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2016年07月13日

FAURE/PIECE

Posted by いざぁりん  at 15:16
2025年問題に絡んで、今後、深刻化すると思います。
https://www.youtube.com/watch?v=064X8jB6wc8  


Posted by いざぁりん  at 01:54
老後、生活保護が受けられなければ、餓死することになります。
しかし、その対策に、若い世代が毎月10万~20万円以上を40年間、貯蓄することは、多くの人にとって、不可能です。
https://www.youtube.com/watch?v=5i57psefWDA
(以下は、コピーです)
 政府は20日の閣議で、2016年版の高齢社会白書を決定した。内閣府が日本を含む4カ国の60歳以上を対象に、15年に実施した意識調査結果を紹介。50代までに行った老後の経済的な備えを尋ねたところ、「特に何もしていない」と答えた割合は日本が42.7%だったのに対し、米国、ドイツ、スウェーデンはいずれも20%台にとどまった。
 貯蓄や資産が「足りない」と答えた割合も日本が57.0%と最多で、次いで多かった米国の24.9%と大きな差があった。このため、白書は「若い時期から老後を見据えて準備を始めることが重要」と警告した。調査は各国のそれぞれ約1000人から有効回答を得た。
 65歳以上の高齢者は15年10月1日時点で3392万人。総人口に占める割合を示す「高齢化率」は26.7%だった。高齢化率は上昇傾向にあり、60年には39.9%に達すると見込まれる。(2016/05/20-08:59)
  


Posted by いざぁりん  at 01:53
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160710-00000012-jct-soci
(以下は、コピーです)

 ダンスボーカルグループ「SPEED」のメンバーで、自民党の新人として初めて参議院議員選挙に立候補した今井絵理子氏が、比例代表での当選を確実にした。今井氏は当選の報を受けて笑顔を見せながら、「今、心の中に流れている音楽がある」と切り出し、喜びの弁を述べた。

 一方で、沖縄出身ながら基地問題については「これから向き合う」と理解を深めていない様子を見せた。

■今井氏「雑巾がけから、一歩一歩」

  「SPEEDの『Starting Over』という曲があるんですね。終わりは始まり、という曲なのですが、選挙戦を終えて今がスタートラインということで、すごく責任感、また使命感を果たせるよう頑張っていきたいと思っている次第です」

 今井氏はNHKの「2016参院選」の中継でそう決意を述べた。

 子育て支援や障害者支援に力を入れたい意向をかねてから主張してきた今井氏は、この中継で手話通訳者とともに出演。「7年間続けたボランティア活動の中で、障害者の声を聞いてきた」とした上で

  「私自身、障害児をもつ母親として、きちんと当事者の声を国政に届けられるようにしたい。一歩一歩、『雑巾がけ』からかもしれませんが、一歩一歩頑張っていきたい。みなさんが笑顔あふれる誰もが幸せに過ごせるような国づくりを頑張っていきたい」

と力強く話した。
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池上氏「ある意味正直かもしれないが...」

 一方で、今井氏は沖縄県出身。沖縄は普天間飛行場の移設など、米軍基地問題で大きく揺れているが、今井氏は選挙戦中、基地問題にはあまり触れてこなかった。この点について、「池上彰の参院選ライブ」(テレビ東京)の中継で、池上彰氏に「どう考えているのか」と聞かれた今井氏は、意外な答えを返した。

  「12歳から東京で活動してきましたので、沖縄の現状は家族や友人からしか聞いてきませんでした。選挙期間中、一度沖縄を訪れた際、県民の方々から直接話を聞く中で、もっともっと足を運んで取り組んでいかなければならない問題だと感じました」

 池上氏は

  「つまり、沖縄問題については立候補してから初めて考えるようになったと?」

と尋ねた。すると今井氏は、

  「はい、そうですね。これからきちんと向き合っていきたいと思います」

と返答した。

 中継を終えると、池上氏は怪訝な顔を浮かべ、「沖縄の問題については認識を深めて、自身はどのように考えるのか、自民党の政策はどうなっているのかを知った上で立候補されているのかと思っていましたが...ある意味正直ですが、ちょっとびっくりしました」と戸惑いを見せた。

 ツイッター上でも「俺も驚いた」「まずいでしょ」「障害者の母である今井絵理子は基地問題はどうでも良いってこと」といった声が上がった。
  


Posted by いざぁりん  at 01:52
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160712-00000093-mai-int
(以下は、コピーです)
12日に公表された南シナ海を巡る仲裁裁判所の判決は、中国側の完敗と言える結果となった。中国政府は即座に受け入れ拒否を表明したが、習近平指導部には大きな痛手だ。領土や領海を巡る逆風は習国家主席への党内批判を招きかねず、国内政治で指導部の足元をゆさぶる可能性がある。

 12日午後5時(中国時間)、判決が公表されると中国の国営メディアは一斉に「中国は判決を受け入れも、承認もしない」「事実に基づかず無効で拘束力はない」との自国の立場を執拗(しつよう)に伝えた。

 ネット世論の反応も「神聖な領土主権は不可侵である!」「寸土も譲るな」と激しい反発が目立ち、衝撃の大きさをうかがわせた。中国の公安当局は判決が出た直後から北京にある在中国フィリピン大使館前の道路を封鎖し、抗議活動などの不測の事態に備えた。

 主権や領土、祖国統一に関わる問題を、習指導部は決して譲れない「核心的利益」と位置づける。中国の学校教科書を開くと、南シナ海の南沙(英語名スプラトリー)諸島は「祖国の最南端」と明記され、中国が主権や権益の範囲と主張する「九段線」が地図に描かれている。

 習指導部は政治スローガン「中国の夢」を掲げ、近代以降、欧米列強や日本の進出で失った大国の威信を取り戻し、党の求心力を保持しようとしている。南シナ海の権益確保も中国は不当に奪われた版図の「回復」と見なす。それだけに南シナ海問題は、習指導部の生命線と言えるほど重みを増しており、今回の判決で中国側が動揺するのは必至だ。

 中国共産党は来年、5年に1度の党大会を控えており、今夏から習氏の後継者選びも見据えた党内の主導権争いが激化するとみられている。敏感な政治の時期に、外交戦略の誤算が生じたことで、習指導部にとっては判決前の予想を超えた試練の時を迎えたと言えそうだ。  


Posted by いざぁりん  at 01:51