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こちらです。
http://www.sabina-net.jp/application/application_photos/20160424_Sabina_Orchestra_vol8.pdf#search='%E8%89%AF%E5%BF%83%E3%81%AE%E5%9B%9A%E4%BA%BA+%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AD'

ドヴォルザーク:チェロ協奏曲
https://www.youtube.com/watch?v=oy_Oqfmr-G0
https://www.youtube.com/watch?v=jNAzag-t2HU
https://www.youtube.com/watch?v=bCN1RRRyNIY

ヴラダン コチ
Vladan Koci
国籍チェコ
専門チェロ奏者
肩書プラハ・チェンバー・デュオチェリスト;プラハ音楽院教授
学歴プラハ音楽院卒
経歴9歳からチェロを始め、プラハ音楽院で学ぶ。卒業後、室内管弦楽団の首席チェリストになったが、1988年“人に銃を向けたくない”と兵役を拒否して2度投獄された。アムネスティ・インターナショナルが“良心の囚人”として支え、’89年民主化で解放された。以後、老人ホームやホスピスなどでも演奏活動を続ける。2007年アムネスティ日本支部の招きで来日、チャリティ演奏会を開く。2009年日本チェルノブイリ連帯基金によりCD「ふるさと〜プラハの春」をリリース。収益はチェルノブイリとイラクの子供の医薬品に使われる。
https://kotobank.jp/word/%E3%83%B4%E3%83%A9%E3%83%80%E3%83%B3+%E3%82%B3%E3%83%81-1681404  


Posted by いざぁりん  at 00:06
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160409-00000064-jij-asia
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 ロシアのプーチン大統領は、タックスヘイブン(租税回避地)を利用して親友の音楽家らが20億ドル(約2200億円)を取引したとされるパナマ文書の疑惑に対して「(親友は)ロシアのために楽器を買っていただけ」と弁明した。

 しかし、これを信じる国民は少ないようで、批判はさらに広がっている。

 「親友を誇りに思う。副業で稼いだほぼ全額を楽器に費やし、国家に寄付した」。大統領は、パナマ文書が公表されて5日目の7日、親友を通じたオフショア(非居住者向け)取引疑惑に初めて口を開いた。

 汚職の証拠と受け止められかねないパナマ文書について、それまで国営テレビなどに事実上の報道規制を敷いたが、インターネット上で疑惑が拡散。大統領選の前哨戦となる9月の下院選前に、自ら火消しを狙った。

 独立系メディアは、この発言の信ぴょう性をすぐさま検証。「単純計算で20億ドルあれば、平均的なピアノ約5万台、バイオリン約13万丁、チェロ148万丁、フルート139万管、ビオラ44万丁を全部購入し、お釣りで(バイオリンの名器)ストラディバリウスも2丁買える」と伝えた。

 有力経済紙ベドモスチ(電子版)は「2015年に輸入された楽器は(20億ドルの40分の1に当たる)総額5000万ドル弱」との統計を伝え、プーチン大統領の発言に疑問を呈した。   


Posted by いざぁりん  at 00:05
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http://itmama.jp/2015/08/20/97563/
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世界35カ国語に翻訳出版され、800万部売れている大ベストセラー本『窓際のトットちゃん』をご存じでしょうか? 8月15日放送の『世界一受けたい授業』で著者の黒柳徹子さんが初の授業を行い、その番組でも紹介され話題となりました。

トットちゃんとはあの黒柳徹子さんの愛称です。

問題児とされて学校を退学処分にもなった黒柳さんの活躍の源は『窓際のトットちゃん』の中で語られているある学校でのユニークな教育のされ方にあります。そして、この書籍には子育ての大切なヒントが隠されています。

そこで今日は、『1人でできる子が育つ テキトー母さんのすすめ』の著者の立石美津子が、落ち着きのない子の個性の伸ばし方についてお話ししたいと思います。



■トットちゃんが通った「トモエ学園」でのある人との出会い

落ち着きのない徹子さんは小学校で窓際に座り、授業中、外に見えたチンドン屋を呼び込んだり、開け閉め型の机をパタパタとさせるなど問題行動が絶えず退学処分となりました。

そんな時、お母様がとった態度が素晴らしかったのです。トットちゃんに退学になったことを伝えると自尊心が傷つくだろうと配慮し、反省するように叱るのではなく、この子を受け入れてくれる学校探しをはじめました。

この学校がトモエ学園で、この学校の校長先生はトットちゃんと出会った時、話好きで自分の興味のある話を延々と続けるトットちゃん(黒柳さん)に、話が終わるまで4時間もただ耳を傾けて話を聞いてくれたそうです。

そして校長先生のある一言が後の黒柳徹子さんを支えることとなります。

それは「君はほんとうはいい子なんだよ」という言葉。

後に黒柳徹子さんは“この言葉に支えられ、自分が他人と違うことも落ち着きのないことも良い点と捉え、自分を好きになり受け入れて人生を生きてこられた”と語っています。

そんな徹子さんは注意欠如/多動性障害(AD/HD)だとも言われています。

■「落ち着きのない子」の個性の伸ばし方2つ

(1)その子にあった支援を

目が悪い人が眼鏡をかけていても誰も何も言いません。足の悪い人が杖をついていても誰も非難しませんよね?

でも、学習障害児(LD児)がみんなと同じように読み書きできないと「努力が足りない!」と叱ったり「もっと勉強しなくちゃね」と言われたりします。しかし、通常のやり方では文字の学習が出来ないということを大人が理解する必要があります。

学習障害児(LD)は目で文字を捉えてそれを音声化する部分に障害があるのです。だから、理解する脳はあってもそれを読むことが出来ず、文字に表せないのです。

こんな時はママや先生が代わりに読んでやり、答えは口頭で言わせてみる、といった対応をとればよいのです。あのトムクルーズもLDで文字が読めません。だから台本を録音して覚えていると言います。



(2)子どもを変えないで周りを変えよう

障害のあるなしに関わらず、子どもはみんな様々な個性を持った存在です。そして不得意なこと得意なことがあります。

そんな時、集団生活においてはみんなと同じ方法で学習や遊びをさせられる子ども達。でも通り一遍の画一的な教え方ではなく、その子にあった支援、遊び方を提示してやることが大切です。子どもを変えようとしないで、周りが変わればいいのです。

3歳くらいになると好奇心が旺盛になり、あっちに行ったりこっちにいったりと落ち着きのない子どもがいます。こんな時、ママも「じっとしていなさい!」と叱ることがあるのではないでしょうか?

でも一日に何度も同じことを言って叱るよりも、その子の特性に合わせた対応を考えてみましょう。

水遊びが好きな子にはお風呂場で遊ばせて、そこから掃除のお手伝いをさせてみたり、飛び跳ねたりするのが好きな子は、保育園や幼稚園で学芸会などがあった時に舞台の上を飛び跳ねていても違和感のない鳥の役をやらせるなど特性にあった役割を与えてみるのです。

そうすると、できる自信につながり、その子の自己肯定感が高まっていきます。



いかがでしたか。

他の子や兄弟と比較して“あれも出来ない、これも出来ない”とないものを嘆くのは止めて、子どもの得意なところを小さいうちに見つけてそれを自由に伸ばしてあげましょう。

『窓際のトットちゃん』はそんな個性の伸ばし方のヒントとなる本ですので、読んでみてくださいね。そしてトットちゃんのお母さんや校長先生がそうしたように、お子さんの個性を開花させる子育てをしてみてくださいね。
  


Posted by いざぁりん  at 00:04
こちらです。
http://beauty.yahoo.co.jp/lifestyle/articles/397333
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お喋りが得意でお友達と仲良くできてコミュニケーション力も社会性もあって頭も良い、なのに“文字が読めない、書けない”障がいがあるのをご存じですか?

今日は、『1人でできる子が育つ テキトー母さんのすすめ』の著者の立石美津子が“学習障がい児に対する大人の対応”についてお話します。

■小学校の1クラスに3~4名の割合で存在する「ディスレクシア」

発達障がいの人が全人口に占める割合は10%と言われています。その中でディスレクシア(=学習障害・LD)は4パーセントといわれる高い比率です。小学校の1クラスに3~4名はいる計算です。

めちゃくちゃよく喋るけれども読めない、書けない生まれつきの脳の機能障害。先天的なものですから親の育て方や本人の努力不足が原因ではありせん。又、幼稚園、保育園時代は本格的なお勉強は始まりませんから親や先生が気づくことはありません。

この障がいは例えば“やま”という字を視覚的に捉えることは出来るけれども、これを音声化することに困難を示します。弱視や全盲のように目そのものに問題があるのではなく、脳の機能障がいです。見てはいるけれども“読めない”のです。

視覚障がいの人が点字を使ったり、近視の人が眼鏡をかけたり、足の悪い人が杖や車椅子を使っても誰もおかしいとは思いませんよね?

でも、パッと見わからない学習障がい児については周りの理解が少なく、ディスレクシアの人の多くは特別な支援をされずにいるのが現実です。

中には字が歪んで見える、上下左右反転している。動いているように見える、通常とは違う見え方をしているLDの人もいます。このような障がいがある子に対して同じ学習方法で一斉指導する学校。このような子には当然困難が強いられます。



■理解ある教師が「あきらめてしまった」理由とは?

勉強をしっかりした心ある教師がいました。プリントを与えて自分で読んで回答させることが難しいディスレクシアの生徒に対して「あなたはちゃんと理解できる頭を持っている。でも目でとらえて読めない、書けないだけ。だから耳で聞くことが出来るように先生が問題を読んであげる」と個別指導しました。

ところが他の生徒達が「あの子だけ特別扱いされている。えこひいきされている、ずるい」と言い出し、苛めが始まりました。

これを見た教師は「苛められたら可哀想だから特別扱いは止めよう」と支援を断念してしまいました。

でも、一歩進んで「人にはいろんな見え方がある。だから特別な教え方をしている。」と他の生徒たちにこれを機会に教育すれば、クラスメートのディスレクシアへの理解が深まるチャンスだったのに残念なことです。







■トムクルーズもディスレクシアだった!

トムクルーズはディスレクシアであることを公表しています。だから、台本を目で見て読んで理解することは出来ません。スタッフに読んでもらって録音し耳で覚えて役をこなします。このことを誰も「身勝手なことをして」とは非難しません。

“学習障害児、LD、ディスレクシア”という言葉を日本人の中で何パーセントが知っているでしょうか? 出来ない本人を責めるより、勉強不足の私たちが学ばなければいけないのかもしれません。



もしも、わが子が小学生になったとき「普通に勉強して頭も悪くはないのにどうしてこんなに極端に文字の読み書きが出来ないの」と不安にかられたときは学習障がい児であるかもしれません。勇気を奮って専門機関を受診してください。

担任にも理解されず「どうしてあなたは読めないの。怠けている」と叱られ続けたら辛い学校生活になります。その子にあった教え方をすることで能力を発揮することが出来ます。正しい知識を私たち大人が身に付けることが大切なのではないでしょうか。



【画像】

※ Ayaka / PIXTA

【著者略歴】

※ 立石美津子・・・専門家ライター。32歳で学習塾を起業。現在は保育園、幼稚園で指導しながら執筆・講演活動に奔走。自らは自閉症児の子育て中。著書に
『小学校に入る前に親がやってはいけない115のこと』『読み書き算数ができる子にするために親がやってはいけない104のこと』『心と頭がすくすく育つ読み聞かせ』『「はずれ先生」にあたった時に読む本』『一人でできる子が育つ「テキトーかあさん」のすすめ』  


Posted by いざぁりん  at 00:04
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http://www.j-cast.com/2016/04/06263443.html?p=all
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「乙武洋匡を囲む会」は開催すべきだったのか否か――。不倫問題の渦中にある作家・乙武洋匡氏(40)の開いた誕生パーティーが議論を呼んでいる。

パーティーはもともと、今夏の参院選出馬を報告する場ともみられていたが、不倫騒動により「おじゃん」に。それでも敢えて開催したのには、周囲の後押しが背景にあったようだ。


芸能人・文化人など親交のある人々が出席した(マスコミに提供された公式写真)


「騒動を謝罪して喝を入れてもらう場にしたい」

「乙武洋匡を囲む会」は誕生日前日の2016年4月5日夜に行われた。会場は乙武氏の母校である早稲田大学(東京都新宿区)近くの高級ホテルで、親交の深い約250人(関係者発表)が出席。入口付近には70人以上の報道陣が殺到したが、会からは完全シャットアウトされた。

出席者の証言をもとにした複数の報道によれば、乙武氏は挨拶の中で「何度も中止を考えた」と明かしたという。だが、友人らから「こういう時こそ開催しよう」と応援され、「騒動を謝罪して喝を入れてもらう場にしたい」と考えるに至ったそうだ。この日は妻も挨拶に立ち、3人の子供も会場内にいたという。

会の発起人でもある元陸上競技選手の為末大氏(37)は翌6日、ツイッターで「スキャンダルが出て、この苦しい状況での会は絶対やるべきだし、行きたいと思ったし、行ってよかった。人間はやはり苦しい時にいろんなものが見えてきて味わい深い」とつづった。

社会学者の古市憲寿氏(31)も5日深夜、脳科学者の茂木健一郎氏(53)がツイッターに投稿した二次会の写真に「どちらもいい会でした」と反応。6日には「奥さんの挨拶はめっちゃウケてました。会場にいたひとはもういちど、あの夫婦のファンになったと思います」と評した。

報道によると、妻は挨拶の中で不倫の責任が自身にもあることを強調。その上で「次はないからね」と最後に夫に釘を刺して笑いを誘ったという。

これには、出席した「氣志團」の綾小路翔さん(36)も5日のツイッターで「何が素晴らしかったかって、奥様の聡明かつチャーミングなスピーチ」と絶賛コメントを寄せている。


「子供も出席」に疑問の声

「仲間内」からは一様に好意的な意見が上がっているが、「外」の反応は必ずしもいいものばかりではない。

「オリエンタルラジオ」の中田敦彦さん(33)は6日放送の「白熱ライブビビット」(TBS系)の中で、「誕生パーティーやってる場合じゃないと思いますよ」「主催者が止めないといけないんじゃないですか?やるべきじゃないと思います」と不快感を示した。

医師でタレントの西川史子さん(45)も同日放送の「ノンストップ!」(フジテレビ系)で、「迷惑がかかっているのは奥さんと家族ですから、謝罪する必要はない。私だったらパーティー、やらないですけどね」と違和感を口にした。

開催の是非ではなく、開催時の様子に対する疑問の声もある。

6日の「とくダネ!」(フジテレビ系)では、テレビプロデューサーでタレントのデーブ・スペクターさん(61)は「異質なパーティー」と指摘。「40歳ということでわりきってパーティーを楽しくやることもできた。果たしてここまで深刻に神妙になる必要があったかどうか」と、終始重々しかったという雰囲気を疑問視した。

「直撃LIVE グッディ!」では司会の安藤優子さん(57)が会場に子供を入れていたことについて「ちょっといや」とコメント。「一番上の8歳のお子さんは、『なんで自分の二親がみんなの前で頭下げるんだろう』って(思うはず)。子供とは関係のない話」と指摘した。

ネット上では「よく出来るね」「浮かれてる」という批判的な声から、「別に開いてもいいんじゃない」と擁護する声、「政治家になる気なんだね」と分析する声など、さまざまな意見が上がっている。
  


Posted by いざぁりん  at 00:03
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160407-00000071-dal-ent
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 「あさが来た」の総集編は、5月5日午前に前編(午前8・15~10・09)、後編(午前10・15~11・53)を放送することも発表された。  


Posted by いざぁりん  at 00:02