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全原発を、廃炉にしなければなりません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160309-00000136-jij-soci
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 大津地裁は9日、関西電力高浜3、4号機(福井県高浜町)の運転差し止めを命じた。
 稼働中の原発の停止を命じた初の司法判断。地裁は仮処分決定の中で、関電が再稼働の根拠に据えた原子力規制委員会の新規制基準が、東京電力福島第1原発事故の教訓を十分に反映していないと指摘し、不信感をあらわにした。
 決定は、新規制基準の策定の契機となった福島原発事故について、「原因究明は道半ばの状況だ」と指摘。電力会社だけでなく、原因究明が不十分な中で策定された新基準を「世界最高水準」(田中俊一委員長)と誇る規制委の姿勢にも「非常に不安を覚える」と厳しい目を向けた。
 特に、想定外とされていた津波などが福島第1原発事故の甚大な被害を引き起こしたことを踏まえ、「過ちに真摯(しんし)に向き合うならば、十二分の余裕を持つことを念頭に置き、見落としがあっても致命的な事態に陥らない思想で基準を策定すべきだ」と強調した。
 非常用電源の確保など過酷事故対策や、地震想定に用いる断層の評価、使用済み燃料プールの耐震性や事故時の冷却方法など、規制委が審査で「基準を満たす」と判断した具体的内容にも踏み込み、「裁判所に対し(安全だとする)十分な資料が提供されていない」と軒並み疑問符を付けた。

  


Posted by いざぁりん  at 00:05
やがては、小保方氏も映画化???
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160309-00000018-nksports-ent
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 14年にゴーストライター騒動で話題となった佐村河内(さむらごうち)守氏(51)のドキュメンタリー映画「FAKE(フェイク)」が完成し、公開日が6月4日に決まったことが8日、分かった。

【写真】「髪の毛は元美容師の妻に切ってもらった」と謝罪会見で話した佐村河内守氏

 「FAKE」は主に、騒動後の佐村河内氏を追った作品だ。撮影期間は、14年9月から今年1月まで。横浜市内の同氏の自宅でカメラをまわし、海外ジャーナリストから取材を受ける様子などを撮影している。14年3月に行った記者会見では、髪は短く、ひげもそった状態だったが、劇中では以前のトレードマークだったサングラスをつけ、長髪も復活。あごひげもたくわえている。インタビューなどは以前と同様に手話通訳を介して行われたという。時には身ぶり手ぶりで説明し、頬をたたいて音のリズムを表現することもあった。

 関係者によると、佐村河内氏は現在、ほとんど外出はせず、1日の大半を自宅で過ごしているという。働いているような様子はなく、静かな日常生活を送っているようだ。妻とも離婚していない。同作は全国各地、計30館前後のミニシアターで上映される見込みだという。

 監督を務めるのは、社会派のドキュメンタリー作家で、オウム真理教が題材の映画「A」で注目された森達也氏(59)。単独で新作映画を手掛けるのは01年公開の「A2」以来15年ぶりで、「単なるゴーストライター騒動をテーマにしているつもりはもちろんない」と話している。映画のクライマックスには「衝撃のラスト」が用意されているといい「視点や解釈は無数にある。1つではない。もちろん僕の視点と解釈は存在するけれど、最終的には(映画を)見たあなたのもの。自由でよい」と語った。  


Posted by いざぁりん  at 00:03
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160309-00000051-asahi-soci
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 NHKの籾井勝人会長が9日、民主党と維新の党の統一会派による総務・地域主権合同部門会議での答弁で、先月と同じ聴覚障害者の蔑称を使い、発言を取り消す場面があった。

 会議では新年度のNHK予算が話し合われた。「クローズアップ現代」の放送時間やキャスターの変更について、議員の一人が放送総局長の板野裕爾・専務理事に対して、会長に相談したかどうかを尋ねた際、籾井会長が「つんぼ桟敷で」と発言。すぐに謝罪し、発言内容を取り消したいと申し出た。

 籾井会長は2月23日の衆院総務委員会の答弁でも、別の話題の中で同じ発言をして撤回している。部門会議に出席した別の議員は「先日委員会で謝罪したのはうそだったんですか」と批判した。  


Posted by いざぁりん  at 00:03
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160309-00000024-nkgendai-base
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 他にもまだいる。そう考えるのが自然だろう。野球賭博への関与が発覚して福田聡志(32)、笠原将生(25)、松本竜也(22)の巨人3投手が無期失格処分を受けてから4カ月、球界を大きく揺るがした巨人の賭博汚染には続きがあった。

 8日、久保博球団社長(66)が苦渋の表情で明らかにした、4人目の野球賭博関与者。今度の高木京介(26)は、昨年も33試合に登板して1勝0敗、防御率2.20の成績を残したバリバリの一軍主力リリーフ投手とあって、球団は前回以上に大揺れだ。

 ある巨人OBは「残念ながら、これで打ち止めになるとは思えない」とこう続ける。

「福田、笠原、松本竜の3選手が解雇になったあとも、チーム内には疑惑がくすぶっていました。高木京は練習熱心で真面目な性格ながら、休みの日には朝からパチンコ屋に入り浸るほどのギャンブル好き。福田、笠原とも親しく付き合っていただけに、選手内では『京介は本当に大丈夫なのか?』とウワサになっていたのです。チームでは悲しいかな、『やっぱりな』『案の定』という反応が多い。今回の高木京も、巨人の賭博汚染の中心人物だった笠原のラインで手を染めたとあって、彼の人脈に連なる何人かの選手が『アイツもヤバイだろ』と疑惑の目を向けられている。複数のナインから名前が挙がっているのは、特に笠原と親しくしていた中堅投手のAとB、それに野手のCです。中でもCは一軍経験が豊富。今後、さらに大きな激震が走る可能性は否定できません」

■今ごろ「うみを完全に出しきれていなかった」

 これを、単なる「チーム内のウワサ話」と片づけられないのは、今回の4人目の発覚がなによりの証左になる。福田ら3人の処分が決定すると、巨人は「選手、チーム、フロント一体となって高い倫理観を持ち、野球に取り組む姿勢を形にしていく」と再発防止を宣言したが、その結果がこれだ。

 球界関係者がこう言うのである。

「昨年10月に福田の野球賭博を公表した巨人は当初、“他選手の関与はない”と説明していた。全選手、全スタッフを対象に行った最初のヒアリング調査の結果をもって、福田ひとりの問題としていたのです。しかし、そのわずか半月後にNPB調査委員会から笠原、松本竜の関与が発表され、巨人の調査の杜撰さが批判されました。その過程で3人が裏カジノに出入りしていたことも明らかになり、しかも、笠原のバカラ賭博に関しては一昨年から球団が把握していたにもかかわらず、NPBに報告せず、公表もしていなかった。野球協約に抵触するような重大な事案を内々で処理した甘さ、その裏の隠蔽体質を指摘されても仕方がない対応ですから。それらが露呈し、解雇された3選手以外にも賭博に手を染めていた選手がいるんじゃないか、と球界には疑念の声がありました」

 今回の高木京の件だって、巨人の独自調査で発覚したわけではない。先月29日に週刊文春から野球賭博の関与を示唆する取材を受け、慌てて本人から事情聴取をしたことで事態を把握するに至っただけだ。賭けマージャン、賭けトランプが日常的に蔓延していたチーム内に5人目、6人目の賭博選手が潜んでいても不思議はないのである。

 現に福田ら3選手の無期失格処分を決めた際、NPB調査委の報告を受けた元東京地検特捜部長の熊崎コミッショナーは「捜査とは違い、調査というのは相手が任意で応じないと対応できない。組織的全容解明ができていないと認めざるを得ません」と言っていた。前回の3選手の処分で幕引きするつもりだった巨人も今になって、「うみを完全に出し切れていなかった」と言い訳じみたことを言っている。

 会見で記者から、「これ以上、他の選手が関わっている恐れはないと断言できるか」と質問された森田総務本部長は、「調査は難航している。簡単じゃないというのが実態だ」と返答するのがやっとだった。そのうえで巨人は、「今後はうみをすべて出し切り、信頼回復のために心血を注ぐ所存」と話したが、プロ野球を汚し続ける巨人の言葉にはもはや、なんの説得力も信頼性もなくなった。  


Posted by いざぁりん  at 00:02
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http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/176764/1
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「中堅芸人が冗談で“椅子から滑り落ちる練習してますねん”というのが最近の楽屋のはやりですが、もうシャレになりません」(お笑い関係者)

 巨乳演歌歌手、紫艶(38)との20年不倫が発覚した桂文枝(72)に更なるショッキングな出来事が襲いかかっている。

 紫艶が本名の「中江ひろ子」で開設したフェイスブック上に、全裸の文枝がソファにカメラ目線で腰掛けている写真がアップされたからだ。しかも、写真には文枝が司会の長寿番組「新婚さんいらっしゃい!」のロゴ入りクッションが写り込んでおり、背後にはシーツが乱れたベッドが……。もちろん、撮影者は紫艶で、場所は大阪市北区にあった文枝の2LDKのマンション。かつての2人の愛の巣だという。

 写真は15年以上前に撮影されたもので、紫艶はけさのスポニチの取材に「携帯電話を使って数日前に本名で新しくフェイスブックを立ち上げた時に写真が流出したのかもしれない。写真が上がっていることも知らなかった」と説明。しかし、新しいアカウントが6日に削除されるまで、写真は2日間も“丸見え”状態に。すでに画像はネット流出したと思われ、取り返しのつかない事態になっている。

 いくら文枝師匠が取り合ってくれないからとはいえ、全裸画像を流出させるとは、もはやリベンジポルノである。

「文枝師匠は彼女の目的がわからなくて困り果てている。ヘタに否定して彼女を追い込んでしまったら更なる泥沼になりかねないという危惧があるからです。吉本興業は所属芸人たちに不倫をネタにするなと“お触れ”を出しましたが、さんまやカウスはネタにしまくっています」(別のお笑い関係者)

 今回の不倫騒動は写真誌「フライデー」のスクープで発覚。発売中の同誌では毎月20万円の愛人手当が振り込まれている通帳まで掲載されている。

 すでに終わった関係とはいえ、かつての愛人からのえげつない“ラブコール”に文枝はどう応えるのか。落語界では柳家小さん(5代目)、桂米朝(3代目)、10代目柳家小三治に続き、時間の問題といわれていた人間国宝の認定にも影響が出ないか心配だ。   


Posted by いざぁりん  at 00:01
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160309-00010002-jisin-pol
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 妻である金子恵美衆院議員(38)の出産6日前に、タレントの宮沢麿由(34)と不倫密会。議員辞職に追い込まれた宮崎謙介前衆院議員(35)。

「宮崎前議員は当初“政界再挑戦の意志を捨てていない”とも報じられましたが、じつはすでに京都のマンションを引き払っています。自分でも“もはや復活の目はない”と自覚したのでしょう」(前出の政治部記者)

 宮崎前議員が住んでいた京都市内のマンションは単身者向けで、家賃は約7万円。同じマンションに住む住人が、“夜逃げ同然”の引っ越し当日の様子を見ていた。

「謝罪会見の翌週、2月20日にトラックが来て、宮崎さんの部屋から荷物を運び出していました。作業員とは別にスーツ姿の人も来ていて、部屋から荷物を出していました。あとで聞いたら、いつも宮崎さんを迎えに来ていた秘書の人もおったと聞いた。本人はいっさい姿を見せへん。雲隠れしたままや」

 さすがに本人は東京で産後の妻の世話を務めて“謹慎中”なのか――。だが、自民党関係者からは信じられない話も飛び込んできた。

「2月下旬くらいに、“宮崎が京都で合コンをやっていた”という話を聞いてビックリしたんだ。もちろん、迷惑をかけた後援会関係者などに挨拶しないとならないから、京都に行くのは不思議じゃないんだけれど、そのついでに気晴らししたってことなのかねぇ。みんな『あいつならやりかねない』と苦笑していたよ」(自民党関係者)

事実ならば本当に驚くが――。  


Posted by いざぁりん  at 00:01