日系)で、

  「(育休は)とりあえず取っておこうみたいな、パフォーマンス的な要素が強いように思いました。本人と会った際に『奥さんとよく話したのか』、『夫婦一緒に休む意味があるのか』などと質問しましたが、宮崎議員は『ああ、そうですよね』といった回答で、深くは考えていないように感じました」

と明かしている。
  


Posted by いざぁりん  at 00:50
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http://www.sponichi.co.jp/society/news/2016/02/13/kiji/K20160213012029580.html
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宮崎議員辞職 不倫他にも…「育休」どころか“バツ2”危機

 週刊文春で、妻金子恵美衆院議員(37)の出産直前に、女性タレントとの不倫密会を報じられた自民党の宮崎謙介衆院議員(35)が12日、国会内で会見し、報道を認めた上で議員辞職すると表明した。さらに、別の女性との不倫関係も「否定することはできません」と認めるなど“ゲスぶり”を露呈した。注目を浴びたイクメン議員の前代未聞の事態。その代償は大きく、国会議員の地位だけでなく最愛の妻子も失う可能性もある。

 宮崎氏は紺のスーツに、ストライプ柄の淡い青のネクタイ姿。反省の意味を込めてか、自慢の長髪がやや短く切りそろえられていた。不倫報道を認め「主張してきたことと、軽率な行動のつじつまが合わない。深く反省し、議員辞職する決意を固めた」と涙目で語る姿に、国会きってのイケメンの輝きはなかった。

 金子氏には出産翌日の6日夜、不倫の事実を伝え「私が大変な時に何を」などと厳しい言葉を浴びたという。妻子に「一生涯かけて償いたい」としたが、離婚の可能性も否定せず「私が決める話でない。できれば妻と一緒にいたいが、そんなムシのいい話はないと思う」と力なく話した。

 頭を下げての謝罪は14回。「フゥ…」と何度も大きな息を吐き、約1時間説明し続けた。

 “ゲスの上塗り”ともいえる衝撃の告白もあった。報道以外に女性との関係はないか聞かれ「私も35年生きてきて、恥ずかしい限りですが、いろんな方を傷つけた」。記者に「結婚後か」と念を押され「否定はできません」と答えた。人数など詳細は「私だけのことでなくなってくる」と明言を避けた。

 宮崎氏の女性好きは永田町でも有名。党関係者から「物腰が柔らかく感じがいいが、チャラ男ともいえる。美人と話している場面をよく見た」などの声が上がっていた。

 「好みは和服美人」との情報もある。妻の金子氏は「新潟県きものの女王」や「ミス日本関東代表」の経歴があり、着付けはお手のもの。今回報道された着付けのできる女性タレントとの出会いは1月に衆議院会館で行われた和服イベントで、宮崎氏の着付けを担当したことだった。

 国会議員として育児休暇を取得するという“イクメン宣言”は賛否両論を呼んだ。不倫は、男性の育児参加を真剣に期待した人たちへの重大な裏切り。宮崎氏は「取り返しのつかないこと」と声を詰まらせた。

 会見前日まで、議員辞職や離党にはつながらないとの見方が強かった。永田町関係者は「急転したのは、おそらく官邸からの指示」。所属する二階派の二階俊博党総務会長は、激怒しながらも“おとがめなし”の方向だった。だが夏の参院選や審議中の新年度予算案への悪影響を恐れる官邸サイドの思惑があった。周囲では「早く辞めてくれれば、バカが1人いたという話で済むと考えたのでは」とみている。

 辞職後の身の振り方は「未定」という。育児の時間は十分にとれそうだが、肝心の家庭があるかどうかは分からない。   


Posted by いざぁりん  at 00:49
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http://www.sponichi.co.jp/society/news/2016/02/13/kiji/K20160213012032690.html
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 2月14日は女の子たちの足が浮き立つバレンタインデー。1958年(昭和33)2月に、日本の菓子会社「メリーチョコレート」が新宿・伊勢丹の売り場に「バレンタインセール」と手書きの看板を出したのがそのはじまりとされるなど諸説あるが、あれから60年近くの歳月が流れ、女性が男性へ愛の告白とともにチョコを贈るという形が、少しずつ変化しているようだ。

 江崎グリコが全国の10代~40代男女624人に行ったアンケート「バレンタイン事情2016」によれば、「チョコをあげる人」に「同性の友人」と答えた人が45%で最も多かった。一方で、女子中高生の95%がチョコをもらっていたのにもかかわらず、昨年のバレンタインにチョコをもらえなかった男性は25%もいた。

 この結果を見ると、とくに流行に敏感な女子中高生の盛り上がりは絶大。もはや男性は蚊帳の外で、バレンタインは女性のものといえるのかもしれない。

 学生時代、女子が頭を寄せ合ってコソコソ盛り上がっているので歩み寄ったところ、勝気な女子に「男子はあっちに行ってなさいよ!」と怒鳴られた……そんな寂しさを思いださせる。

 女性が好きな男性に贈る「本命チョコ」、女友達だけでなく男友達も対象の「友チョコ」、父親や兄弟、先生など日頃の感謝を伝える「義理チョコ」、安価な個装のチョコを不特定多数の人に贈る「シェアチョコ」など、贈る相手によって、ネーミングが変わるのも面白いところだ。

 近年では、男性が女性にチョコをあげる「チョコ男」も登場。前出のアンケートでは約27%の男性が母や友達、好きな女性などにチョコを贈ったといい、すでにチョコ男化が進行していることがわかる。

 そう遠くない将来は、バレンタインデー=男子が好きな女子にチョコを贈る日になっているだろう。   


Posted by いざぁりん  at 00:49