京つう

  イベント  |  伏見区

新規登録ログインヘルプ



Posted by いざぁりん  at 00:40
こちらです。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=100&id=3948349&from=home&position=9
(以下は、コピーです)
 2013年に公開された映画『HK/変態仮面』が、全国12局でまさかの“地上波放送”決定となった。劇場でのスマッシュヒット記録、驚異のDVDレンタル回転数、様々なプラットフォームでのVOD配信などで盛り上った本作だが、地上波放送は公開から3年経った今回が初。第一作はたった12館スタートだったが「小規模公開の上にインパクトの強いコンテンツにも関わらず、全国の各テレビ局が放送を決めてくれるなんて!」とスタッフも驚きの様子。さらに、最新作『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』(5月14日公開)の場面写真も解禁された。

 本作は、「週刊少年ジャンプ」(集英社)黄金期に連載されたあんど慶周の『究極!!変態仮面』を実写化したコメディ。“パンティを被った興奮の力で悪を倒す”という設定のため深夜での放送となるが、宣伝展開では「映像を流せない」と情報番組等から断られることも珍しくない『HK/変態仮面』にとっては“禁断の地上波放送”といえるだろう。

 また、新作『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』は鈴木亮平、清水富美加、ムロツヨシら主要キャスト陣が約束通り再集結。変態仮面役の鈴木は、アメリカのヒーロー達にもひけを取らない世界標準の身体を目指して、前作よりも体を一回り大きくビルドアップ。そして福田雄一監督からのリクエストで社交ダンスに通い、今までに無いアクションを実現したという。前作では描かれなかった“苦悶蜘蛛地獄”など、パワーアップした必殺技の数々にも期待したい。

 『HK/変態仮面』地上波放送は、東京メトロポリタンテレビジョン2(MXTV2)にて5月7日26時~、テレビ大阪(TVO)にて12日25時5分~、名古屋テレビ(NBN)にて13日25時54分~、北海道放送(HBC)にて20日24時58分~ほか、全国12の放送局にてオンエア。   


Posted by いざぁりん  at 00:39
違憲です。
日本は、武器・武力としての、航空機や潜水艦などを、生産をしてはなりません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160423-00000049-jij-soci
(以下は、コピーです)
 初飛行した防衛省が開発を進める国産のステルス実証機「X2」。操縦席付近に日の丸のデザインが施された機体は22日、愛知県営名古屋空港(愛知県豊山町)を離陸後、高度3000メートルまで上昇、時速400キロで飛行した。レーダーに探知されにくく、高度な運動性能を備えたステルス戦闘機は「第五世代機」と呼ばれ、F22戦闘機などを実戦配備する米国をはじめ、ロシア、中国も開発にしのぎを削る。ステルス技術は地域の安全保障にも影響するだけに、実証機の能力は周辺国からも注視される。

【特集】飛べ! 国産ステルス戦闘機

 ◇航空産業の力結集
 X2は航空自衛隊の次期戦闘機(F2戦闘機の後継機)にステルス能力を持たせるための先進技術実証機として開発された。2009年度から約394億円が投じられ、部品の9割が国産。三菱重工業が主体となり、主翼と尾翼は富士重工業、操縦席周辺は川崎重工業、戦闘機用のアフターバーナー(推力増強)を備えた初の国産エンジンをIHIが製造するなど、約220社が最新の航空技術の粋を結集させた。部品総数は数十万点に及ぶ。

 機体にはレーダーに探知されにくい電波吸収材に最新の複合材が採用され、エンジンには高い機動性を得るために推進方向を変える技術などが盛り込まれた。

 ◇国際共同開発でも必要
 戦闘機の純国産化の思いは強い。日本はかつて戦闘機の開発で辛酸をなめた。1980年代に空自F2戦闘機の単独開発を目指し研究していたが、最終的に米国の主張が通り、日米共同開発になった。ある防衛省関係者は「X2の技術で、今度こそ単独で開発を」と意気込む。防衛省幹部は「日本独自のステルス技術は国際共同開発になっても有利な立場を獲得するために必要」と話す。

 空自が老朽化したF4戦闘機の後継として近く調達するステルス戦闘機F35は、米ロッキード・マーチン社が中心に国際共同開発したものだ。日本企業もF35の最終組み立てや検査に参画することになるが、「機体は機密の塊。後発組の日本がノウハウを吸収できる分野は限られる」(日米関係者)。

 ◇素材開発、将来ビジネスに
 民間側には航空業界の活性化へ期待感もある。三菱重工の担当者は実証機について「私たちの開発チームメンバーだけで多い時で250人ぐらいいる。数人の経験あるエンジニアが若いエンジニアを育てながら仕上げていくというプロセスになる」と指摘。「新しい技術を得るほかに、この事業で得られた基盤と技術で航空産業全体をもっと強くすることに役立てられる」と力を込める。

 戦闘機開発技術の民間転用をめぐっては、三菱重工が開発を手掛けたF2戦闘機の軽くて丈夫な炭素繊維の複合材は、米国のボーイング787の主翼に転用された。現在ではこの技術が航空業界で主流になりつつある。  


Posted by いざぁりん  at 00:38
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160428-00000046-jnn-soci
(以下は、コピーです)
 親の介護と子どもの育児を同時にしなければならない「ダブルケア」。全国で推計25万人にのぼり、仕事などに深刻な影響が出ていることが、国の初めての調査でわかりました。

 2歳の娘を抱っこする主婦の井上恵さん(39)。小学1年生と5年生の息子のあわせて3人の子どもがいます。

 「一番大変なのは子どもも母も具合が悪いとき。1人で全員連れて病院に行けない」(井上恵さん)

 井上さんは72歳の母親の介護もしています。

 「かゆみ止めを塗っています」(井上恵さん 去年)

 これは、去年取材したときの様子です。夫は夜遅くまで仕事をしているため、育児と介護を1人でやっています。同居する母親は持病の糖尿病が悪化、いまは入院しています。

 27日朝、子どもが通院する病院に行った井上さん。昼過ぎに自宅に戻ると、娘にお昼ご飯を食べさせます。

Q.(ご自身の)食事は?
 「大丈夫です。間に合えば食べてますし。お昼寝をするので、食べさせて寝かしている間に次の病院の予約や、おばあちゃんの予定とか、子どもの予定が入ることが多々あるので」(育児と介護のダブルケア 井上恵さん)

 そして息つく暇もなく、夕食の準備に。この後、母親の入院する病院に行くため、すき間の時間で支度しているのです。

 「(お母さんは)家の家事をして、いろいろしているから、あまり休む時間がない。寝る時間しか暇がない」(長男 小学5年 井上恵太くん)

 仕事をしたくても、できないのが現状です。

 「途中で穴をあけてしまうと思うと、仕事には踏み切れない」(育児と介護のダブルケア 井上恵さん)

 内閣府が初めて行った実態調査で、育児と介護を同時に抱える「ダブルケア」をしている人数が推計で25万人いることがわかりました。

 「ダブルケアを行うことになった場合の就業への影響は、男性でも出ているし、女性でも大きく出ている」(ダブルケアを研究 横浜国立大学 相馬直子准教授)

 ダブルケアで仕事量を減らした人は、男性でおよそ2割、女性はおよそ4割にのぼっています。女性の場合、17.5%が仕事を辞めたということです。

 井上さんは、育児と介護で行政の窓口が違うことも負担を大きくしていると話します。

 「子どものこと、老人のこと、保育園のこと、病院のこと、全部窓口とか受付が違うのは、子どもを連れていろいろなところをめぐりめぐらないといけない。一つのところでまとめて相談できる窓口があれば、これからダブルケアを抱える人にとって、とても助かることでは」(育児と介護のダブルケア 井上恵さん)  


Posted by いざぁりん  at 00:35
こちらです。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=133&id=3970938&from=home&position=2
(以下は、コピーです)
「なんであんな人間が出世しているんだ」-。部下からはそう思われているのに、なぜか上層部からの評判が良い管理職が存在するという。雑誌で特集が組まれ、ネットにも散見される「クラッシャー上司」だ。部下をつぶして出世するタイプだが、仕事の結果を出しているだけに、後任の人材難を理由に会社側から存在を黙認されることも多い。部下側が自衛するためには、同僚とチームを組んで支え合うことが大切だという。


 都内の会社に勤める30代の男性は、クラッシャー上司から、鬱病寸前まで追い詰められた経験がある。


 「一人前の仕事もできないくせに」「今のままじゃ同期に追いつくことができないぞ」-。


 自分の評価を気にして、大量の仕事を部下に押しつけ、うまくいかないと暴言を吐く。そんな繰り返しに、男性は次第に上司と会話をするのも苦痛になってきた。ある日、クライアントからの要望を上司に伝え、相談しようとすると、「1人で仕事を完結させることもできないのか。このままだったら成長せず、周囲から駄目な人間だと思われるぞ」と、同僚の前で罵倒された。


 男性は、「暴言を吐かれた瞬間に動悸(どうき)がして、体がこわばりました。毎日罵倒されるから、出社するのも嫌になった。自分は会社に必要のない人間だと思ってしまった」と話す。


 男性はその後、眠れなくなり、メンタルクリニックを受診。精神安定剤や睡眠薬の処方を受けた。同僚に支えられ、何とか仕事を続けているが、「以前のようなやる気はもう出ない。なるべく上司と関わらないようにしています」と話す。


 ■ゆがんだ自己愛、つぶしても平気


 クラッシャー上司とは、厳しい言動で威圧し、部下をつぶしながら、出世する上司のことだ。筑波大学大学院の松崎一葉教授(産業精神医学)は、「自己愛がゆがんでいて、自分が出世するのが第一。他人がつぶれてしまうことに対しての意識が欠如している」と話す。


 会社の上層部が、部下がつぶれているという点に目をつぶり、クラッシャー上司の存在を「必要悪」とし許してしまうことも少なくない。松崎教授は「会社が長期的な視野を持てるかどうかが重要だ」と話す。


 部下の育成にはコストがかかるため、つぶしてしまっては、これまでにかけたコストが無駄になる。しかし、上層部が目先の利益しか考えていなかったり、同じように部下をつぶして出世したタイプの管理職だったりすると、クラッシャー上司のやり方が容認されてしまうという。


 若者の労働相談を行っているNPO法人「ポッセ」の今野晴貴代表は「そもそも、暴言などが注意されず、理不尽な振る舞いが許されているからこそクラッシャーになる。会社の体質だ」と指摘する。人事部などに訴えたとしても、解決されないケースもあるという。


 今野さんは「社内で人材難のため、クラッシャー上司を動かしても後任が見つからず、存在を黙認してしまうこともある。もっと労務管理やパワハラなど管理職に対する研修を充実させるべきだ」と訴える。


 ■「そこまで言われる筋合いはない」


 クラッシャー上司は、さまざまな手段を使い、執拗(しつよう)に部下を責め立てる。


 カウンセリングルーム「ハートコンシェルジュ」(東京都渋谷区)の主任カウンセラー、青山初音さんは「クラッシャー上司は、自己防衛の固まり。そのため、部下の些細(ささい)なミスでも過剰に反応します」と話す。失敗の後始末を本人にさせず、別の人間やクラッシャー上司自身がやってしまう。そのため、部下本人は成長する機会を失うだけでなく、「自分は会社で必要とされていない」と感じ、自信を失ってしまうのだ。


 クラッシャー上司に標的にされると、悪循環に陥る例が多い。叱責される恐怖から萎縮して、余計にミスを重ねてしまうという。


 ■チームワークで対抗を


 上から評価されていることが多いだけに、クラッシャー上司と正面から戦うのは難しい。青山さんは、「部下が1人で立ち向かおうと思っても、どうにもならない。チームワークで対抗して」と話す。


 度重なる暴言から、標的にされている部下は、自信をなくし、自己否定に陥ってしまうケースが多い。「周囲の人が褒めたり、話を聞いたりとサポートすれば、鬱になることを防ぐことができます」と青山さん。上司が怒るポイントを見つけて、情報共有することも重要だという。


 部下本人の心構えも大切だ。クラッシャー上司に叱責されたときでも、自分を否定する必要はない。「確かに改善すべき点はあるけれど、そこまで言われる筋合いはない、と自分で線を引くようにして」と青山さん。


 クラッシャー上司の言動の根底にあるのは、人間としての弱さや不安だ。青山さんは「自分が上から評価されなくなったらどうしよう、という不安から、他人に当たっているだけなんです」。


 上司から叱責されるとき、目を合わせずにうつむいてしまう人は多い。青山さんのお勧めは、「黙って上司の目を見つめること」だ。青山さんは「冷静に相手の目を見ると、表情のなかに恐怖や不安の色が見えることがあります」と指摘する。上司も不安で弱みを持つ人間に過ぎない、と分かれば、おびえなくて済むはずだ。


 真面目な人ほど、クラッシャー上司の攻撃を受けやすい。自分なりの基準を持って、接することが大切だ。
  


Posted by いざぁりん  at 00:35
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160429-00000514-san-soci
(以下は、コピーです)
 「いつでも会いにいけるようにした」。女子生徒の自転車に衛星利用測位システム(GPS)発信器を取り付けて行動を見張ったなどとして、ストーカー規制法違反容疑で会社員の男(45)が逮捕された。発信器はわずか3センチ四方の大きさで、専門店からインターネット上の手続きのみで入手したものだった。匿名性の高さや利用料金の安さなどから、GPS発信器がストーカー行為に悪用される例は後を絶たず、捜査関係者は「有効な犯罪ツールという認識が広まりつつある」と警戒している。(三宅令)

 ■先回りする男

 なぜ行き先が分かるのだろう-

 女子生徒は昨年5月ごろから、自分の行動範囲に見覚えのある男が待ち伏せしていることに気づいた。アルバイト先、買い物先、学校帰り。見張られているような感覚で気持ちが悪い。「もう来ないでください」。あるとき男に伝えたが、その後も男は行く先々に出没した。

 男は、埼玉県三芳町藤久保の会社員、三浦邦匡(くにただ)容疑者(45)。

 女子生徒はその約3カ月前の同年2月ごろ、ツイッター上で三浦容疑者と知り合っていた。三浦容疑者は音楽ライブのチケットを転売していたといい、女子生徒は複数回購入。用心のために現金の受け渡しはライブ会場の近くで行い、自分の住所や氏名などは明かしていなかった。

 「かわいい子だったので好きになってしまった」。三浦容疑者は、女子生徒が移動に利用していた自転車に目をつけた。サドルの裏側に密かに黒いビニールテープでGPS発信器を取り付けた。

 白い箱形で、縦3センチ、横3センチ、厚さ1センチ。女子生徒は気づかずに利用を続け、発見したのは今年3月下旬になってからだった。

 ■ネットで検索、手軽に入手

 女子生徒から届け出を受けた警視庁巣鴨署は、発信器が三浦容疑者が東京・秋葉原などのGPSレンタルサービス業者と利用契約を結んだものであることを突き止め、同月31日、ストーカー規制法違反容疑で三浦容疑者を逮捕した。

 三浦容疑者は調べに対し、「彼女にいつでも会いに行けるように取り付けた」などと容疑を認めた。

 捜査関係者によると、三浦容疑者は業者をインターネット上で検索して発見。三浦容疑者が支払った費用は不明だが、利用する期間によって料金が設定されているのが一般的で、相場は1週間で数千円~数万円程度だという。

 捜査関係者は「直接顔を合わせて取引する必要がなく、匿名性が高い。発信器自体の価格も安くなり、小型化が進んだことで、より悪用しやすくなっている」と指摘する。

 人気があるのは、バッテリーが長持ちして充電のための回収が少なくて済むもの。専用アプリをスマートフォンに入れることで、リアルタイムで被害者がどこにいるか地図上で把握できるものもあるという。

 ■悪用横行も規制なし

 GPS発信器を悪用したストーカー被害は、後を絶たない。

 23年2月には、新宿区などで元信者の女性に付きまとったとして、宗教団体関係者の男が逮捕された。男はGPS機能がある携帯電話を女性の親族の車に取り付けていた。

 北海道函館市では25年8月、元交際相手の女性の車にGPS機能付きの携帯電話を付けて行動を把握していたとして、建設業の男が逮捕されている。26年11月には川崎市で、元交際相手の女性の車にGPS発信器を磁石で取り付けた会社員の男が逮捕された。

 人工衛星を通じて位置情報が確認できるGPSは、高齢者や子供の見守りなどのほか、微細な変化を感知することによる地震や火山の予知などにも使われている。本来の目的と外れた用途が横行している格好だが、ストーカー事件などを担当する警視庁人身安全関連事案総合対策本部によると、契約そのものに違法性はなく、法律で取り締まることはできないという。

 GPS発信器は盗聴器のような電波が出ないため、外部からの探知が難しい面もある。捜査関係者は「性善説には限界があるのかもしれない。もし自分がストーカーにあっていると気付いたら、警察への相談とともに日常的に使うものの周りを一度注意深く確認してほしい」と話した。  


Posted by いざぁりん  at 00:34