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こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160217-00000090-sph-soci
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 妻の妊娠中に女性タレントと不倫していたことが発覚し、議員を辞職した宮崎謙介前衆院議員(35)について、早大漕艇部(ボート部)は18日までに、宮崎氏がボート部のOBであるという事実はないと否定した。

 同部は公式フェイスブックに14日付で、「宮崎氏が早稲田大学漕艇部の出身であるとの報道が一部にございますが、同氏の大学1年生時の一時期、当部に在籍していた事実はあるものの、その後2年生になる以前に退部し以降当部との関係はございません」との見解を表明。また「途中退部であるため、宮崎氏は当部OB会である稲門艇友会とも関係はございません」とし、関係を否定している。

 宮崎氏は早大商学部卒。ホームページのプロフィール欄には、「スポーツ:ボート部『国体出場』」と記述されている。このため、一部では宮崎氏が早大ボート部出身であると報じられていた。  


Posted by いざぁりん  at 23:12
こちらです。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/175398
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 不祥事や失言ラッシュの自民党。世論の批判を恐れ余裕がなくなっているのか、国会の質問の際に民主党が配布する資料に“不許可”を連発しているという。配布資料がパネルになってテレビやネットで放映されるのが嫌なようなのだ。

 今月8日、まず「不許可」になったのは、高木復興相の下着窃盗疑惑で当時の捜査関係者が「事実」だと認めたという新聞記事。「日刊県民福井」が先月13日に1面トップで報じたアノ記事である。

 次いで10日、辞任・疑惑閣僚11人を一覧表にした資料も「不許可」になった。資料には一昨年の松島元法相や小渕元経産相から最近の島尻沖縄・北方相や遠藤五輪担当相までが、その疑惑や問題の中身とともにズラリと並んでいた。

 そして16日、3度目の「不許可」になったのが、“ゲス不倫”で議員辞職した宮崎謙介前衆院議員と詐欺&ゲイ買春疑惑で自民党を離党した武藤貴也衆院議員のツーショット写真。自民党のインターネット番組に出演した時のもので、問題の2人がそろい踏みしていることから既にネット上でも話題になっていた。自民党若手議員の劣化を安倍首相に問いただすための資料として提出したが、予算委の理事会で却下されたという。

「配布資料として認められるかどうかは、理事会で全会一致が原則です。これまでも与党からイチャモンをつけられ、資料の手直しを求められることはありましたが、この短期間に3度も『不許可』が続くのは異例です。福井の地元紙や自民党のインターネット番組は広く公開されているものですし、不許可は理屈に合いません」(民主党関係者)

 「宮崎&武藤」のツーショット写真については結局、民主党議員が質問時の“メモ扱い”として使い、テレビでも放映されたため、自民党が抗議する事態に発展。泥仕合になっている。

 政治評論家の野上忠興氏がこう言う。

「内閣支持率は上がっていますが、不祥事でドカンと落ちる危険性があり、自民党は怯えている。安倍首相もかなりストレスがたまっているようです。問題のある閣僚や議員がいるのは事実なのだから、野党に攻められるのは当然です。理事会は安倍官邸を困らせないよう『忖度』しているのでしょうが、やりすぎですよ」

 自民党の傲慢ぶりはいよいよ目に余る。   


Posted by いざぁりん  at 00:19
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160216-00000082-nnn-pol
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 女性問題で議員辞職願を提出した自民党の宮崎謙介議員の辞職が16日午後の衆議院本会議で認められた。その後、宮崎氏は自民党本部に離党届を提出した。

 議場には宮崎議員本人も姿を現し、着席後、同僚議員らと言葉を交わした。宮崎議員は先週、自らの女性問題をめぐって「一から出直したい」として大島衆議院議長に辞職願を提出していた。

 辞職が認められると宮崎氏は頭を下げ、議場を後にした。

 自民党・宮崎前議員「これからしっかり妻と子供のためにしっかりとやるようにということと、秘書のこれからのこともしっかりやるようにということと、地元の皆様にしっかりとおわびをして回るようにということ」

 宮崎氏の辞職に伴い、京都3区では4月24日に補欠選挙が行われる。

 また、宮崎氏は16日夕方、自民党本部に離党届を提出した。自民党幹部によれば、離党届は17日、持ち回りでの党紀委員会を経て受理される見通しだという。  


Posted by いざぁりん  at 00:18
本当???
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201602/2016021600695
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 自民党は16日の衆院議院運営委員会理事会で、金銭授受問題で辞任した甘利明前経済再生担当相が睡眠障害のため衆院本会議を当面、欠席すると伝えた。甘利氏はストレスを避けて安静にするため、自宅で1カ月間、療養する必要があるという。理事会では医師の診断書も回覧された。 



甘利氏元秘書、高級車要求か=民主、新たな音声公開


 衆院事務局によると、甘利氏は1月28日に閣僚を辞任して以降、今月2、9、16日の本会議に欠席届を出していた。
  


Posted by いざぁりん  at 00:18
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http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20160215-00000031-ann-pol
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 民主党は甘利前経済再生担当大臣の金銭授受問題を巡り、元秘書とみられる人物とURとのやり取りに関する音声データを公開しました。

 甘利氏の秘書(当時)とされる人物:「大体、そしたらカッコ書きでもいいです。でも、一応『推定20億かかります』とか、そういう何か言葉にしてほしいんですね。あっちの(UR側)の言い分も明確なあれ(金額)がないって話だったんで、明確にしなきゃですよね。もしかしたら、実際の金額について細かいところまで絡めないですよ。今だったらギリギリ絡めるんで」
 民主党は、この音声をもとに、甘利氏が辞任会見で「元秘書は口利きに関与していない」としていたことは事実に反しているとして、甘利氏や元秘書の証人喚問を要求し、甘利氏を議員辞職に追い込みたい考えです。.  


Posted by いざぁりん  at 00:17
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160216-00000522-san-pol
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 甘利明前経済再生担当相の現金授受問題で、民主党の大串博志衆院議委員は16日午前の衆院予算委員会で、甘利氏の元秘書が、甘利氏側に現金を渡していた千葉県内の建設会社総務担当に高級車の「レクサス」を要求していたとする音声データを入手したことを明らかにした。

 大串氏は、「これでURのほうがまとまっちゃうと思うんで、××さん(元秘書)がレクサスでしたっけ」などとする総務担当の発言を紹介し、「成功報酬なら、関与した証拠だ」などと述べた。

 URや甘利氏の秘書らは、これまで補償交渉に関しての口利きを否定しているが、URの上西郁夫理事長は「同席していたことを(補償交渉への)関与といえば、そういうことだ」と述べ、甘利氏の元秘書が補償交渉に関与していたとの認識を明らかにした。

 大串氏は「あっせん利得処罰法に当たる可能性がある」と述べ、甘利氏の国会招致を重ねて求めた。  


Posted by いざぁりん  at 00:17
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160216-00000044-nksports-pol&pos=5
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 原発事故後の除染目標値をめぐり、自身の講演での発言を撤回した丸川珠代環境相(45)が、野党の新たな「辞任ターゲット」になった。15日、「反放射能の人が騒いだ」などとする講演の発言を国会で釈明したが、民主党は「アウト」として追及を強める方針だ。同党は、甘利明氏の金銭授受問題で、元秘書の「口利き」を示すとする音声データも公開。丸川氏の閣僚辞任と甘利氏の議員辞職に照準を合わせた。宮崎謙介氏の「不倫辞職」に続く「辞任&辞職ドミノ」の危機が、政権に迫っている。

 丸川氏は15日の衆院予算委員会で、今月7日の長野県での講演で、国の除染目標値に関し「反放射能の人がワーワー騒いだ」という趣旨の発言をしたと、民主、維新両党に指摘された。また、環境省について「今まではエコだの何だのと言っていれば良かった」と発言、自身がかつて所属したメディアについても「自分の身を安全なところに置いて批判していれば、商売が成り立つ」と触れていた、と指摘された。

 丸川氏は、「反放射能」に関して「不安を感じている(福島の)方について言ったのではない」と釈明。環境省については「震災後、今までより苦労が多い仕事になったことを、とりわけ強調したかった」と理解を求め、メディア発言に関しても釈明したが、民主党の長妻昭代表代行は「大臣の資格はない」と指摘。維新の初鹿明博議員は、「言葉が軽い」として、安倍晋三首相に更迭を求めた。

 丸川氏は講演内容に関し、自身の言葉にかかわらず、「記録を取っていない」と事実関係を認めず、国会質疑での撤回要求に応じてこなかった。しかし、宮崎氏の辞職会見が、各メディアで大きく報じられた12日の夕方に急きょ会見し、発言を撤回した。この日も「12日に事務所がメモを入手し、(発言内容に)間違いなかろうということで撤回した」と、言い訳をした。

 宮崎氏の会見に隠れるような撤回表明の手法にも、批判の声がある中、民主党の枝野幸男幹事長は15日、「資質が疑われるというより、アウトだ」と断言。今後、丸川氏の辞任要求を強める考えを強調した。

 丸川氏は、首相の信頼が厚い。進退に発展すれば、金銭授受問題で引責辞任した甘利氏に続く、「首相側近」の辞任。政権基盤の混乱は避けられない。今日16日の衆院本会議では、宮崎氏の辞職が認められる。辞任&辞職ドミノが続けば、大臣のドミノ辞任を機に、退陣に追い込まれた第1次政権の「悪夢」がよみがえる可能性もある。【中山知子】

 ◆安倍政権の閣僚辞任ドミノ 第1次政権では06年12月から07年9月にかけて、5人の閣僚が相次いで交代。事務所費問題などで閣僚4人が辞任し、1人は自殺した。辞任ドミノで政権基盤は弱体化。首相は07年の参院選で敗れ、その年の9月、退陣に追い込まれた。第2次政権以降では14年10月、小渕優子、松島みどり両氏が政治とカネの問題で、ダブル辞任。昨年2月には西川公也氏が寄付問題で農相を辞任し、今年1月、首相最側近の甘利氏が辞任に追い込まれた。  


Posted by いざぁりん  at 00:16
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 ■政権交代で新人多数/公募の弊害か

 平成24年に初当選した自民党の衆院議員に、不祥事が相次いでいる。女性タレントとの不倫で議員辞職願を提出した宮崎謙介衆院議員だけでなく、金銭トラブルや不適切発言などスキャンダルが多い。与野党には、政治経験の浅い新人が大量当選する小選挙区制の弊害を指摘する声もある。

 「こういう議員の存在は、国会議員の品位をおとしめている。今や『2012年問題』ともいわれる」

 15日の衆院予算委員会で、民主党の緒方林太郎氏は、宮崎氏ら24年初当選組の不祥事を並べ立てた。

 これに対し、安倍晋三首相は宮崎氏について「ああいう形で辞任したのは党総裁として申し訳ない」と陳謝。「こうしたことが起こらないよう、議員である前に人間として襟を正す必要がある」と厳しい表情で語った。

 なぜ不祥事が同じ世代に集中するのか。自民党の谷垣禎一幹事長は15日の役員会で「反省しなければならないのは、若い議員を教育できなかったことだ」と述べたが、それだけが理由ではないようだ。

 24年衆院選は民主党政権に対する世論の反発が強く、自民党は新人119人を当選させて政権を奪取。次の26年衆院選も多くが生き残った。小選挙区制は政権交代を可能にするが、その半面、政治経験や社会経験の乏しい多数の新人議員を生む傾向がある。

 また、公募の弊害との指摘もある。自民党は議員の世襲批判を受け、16年(衆院埼玉8区補選)から本格的に公募制度を導入。通常は書類審査や論文、面接などで選考し、若手起業家や官僚の応募も多い。ただ、人物像を見抜くのは難しいようで「新人が100人いれば、1人や2人おかしいのがいても当然」(自民党幹部)とされる。宮崎氏も公募出身だった。

 それでも、自民党は夏の参院選比例代表候補を公募で選ぶという。1月31日に締め切った公募には458人が応募。今後、書類審査や面接で約10人を選び、ネット投票で1位になった人物を擁立する方針だ。

 平井卓也選対副委員長は2月5日の記者会見で、「予想以上の応募者数に感激した。政治への熱い思いを感じる」と語ったが、熱い思いが本物か見極める必要がありそうだ。  


Posted by いざぁりん  at 00:15
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http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160215-00000086-nnn-pol
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 自民党・佐藤ゆかり衆議院議員が200万円を受け取りながら、政治資金収支報告書に記載していないのは違法だとして、自民党枚方市支部が刑事告発を検討していることが分かった。

 「内輪もめ」をしているのは自民党の佐藤ゆかり衆議院議員と自民党枚方市支部。自民党枚方市支部によると原因は約1年前の衆院選後に支部が地元業者2社から受け取った200万円。

 支部がお金を受け取り、佐藤議員側に提供したとして政治資金収支報告書に記載したが、議員側は、「枚方市支部から受領(じゅりょう)したものでない」と否定。現在も、収支報告書に記載していないという。議員側は、「献金ではなく預かり金として業者から受け取ったもので収支報告書に記載しないことは適切な処理だった」と主張している。

 これに対し支部は、「手続きの正当性を証明する」として議員側が領収書を発行しない場合、刑事告発する方針。

 佐藤ゆかり議員は、「怒り心頭です。告訴も含めて検討中です」とコメントしている。  


Posted by いざぁりん  at 00:15
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http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/175341
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 自民党の「2回生議員」にまた醜聞が流れ、騒ぎになっている。育休不倫騒動で議員辞職した宮崎謙介(35=京都3区)や、未公開株トラブルの武藤貴也衆院議員(36=滋賀4区)、不倫路チューの中川郁子衆院議員(57=北海道11区)らと当選同期の山田賢司衆院議員(49=兵庫7区)の元秘書の遺体が、西宮市内に路駐された乗用車の中から発見された。

 所持品などから、この男性は2014年9月まで山田議員の公設第1秘書を務めていた野田哲範氏(49)とみられている。西宮署の調べでは、後部座席に七輪が置かれ、野田氏は運転席で死亡。練炭自殺を図った可能性が高いという。

「練炭自殺の多くは傷みが少ないものですが、この事案は顔面の損傷が激しく、身元特定にてこずっている。15日にも司法解剖される予定です」(捜査事情通)

 不審が高まっているのは、野田氏が山田議員との間にトラブルを抱えていたからだ。野田氏は秘書退職後、15年4月投開票の西宮市議選に出馬して落選。7月発売の「週刊現代」で秘書時代に給料を毎月10万円ピンハネされたと実名告白していた。山田議員側は否定したが、野田氏は神戸地検に告訴状を提出。対立が深まっていた。

「神戸地検の担当検事との話がうまく進んでいると機嫌良く話していた直後ですし、自殺する理由は思い当たりません。週末には高校生のお嬢さんが出場する試合を応援しに行くとも言っていて、〈その後に一杯やろうか〉なんて話していたんですよ」(野田氏と親しい知人)

 野田氏は2月6日以降、ブログに意味深な書き込みを繰り返していた。

〈やまだ賢司候補者 選挙運動員買収〉というタイトルで14年12月の総選挙を振り返り、〈選挙だけ手伝ってくれとお願いしてきた〉〈報酬として30万円を提示された〉と明かす一方、〈時間がない〉〈検察に任せてる時間がない〉と焦燥感を募らせていた。関係者に宛てた遺書が複数見つかったというが、真相は――。   


Posted by いざぁりん  at 00:13