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Posted by いざぁりん  at 23:13

2016年02月21日

ハルチカ 7話

Posted by いざぁりん  at 14:22
自衛隊は、軍隊です。
違憲です。
自衛隊は、直ちに解散させなければなりません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160220-00000070-jij-pol
(以下は、コピーです)
 安倍晋三首相は20日のニッポン放送の番組で、憲法改正のテーマについて「9条に自衛隊の存在が明記されていない。海外では軍隊だが、その記述がないのはやはりおかしい」と指摘、「しっかりと明記しておくべきだ」と訴えた。
 
 優先課題とする緊急事態条項に関しても「しっかり決めておかないと」と強調。司会者から首相在任中の改憲の可能性を問われ、「自民党の結党以来の悲願で、私も諦めずに挑んでいきたい。まずは国民的な議論を広げていきたい」と語った。  


Posted by いざぁりん  at 00:47
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160220-00010000-videonewsv-pol
(以下は、コピーです)
 安倍政権がなぜ放送法を誤って解釈し、放送局という言論機関に当たりまえのように介入できているのか、その理由がよくわかるやり取りが、今週、国会であった。

 2016年2月15日の衆院予算委員会で、民主党の山尾志桜里衆院議員が安倍首相に対し、「精神的自由の経済的自由に対する優越的地位」の意味を問うたのに対し、安倍首相は官僚から渡されたメモを読みながらも、きちんとその意味を答えられないという場面があった。

 山尾議員から「表現の自由の優越的地位とは何か」と問われた安倍首相は、「法的に正確にお答えをすれば、経済的自由、そして精神的自由より優越をするという意味において、この表現の自由が重視をされている、ということでございます」と、官僚から手渡されたメモを読みながら答えた。

 その回答自体が正しい理解とは逆転している点は、急な質問に慌てたために、しどろもどろになった結果だったと好意的に受け止めるとしても、法学部出身でもある首相が、「精神的自由の経済的自由に対する優越的地位」や「憲法の二重基準」といった民主憲法の根本原則を理解していないことは明らかであり、またショッキングなことでもあった。

 ところが首相は山尾議員の質問に対し、「いずれにせよ、そうしたことを今、この予算委員会で、私にクイズのように聞くこと自体が、意味がないじゃないですか」と切り返し、一国の首相の憲法の大原則に対する認識が、国会の場で議論されるべきものではないとの考えを述べている。

 今さら言うまでもないことがだが、これは憲法の一丁目一番地と言っても過言ではない、基本中の基本だ。憲法において表現の自由や信仰の自由などの「精神的自由」が、財産権や営業・契約の自由のような「経済的自由」に対して優越的地位にあると解される理由は、精神的自由が維持されていれば、仮に統治権力によって経済的自由が侵害されたとしても、われわれはその事実を知ることができ、またそれを批判したり、それを投票行動によって改めさせたりすることが可能だが、精神的自由が侵害されれば、われわれは統治権力に対してそれを改めされる機会を失うばかりか、そもそも自分たちの権利が侵害さていることを知ることさえできなくなる恐れがあるからだ。

 そうした理由から、裁判所は合憲性を判断する際、統治権力による精神的自由に対する制約を、経済的自由に対する制約よりもより厳しい基準で判断する。これが二重の基準論と呼ばれ、表現の自由などの精神的な自由が経済的自由より憲法上優越的地位を持つと言われる所以だ。

 もしも安倍首相をはじめ、政権の主要閣僚にこの「精神的自由の優越」や「二重の基準」に対する基本的な理解が欠けていれば、つまり政府による精神的自由に対する制約と経済的自由に対する制約には差異がなく、その両者を同等のものと考えているのであれば、昨今の首相や高市早苗総務相の誤った放送法の解釈の理由は容易に理解できる。

 つまり現政権が、言論機関である放送局に対する権力の行使を、例えば営利主義に走った結果、不正な建築を行った建築業者や、偽装表示をしたり食中毒を出した食品メーカーに対する行政処分と同等のものと捉えているのであれば、その政権にとっては放送局にだけ介入しない理由がないことになる。

 しかし、停波を含めた放送局の表現の自由を制限するような行政処分に対しては、この表現の自由の優越的地位に基づいて厳しい違憲審査基準が適用されることを知っていれば、それが憲法違反と判断される可能性が非常に高いことは容易に理解できるはずだ。

 安倍政権がその高いハードルを承知の上で、放送局への介入を繰り返しているのか、あるいは介入する際に、停波などの行政処分までは行わず、行政指導にとどめておけば、違憲審査の対象とはなりにくいことを知った上での確信犯的なものなのかは、定かではない。しかし、政権のトップに立つ安倍首相自身が、表現の自由という価値に対する理解を根本的に欠いていることが露わになった以上、われれれは今後、安倍政権による表現の自由への介入にこれまで以上に警戒心を持つ必要があるだろう。

 精神的な自由と経済的な自由の関係や、そうした自由を保障しつつも、いかにして放送局の公共性を維持していくべきかなどを、ジャーナリストの神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。  


Posted by いざぁりん  at 00:33
全原発を廃炉にしなければなりません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160220-00000057-asahi-bus_all
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 関西電力は20日、今月中の再稼働をめざす高浜原発4号機(福井県高浜町、出力87万キロワット)の原子炉補助建屋で、放射性物質を含む水たまりが見つかったと発表した。計約34リットルの水が漏れたが、外部への放射能の影響はないという。作業が順調に進めば26日にも再稼働するとみられていたが、スケジュールに影響する可能性もある。

 関電広報部は「原因を調査中で、再稼働への影響は現時点で何とも申し上げられない」と説明している。

 水漏れが見つかったのは、原発の運転中に必ず使う1次冷却水の浄化設備。20日午後3時42分ごろ、設備の一部に水を通したところ警報が鳴って発覚した。午後4時55分に原子力規制委員会と県に連絡した。漏れた放射能は推定で約6万ベクレルで、国の基準値を下回っていたという。ただ、原因究明や対策に時間がかかれば、再稼働の工程に影響する恐れがある。

 水漏れを受け、関電は4号機の再稼働に向けた作業の一部を中断した。21日からは、原子炉を稼働時と同様な状態にして性能を確かめる「起動試験」を始める計画だった。予定通り始められるかは現時点で見通せないという。

 福井県原子力安全対策課の担当者は「まずは現場の状況がどうなっているのかを関西電力に確認していく段階だ。(再稼働のスケジュールに)どれぐらいの影響があるかは分かっていない」と話した。  


Posted by いざぁりん  at 00:26
こちらです。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160217-00024023-jprime-ent
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 2月14日に『ベッキー♪ GO LUCKY』(TOKYO-FM)が終了し、出演するすべての番組をお休みすることになったベッキー。

 一方、3月末に行われる日本武道館公演の追加チケットの販売告知をベッキーの活動休止発表の同日に公にした『ゲスの極み乙女。』の川谷絵音。騒動が起こってひと月あまり、ふたりの今はあまりに対照的だ。

「川谷さんの事務所は、イメージ回復に必死です。テレビ各局に事情説明に訪れているようですが、こちらとしては“何をいまさら”という感じですね」(テレビ局関係者)

 一部週刊誌で“妻と離婚したくない”との発言が報じられた川谷だが……。

「先日も“妻もベッキーからもすぐに離れたい”みたいなことを言っていましたよ。やはり離婚はするようです」(レコード会社関係者)

 こんな本心を漏らしているが、妻も黙ってはいない。

「売れないころから支えてきた妻は、川谷さんの思惑どおりに離婚を認めたくはないと思っているようです。それでも彼が離婚を望むなら、慰謝料の問題に発展するでしょう」(芸能プロ関係者)

 となると川谷の懐事情が気になるところ。音楽評論家の冨澤一誠氏に聞いてみた。

「彼はまだそこまで稼げてはいないと思います。ライブも大物クラスだと出来高制になりますが、彼は新人の部類ですのでおそらく月給制です」

 それに加えて楽曲に対する作詞作曲の印税、二次使用料を加えると現在の川谷の年収はざっと見積もって3000万円程度。離婚問題に詳しい『弁護士法人・響』の伊藤美穂弁護士は慰謝料について、こう答える。

「不貞行為によって離婚裁判になった場合は、年収は重要な要素ではなく、100万~300万円となるのが通常です。ただ、裁判でなく話し合いで解決する場合には、互いに合意できる金額が慰謝料となります」

 つまり川谷が裁判になる前に、調停などの話し合いによって離婚を成立させようとするならば、妻に多額の慰謝料を支払うことになるだろう。

「イメージを悪くした川谷さんは、これからのチャンスを失いましたね」(前出・冨澤氏)  


Posted by いざぁりん  at 00:23
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160220-00000104-dal-ent
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 ヘビーメタルバンド・聖飢魔IIが20日、東京・日本武道館で、デビュー30周年記念ツアーの千秋楽公演を行い、昨年8月からの期間限定再集結を締めくくった。今回が5度目の解散となる。

 棺おけからの登場や、ギロチンで首を切り落とすなど、“悪魔”らしいおどろおどろしい演出に、ボーカルのデーモン閣下はかつて定番だったライブパフォーマンス“逆立ち唱”も織り交ぜて、代表曲「蝋人形の館」など14曲を熱唱。

 5度目の解散となるが、「我々が去った後に新曲が出るぜ。順番が間違ってる」と置き土産として、17年ぶりの新曲シングル「荒涼たる新世界」(4月13日発売)を発表した。

 MCでは、「地獄の沙汰も金次第。貢ぎ物はいいから、物販(グッズ)を買ってくれ」とファン1万人におちゃめな指令を下した閣下。ラストは「どこかでまた会おう。楽しい時間をありがとう。ワハハハハ」と高笑いを響かせ、プロジェクションマッピングで映し出された魔界に続く扉へ姿を消した。  


Posted by いざぁりん  at 00:17

2016年02月21日

「新・鉄道ひとり旅」

Posted by いざぁりん  at 00:14

2016年02月21日

新幹線 試作車 米原

Posted by いざぁりん  at 00:13