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Posted by いざぁりん  at 23:44
Posted by いざぁりん  at 23:25

2016年03月06日

マツモトクラブ

Posted by いざぁりん  at 23:20
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160305-00010001-videonewsv-pol
(以下は、コピーです)
偏見と憎悪に支えられたトランプ現象の危険度/渡辺靖氏(慶應義塾大学環境情報学部教授)

 トランプ旋風が止まらない。

 米大統領選の民主、共和両党の候補指名争いは最大のヤマ場となる「スーパーチューズデー」で、民主党は前国務長官のヒラリー・クリントンが、共和党は不動産王のドナルド・トランプが、それぞれ圧勝し、指名獲得に大きく近づいた。
 
 共和党の指名争いでは、トランプが7州で勝利を収めたのに対し、対立候補のテッド・クルーズ上院議員は地元テキサス州など3州で、マルコ・ルビオ上院議員はミネソタ州の1州で勝利するにとどまった。今回の勝利で、トランプが7月の共和党全国大会にトップで突入する可能性が非常に高くなり、残るは果たしてトランプが投票権を持つ代議員の過半数の支持を得られるかどうかに移っているとの見方もある。

 今年の大統領選挙の候補指名争いは、民主・共和両党ともに、当初は泡沫候補に終わると見られていた候補が予想外の善戦を続けている。民主党で民主社会主義者を自任するバーニー・サンダース上院議員が、大本命のクリントンを猛追する一方で、共和党では行政経験ゼロの億万長者トランプが、他の有力候補を圧倒して序盤から大きくリードするなど、これまでの常識が通用しない異例の状態が続いている。

 一般的にはこの現象は、硬直化した旧態依然たるワシントン政治に辟易とした有権者が、異色の候補者に惹かれた結果だと説明されているし、おそらくそれは大筋では正しい評価だろう。

 しかし、トランプの下に集まる熱狂的な支持には注意が必要だ。なぜならば、それはトランプの支持者たちの多くが、彼の主張する政策そのものよりも、そのスタイル、とりわけ人種や宗教、性別に対する偏見(bigot)や憎悪(hate)を剥き出しにした発言を口にすることを憚らないトランプの演説スタイルに惹きつけられていることが、明らかになってきたからだ。

 反ワシントン政治という意味では、共和党の中でも最右翼と目され、ティーパーティから支持を受けているクルーズの方が、トランプよりもよほど反体制的なスタンスを取っている。トランプが主張するメキシコとの間に壁を建てるとか、イスラム教徒の入国を禁止するなど、一部の暴論とも思える極端な政策を除けば、政策的にはむしろトランプの方がクルーズよりもリベラル色が強いと言っても過言ではない。

 しかし、トランプにはクルーズも、他のどの候補も持たない特徴がある。それは彼が人種的、宗教的、性的な偏見を平然と口にし、これまでのアメリカ政治の基準では許容されないとされてきたヘイトスピーチ的な言説を憚らないことだ。そして、トランプのそのスタイルが、むしろ大胆不敵(bold)、率直(straight)、強いリーダーシップなどと持て囃され、彼こそが再び強いアメリカを取り戻してくれる真のリーダーだと一部の、とりわけプアホワイトと呼ばれる現状に不満を抱く白人の低所得層に、崇拝にも近い形で崇められているのだ。

 実際、トランプ支持者の集会では、他人種や他宗教、女性や性的マイノリティーを蔑んだり揶揄したりする言葉が当たり前のように乱れ飛び、そうした主張に批判の声をあげる反対派の市民が、会場から力づくで追い出されるシーンが繰り返し目撃されている。

 アメリカ政治が専門の渡辺靖慶応義塾大学環境情報学部教授は、アメリカの有権者の間に燻る既存の政治に対する不満が高まっていることは当初から認識されていたが、少数派に対する憎悪や偏見に支えられたトランプ現象を目の当たりにして、それがここまで悪化しているとは専門家たちも予想できていなかったと語る。

 過去30年あまりの間、新自由主義的な政策によってアメリカ社会に格差が広がり、多くの白人が中間層から貧困層に転落した。と同時に、アメリカにおける白人の比率も減り続け、近い将来白人人口が全体の50%を割ることは必至の状況だ。独立以来アメリカの歴史を牽引してきた白人が、間もなくマイノリティに落ちようとしている。そうした状況に不満や危機感を抱くプアホワイトたちが、トランプ人気を支えていると渡辺氏は言う。

 とどまるところを知らないトランプ旋風にようやく危機感を持った共和党の指導部やメディアは、ここにきてトランプ批判を強めている。共和党にとっても、明らかに自分たちが主張してきた政策とは異なる主張を持つ候補を選ばなければならなくなると、党のアイデンティティが危機に陥る恐れもある。また、既存のメディアも、ここまではトランプ旋風を、いずれ失速するだろうという前提で、面白半分で伝えてきたところがあったが、ここにきて批判の手を強めている。

 しかし、ワシントン・インサイダーと見られる共和党の指導層や既存のメディアがトランプを叩けば叩くほど、トランプ支持者が増えるという皮肉な現象が起きている。実際、来る日も来る日もメディアがトランプの一挙手一投足を報じてくれるため、トランプは他の候補と比べてほとんどテレビCMを流さないでも、高い支持率を維持できている。しかも、億万長者である。いざとなればいくらでも自己資金から選挙資金は出せる立場にある。

 今やトランプがこのまま共和党の候補に指名される可能性が現実のものとなっている。そればかりか、トランプ旋風なるものにこのまま勢いがつけば、11月の本選でトランプが大統領に選出されることも十分にあり得る状況となっている。しかし、これだけ偏見や憎悪を振りまくことで支持を広げてきた候補者が、世界一の超大国アメリカの大統領になった時、アメリカ社会のみならず世界に与える影響は計り知れない。
  


Posted by いざぁりん  at 00:18
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160304-00000041-nnn-soci
(以下は、コピーです)
 去年11月、福岡県みやま市で男子高校生をひき逃げし、大ケガをさせた罪に問われた女に対し、4日、執行猶予のついた有罪判決が言い渡された。

 判決を受けたのはみやま市の無職・加藤ミトリ被告(94)。加藤被告は去年11月、軽ワゴン車を運転中、原付きバイクの男子高校生(当時16)をはねて大ケガをさせ、そのまま逃走したもの。

 福岡地裁柳川支部の古川大吾裁判官は、「現場の状況や被告の事故後の行動から、車両に衝突した認識はあった」「被害者に残った障害は大きく、刑事責任は軽視できない」と指摘した。その上で加藤被告に懲役1年6か月、執行猶予3年の判決を言い渡した。  


Posted by いざぁりん  at 00:16
アベノミクスの現実です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160305-00000556-san-soci
(以下は、コピーです)
 4カ月の次女を床に落とし重傷を負わせたとして、埼玉県警羽生署は5日、傷害の疑いで、飲食店店員の女(19)=同県羽生市=を逮捕した。「次女を落とした覚えはない」と容疑を否認しているが、同署は虐待とみて捜査している。

 逮捕容疑は2月9~29日、自宅で次女を床に落とすなどの暴行を加え、頭の骨を折る3週間のけがを負わせたとしている。

 同署によると、次女が入院しているさいたま市内の病院から3日、「虐待の可能性がある」と通報があった。女は夫、長女、次女と4人暮らし。  


Posted by いざぁりん  at 00:16
アベノミクスの現実です。
http://mainichi.jp/articles/20160217/k00/00m/040/014000c
(以下は、コピーです)
北海道警中標津署 「なんで起こさないんだ」と激高

 11歳の息子を殴りけがをさせたとして、北海道警中標津署は16日、別海町の会社員の男(51)を傷害と暴行の疑いで逮捕した。

 容疑は2月4日夜、自宅で、カップラーメンの麺が伸びていることに腹を立て、湯を入れさせていた小学5年の次男(11)に殴るけるなどの暴行を加え、顔に約1カ月のけがをさせたとしている。男はカップ麺に湯を入れさせている間に酔いが回って寝込んでしまい、目が覚めた時に「なんで起こさないんだ」と激高したという。

 さらに男は中学1年の長男(13)にも顔を殴る暴行を加えた疑い。中3の長女(14)が仲裁に入ってようやく収まった。男は「やり過ぎました」と容疑を認めているという。

 同署によると、男は妻と離婚し、子ども3人との父子家庭。数年前にも児童虐待の疑いで子どもが保護されたことがあるという。
  


Posted by いざぁりん  at 00:15
アベノミクスの現実です。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=3883489&media_id=2&from=access_ranking
(以下は、コピーです)
千葉県警山武署は4日、生後5カ月の長女を殺害したとして、東京都板橋区小茂根1、小川紀子容疑者(38)を殺人容疑で緊急逮捕した。

 逮捕容疑は4日、千葉県山武市森にある夫(38)の実家で、長女凜乃(りの)ちゃんを殺害したとしている。

 山武署によると、小川容疑者は4日午後2時45分ごろ、「一緒に死のうと思って娘の首を絞めた」と110番。駆けつけた救急隊員が凜乃ちゃんを病院に搬送したが、間もなく死亡が確認された。首に絞められたような痕があった。小川容疑者は容疑を認め「育児に疲れた」という趣旨の供述をしているという。
  


Posted by いざぁりん  at 00:15
アベノミクスの現実です。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=3884461&media_id=2&from=widget&widget_type=1&widget_setting=0
(以下は、コピーです)
 5日午前4時5分ごろ、札幌市中央区宮の森4の5のマンション駐車場で、止めてあった軽乗用車内から、このマンションに住む無職、鎌田倫子さん(43)の遺体が見つかった。北海道警札幌西署は同日、同居する父親の無職、鎌田哲博容疑者(81)を死体遺棄容疑で逮捕した。同署によると、鎌田容疑者は容疑を認めており、「両手で娘の首を絞めて殺した」と供述しているという。

 逮捕容疑は5日未明、駐車場の車の中に、長女の倫子さんの遺体を遺棄したとしている。倫子さんは車の後部座席に横たわり、全身に毛布をかけられた状態で見つかった。首には絞められたような痕があるといい、同署は6日、司法解剖して死因などを調べる。

 同署によると、鎌田容疑者は80代の妻と倫子さんとの3人暮らしで「娘は病気だが、自分たちは高齢で、将来、面倒をみていくことができないと思った」と供述しているという。

 鎌田容疑者は5日午前3時50分ごろ、親族に付き添われて同署に自首し、供述に基づき遺体が見つかった。現場はJR札幌駅から西へ約4キロの住宅街。  


Posted by いざぁりん  at 00:14