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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160330-00000007-sasahi-pol
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 5人の女性と不倫していたことが週刊新潮の報道で暴かれた乙武洋匡(ひろただ)氏(39)。

 乙武氏は今年夏の参院選に自民党から出馬するとされていたが、スキャンダルで活動自粛に追い込まれた。だが、それでも出馬するだろうとの見方は強い。

「影響は限定的で、東京選挙区で出馬すれば、知名度があるから当選できるだろう」(野党関係者)

 ただ、永田町での乙武氏の評判は、不倫報道が出る前から地に落ちていた。

 乙武氏は昨年10月、「日本を元気にする会」(代表・松田公太氏)と参院選出馬の「誓約書」を結んでいたが、反故にして自民へ走ったという。これだけではない。実は、乙武氏は民主党とも出馬に向けて調整を続けていたことが、本誌の調べでわかった。

「民主党は約1年前から出馬打診をしていて、複数の党幹部も実際に乙武氏と会い、好感触を得ていたそうです。岡田克也代表にも経過は報告されていました」(民進党関係者)

 つまり、乙武氏は元気と自民党で二股をしながら民主党とも“逢い引き”を重ね、三股をかけていたのだ。

「乙武さんは東京選挙区からの出馬を希望していたので、選挙区が重なる蓮舫代表代行が比例区に回ることも極秘に検討されていた。それで蓮舫さんも乙武さんと面会していた」(野党担当記者)

 それなのに自民党から東京選挙区で出馬となれば、松田氏と蓮舫氏を敵に回して選挙戦をやることになる。政治の世界は「騙すより、騙されたほうが悪い」というが、さすがにこれには民進党議員も憤慨している。

「乙武さんは多様性を認める社会を目指していることから、今の自民党を厳しく批判していた。民主党側には、自民党の議員と一緒に仕事をすることは『ヘドが出る』と言っていたそうです。この話が党幹部に伝わったことで、反自民での出馬は確実と思われていた。こんな裏切りは、見たことない」(民進党議員)

 民主党との交渉は、今年に入って破談になったという。その後、自民党から出馬の意向との報道が出た。

「他の野党から出るなら自分たちの党に魅力がなかったと思えますが、嫌悪していた自民党から出馬するとなると、これから彼は『目の前の利益のために、信念を曲げる人』と思われ続ける」(同)

 本誌は、民主党との交渉経緯について乙武氏に質問状を送ったところ、「事実ではございません」と否定。一方の蓮舫氏は、事務所を通じて「内容は話せませんが、お会いしたことは事実です」と面会していたことを認めた。三股の果ての“ゲス出馬”騒動は、不倫問題よりも乙武氏の経歴に大きな傷をつけたようだ。  


Posted by いざぁりん  at 22:30
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160330-00507007-shincho-soci
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妻と子がありながら、5人の女性との不倫を明かした乙武洋匡(ひろただ)氏(39)。報道後、本人と共に妻も謝罪文を発表する異例の対応を見せたが、そんな乙武夫妻についての新情報を「週刊新潮」3月31日発売号が掲載している。

 ***

「乙武洋匡」氏の妻は不倫を知っていた 「“外で子供だけは作らないで”と言われた」


「週刊新潮」2016年4月7日号


「週刊新潮」の取材に対し、乙武氏は“妻が母になり、夫婦らしさみたいなものがなくなった”“不倫相手の存在を告げると妻は泣いていた”と自供。その際、氏が語ったところによれば、

「(不倫旅行を共にした女性との関係がはじまった)3、4年前だったと思いますが、車の中で妻に突然、『外で子供だけは作らないでくださいね』と言われた瞬間がありました」

 つまり、乙武氏の妻は夫の乱倫生活に気付いていたことになる。謝罪文に〈妻である私にも責任の一端があると感じております〉との一文を載せた背景には、こうした事情もあったのかもしれない。

 ***

 しかし、乙武氏の不貞行為は自白した5人に留まらない。「週刊新潮」は“乙武氏にキスをされた”と憤る女性を取材。その他、「ダミー」として旅行に同行した男性の正体が“筆談ホステス”こと斉藤里恵氏の秘書であることも併せて掲載する。この男性は、乙武事務所に勤務する方向で話が進んでいるといい、斉藤氏はスタッフを奪われた悲痛な思いを証言した。

  


Posted by いざぁりん  at 22:26
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160330-00006023-sbunshun-ent
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「安心してください、はいてますよ!」の裸芸で大ブレイク中のお笑い芸人、とにかく明るい安村(34)の不倫現場を「週刊文春」が直撃した。

 安村は3月26日の夜、東京駅そばのもつ鍋店で、女優の本上まなみ似の美女と2人きりで食事をしていた。

「連れの女性とはかなり親しい様子で、個室からひっきりなしに笑い声がもれていました。故郷の北海道の話や、ご家族の話などで盛り上がっていたようです。安村さんは、日本酒の熱燗を何度もおかわりして、終始上機嫌でしたね」(居合わせた客)

 2人が店を後にしたのは日付も変わった翌27日の午前1時半頃。歩いて向かった先は、近くにあるビジネスホテル。チェックイン後に2人が近くのコンビニで購入したのはビール2缶と、ミネラルウォーター。買い出しの道中、2人はずっと腕を組んだままだった。

 2人が再びホテルから出てきたのは、約6時間後の午前7時45分。週刊文春記者は、ホテルを出たところで安村を直撃した。

――安村さん。週刊文春です。

「うわーっ!」

――(一緒にいる女性は)奥さんではないですよね? 

「はい……」

 吉本興業関係者は週刊文春に対し、「女性は古い友だちです。あの日、十数年ぶりに再会して、思い出話で盛り上がるうち、つい遅くまでお酒を飲んでしまった。ホテルに行ってからも朝までずっとお酒を飲んで過ごしたそうです」と説明した。

 この直撃取材の一部を収めた動画が、「週刊文春デジタル」にて3月31日(木)の午前5時に公開される。  


Posted by いざぁりん  at 17:29
今後、都知事選には、出馬するのでしょうか?
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20160330-00000173-fnn-pol
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自民党から夏の参議院選挙への出馬が検討されていた、乙武洋匡さんの立候補が見送られることが明らかになった。
乙武さんは、参院選で、自民党の東京選挙区からの出馬が検討されていたが、週刊誌で不倫が報道され、最終的に立候補は難しいとの判断に至ったものとみられる。.
最終更新:3月30日(水)0時14分
  


Posted by いざぁりん  at 02:19
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http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160327-OHT1T50204.html
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 不倫を認め謝罪した作家・乙武洋匡(ひろただ)氏の友人が27日、フジテレビ系「Mr.サンデー」(日曜・後10時)の取材に応じ、昨年末のチュニジア不倫旅行に同行したことを認めた。

 同番組が友人男性に直撃。不倫旅行の真相を迫ると「特に何もなく普通の旅行です。(女性の存在については)ただのサポートですかね」とあっさり答えた。「旅行中に不倫と気付いていたのか?」という問いかけには、「いや、僕は(不倫は)ないと思ってまして、冗談交じりでそういう会話はあったと思いますけど…」と当時は不倫だとは気付かなかったと明かした。

 昨年8月、新たにチェコやハンガリーを2週間かけて周ったことが発覚した乙武氏。帰国後に「男二人で行っていた」と周囲に話していた。しかし、その頃のフェイスブックに掲載された画像には、各国のバリアフリー事情のほかに、女性と微笑ましく写っている乙武氏の姿を同番組が発見している。

 最後に友人男性は「私自身が反省している部分があって、彼は能力の高い人間だし、だけどやって良いことと悪いことがあって、そこをきちんと教えるのが僕たち友達の役割。『彼は特別だから目をつぶろうよ』と、どこかにそういうのがあった」と心情を打ち明けた。
  


Posted by いざぁりん  at 02:16
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160329-00010000-jisin-soci
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「せっかくの結婚記念日なのに、こんな騒ぎになってしまって……」
 
本誌の取材に、そう語ったのは、教育家・乙武洋匡氏(39)の母親だった。『週刊新潮』が《一夫一婦制では不満足 「乙武クン」5人との不倫》と題したスクープ記事を報じたのは、3月24日のこと。実は乙武氏には交際3~4年の愛人がおり、昨年のクリスマスから1週間ほど、いっしょに海外へ旅行をしていたというのだ。ほかにも複数の愛人がいたことも告白したが、さらに波紋を呼んだのは、彼の謝罪方法だった。

《このような事態を招いたことについては、妻である私にも責任の一端があると感じております》

 報道各社に乙武氏本人のみならず、妻・仁美さん(37)の謝罪文が送られてきたことで、ネット上にはたちまち、《3人の子供を育てている間に5人と浮気されて、それでも反省しなきゃいけないの》というような批判コメントが溢れかえった。そんななか本誌が乙武氏の母を取材したのは3月25日、くしくも乙武夫婦の結婚15周年の記念日だった。母も息子への怒りを隠さなかった。

「世間には(家庭を大事にしている)立派な男性がたくさんいるのに、息子はひどいものです。浮気したうえに、愛人が何人もいたなんて馬鹿なことを堂々と宣言するなんて最低のことで、“まとも”ではありません。いったい息子は何を考えているのか……」

 実母は「先天性四肢切断」という障害のある乙武氏を深い愛情で包み込み、守り続けてきた。乙武氏は、そんな母への感謝を繰り返し語っている。

《手足のないわが子を見て、母が思わず口にした言葉が、「かわいい」。それが僕と母の出会いだったのだ。まさにそのシーンに象徴されるように、両親は奇抜なカラダで生まれてきた僕を愛情いっぱいに育ててくれた。その結果、僕のなかで自己肯定感が育まれた》(『文藝春秋』’13年4月号)

 だが、この母も今回ばかりは息子の行為を肯定することはできなかった。
 ――奥さんの仁美さんが謝罪したことも話題になっていますが?
「そうですよ! 悪いのは息子で、お嫁さんにはまったく非がないのに、彼女にも謝らせるなんて、とんでもないことです……」

 仁美さんは早稲田大学では、乙武氏の1年後輩。4年の交際を経て入籍した。

「政治経済学部の乙武くんは、『オレは25歳になったら、衆議院に立候補する。将来は総理大臣になるんだ』と、よく言っていました。いっぽう法学部の仁美さんは弁護士を目指していました」(乙武夫妻の知人)
 
仁美さんにとって、乙武氏と結婚し、出産することは“弁護士になる”という自分の夢を諦めるということでもあったのだ。夫の介助に3人の子供たちの育児……、仁美さんの15年にも及ぶ献身を間近で見守っていただけに、実母の言葉は、乙武氏に厳しく、嫁への感謝に溢れていた。

「息子が至らないことは、お嫁さんにも、本当に申し訳なく思っています。……それでも、2人が末永く夫婦でいてくれて、添い遂げてくれればと願うばかりなのです」

実母の悲痛な願い、そして裏切られた妻の悲しみに、乙武氏はもっと真摯に向き合うべきだろう。  


Posted by いざぁりん  at 02:15
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http://www.jiji.com/jc/zc?k=201603/2016031800863
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 民主党の共生社会創造本部(本部長・岡田克也代表)は18日、経済・社会政策に関する最終報告をまとめた。「1億総活躍社会」を掲げる安倍政権に対抗し、返済不要の「渡しきり奨学金」を創設するなど、格差是正や弱者救済に重点を置いた。最終報告は、維新の党と結成する「民進党」に引き継ぎ、参院選公約の柱に位置付ける。 

 最終報告は奨学金に加え、保育士の給与を月額5万円増額する待機児童対策や、正社員と非正規労働者の賃金格差を是正する「同一価値労働同一賃金」の推進など11の施策を盛り込んだ。財源は富裕層の金融所得課税を20%から25%へ引き上げ、数千億円を捻出して賄うとしている。(2016/03/18-19:07)
  


Posted by いざぁりん  at 02:13
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160329-00000140-jij-pol
(以下は、コピーです)
 安倍晋三首相は29日夕、2016年度予算の成立を受け、首相官邸で記者会見した。

 大学生らを対象にした国の奨学金制度について、首相は「本当に厳しい状況にある子どもたちには、返還が要らなくなる給付型の支援によって、しっかり手を差し伸べる」と述べ、給付型奨学金を創設する考えを表明した。今夏の参院選から選挙権年齢が「18歳以上」に引き下げられる見込みのため、若者支援拡充をアピールする狙いがありそうだ。

 首相は「家庭の経済事情に関係なく、希望すれば、誰もが大学にも専修学校にも進学できるようにしなければならない」と強調。給付型奨学金に関し、首相は25日の国会答弁で「全面的に否定的なことを言ったことはない」と含みを持たせていたが、会見ではより踏み込んだ。

 国の奨学金制度は文部科学省所管の独立行政法人「日本学生支援機構」が運用。返済が必要な通常の奨学金には無利子型と有利子型がある。首相は「可能な限り速やかに、必要とする全ての子どもたちが利子のない奨学金を受けられるようにする」と明言。返済についても卒業後の所得に応じて軽減措置を講じる方針を示した。   


Posted by いざぁりん  at 02:10