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高嶋氏のやったことは、児童虐待です。
高嶋母子の間で、児童虐待を容認するルールを制定していたのが事実ですが、そのルールを履行することは、当然に児童虐待となります。
我が国では、公序良俗に違反するルールは、無効なのです。
そして、プレゼントされたものであったとしても、人の所有物を破壊すれば、刑法上の罪に問われるのです。
http://news.livedoor.com/article/detail/11238274/
(以下は、コピーです)
 情報番組の格好のネタとして騒がれたバイオリニスト、高嶋ちさ子(47)の“ゲーム機バキバキ事件”。約束を守らず遊んでいた子供のゲームを真っ二つに壊したことが、しつけか、虐待かと世間も真っ二つ。

 「どんなしつけをしようが、人それぞれでしょうが、はっきり言って金持ちの発想でしかない」とレコード会社プロモーターはばっさり。

 「うちも、子供の誕生日にゲーム機を買い与えましたが、安いものじゃない。どんなことがあっても、壊せませんよ。高嶋は数千円で修理して、再び子供に渡したそうですが、すべてがすべて、お金持ちの発想。そこが鼻につきますね。株価も上がらないし」と、口調は八つ当たり気味だ。

 バイオリニストの葉加瀬太郎(48)も、とんちんかんなかばい方で返り血を浴びた。「あんなに純粋で美しい音色を奏でられる人に悪い人がいるわけがないから」とツイッターで援護射撃したが…。

 「人間性と音楽は別だとすればよかったのに、論理が浅はか。モーツァルトの人間性と音楽の違いを知らないわけがない方の発言としては、お粗末さんでしたね」と情報番組デスク。
  


Posted by いざぁりん  at 00:09
世の中には、支配者側の意見と、支配される側の意見、があります。
「政治的公平」の概念は、政府&保守勢力から語られるときは、支配者側の意見を優先し、支配される側の意見を抹殺するときに、用いられます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00000010-wordleaf-pol
(以下は、コピーです)

 高市早苗総務相が、政治的公平性を欠く放送を繰り返した放送局の「電波停止」を命じる可能性に言及したことに対し、田原総一朗氏らテレビの報道キャスター6人が29日、会見し、「高市氏の発言は憲法と放送法の精神に反している」と抗議する声明を発表した。会見では「政治的公平性は一般的な公平公正とは違う。権力が判断するものではない」「誰もチェックしない権力は最後に大変なことになる」などと批判し、日本のメディアと政治の行く末に懸念を示した。

【中継録画】「高市発言」に抗議して田原総一朗氏らが会見

 会見には田原氏のほかに、岸井成格氏、鳥越俊太郎氏、大谷昭宏氏、金平茂紀氏、青木理氏が出席した。

「政治的公平性は権力が判断することではない」高市氏発言に田原氏ら危機感


[写真]放送現場に「萎縮」が生まれていると懸念する金平氏(右)と大谷氏


「萎縮が蔓延」「誰もチェックしない権力」に懸念

 冒頭、鳥越氏がアピール文を読み上げた。高市氏の発言は、憲法によって保障されている「放送による表現の自由」や「放送が民主主義の発達に資する」という放送法1条の精神に反していると批判する内容。高市氏が「電波停止」の拠り所とする放送法4条は「倫理規定」であることが定説であり、放送法は戦争時の苦い経験として、政府からの干渉の排除や放送の独立を確保することが意図されていると説明した。

 出席したキャスターからは、口々に高市氏の発言への批判が聞かれた。金平氏は、放送の現場は「いま息苦しい」と語る。権力からの攻撃なら跳ね返せるが、自主規制や忖度、自粛といった雰囲気が「メディアの内側に生まれてきている」と指摘。「過剰な同調圧力から生じる『萎縮』が蔓延している」と危機感を示した。


「政治的公平性は権力が判断することではない」高市氏発言に田原氏ら危機感


[写真]政治的公平性は一般の公平公正とは違うと語る岸井氏


 岸井氏は、高市氏が電波停止の条件として言及した「政治的公平性」について、メディアとしての姿勢を語った。「政治的公平性は権力側が判断することではない。政治家や官僚は大事なことはしゃべらないか隠す。場合によっては嘘をつく。政府の言うことだけ流すのは本当に公平性を欠く」。さらに「公平公正」いう言葉にみんな騙されると指摘する。「政治的公平性は一般の公平公正とは違う。権力は必ず腐敗し暴走する。それをさせてはならないというのがジャーナリズムであり、ジャーナリズムの公平公正」とした。


 鳥越氏は、「これはある種のメディアへの恫喝。背後には安倍政権の一連のメディアに対する姿勢がある」と、高市氏一人の発言ではないとの見方を示した。そして、「政権のチェックをするはずのメディアが、政権によってチェックされている。誰もチェックしない政権は、最後に大変なことになる」と述べ、戦前の大本営発表などを例に上げ、懸念を表明した。
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「政治的公平性は権力が判断することではない」高市氏発言に田原氏ら危機感


[写真]高市氏発言には全テレビ局が抗議すべきだったと語る田原氏(撮影:山本宏樹/DELTA PHOTO)


 田原氏は「高市氏の発言は非常に恥ずかしい発言。直ちに全テレビ局の全番組が断固抗議するべき。だが残念なことに多くのテレビ局の多くの番組は何も言わない」とテレビ局の姿勢に疑問を投げかけた。また、この3月で岸井氏(ニュース23)、古舘伊知郎氏(報道ステーション)、国谷裕子氏(クローズアップ現代)が時を同じくして降板することに触れ、「骨のある人たちが辞める。残念なこと。まるで『高市発言』を受け取って自粛したという行動になりかねない」と述べた。
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 青木氏は「ジャーナリズムの矜持に関わるときは組織の枠を超えて連帯して声を上げないといけない時があると思う」と語り、大谷氏は「視聴者に既に多大な影響が出ているのではないか」と自らの取材先での経験を元に語った。大谷氏は、東日本大震災の被災地で「まだ復興していないのに復興しているかのような取材をさせられているんだろう」という住民のメディアへの不信感を痛感したという。会場の記者に「メディア人だから危機感を共有してほしい」と呼びかけた。

  


Posted by いざぁりん  at 00:09
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00000043-jij-soci
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 宮内庁は29日、天皇陛下がインフルエンザにかかられたと発表した。
 38度前後の熱や喉の痛み、せきの症状もあるため、同日の公務を取りやめ、皇居・御所で静養しているという。
 同庁によると、陛下は27日から発熱を伴う風邪の症状があり、28日夜にA型インフルエンザと診断された。29日に予定されていた離任するタンザニア大使との面会などの公務は、日程を再調整する。3月1日以降の公務については、今後の症状を見て決める。  


Posted by いざぁりん  at 00:08
ケント氏は、右派論客です。
そして、その妻は、トランプ氏を支持。
http://news.livedoor.com/article/detail/11237953/
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88
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29日放送の「ひるおび!」(TBS系)で、弁護士でタレントのケント・ギルバートが、妻から言われた言葉を明かし、スタジオを静まり返らせる場面があった。

番組では、白熱する米大統領選挙の候補者指名争いを特集した。共和党の予備選では不動産王のドナルド・トランプ氏、民主党の予備選では前国務長官のヒラリー・クリントン氏がそれぞれ4州の予備選挙で3勝を収めており、有力候補と目されている。

ケントは共和党支持者だが、トランプ氏が同党の主流派と異なる政策を掲げているため、「本当に保守なのかなって思っちゃうんですよね」と不信感を抱いていることを明かしている。

この日も、選挙戦が最も盛り上がる「スーパー・チューズデー」で国民の政治談義が白熱するという話題に入ったところで、ケントは、議論が下手なタイプの人はトランプ氏の勢いに飲まれてしまうと語り、自身の妻がそのいい例だと口にした。ケントは呆れて「お前、バカじゃないの?」と妻に告げたというが、トランプ氏を支持する妻からは「違うの。あなた、ずっと日本にいるから左に染まったんだ」と反撃されたそうなのだ。

このエピソードを聞いて、司会の恵俊彰は高笑いしたが、スタジオは逆にしんと静まり返ってしまう。そうした空気を察したか、恵は観客に向き直ると、「笑っていいんですよ、皆さん?笑っとかないと」と語り、スタジオはようやくドッと笑い声を上げたのだった。
  


Posted by いざぁりん  at 00:08
こちらです。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160228-00000006-pseven-soci&p=3
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 沖縄にある今井氏の実家に住む父親は、「本人からAさんとの話は聞いている」というが、逮捕の過去については「えっ!? 初めて聞きました」と驚きを隠さず、記者に詳細を尋ねた。動揺した様子だったが、最後には「本人たちの問題でしょう」と述べていた。

 もちろん、A氏と今井氏が「まじめ」に交際すること自体を否定するつもりはない。だが、今井氏が「シングルマザー」として子育て世代からの集票を見込んで出馬する以上、中学生を風俗店で働かせていたA氏の過去が、影響を与える可能性は高い。

 そもそも自民党は、この“目玉候補”の交際関係について、しっかり「身体検査」(過去の発言や周辺関係も含めたスキャンダルなどの調査)をしたのだろうか。スキャンダル続出でイメージ回復に躍起になり、「SPEED出馬」させたのが裏目に出ているのかもしれない。
  


Posted by いざぁりん  at 00:07
こちらです。
http://nikkan-spa.jp/1063105
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“ゲス不倫”宮崎(元)衆院議員からあえて学ぶ「モテLINE文章術」

 みずから「育休を取る!」をブチ上げ、その裏ではスタイル抜群のグラビアタレントやらと不倫三昧──政治家の風上にも置けない、まさに“ゲスの極み”の奔放な女性関係が祟って議員辞職を余儀なくされた宮崎謙介(元)衆院議員。

「当然だ!」「ざまあみろ!」……と溜飲をお下げになっている御仁もさぞかし多いことだろう。しかしこの宮崎氏、「モテ」という点だけにおいては明確な結果を出していたのも、また事実である(世の男子は認めたくはないだろうけど)。ここはいったん、一連の不謹慎な言動をあえてチャラにして、世に晒された数々の恥ずかしいやりとりから、必勝のLINEナンパ術を学んでみようではないか!

●執拗なリフレイン

「会いたくて(※註:国会中も)ソワソワしてるが今日は我慢しとく」「お会いしとうございます」「会いたくてたまらない病」……諸々、「会う」というキーワードに微妙なアレンジを施しながら、これでもかという勢いで大量送信。ボクのように文筆という職に就く者からすれば、こんなにも同じ単語がダブっている“原稿”は気持ち悪くてしょうがないのだが、ただ一心不乱に自分の欲望や「好き」といった感情を恥ずかしげもなく繰り返して相手に伝える“愚直さ”は、下手に達者な文章より、断然女子心を揺さぶるようだ。「会いとうございます」といった唐突な“謎の謙譲語”もなかなかの味わい深さ。目からウロコである!

●子どもみたいな駄々っ子ぶり

 前出した「会いたくてたまらない病」から「裏切られたらどうしよう。死ぬ!」にいたるまで、要所要所に幼児退行的な偏差値一ケタ台の“飛び道具”を織り交ぜるのもスパイスのひとつであるようだ。モテる男は甘え上手。見習いたい!

●とにかく褒め殺し

「好きな人の写メ大事」「となりに写っているカワイコちゃんは誰? YOU!」……に代表される、「生まれて初めて出会った運命の女性」レベルとも言って良い賛辞の嵐を惜しみなく大安売り。アンタはイタリア人か!? 通常の日本男児の感性でここまでやるのは至難のワザ。弟子入りしたい!

●1日400回におよぶLINE攻撃というハンパないマメさ

「マメな男が女子を制す」とはよく言われるが、最終的にはきちんと手ゴメにされてしまったわけだから、この格言は正しかったということだ。一日400回、『とくダネ!』の菊川怜の計算によるところの「一日20時間やったとして3分に1回」にもおよぶLINEの交換は、「国会中までスキあらば」という図太さだけじゃなく、「LINEの特性を熟知している」という点でも逃せない。そう! LINEのやりとりにおいて、「ロジックな長文」は女子に嫌われがちなのだ。リフレインでもスタンプオンリーでも1万ワードなければ伝えきれない想いを1センテンスごとに区切っての“分信”でもかまわない。とにかく相手の返信欲求を途切れさせない、チャーリーパーカーやコルトレーン張りの間の詰め方が重要なのだ。謙介に生まれ変わりたい!

●オリジナリティ溢れる二人称

 今回、もっとも学習すべきなのは、やはり「私のど真ん中はソナタ」、コイツに尽きるだろう。「キミ」「アナタ(あなた・貴方・貴女)」「アンタ」「オマエ」「自分(関西弁)」「ファーストネーム呼び捨て」「ちゃん付け・さん付け・様付け・殿付け」……と、知り合って間もない女性をどう呼べば良いのかはデリケートな問題であり、かつ呼ぶ側のセンスが問われる重要なポイントでもある。そこで「ソナタ」って……すごい! すごすぎる!! 少なくとも私は思いつきさえしなかった。もう20年以上のキャリアを誇る大ベテランのライターであるボクだが、おそらく「其方」なる二人称を原稿に書いた記憶は一度もない。プロをもしのぐ豊富なボキャブラリー、一歩間違えれば西洋音楽における室内音楽の一種にも捉えられかねない、ジワッとエレガントな響き……ついライバル心に駆られ、懸命に頭をしぼってみたものの、残るは「貴殿」くらい……でも全然ダメ。前出の「YOU!」でさえ相当キテルのに、傑作中の傑作を連発。神と崇めたい!

 以上、どんなに嫌で最低なヤツでも、学べる部分があるなら素直にそれを認め、貪欲に吸収してこそ、人間としての幅が広がっていくのではなかろーか? <取材・文/山田ゴメス>

【山田ゴメス】
山田ゴメス1962年大阪府生まれ。マルチライター。エロからファッション、音楽&美術評論まで幅広く精通。西紋啓詞名義でイラストレーターとしても活躍。また『解決!ナイナイアンサー』のクセ者相談員の一人でもある。日刊SPA!ではブログ「50にして未だ不惑に到らず!」  


Posted by いざぁりん  at 00:06