京つう

  イベント  |  伏見区

新規登録ログインヘルプ



虐待に、変わりはありません。
二男は、約束が無いのに、ルール違反もないのに、ゲーム機を壊されたことになり、極めて理不尽な仕打ちを受けたことになります。
約束があれば、ゲーム機破壊が許されるとするのは、異常な認識です。
虐待は、連鎖します。
高嶋氏は、今後子供に虐待したら、バイオリンを壊される、という約束に、同意できるのでしょうか?
心配です。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160224-00005907-sbunshun-soci
(以下は、コピーです)
 ヴァイオリニストの高嶋ちさ子さん(47)が執筆した東京新聞(2月12日付)のコラム「ゲーム機バキバキ事件」の内容がネット上で“大炎上”するなか、渦中の高嶋さんが週刊文春の取材に応じた。

 コラムの内容は、高嶋家では任天堂DSで遊ぶのは平日は禁止されているにもかかわらず、9歳の長男がゲームをしたため、怒った高嶋さんが6歳の次男のものと合わせて2台の端末をバキッと折って壊した。翌週、長男は算数のテストで満点を取り、友人に「ゲーム機を折られたから満点を取れたんだ」と自慢した、というものだ。紙面には真っ二つになったDSの写真も掲載された。

 これを受けてネット上では「やりすぎだ」「子供への虐待」「任天堂に謝れ」などと大騒動になった。

“毒舌キャラ”で知られる高嶋さんだけに炎上しても意気軒昂なのかと思いきや、話を聞いてみると意外にもションボリしていた。

「この度はお騒がせしてしまって、色々な方にご迷惑をおかけしました。指摘される通り、ゲーム機を壊した写真を載せたのはゲームファンや任天堂さんにとても失礼な事だったと今は感じています」

 ただ、ゲーム機を壊したことについてはこう語る。

「あれはカッとなって壊したのではなく、あくまで子供達との“約束”だったんです。我が家では子供達は自分のスケジュールを自分で決めます。そしてそれを守らなかった時のルール(ペナルティ)も子供が自分で決める。DSに関しても長男が自分で『今度ルールを破ったら折っていいよ!』と言ったんです」

 しかも、“計算された”壊し方だったという。

「実は、事前にいろいろと調べておいたんです。折る時はテコの原理で(蝶番の部分を)真っ二つにしましたが、ソフトは一切傷つけないように注意しました。壊した端末は任天堂さんに持って行くと、3~4日で以前と全く同じように修理してくれます。値段は3~4千円くらいです。私が壊したものも、(壊してから)2カ月後のクリスマスに、“サンタさんから”と言って二人のところに戻しました」

 その激しい性格から、留学時代は“デビル”と呼ばれた高嶋さんだが、子供には別の一面も見せるようだ。

  


Posted by いざぁりん  at 01:25
こちらです。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160224-00506063-shincho-ent
(以下は、コピーです)

 年明け早々の不倫疑惑報道によって、休業を余儀なくされているベッキー(31)。「週刊新潮」2月25日発売号が、秘密裏に行われていたベッキーのマネージャーによる「ゲス川谷」への“事情聴取”を報じている。

 ***

 およそ1カ月前の1月25日に、その事情聴取は行われた。この日、ベッキーが所属する「サンミュージックプロダクション」の担当者は、川谷絵音(27)の所属事務所「スペースシャワーミュージック」の会議室へ赴いた。そこへ、収録を終えた川谷が付き人を従えて現れたのは、時計の針が午後7時を回った頃である。
 
 2人の出会いは、昨年10月21日の渋谷でのファンイベントがきっかけだった。当初はグループ交際だったが、11月26日に川谷からの誘いで東京・中目黒の鶏鍋店「KIJIMA」で初めて2人きりで過ごした――聴取でこう語った川谷は、さらに、以下のように打ち明けたという。

〈次にご飯を食べたのが3日後。「錦織」っていう蕎麦屋で、そのときに奥さんがいることを打ち明けました。実際、その2週間くらい前から離婚の話をしていまして、“奥さんが家を出てしまって戻ってこない。年内に別れようと思っている”って伝えたんです〉

「ベッキー」マネが行っていた「ゲス川谷」への事情聴取 不倫の経緯語る

「週刊新潮」2016年3月3日号

 妻帯者と知った以上は身を退くのが人の道ではあるが、それでもベッキーがのめりこんんだのは、川谷が「早期離婚」を匂わせたからということは否定できない。実際、川谷に離婚の意志はあったのか――彼は妻との離婚についてこう証言している。

〈夫婦間にもやもやしたものがあって、感情のもつれっていうか……。そもそも奥さんの方から、“どうする?”って聞かれて、“じゃ、離婚しよっか”というところから始まったんです。(略)12月に入って、奥さんが辞めていた仕事を再開しようと面接を受けに行ったりした。“自立・離婚のための一歩だと捉えてもらって構わない”とも言われた〉

“妻とは年内に離婚しようと思っている”という男の言い分を鵜呑みにし、交際を続けたのは未熟だったと考えるベッキーは、現在、実家の自室に籠っているという。番組の共演者やスタッフに謝罪の手紙をしたためる日々で、その数は100通ほど。また川谷の妻宛ての手紙も先方の事務所に預け、“直接謝罪したい”との打診を続けている。

 ***

「週刊新潮」2月25日発売号では、関係者の証言を交え、これまで明るみに出ていなかった不倫関係の詳細を掲載。ベッキー復帰の可能性にも言及している。

  


Posted by いざぁりん  at 01:12

2016年02月25日

キャリーたんす

こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00000014-asahi-soci
(以下は、コピーです)
 福井県越前市大虫町で越前簞笥(たんす)の工房を営む山口祐弘(ゆうこう)さん(40)が、車輪が付いてコロコロと運べる越前簞笥のキャリーバッグを開発した。着物などの和装に合い、飛行機に持ち込むこともできる。山口さんは「このキャリーバッグが越前簞笥を知ってもらうアイコンになれば」と話す。

 山口さんは大学卒業後、建設機械メーカーで設計などを担当していたが、脱サラして出身地の越前市に戻った。県などの後継者育成事業で指し物工芸を学び、越前簞笥の職人として独立。客の要望に応じてつくるオーダーメイドの商品を手がけ、展示会でも積極的に発表してきた。

 2014年秋、西武福井店で催されるファッションショーに向けて、「越前簞笥を使ってファッションアイテムを作れないか」と伝統工芸仲間から声がかかった。いろいろと考えた末、越前簞笥のキャリーバッグを発案した。

 越前簞笥はケヤキやスギ、キリなどの材を伝統的な指し物の技術で精巧に「ほぞ組み」し、鉄製金具を付け、漆塗りで仕上げた重厚な味わいが特長だ。しかしキャリーバッグの軽快さを表現するため、キリ材の明るい色調を生かして本体をつくり、金具は車用の塗料でピンク色に。ショー本番でモデルがキャリーバッグを引いて歩くと注目を浴びた。

 さらに、市販に向けて機内に持ち込めるサイズに改良。軽く腰掛けられるように強度を高め、道路の段差でも傷まないように車輪などの設計を工夫した。多少の雨ならはじく塗料で仕上げた。各引き出しに鍵をかけることもでき、旅先での安全対策もばっちりだ。  


Posted by いざぁりん  at 01:11
こちらです。
http://mainichi.jp/articles/20150726/ddm/007/030/038000c
(以下は、コピーです)
 イラクやシリアの戦闘で家族や学校、地域社会など「よりどころ」を奪われた少年たちが、過激派組織「イスラム国」(IS)に身を投じている。IS司令官らの言葉に従い、自爆に向かう若者たちの背景には、「貧困」や「教育の機会の喪失」があるという。


 シリア北部ラッカ出身の元IS戦闘員、ハーレトさん(17)は昨年1月、シリア政府軍の攻撃で親族を失った。父親は失業し、学校も破壊された。混乱の中でISが勢力を伸ばし、友達と14人で共に参加した。

 ISでの生活についてハーレトさんは「軍事訓練は厳しく、睡眠時間も十分になかった。極限状態の疲労の中で、(司令官から)『自爆をすれば早く確実に天国に行けるぞ』と繰り返し言われた。自爆は強い意志がないと実行できないから強要はされなかったが、あれは洗脳だった」と振り返る。

 だが、ハーレトさんは最後まで自爆を決意できなかった。「上官と一緒にいると『よし、やろう』と思うが、独りになると迷ってしまう。僕が悩んでいるのを察知した母親が泣きながら『死んではだめ。一緒にシリアを出よう』と言ってくれた」。ハーレトさんは今年3月、家族と共にトルコへ脱出した。

 国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウォッチ(本部・ニューヨーク)は昨年、ISなどシリアの武装勢力に参加した元少年兵25人を対象に聞き取り調査を行った。ISは13歳前後から少年を戦闘に投入。1カ月100ドル前後の報酬を与え、自爆やスパイ、刑務所の警護、囚人の虐待などを行わせているという。

 戦闘員だった17歳の少年はこの調査で「自爆するよう促され、プレッシャーを感じて仕方なく志願した」と証言。調査報告書は「親族を殺され、学校を砲撃され、地域を破壊された無防備な子供たちを食い物にしている」と批判した。

 住民がISに参加しているとメディアに批判された、トルコの最大都市イスタンブール郊外ディロバス地区のフルーシ・シャヒン区長は「ここからISに渡ったのは数人だけ。シリアとの国境線は900キロと長く、向こう側は武装勢力が支配していて(参加阻止で)協力できない」と状況を説明する。

 そのうえでシャヒン区長は、ISに入る若者について「3000〜4000ドルの月給をもらえるとだまされたり、イスラム教の本来の教えとは違う解釈を信じてしまったりするような、教育を十分受けていないケースが目立つ」と指摘。「冒険気分で行くことも多い。ISの実態やイスラム教をきちんと伝える教育を進めている」と語った。
  


Posted by いざぁりん  at 01:11
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160222-00000020-mai-int
(以下は、コピーです)
イラクとシリアで活動する過激派組織「イスラム国」(IS)の少年兵の死者数が、2015年1月からの13カ月で89人に上ることが、米ジョージア州立大の研究者らの調査で明らかになった。在英の反体制派組織による調査より倍以上多い期間もあり、研究者らは「ISによる子供の動員は、前例のないペースで増えている」と指摘している。

 調査は同大のミア・ブルーム教授らが実施し米陸軍士官学校テロ戦闘センターの機関誌2月号に掲載された。それによると、ISが死亡を公表した18歳以下とみられる少年兵らの写真や個人データをインターネット上で収集し、データベース化して死亡時の状況などを調べた。

 死因別では、89人のうち39%は自動車爆弾による自爆攻撃で、33%は銃撃戦などだった。死亡地域は51%がイラク、36%がシリアだった。推定年齢は約60%が「思春期」(12~16歳)で「思春期前」(8~12歳)も6%いた。

 ブルーム教授らは、ISの少年兵の死者数がこれまでの推計より多いとの分析も示している。シリア内戦での犠牲者数などを集計している在英の組織「シリア人権ネットワーク」の調査では、15年1~7月の少年兵の死亡は8人だった。しかし、今回の調査では同期間に少なくとも21人が死亡していることが判明したという。

 自爆テロ攻撃で死亡した少年兵の死者数は、15年1月に6人だったが同年11月以降は11~14人で推移。研究者らは「ISによる子ども、若者の徴用は加速している」と指摘した。  


Posted by いざぁりん  at 01:10
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160222-00000002-wordleaf-soci&pos=1
(以下は、コピーです)

大阪府堺市は、元職員による全有権者の個人情報約68万件が流出した事案に対する再発防止策として、個人情報を扱うパソコン端末約1000台のUSB接続口を物理的に塞いだことを明らかにした。会社や自治体の情報流出管理の方法として、USB接続口を塞ぐ方法はどれほど効果的なのだろうか。
.





堺市が情報漏洩対策で「USBの穴ふさぐ」 効果はあるの?


多くの組織で情報漏洩の原因となっているUSBメモリー(中野宏一撮影)


「職員のセキュリティー意識の向上につながる」と堺市

 堺市は昨年12月、元職員(懲戒免職)が2011年の選挙の全有権者情報約68万件などの業務情報を無断で持ち帰り、民間のレンタルサーバーに閲覧可能な状態で保存したため、個人情報が外部に流出したという調査結果を発表した。堺市は今月、住民情報を扱うパソコン約1000台に対し、USB接続口を物理的に塞ぎ、鍵をかける措置を行ったことを公表した。

 同市情報化推進課は取材に対し、この措置は来年度USBメモリーが使えないようするソフトウエアを導入するまでの暫定措置だと強調した。同課によれば、これまでもUSBメモリーなどの外部記憶装置を業務で使う必要がある場合は所属長の書面での許可などの手続きが必要だったが、今回の措置で、使用するには鍵を受け取らなければならなくなった。

 一方で同課は、マウスやキーボードのためのUSB接続口は、塞いでいないと認めた。今回の措置が最終的なものではないと強調しつつ、USB接続口を物理的に塞ぐことで「職員のセキュリティー意識の向上にもつながる」と話した。
.

「悪意ある従業員に利用される可能性残る」

 堺市の取った対策は、どれほど効果的なのか。セキュリティー大手トレンドマイクロの鰆目順介シニアスペシャリストによれば、「USB接続口を物理的に塞ぐ対策は、民間企業でも多く取り入れられている」という。「一般的には、その他にもソフトウエアを入れて使用できるUSBを限定する方法や、USBメモリーにパスワードをかけて万一紛失しても情報がすぐに漏れないようにする方法がとられてます」

 一方で鰆目氏は「堺市がマウスやキーボード用のUSB接続口を残しているのなら、悪意ある従業員に利用される可能性が残り、情報漏洩のリスクがあると言える」と指摘する。

企業社員の半数以上が「禁止されているツールでデータをやり取りしたことがある」と回答

 鰆目氏が強調するのは、「セキュリティー対策は性善説に基づいてはならない」ということだ。同社が2014年に民間企業で業務データを扱う社員1548人に対して行った調査では、55%が「勤務先から禁止されているツールでデータをやり取りしたことがある」と回答した。

 「USBメモリーの使用を禁止しても、今度はインターネット上のオンラインストレージなど違う経路から漏れる可能性があります。(社員や職員に対する)性善説によらず、漏洩の危険がある箇所がどこにあるのかを徹底的に調べ上げ、対策を見直す必要があります」

 堺市の検証委員会は、2月末までに再発防止策などを市長に報告する予定だ。
  


Posted by いざぁりん  at 01:09
こちらです。
http://bgr.com/2016/02/16/iphone-time-lapse-video-landing/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160218-00010003-sorae_jp-sctch
(以下は、コピーです)
飛行機の旅は(長時間すぎなければ)楽しいもの。しかし、誰しもが思ったことがあるでしょう。「パイロットになって飛行機を操縦できたら、もっと楽しいだろうなぁ…」と。今回公開されたiPhoneによるタイムラプス動画は、パイロット目線での着陸の様子を撮影したもの。この動画で、あなたもすこ~しだけパイロット気分が味わえるかもしれません。(動画URL:https://twitter.com/theplayer_pilot/status/697825719787896832?ref_src=twsrc%5Etfw)

この動画は、ロンドンのヒースロー空港への着陸を撮影したものです。動画を撮影したパイロットの名前は明かされていませんが、彼はヒースロー空港と航空機の操縦について、このようにコメントしています。
 
「ヒースロー空港は非常に忙しない空港だけど、山も無いしトリッキーな着陸も必要ない、簡単な空港だね。もちろん僕らはあらゆる状況に備えているけど。
 
そうそう、飛行機の操縦は素晴らしいよ。僕はパイロットになれたことや、操縦席からのパイロットしか知らない光景が見られることを光栄に思うよ。僕たちは日の出や日の入りを世界中で、そして夜でも明るいヒースロー空港でも見ているんだ。」
 
羨ましい。ただただ羨ましい。パイロットになっておけばよかったかな?
  


Posted by いざぁりん  at 01:09