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巨人は8日夜、東京都内の読売新聞本社で会見を開き、高木京介投手(26)が野球賭博に関与していたことを明らかにした。昨年10月に発覚した一連の賭博問題の責任を取って元オーナーの渡辺恒雄最高顧問(89)、白石興二郎オーナー、桃井恒和球団会長が辞任することも発表。会見で森田清司執行役員総務本部長コンプライアンス担当は「球団の責任者として、3人とも去年で膿を出し切れなかったという責任を強く感じているということ」と説明した。

【写真】不祥事との関わりについて語った巨人OB

 球団は8日付けで高木京を謹慎処分とした。また騒動を受け、14日に予定されていた財界人による巨人の激励会「燦燦会」と、16日の球団激励会は中止となった。

 発表によると、高木京は2014年シーズン、昨年賭博行為で無期失格処分となった笠原将生元投手(25)から誘われて8、9試合賭けて50~60万円負けた。どの試合に賭けたかは覚えていないという。

 2月29日に週刊文春の記者から連絡があり、疑惑を認識。高木京がこの日、球団に連絡し、賭博行為に関与していたことを認めた。「ファンや関係者に、誠に申し訳ない。本当に軽い気持ちでやってしまった」と話しているという。

 昨年、巨人の笠原投手、福田聡志投手(32)、松本竜也投手(22)が野球賭博に関与していたとして無期失格となった。野球賭博で選手が処分されたのは、1969年の「黒い霧事件」以来で、球界に衝撃が走った。巨人は3選手の契約を解除し、原沢敦球団代表が辞任した。  


Posted by いざぁりん  at 23:51
シャラポワ氏の説明には、不自然さを感じます。
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シャラポワ、ドーピング検査で陽性反応

グランドスラムで5度の優勝を誇る「女子テニスの妖精」と言われたM・シャラポワ(ロシア)は7日、アメリカのロサンゼルスで記者会見を開き、1月の全豪オープン期間中に受けた薬物検査で禁止薬物の陽性反応が出たことを発表した。

シャラポワの元カレ ディミトロフが公の場でキス

元世界ランク1位のシャラポワは会見で、今回の出来事は全て自分に責任があることを明らかにし、国際テニス連盟であるITFから長期に渡る出場停止処分が下される可能性があると語った。

「今回のことで、重大な結果に直面することになるのは明らかです。このような形で私のテニス人生が終わってしまいたくありません。またテニス選手としてコートに立てるチャンスが与えられることを心から願っています。」とシャラポワは自身の想いを語った。

28歳のシャラポワは、薬物検査でメルドニウムという禁止薬物の陽性反応が出た。この薬はシャラポワが自身の健康上の問題から10年間も飲み続けている薬だった。

多くのロシア人アスリートが摂取されていると思われるこのメルドニウムは、今年から世界アンチドーピング機構が禁止薬物として指定した物だった。シャラポワが言うには、この薬が禁止薬物のリストに今年から入ったことを気付かなかったと話す。

「全くもって、私自身の責任でプロテニス選手としてのプロフェッショナリズムに欠けることで、非常に大きな過ちを犯してしまいました。ファンの皆さんを落胆させてしまい、4歳からずっと大好きで続けてきたテニスを汚してしまいました。」

ミルドネイトとしても知られているメルドニウムは、ラトビアの製薬会社の製品で、かつてのソビエト連邦ではアスリートの心臓疾患に多く使用された薬だった。メルドニウムは貧血や血流の低下などに効果的であるが、過度に摂取することで運動能力を高めるための成績向上薬にも成り得るものでもあるとされている。

シャラポワが受けるであろう処分は、最大で数年間の出場停止か、考えられる最小の物としては故意に摂取したのではなく全くもって自身の過失であったとする発言を信じてもらえるならば停止処分は下されない可能性もある。

世界アンチドーピング機構のC・リーディー会長は、通常このメルドニウムの陽性反応が出たアスリートの多くは1年間の出場停止処分が下されると語る。

ITFの反ドーピング・プログラムが出した声明では、シャラポワが一時的に今週末から公式戦への出場が禁止されるが、事案はまだ検証中であるとしている。

「自分自身の体のことであり、その体に摂取した物に関しては、自分自身に責任がある。」とシャラポワも自身の非を認めていた。

世界アンチドーピング機構のスポークスマンであるB・ニコルス曰く「ITFから何らかの決断が発表されるまで、組織としてはこれ以上のコメントは控えたい。世界アンチドーピング機構としてその決断の理由を検証し、続いてスポーツ調停裁判所へ訴える個人の権利が施行出来るか判断することになるであろう。」としている。

シャラポワが語ったところによると、今回の検査は1月26日の全豪オープン女子シングルス準々決勝で、S・ウィリアムズ(アメリカ)に敗退した直後に受けた時に出た結果だった。その後は左前腕の怪我の治療のために公式戦には出場しておらず、今週から開幕するインディアンウェルズでのBNPパリバ・オープン女子の欠場も既に表明していた。

今年の1月から禁止薬物と指定されたメルドニウムでは、これまでも多くのアスリートが検査で陽性反応が出ていた。ウクライナのバイアスロン選手、ロシアの自転車競技のE・ヴォルガノフもそうだった。7日にはアイスダンスのヨーロッパ・チャンピオンだったロシア出身のE・ボブロバも地元メディアへメルドニウムの陽性反応が出たことを伝えていた。

シャラポワはこのメルドニウムについて「2006年から幾つかの健康上の問題から摂取していた。」と語り、その健康上の問題としてはマグネシウム不足、通常のインフルエンザ、心臓検査での不規則な結果や、家族が患っている糖尿病の初期症状などが含まれている。

シャラポワと顧問弁護士であるJ・ハガーティは、現在ITFが調査を行っている最中であることから、どこでその薬を摂取し、どこで入手したかは語れないとしている。

リーディー会長が電話でのインタビューに答え「その薬は東ヨーロッパでは普通に販売されているものだというのは知っている。店頭で普通は購入出来るもの。効果の強いものに関しては処方せんが必要な場合もある。1月1日にこれが禁止薬物に指定されてからは、この薬での陽性反応が多発している。禁止薬物に関してより一層のケアをアスリート自身がしていれば、このようなことは起こらなかったのではないか。」と語っていた。

リーディー会長は、メルドニウムが非常に強い薬にも成り得るものであり、世界アンチドーピング機構の専門家はこの薬を禁止薬物リストに入れる決断を下したと述べていた。

シャラポワやその他のアスリート達は全員、昨年のクリスマス直後に禁止薬物のリスト入りをした新たな薬に関して通知されていた。しかしシャラポワ曰く、ただ単にその変化に気付かず、その通知のメールの最下位部にあった新たな禁止薬物リストが表示されるリンクをクリックしなかったとしている。

ハガーティ弁護士は「彼女(シャラポワ)はこの薬をもう何年も飲んでおり、それが毎年繰り返されていたことで、彼女のレーダーから外れていた。残念ながら彼女は気付くことはなかった。今回の結果の手紙を受け取った時、彼女はショックを受け、ただ呆然としてしまった。彼女は禁止薬物や試合への姿勢に対しては多大なプライドを持っており、今回のケースでもすぐに前へ進みたいとする意思を示し、責任を果たしたいと思っている。」とシャラポワについて語っていた。

シャラポワは同世代の選手としては、世界有数の選手の1人である。35度のシングルス優勝を飾り、生涯獲得賞金も3,600万ドル(約40億7,000万円)にものぼる。現在世界ランク7位にいるが、昨年のウィンブルドン以降は怪我のため、昨年のフェドカップ決勝戦と公式戦3大会にしか出場していない。

女子プロテニス協会のS・シモン会長は「このマリア(シャラポワ)のニュースを聞いた時は非常に悲しかった。マリアはリーダーであり、彼女はテニスというスポーツを誠実なものにしたいとする女性としても知っていた。しかし、彼女自身も認識しているように、自身の体に摂取する物に関しては選手個人に責任があり、その薬が許されているものかを確認する責任もある。」と出された声明でコメントしていた。

シャラポワは自身が展開するオフコートでのビジネスやスポンサー契約などを含めると、世界で最も収入のある女性アスリートと考えられている 。アメリカの世界有数の経済誌であるフォーブスが推定したところによると、2015年の年収は2,950万ドル(約33億3,000万円)にのぼる。

シャラポワが世界のスポーツシーンを賑わせたのは2004年のウィンブルドンで、当時17歳にして決勝戦でセリーナを下して優勝を飾った時だった。その後、2006年に全米オープン、2008年に全豪オープン、2012年には全仏オープンを制すると生涯グランドスラムを達成。2014年にも全仏オープンで再びチャンピオンになっている。

そして2005年8月に初めて世界ランク1位へと上り詰め、その座に5度辿り着き、合計21週間女王として君臨していた。

そんなシャラポワだったが、これまでのテニス人生では幾度となる怪我に泣かされ、その度に長期に渡りツアー離脱を余儀なくされていた。そして肩の腱板損傷回復手術を受けたことでサービスのフォームの改善を強いられ、長年ハムストリングの怪我にも悩まされた。

シャラポワはロシアに生まれ、ソチで幼少期を過ごすと、テニスのキャリアを積むために若くしてアメリカのフロリダへと移住していた。そして現在は主な拠点としてロサンゼルス地区に住居を構えている。

  


Posted by いざぁりん  at 23:47
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なでしこ 黄金時代の終焉

なでしこジャパンが4大会ぶりに五輪出場を逃した。2011年ドイツW杯優勝、12年ロンドン五輪銀メダル、15年カナダW杯準優勝と世界の頂点を争ってきたチームは、なぜアジアで苦戦を強いられたのか。スポーツ報知では「なでしこ 黄金時代の終焉(しゅうえん)」と題し、敗因を検証する。第1回は「世代交代失敗の真相」に迫った。

 「代表に行かなくてもいいですか?」

 ある若手選手は、所属クラブのスタッフにこう訴えた。1人の選手に限った話ではない。「ボールが来ない」と嘆く選手もいた。ロンドン五輪後、代表チームはいつしか一部にとって「行きたくない」場所になっていた。

 世代交代の失敗が、ボディーブローのように響いた。他国のベンチ入り平均年齢が24歳前後に対し、日本は27・1歳。10日間で5試合を行う過密日程で、初戦からフル稼働を強いられたベテランの運動量は低下。佐々木則夫監督(57)は選考理由で「プレッシャーがかなりかかる予選。経験値を生かしてもらいたい」と話したが、裏目に出た。

 20人中14人が11年ドイツW杯組で、新たに入ったのは6人。12年のU―20W杯で3位に入った“ヤングなでしこ”世代を始め、才能ある若手もいた。だが4年半、なぜ育たなかったのか。

 背景にはドイツ組の強すぎる結束があった。日の当たらなかった時代を耐え忍び、世界一に上り詰めた“戦友”だけが持つ独特の一体感。そのなかで若手は戦術になじむのに時間を要するばかりか、選手間ミーティングやロッカー室での会話、宿舎での日常生活…。至る所で“疎外感”を感じた。持ち味を出せないまま評価されず、代表活動後に精神的なスランプに陥る選手もいた。

 もちろん、それを押しのける強烈な個性や実力を持った選手が現れなかった事実も無視できない。佐々木監督も最終的にはドイツ組と一蓮托生(いちれんたくしょう)を貫くしか道がなかったが、同じ顔ぶれのまま相手に研究され、年齢と勤続疲労を重ねた。予選敗退は、いつか訪れる必然の結果だった。  


Posted by いざぁりん  at 23:47
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なでしこ澤引退で分裂敗退 宮間と若手に溝

<凋落なでしこ>

【写真】なでしこ岩渕リオ五輪逃し「自分たちは強くないな」

 女子日本代表なでしこジャパンが、リオデジャネイロ五輪アジア最終予選で敗退し、4大会連続の五輪出場を逃した。ベトナムを6-1で下して意地の初勝利を挙げたが、出場2枠がオーストラリアと中国で確定。女子が五輪出場を逃すのは00年シドニー大会以来16年ぶりとなった。昨季限りで現役引退した澤穂希さん(37)を大黒柱に、11年W杯ドイツ大会で初優勝するなど栄光の時代を築いたなでしこに何が起きたのか。「凋落なでしこ」と題し、衰退の理由を3回連載で探る。

 思えば、あの時から敗退の予兆はあった。昨年末、監督の佐々木の耳に澤引退の一報が舞い込んだ。「リオ五輪で勇退」という臆測もあり、思わず漏らした。「誤算。リオに連れていくつもりだった」。迎えた最終予選。「ポスト澤」として昨年のW杯カナダ大会でブレークした宇津木(モンペリエ)は体調不良で選外。川村も中国戦で痛恨のバックパスミスを犯した。

 プレー以上に大きかったのは、精神的支柱が抜けた穴だった。澤は、主将の宮間と若手選手の間を埋められる無二の存在。宮間はピッチ上の指揮官として、時に佐々木の要求すら突き返すほど気が強く、自分にも他人にもスキを与えない。ある若手は苦笑いする。「厳しすぎ。みんな萎縮しちゃって、何も宮間さんには言えませんよ」。反対に、宮間からすれば「甘すぎる」となる。溝は深かった。

 そこで潤滑油として働いていたのが澤だった。11年W杯優勝を契機に宮間へ主将を引き継いだ後、自宅に招いて手料理を振る舞い「私がみんなとの間に入るから。あやは好きなように引っ張って」と背中に手を回した。15年W杯ではベンチからチーム全体を見渡し、練習でサブ組から激しく突き上げた。佐々木と負傷離脱寸前だった岩渕の話し合いも取り持ち、正確な意思疎通にも一役買っていた。

 その存在を失ってから初めての大会。澤から10番を受け継いだ大儀見は気負いすぎたのか、連日、取材エリアでチームメートへの苦言を呈するようになった。4日中国戦に敗れた後は「ピッチに立つ以前の問題」と泣き、怒りの矛先を仲間に向けた。ところが、これらの手厳しい言葉はチーム内で1度も発していなかった。ある選手は、いつも報道を通じて伝わる大儀見の批判に首をかしげる。「話す場所が違うでしょ」と。

 FIFA年間女子最優秀選手賞に、W杯MVPと得点王。「苦しい時は私の背中を見て」とまで言ったレジェンドは代えの利かない存在だった。澤がいないところでは、ミスした選手に陰で詰め寄る選手も出てきたという。「みんなの前で謝罪してよ。気が済まないから」。頂点からの、必然の瓦解(がかい)だった。

 シドニー五輪に出場できず、絶対に逃せないアテネ五輪の最終予選。澤は手術が必要なほどの右膝負傷を押して強行出場した。ストレスでじんましんが出ながらも体を張り、2大会ぶりの五輪に導いた。そこから続いた出場が途絶え、露呈した「澤ロス」の深刻さ。次の世界大会は19年W杯フランス大会。3年半後に克服できるのか、極めて難しい宿題が残された。(敬称略)【  


Posted by いざぁりん  at 23:46
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◇なでしこジャパン五輪消滅

 【なでしこ落日】

 11年W杯ドイツ大会を制するなど、圧倒的な強さを誇ったチームが余儀なくされた再建。「なでしこ落日」と題した全5回の緊急連載で、チーム内外にあった問題点を検証する。

【写真】なでしこ後任監督は高倉麻子氏最有力

 転落の始まりは、4年前にさかのぼる。12年ロンドン五輪。選手も指揮官も、そのメンバーで戦う最後の大会と信じ、死力を尽くして戦った。初の銀メダル獲得に沸いたが、その直後に状況は暗転。同五輪で勇退するはずの佐々木監督が一転、残留となった。そこから不協和音が流れ始めた。

 選手と監督の微妙な距離感は、大きな溝に変わった。互いに歩み寄ることができず、指揮官は選手と一線を引く。「冷たい」「もっと見てほしいのに」と選手が訴えても、指揮官は「おまえらは俺から何を言われても聞かないだろ」と吐き捨てたこともあった。11年W杯ドイツ大会では東日本大震災などの映像を見せるなど、女心の分かるモチベーターだった指揮官の求心力は急降下。かつて「ノリさん」と慕われた指揮官は「選手が“ノリオ”と呼ぶ。リスペクトがない」「俺をバカにしている」などと話し、冷戦状態に陥っていた。

 意思疎通も欠如していた。ある主力は「外される理由を言ってくれるだけで違う」と言う。多くの若手を試すため、指揮官がメンバーを入れ替えることは仕方ない。だが、最大の功労者である澤さんにも、選考漏れの続いた1年間、その説明は一切なかった。今予選も「ベストコンディションではなかった」と説明されて選考外となった安藤の状態も問題なかったという声もある。

 「選考が謎すぎる。本当に戦えるの?」と主力がつぶやく中での直前合宿。25人から20人へメンバーを絞り込んだ際は宿舎でのメンバー発表は行われず、落選者にだけ通知された。その5人を知らない20人がいきなり見送りをさせられるなど一体感を欠いた。

 9年続いた佐々木体制。4―4―2に固執した戦術は、アジア諸国にまで研究し尽くされていた。メンバーも戦術も変わらない“マンネリ化”が招いた悲劇。その根底には選手と指揮官との溝があった。  


Posted by いざぁりん  at 23:46
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 昨年10月に発覚した読売巨人軍の野球賭博問題。福田聡志投手(32)、笠原将生投手(25)、松本竜也投手(22)の3選手を巨人が解雇し、NPBも3人を無期失格処分としたことで決着したはずだったが、新たに4人目の選手の名前が浮上した。

 巨人軍関係者が絶対匿名を条件にこう証言する。

「先週末から、高木京介投手(26)が携帯電話を没収され、球団から聞き取り調査を受けています」

 高木投手は左腕の中継ぎ投手で、昨年5月には、一軍初登板から117試合連続負けなしの日本プロ野球新記録を更新した、バリバリの一軍主力だ。

「高木は松本と同じく笠原を通じて常習賭博者B氏のルートで賭けていたそうです。笠原にどのチームに賭けるか伝え、金のやり取りも笠原を通じてやっていた」(同前)

 読売巨人軍広報部に高木投手の野球賭博への関与について聞くと、次のように回答した。

「現在(注・回答があったのは3月8日午前11時30分ごろ)、調査中であり、事実関係が確定できていないため、球団所属選手の氏名等は慎重に扱うようお願いします」

 開幕を目前に控えた今、巨人軍、NPBの対応が注目される。

  


Posted by いざぁりん  at 23:45
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 高校授業料無償化が始まった2010年度から5年間に、経済的理由で高校中退を余儀なくされた生徒が全国で5385人、九州で少なくとも754人に上ることが、西日本新聞のまとめで分かった。経済的理由による長期欠席者(年間30日以上)も14年度だけで、全国で2044人、九州で少なくとも約100人。経済苦で学びたくても学べない子が多数おり、授業料免除や現行の奨学給付金制度では、親の所得格差が子の教育格差を生む「貧困の連鎖」を断ち切れていないことが浮き彫りになった。

【貧困の現場から】母と子3人、所持金200円 無料食堂に響く「おかわり」

 文部科学省は毎年度、全国の国公私立高校を対象に、中退や長期欠席の理由を調査。経済的理由をはじめ、中退は学業不振など8項目、長期欠席は不登校など4項目の分類から選択させ、全国総数など一部を公表している。
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『経済的理由』でなくても、貧困が要因の『学業不振』などに分類される事例も

 本紙は、同省や九州の各県市などに10~14年度の経済的理由による高校中退者と長期欠席者の数を質問。「文科省の公表データ以外は出せない」とした熊本、大分両県以外から回答を得て集計した=表参照。
 14年度は、経済的理由による中退者が全国で1208人。九州は福岡47人▽佐賀1人▽長崎9人▽熊本27人▽大分9人▽宮崎5人▽鹿児島80人-の計178人。長期欠席者は九州で少なくとも計98人。2県を除く九州の公私立別で中退者は公立28人、私立114人。長期欠席者は公立52人、私立46人となっている。
 高校では、授業料以外に教材費や修学旅行費の積み立て、通学費なども必要。教育費以前に、家計を支えるために働かざるを得ないケースもあるという。
 複数の自治体の担当者は「『経済的理由』でなくても、貧困が要因となって『学業不振』などに分類される事例も多い」と話した。
 14年度から高校授業料無償化制度に所得制限が導入され、同時に低所得層の私立高生への就学支援金は加算。返済不要で使途を限定せず、授業料以外の修学旅行費や教材費などに充てられる高校生等奨学給付金制度も始まったが、なお課題は多い。
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実態はもっと多い

 子どもの貧困問題に詳しい湯澤直美・立教大教授(社会福祉学)の話 文部科学省が把握している高校の中退理由は、選択肢から一つだけを選ぶ方式のため、複数回答にすれば「経済的理由」はさらに多くなるだろう。不登校の定義も病気や経済的理由によるものを除いており、調査方法の改善が必要だ。義務教育であっても学校納付金がかかり、高校ではより保護者負担が増える。教育格差を解消するには、授業料以外の諸費用を含めた「完全無償化」が望まれる。
  


Posted by いざぁりん  at 01:37
老後の期間が20年だとして、1年に250万円必要だとすれば、5000万円の貯蓄が必要であるということになります。
5000万円の貯蓄を、40年間働いて達成するには、毎年125万円の貯金、つまり、毎月10万4200円の貯金が必要になります。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=3885764&media_id=202&from=access_ranking
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団塊世代が定年退職を迎え、これからしばらくの間、少なくない数の人が現役の第一線を離れることになる。

■定年後の人生はホラー映画よりも恐ろしい?

「アバウト・シュミット」という米国映画をご存じだろうか。保険会社を定年退職した主人公に、数々の試練が襲いかかるストーリー。

ラストの結末は涙なしでは語れない内容だ。定年後の厳しさを描くこの作品はある意味、ホラー映画よりも恐ろしいと言っていい。

第二の人生を謳歌するために必要不可欠なものはお金だが、どのぐらいの貯蓄額が必要になってくるのだろうか? しらべぇ編集部では、全国の男女1340名にアンケートを実施した。




3000万円ほどの貯蓄額があれば、安心だと考える人が一番多いのだが、それらとほとんど変わりなく1000万円や5000万以上必要だと考えている人も数多くいたのだ。

結果的に幅広く意見が分かれ、明確にいくら必要かという共通の認識はあまりないのかもしれない。

■金持ちはやはり貯蓄額も多い

共通の認識はないようだと1秒前に述べたばかりだが、年収別で確認すると驚きの結果が…




5000万円以上必要と回答した人を対象に年収別に分けたところ、年収1000万以上の人が半数以上いることがわかる。

■ファイナンシャルプランナーに聞いて見た

ファイナンシャルプランナーの資格を持つK氏に話を聞いた。

Q. 結局のところいくら貯蓄額が必要なんですが?


「じつは定年後にかかる食費だけでも、20年で見たら1人1080万円かかるんです。もし、独り身なら助けてくれる人もいないため、病院代、老後施設、墓にと5000万はほしいところですね」

物価が上がることや怪我や病気になることを考えると、余裕をもってできるだけ多く貯蓄しておきたいところだろう。
  


Posted by いざぁりん  at 01:37
Posted by いざぁりん  at 01:36
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 2014年2月の東京都知事選に立候補して落選した元航空幕僚長の田母神俊雄氏(67)らが集めた政治資金の一部を、田母神氏が私的に流用していた疑いがあるとして、東京地検特捜部は7日、業務上横領の疑いで東京都内の田母神氏の事務所などを捜索した。


 田母神氏は昨年2月、知事選の際に集めた政治資金約1億4千万円のうち3千万円以上を「会計担当者が私的に流用した」と発表していた。


 しかし昨年12月、知事選の際に選挙対策本部長を務めた会社社長らが、田母神氏と当時の選挙対策本部事務局長、会計担当者の3人について、計7千万~8千万円を着服した業務上横領の疑いがあるとして東京地検に刑事告発。これを受けて、特捜部が捜査を進めていた。


 資金管理団体「田母神としおの会」の収支報告書によると、14年の収入は個人からの寄付を中心に約1億3200万円。一方、支出のうち約5千万円は「使途不明金」と記されている。


 告発した会社社長は「3人が私的に資金を流用していたとする証言がある」「自分も知事選後に、事務局長からお礼として400万円を渡されたが、断った。一部の支援者には実際に謝礼が支払われていたはずだ」などと話している。


 一方、田母神氏の代理人を務める弁護士は「会計担当者の横領であり、本人も認めている。田母神氏は一切、横領していない。この会計担当者を刑事告訴するために、使途不明金の内訳を調査している最中だった」と話している。田母神氏は7日夜、報道陣の問いに「ノーコメント」と繰り返した。


 田母神氏は防衛大学校を卒業後、航空自衛隊に入隊。第1次安倍政権下の07年に航空自衛隊トップの航空幕僚長に就任したが、翌年、「我が国が侵略国家だというのはぬれぎぬだ」と主張する論文を発表し、更迭された。14年12月の衆院選にも立候補して落選した。現在は保守派の論客として活動している。
  


Posted by いざぁりん  at 01:36
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160304-00107629-toyo-bus_all&p=1
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「日本に戸籍のない人が1万人以上いる!」
そう言われて驚かない人がいるだろうか。
通常、戸籍は赤ちゃんが生まれて、自治体に出生届を提出することで作られる。ところが、なんらかの事情でこの出生届が提出されず、戸籍のないまま生きている人たちがいる。
彼らの生きる道は過酷だ。小学校すら通えない、健康保険証がないから予防注射はおろか、病院に行けない、身分証明書がないからまともな働き口が得られない、結婚・出産も困難を極める……。
そんな彼らに手を差し伸べ、戸籍の取得に尽力する活動を13年間にわたって続けてきた女性がいる。元衆議院議員で「民法772条による無戸籍児家族の会」代表をつとめる井戸まさえさんだ。
井戸さんは自らの子供が無戸籍児になった経験から、無戸籍者の支援活動を開始、これまで1000人以上の無戸籍者の戸籍取得に奔走してきた。その活動をまとめた『無戸籍の日本人』(集英社)が今、大きな反響を呼んでいる。そこに描き出される無戸籍者の生活ぶりはあまりにも衝撃だ。なぜ今の日本でこんなことが起こるのか、どうしたらこの問題を解決できるのか、井戸さんに話を聞く――。
聞き手・水上 花(ジャーナリスト)
■ 謎1 本当に今の日本に1万人も無戸籍者がいるのか? 

 ――井戸さんの『無戸籍の日本人』を読んで、無戸籍者のあまりのすさまじい人生に言葉を失いました。こんな人たちがいることを、ほとんどの人が知らないと思うのですが、一方で「ホントに今の日本でこんなことが起こるの?」という素朴な疑問もわきました。無戸籍者が今の日本で少なくとも1万人以上いるというのは本当ですか。

 そうですよね、私も自分が産んだ子が無戸籍になるという経験をするまでは、無戸籍問題など、まったく知りませんでした。

 でも、戸籍がない人は確実に存在するのです。きちんとした統計はどこにもないので、1万人というのは「最低限、確実にそのぐらいはいる」という数字です。実際にはもっとたくさんいると思います。出生届が出せないなどの事情で、一時的に無戸籍になったことのある人を含めて累計すれば、20年間で6万人いることになるんです。相当な人数だと思いませんか。

 ――法務省では、2015年7月から無戸籍者の調査を開始し、現在の日本における無戸籍者は686人、うち成人132人(2016年2月10日現在)と発表しているようですね。ずいぶん数に開きがありますが。

 実はこの調査は、法務省が自治体に調査票を出しているのですが、回答率がわずか2割程度なんです。しかも1歳未満の子は数に入れていないなど、実態を反映した数字とはとても言えないと思っています。

 私が支援した中には、同じ自治体の母親教室で出会った人同士が無戸籍児の母だったというケースもありました。誰も簡単には口に出さないのでわからないけど、意外にみなさんの身近にも「無戸籍者」は、存在しているかもしれません。

■ 謎2 なぜ無戸籍になってしまうのか

 ――そもそもなぜ無戸籍者が生まれてしまうのですか。

 一番多いのは、離婚したあとに、新たなパートナーとの間に子どもができた場合です。

 民法の772条の2項という法律があって、「法的離婚後300日以内に生まれた子どもは前夫の子と推定される」と規定されています。そのため、たとえ離婚したあとにできた子どもでも、300日以内に生まれてしまった場合は、縁もゆかりもない前夫の子どもとして出生届を出さなければいけないんです。

 私もこのケースでした。私の場合は離婚調停が非常に長引き、別居してから離婚が成立するまでにかなり時間がかかっています。その後、今の夫と結婚をして子供をもうけたのですが、この子が早産で法的離婚後300日以内に生まれてしまったんです。

 出生届を出したところ、自治体から「この子は現夫の子とは認められない。前夫の子として改めて出生届を出すように」と告げられ、驚愕しました。こんなことを言われて納得できる人がいるでしょうか?  まったく関係のない前夫の子どもとして出生届など出せるはずもなく、子どもは無戸籍状態に陥りました。

 結局、私は法廷闘争を経て、七転八倒の末、現夫の子として子どもの戸籍を獲得しました。

 この私のケースが判例となり、それから数年して「離婚後の妊娠については、現在は医師による妊娠時期の証明があれば、前夫の子ではないとして出生届が出せる」という特例(法務省民事局長通達)が認められるようになりましたが、そのことを知らない人も当事者には多いんです。

 また申請先の窓口の対応も徹底されていないため、一時的にせよ無戸籍になってしまう人はなくならない状況です。

 ――「子どもが無戸籍になるのは、妻の不倫の結果だろうから仕方がない」という声も一部にあるようですね。それについてはどう思いますか。

 無戸籍の子どもと親に対して、そうした言葉を投げつける人がいるのは事実で、とても残念なことです。

 離婚前に夫以外の人の子を妊娠したという場合もありますが、単純にいわゆる「不倫」とは言い切れないケースがほとんどです。夫のDVで家を出て、長く離れていても離婚ができない状況にあった場合や、離婚を決めて届けを夫に出して別れたはずなのに離婚届が提出されていなかった場合など、すでに結婚が破綻し、民法の上でも「不貞」とは判断されないケースが多いのです。

 でも、たとえ不倫であったとしても、生まれた子どもへの差別は許されないことです。

 ――それ以外にもいろいろな事情で無戸籍になってしまう人もいるようですね。

 経済的、環境的状況のせいで、親が出生届を出せなかった場合などもあります。そのあたりも本に詳しく書いていますが、いかにさまざまな形で無戸籍の人が生まれているのか、わかっていただけるかと思います。

 ただ、よしんば親に落ち度があって子どもが未届けとなっていたのだとしても、その子どもには何か罪があるでしょうか。まったく罪はありませんよね。むしろ、現場で見ていると、親の庇護が受けにくいぶん、そうした子どもには、より手厚い支援が必要だと私は思っています。

 でも、現状はさまざまな不条理を子どもたちに背負わせ、苦労させて、そのまま放置です。これはなんとしても正したいことだと思っています。

■ 謎3 無戸籍者はいったいどんな生活を送っているのか

 ――誰もが持つ疑問として、「無戸籍の人はいったいどんな人生を送っているのか」というのがあると思います。

 無戸籍に陥るということは、そうなってしまう背景というのがあって、そこには多くの場合、貧困、虐待、暴力の闇が広がっています。私も実際に支援してきて、信じられないような現実をいくつも見てきました。

 人目をしのぶように暮らしている人も多く、おカネを得るためには日陰の仕事を選ぶしかないことも。犯罪すれすれの場にいることも少なくありません。

 本で紹介したケースでは、売春婦の母親とずっと安ホテルで寝泊まりをする生活を続けてきて、一度も「普通の家」で暮らしたことのない男性、母親が夫の壮絶な暴力から命からがら逃げだし、新しい地で知り合った男性との間に生まれたものの、出生届が出されないまま、貧困の中で成人した女性。彼女は自らの性同一性障がいも抱えて、ずっと苦しんできました。

 貧困や暴力、病気などの困難にさらされても、どこにも相談できず、どこからも支援を受けられず、みんなそれでも必死に生き延びているんです。

■ 謎4 「再婚禁止期間の短縮」は解決にならないのか? 

 ――最近、「再婚禁止期間を短縮するべき」という最高裁判決が出たようですが、そうなったら無戸籍はなくなるのでしょうか。

 「女性は離婚後6カ月間は再婚できない」と規定されてきた、民法733条には、昨年12月に違憲判決が出ました。この規定と、先に述べた民法722条の規定を合算すると、法律上、「誰の子供でもない」期間(80日間)ができてしまうことも、違憲理由のひとつです。これに従い、再婚禁止期間を100日に短縮する改正案が出されています。

 しかし結論から言うと、再婚禁止期間を短縮しても無戸籍問題はなくならないと思います。

 そもそも、先ほど述べたように7年前に、法務省から通達が出され、「離婚後の妊娠であることが医師により証明できれば、その子は前夫の子としてではなく、出生届を出せる」という特例ができました。この通達によって、離婚後に妊娠した場合の子どもについては、無戸籍になる恐れは法的にはなくなりました。

 しかし、(法律上の)離婚前に妊娠していた場合は、子どもの父親は、法的には前夫とされてしまいます。つまり、結婚生活が破たんして、新しいパートナーとの間に子どもができたが、法律上はまだ離婚が成立していないといった場合です。これを解決できない限り、無戸籍児が生まれ続け、問題はなくならないでしょう。

 私はこの旧弊な法律は廃止するべきだと思っています。廃止すれば、かなりの数の無戸籍児が救われる可能性があります。たとえば離婚後300日以内でかつ、婚姻後200日以降に生まれて、嫡出が前夫と後夫に重なる場合。この場合は「父未定」として出生届が出せるからです。

 ――無戸籍者がいることが確認されていても、国は積極的に対策を立てようとしていません。この問題が放置されていることをどう思いますか。

 私はこれを、「国による、子どもへの一種の虐待=“ネグレクト”(無視・放置)」だと思っています。そこに実際にいる、困窮している子どもたちを、見なかったふりをして放置しているわけですから。

■ 謎5 無戸籍問題がいつまでも解決しないのはなぜか

 最近でこそ、無戸籍であっても住民票が取れることも増えたため、教育や医療にアクセスできるようになってきましたが、それでもまだ、仕事に就くことは難しい状況です。彼らは当然、「マイナンバー」も手に入らないので、その施行によって、より生きづらい状況も新たに生まれています。

 法律の適用が及ばない無戸籍者がこれほどたくさんいることは、国家にとっても大きなリスクだと私は思うのですが、その元凶ともいえる法律、民法772条を、国は変えようとしていません。

 ――では一体どうしたら無戸籍問題を解決できるのでしょうか。

 まずは772条の改正・撤廃です。DNA鑑定などおよびもつかない、明治時代に制定されたこの法律は、今の時代にまったくそぐわないものとなっています。私もこの法律を改正すべく、政治の場に出て必死で闘ったのですが、力が及びませんでした。このあたりの攻防は本に詳しく書いています。

 昨年話題になった「選択的夫婦別姓」や、先に触れた「再婚禁止期間」の問題とも共通するのですが、この問題には日本の民法、政治の根源的な問題もかかわっているんです。

 でもあきらめることなく、この問題を世に問い続けることが私の使命だと思っています。  


Posted by いざぁりん  at 01:35

2016年03月08日

斉藤さんゲーム

こちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=om8haje3Z4o
https://www.youtube.com/watch?v=H1c3eHBg8Tg#t=367
http://www.iza.ne.jp/topics/entertainments/entertainments-9263-m.html
http://fundo.jp/59843
(以下は、コピーです)
この「斎藤さんゲーム」の元となっているのは、TBSで以前放送されていた番組「学校へ行こう!」で生まれたゲームだそうです。当時のゲーム名は「みのりかリズム4」(司会者だった「みのもんた」の本名「御法川(みのりかわ)」にリズムを合わせたもの)。

この「みのりかリズム4」に、トレンディエンジェルの斎藤さんのネタを加えてアレンジしたものが「斎藤さんゲーム」とのこと。女子校生たちもいろいろと考えますね~。

「斎藤さんゲーム」の基本的なルール
1.手拍子を取る。1拍子目は机(床、膝など)をたたいて、2拍子目は両手で手拍子、3拍子目は右手をグーサイン、4拍子目は左手でグーサイン。この手拍子を全員がとり続ける。

2.「○○(親の呼び名)から始まるリズムに合わせて」と言いながら、前述の4拍子のリズムをとる(2回程度)。

3.親は他のメンバーの誰か(〇〇)を呼ぶ。3/4拍子目に「◯◯(数字:1~4のいずれか)」。

4.呼ばれた人は、斎藤さんのネタ「ペッ」を指示された回数分言う。

例:A子が親だとして、他のメンバーの誰かをB子とした場合。
全員「A子から始まるリズムに合わせて」
A子「机ドン、手拍子、B子3」
B子「ペッ、ペッ、ペッ」

※所々で「斎藤さん?」「斎藤です!」を入れていく。
※「ペッ」を言う際には、人差し指と中指2本そろえて、指をさすポーズ。

5.呼ばれた人が親にまわり、3に戻って他のメンバーの誰かを呼ぶ(以上を繰り返す)。リズムに乗れなかったりするとアウト。

  


Posted by いざぁりん  at 01:35