京つう

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2:30からです。
*手を右斜め上に。
*ピュンピョン、ジャンプする。
*ジャンプしながら、右足を、上げる、下げる、上げる、下げる。
*足はそのままで、手を逆にする。
*足はそのままで、両手を上げる。
*腰を振る。前、後ろ、前後ろ前。
*最後に、両手を上に、「ヘイ」ってやる。
https://www.youtube.com/watch?v=J1tYF2oIi3k
反転
https://www.youtube.com/watch?v=Fx8UuJ4oYD0

  


Posted by いざぁりん  at 01:10
こちらです。
http://dot.asahi.com/wa/2013031300014.html
(以下は、コピーです)
「どうやったら売れるんですか? 売れる方法を教えてください」

 情報産業の営業現場で働く社員は、東大卒の新人社員にこう言われて唖然としたという。この新入社員はさらに、「教えられないとできませんよ」とまで言い放った。『雇用の常識 決着版 「本当に見えるウソ」』(ちくま文庫)などの著書があり、就職事情に詳しい海老原嗣生(つぐお)氏はこう語る。

「民間企業は、少し前までは東大生なら喜んで採っていました。でも、最近はそうでもない。使えない東大卒社員も多いからです。ある企業では、何人もの東大出身者が20代で見限られたそうです。詰め込み型の受験勉強をしてきたので、タイプ別に分類して、こういうときはどうしたらいいですかって、いちいち教えてもらおうとする。でも、そういう社員は手がかかるし、できる上司には疎んじられるんです」

 海老原氏は、東大合格者を(1)学級委員長などもこなし、1番であろうと頑張り続けてきた人(2)教養もある本当に優秀な人たち(3)勉強だけができる人たち――の三つに分類する。このうち、社会で役に立たないのは、(3)のタイプだという。

「1番であり続けようとする力や、深い教養は社会に出てからも生きますが、勉強ができるだけでは、社会ではやっていけませんからね」(海老原氏)

 東大の合格者は年間約3千人。「いつやるか? いまでしょ!」のCMで知られる東進ハイスクール講師の林修氏によれば、社会に出てうまくやっていけないのは、合格の順位が半分より下の学生に多いという。

「こうした層の学生は、東大の合格自体が目標になっていて、その先の目標が見つからないんです。一生懸命勉強した、受かった、東大すごいだろって、権威に頼ってしまう。受験漫画の『ドラゴン桜』には、『バカとブスは東大に行け』っていうセリフが出てきましたが、ぼくもまったくそのとおりだと思います。本当に自分に自信があったら、東大なんて行く必要ないですからね」(林氏)  


Posted by いざぁりん  at 01:07
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00004331-bengocom-soci
(以下は、コピーです)
大阪市立桜宮高校のバスケットボール部のキャプテンだった男子生徒が部活の顧問から体罰を受けて自殺した事件をめぐり、生徒の遺族が大阪市を相手取って計約1億7400万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が2月24日、東京地裁であった。岩井伸晃裁判長は、市に対して計約7500万円を支払うよう命じる判決を下した。大阪市は弁護士ドットコムニュースの取材に、控訴をおこなわない方針を明らかにした。

この日の判決後、現在は関東地方で暮らしている遺族と代理人の弁護士が東京・霞が関の司法記者クラブで記者会見を開いた。生徒の両親は「正しい判決を下してくれた思う。主要な部分については納得している」としたうえで、「二度と息子のような犠牲者は出てほしくない」「生徒をあずかる立場の先生たちは真摯に受け止めてほしい」と訴えた。

●体罰と自殺に因果関係が認められた

遺族側の代理人をつとめる関聡介弁護士などによると、亡くなった男子生徒は2012年9月、大阪市立桜宮高校のバスケットボール部にキャプテンに就任した直後から、当時の顧問に「キャプテンをやめろ」などといった暴言を受けはじめた。その後も、平手打ちなどの体罰や圧迫的な言葉を受け続けて、同年12月に自殺した。

元顧問は懲戒免職処分を受けたあと、2013年7月に傷害と暴行の容疑で在宅起訴された。同年9月には、懲役1年、執行猶予3年の有罪判決を受けて確定。遺族は2013年12月、大阪市を相手取り、損害賠償を求める訴訟を起こした。

関弁護士は会見で「元顧問の暴言と暴力によって、生徒が自殺に追い込まれたという因果関係が認められた」「学校現場における暴力・暴言について、警鐘を鳴らしたという点で意義がある判決だった」と話した。

●兄「弟は帰ってこない」

亡くなった生徒の父は会見で、「刑事裁判も含めて、約3年弱の間、天国にいる息子も一緒に裁判をたたかってくれた。息子に『ありがとう』と感謝を捧げたい」と話した。母は「二度と息子のような犠牲者を出したくない。息子が『ありがとう』と思っているかわからないけど、自分なりにはベストをつくした」と目に涙を浮かべながら語った。

兄は「判決で、因果関係が認められて、賠償額が決まって、すべてが終わったとしても、弟は帰ってこない。『生きていれば、弟も二十歳になって、お酒が飲めたり、将来結婚してお互いの子どもを見せあうこともあったんだろうな』と思いながら、これからを過ごして行くことになる。たった一人の弟だった・・・」と言葉をつまらせた。

●大阪市「控訴は行わない」

大阪市教育委員会事務局は判決を受けて、吉村洋文市長の名前で次のようなコメントを発表した。

「本市にとって厳しい判決であるが、判決の内容は真摯に受け止めなければならないと考えている。本事案は一人の尊い命が失われた重大な事案であって、本市として控訴してまで争うべきではないと考えており、控訴は行わない。桜宮高等学校の事案については、本市として極めて厳しく受け止めており、体罰・暴力行為を許さない開かれた学校づくりに向け、様々な取組を進めているところであり、このような痛ましい事案を二度と起こさないよう引き続き取組を徹底してまいる」  


Posted by いざぁりん  at 01:06
こちらです。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/katoyoriko/20160224-00054537/
(以下は、コピーです)
学校で相次ぐ組体操事故について、高層化の規制や中止の対策をとる動きが今月に入り相次いでいる。重大事故を防ぎにくいとされるタワーやピラミッドを中止することにした大阪市教委に続き、千葉県柏市と流山市の教委が小中学校での組体操の全面中止を決定。松戸市も中止を検討していると報じられている。特に、小中学校の校長会が地元の病院の救急医が発表した組体操事故の実態をエビデンスとして規制を判断した松戸市教委の例は、他の地域にも大きく影響を与えそうだ。

そんななか、2年前に小学校で組体操の練習中に後遺症の残るほどの大けがを負った中学生が、馳文科相に宛てて手紙を書いた。「先生が 絆だから! 絆なんだよ!」と言いながら練習をさせていた実態を明らかにし、相次ぐ組体操事故について国に無責任な検討で済ませないよう強く求める内容がつづられている。手紙はすでに大臣側にすでに渡っており、書いた本人の許可を得て、文末に全文を記載した。

国も、地方に慎重な姿勢を求める方向で動きだしてはいる。5日には、馳浩文科相が衆議院予算委員会での初鹿明博議員(維新)の質疑に対し、「重大な関心をもって、このこと(組体操の中止)について文部科学省としても取り組まなければいけない」と答弁し、国として調査や規制をしないとしていたこれまでの方針を転換。鈴木大地スポーツ庁長官も22日の会見で、安全な実施に向けて国が一定の方向性を示すこともやむを得ないという考えを示した。

16日には、超党派の「学校管理下における重大事故を考える議員連盟」が結成され、現役の文科大臣を含む与野党の3人の大臣経験者も顔を揃えた。すでに2回の勉強会を開き、組体操事故の実態が広く知られるきっかけをつくった名古屋大学の内田良准教授(教育社会学)や、学校体育を所管するスポーツ庁の学校体育室、組体操を実施する都内の小学校の校長らから話を聞き、馳文科相に手渡す要望書をまとめた。

議連が24日に予定している具体的な申し入れ内容は以下の4点。

1.段数の低い場合でも死亡や障がいの残る事故が発生していることなど、具体的な事故の事例、事故になりやすい技などの情報を現場で指導する教員にまで徹底すること
2.タワーやピラミッド等の子どもが高い位置に昇る技、飛んできた子どもを受け止める技、一人に多大な負荷のかかる技など、大きな事故につながる可能性がある技については、確実に安全な状態で実施できるかどうかを学校においてしっかりと確認し、出来ないと判断される場合には実施を見合わせるよう、各教育委員会に求めること
3.小学校での事故の件数が相対的に多いことや小学校高学年は成長の途中で体格の差が大きいことに鑑み、特に小学校においては、当該学校の子どもの実情を踏まえつつ、危険度の高い技については特に慎重に選択するよう、各教育委員会に求めること
4.平成元年12月29日の閣議決定により、それまで国が地方公共団体に求めていた子どもの体育活動中の事故については、その発生を国が把握し全国の学校に情報提供するとともに今後の施策の参考とするため、地方公共団体が国に報告することを検討すること

同議連は、名古屋大の内田良准教授がインターネットで集めた巨大化する組体操への規制を求める2万筆を超える署名も添えて、提言を提出する予定だ。

大臣宛の手紙を書いた生徒の母親は、国や国会議員が組体操の事故に関心を示すようになったことを評価する一方、あくまでも危険な技の実施への熟慮を求めるに留まる議連の申し入れ内容について、「組体操ありきで現場の判断に任せるのか」「組体操の問題だけでいいのか」と落胆を隠さない。その背景には、事故後に学校や教育委員会から受けた教育行政ぐるみの隠蔽の問題がある。

事故に遭った生徒は、東京都北区の小学6年生だった2014年5月、組体操の練習中に崩壊したタワーの下敷きとなった。左腕に広範囲な大けがを負い、中学1年になった現在も後遺症に苦しむ。学校は、母親の求めに応じて担任が事故当時のタワーと教職員の配置を図示した文書を被害児童を通じて手渡しただけで、被害者や保護者に対して事故当時の説明を直接行わなかった。

保護者がせめてもとの思いで、保護者会で事故について報告するよう学校に求めると、学校は保護者会で実際の事実とは異なる内容を説明した。校長が区教委に提出した事故報告書にも、事実と違う記載が複数見つかった。こうした事態に不信感を抱いた母親が都教委や区教委に助けを求めると、「学校からの報告が全て」として、担当者は取り合おうとしなかった。

事故は組体操で起きたが、被害者側にとって事故は一連の対応の問題の始まりに過ぎなかった。直面したのは、原因となった組体操を規制したり、国への事故報告の仕組みをつくるだけでは収まらない教育行政の構造的な問題だった。

事故直後から学校や教育行政の対応をつぶさに見てきた被害生徒の手紙は17日、議連を通じて馳文科相側に渡された。鉛筆や消しゴムを長く持ち続けることができない腕で書かれた手紙の内容は、学校側に事故の実態を隠蔽されたことに対する怒りや、地方教育行政上、学校設置者に対して「中止」の指示や指導を明言できない国の態度に対して、子どもながらの疑念が込められている。

馳文科相は23日の定例会見で、組体操事故について、災害共済給付金の請求があった事故情報を蓄積している日本スポーツ振興センターに、障がい事例の分析を進めさせていることを明かし、議連からの提言や自治体教委の判断を踏まえた上で、3月中には国としての方針を明示すると話した。これまでにない大きな動きではあるが、組体操事故の防止は、学校事故の取り扱いに共通する課題のごく一部分だ。むしろ組体操やスポーツ事故に関する国や議員の動きが活発化したことで、学校管理下での事故をめぐる事後対応の構造的な問題が解消に向かい始めたかのように錯覚してははならない。

以下は、組体操事故で大けがを負った生徒がつづった馳文科相への手紙。


はじめまして。突然のお手紙ですみません。

私は2014年5月12日(月) 小学校6年生の体育の授業で運動会で行う組み体操の4段タワーの練習をしていました。

先生が 絆だから!絆なんだよ! これは●小学校の伝統なんだよ! と言っていました。

しかし練習中に事故が起きました。

私は4段タワーの最下段で四つん這いになっていました。上から2段目と最上階が一緒に立ち上がろうとした時、3段目も一緒にバランスを崩しタワーが崩壊して私の体に上からドワーっと落ちてきました。

急に体にものすごい重圧がかかってきてその時死ぬかと思いました。すっごく怖かったです。

体を動かす事が出来なくて力が入らなくて、今までに感じた事のない痛みが全身にきて息をするのも辛かったです。私は悲鳴をあげてしまいました。あの時の恐怖は今も覚えています。

私は左手首靱帯損傷、左肘の脱臼、骨折をしました。

手術室に入る前の不安や恐怖から大泣きしました。手術が終わって説明出来ないくらいの痛みがきました。そんな痛みをもう誰にもさせたくないです。あの苦しみや痛みをこれ以上誰かがしなくてすむようにして下さい。

生まれて初めての手術と入院、痛みや不安や恐怖。事故の場所から私や家族の人生も変わってしまいました。受験を予定していましたが、それも出来る状態ではなくなりました。

小学校生活、最後の楽しい思い出つくりは何もありませんでした。

音楽鑑賞会、ミュージカル、遠足、修学旅行、プール、バレーボール…。全て失いました。

たくさんの普通に出来ていた事が出来なくなる苦しみがわかりますか?!

食事や着替え、トイレやお風呂、鉛筆を持ってノートに書く、消しゴムで消す事が出来ない。

普通に毎日やっていた事が授業が生活が出来なくなる苦しみがわかりますか?!

卒業までに3回の手術をしました。母が卒業証書は右手だけで受け取れるようにと一緒に練習してくれました。本当に辛い毎日でした。

でも、あの時、事故にあったのが私だけでよかった。と思いました。

今も、いつくるかわからない痛みにたえる日々を過ごしています。傷も一生残ります。母に五体満足に生んでもらったのにひどいです。

事故の時、体育館で担任の先生や校長先生につかれた嘘。信じられません。

体育館の床に倒れたまま聞きたくなかったです。

そこまで事故を隠し守ってでもやる組み体操の意味は何ですか?

やる意味は伝統という言い訳だけだと思います。

学校で守るのは私達子供の命だと思います。

事故の数だけ子供達被害者がいます。これ以上被害者を増やさないで下さい。

学校は同じ過ちを繰り返さないでほしい。

無責任な対応をしてきたから、たくさんの被害者が出ました。その被害者の数だけ未来を将来の夢やたくさんの可能性を学校の先生が私たちからうばってきたわけです。

一人でも事故がおきたら国が直ぐ危険な事です。と、対応をしてくれていたらと残念におもいます。

組み体操を続けるならこれからは責任を国がとってくれるのですか?

無責任な検討はしないで下さい。組み体操は学校でやらなくていいことなので種目を変えて下さい。

行進なら日本体育大学の人たちもやっていてすごいです。

中学入学前、中学の校長先生から「体育の授業で実技はやらないと点数は0点です。」と言われました。酷いです。

私だってやりたくても出来ないのに…。

時間を元に戻してほしい!

私の心の傷と体の傷は一生もって生きていきます。

この国は私達子供に対してこれからも酷い国でありつづけるのでしょうか?

今の日本は思いやりのない国だと思います。

(●は学校名。一部の改行は筆者が掲載にあたり調整した)
  


Posted by いざぁりん  at 01:06
象徴天皇制と、国民主権&基本的人権の尊重&平和主義は、矛盾しています。
国王制は、国民主権の否定と、基本的人権の否定と、軍国主義に、結びつくのです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00000007-okinawat-oki
(以下は、コピーです)
 沖縄県議会2月定例会の代表質問初日の23日、野党会派自民党所属で6月に勇退する新垣哲司氏が質問の最後に「天皇陛下、万歳」と発言し、数人の県議と傍聴人が万歳三唱をする場面があった。
 与党内で発言を問題視する声も上がるが、県議会の規則で明確に禁止された行為ではなく、議長からの注意もなかった。
 新垣氏の「天皇陛下万歳」は2度目。稲嶺県政与党の新進沖縄所属だった当時、1999年の6月定例会一般質問で同様の発言をした。当時の野党は「議会の秩序が保てない」と反発し、丸1日議会が空転した。
 当時の議長が「このような行為は円滑な議会運営の面から慎んで」と注意したが、新垣氏は「万歳を唱えることが不適切とは思えず違反でもない」と反論。議長判断で議事が再開された。
 今回の発言を受け、与党は代表者で対応を話し合ったが結論は出なかった。ベテラン議員の1人は「規則の想定外の行動なので扱いが微妙だ」と本音を明かした。
 新垣氏本人は「40数年の議員生活最後の質問。天皇陛下が国民を思い、日本が世界に貢献し、沖縄が発展するよう万歳を唱えた。卒業式のような気分だ」と話した。  


Posted by いざぁりん  at 01:05
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160225-00000017-okinawat-oki
(以下は、コピーです)
中谷元・防衛相は25日の衆院予算委員会分科会で、米軍普天間飛行場の返還時期に関し、現行計画通り2022年には返還可能との認識を示した。ハリス米太平洋軍司令官が上院軍事委員会で示した返還の前提条件となる辺野古新基地の完成が25年になるとの見通しを打ち消した形だ。
 中谷氏は、「順調に進めば辺野古の埋め立て工事が5年で完了し、22年に普天間は返還可能になる」と述べた。
 13年の日米合意で返還時期は「22年度またはその後」とされている。中谷氏は、ハリス氏の発言に関し「発言の全文を読まないと本当の意味が理解できないので米側に真意を確認する」とも表明した。
 また、ハリス氏の発言の根拠となった米側の最新の「海兵隊航空計画」に関し、「米側に確認したが(計画の)内容は随時変更され得ることが前提になっている。内部の報告用の資料として作成され、米国防総省の正式な立場を反映したものではない」と指摘した。おおさか維新の会の下地幹郎氏に対する答弁。  


Posted by いざぁりん  at 01:05