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こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00000187-sph-soci
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 東京都知事選(31日投開票)に野党統一候補として立候補しているジャーナリスト・鳥越俊太郎氏(76)の選挙事務所は20日夜、21日発売号で同氏の「『女子大生淫行』疑惑」との記事を掲載している週刊文春に対して抗議文を送付し、選挙妨害及び名誉毀損罪で東京地検に刑事告訴する準備に入ったとマスコミ各社に伝えた。

 弁護団名の抗議文によると、週刊文春から事前にファクスによる取材があったため、鳥越氏本人に確認の上、事実無根であると文書で否定し、記事化すると選挙妨害になると警告した、としている。

 さらに「記事は一方的な証言だけに基づき、『疑惑』がいかにも真実であるかのごとき印象を与えるものになっている」と記述。同誌に抗議するとともに、21日にも刑事告訴するべく準備を進めているとつづっている。  


Posted by いざぁりん  at 02:30
こちらです。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160719-00000224-sasahi-pol
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“究極の後出しジャンケン”が功を奏したのか。告示日前後の世論調査では、野党4 党が推す鳥越俊太郎氏(76)が与党推薦の増田寛也氏(64)、自民党に反旗を翻した小池百合子氏(64)を一歩リードしているという。

  7月14日にJR新宿駅前で行われた第一声の演説では、鳥越氏は千人規模の聴衆を前に「初めて、都民の声に耳を傾ける知事が出てきます」と上機嫌。選挙カーでは海江田万里・旧民主党前代表がマイクを握り“ウグイス嬢”役を務めるなど、鳥越氏の大物ぶりを演出した。早くも余裕のムードが漂うが、民進党関係者は不安を語る。

「鳥越氏はハンサムなだけに過去の女性関係について色々と噂があり、週刊誌が血眼になってスキャンダルを探している。これが炸裂すれば、情勢が一気に不利になりかねない」

 12日の出馬会見で自身の弱点について問われ、「好奇心が旺盛な分、移り気なところ」と冗談めかして答えた鳥越氏。「移り気」が命とりとならないか、関係者は気をもんでいる。

 鳥越氏の女性問題を知る立場にある関係者を直撃すると、こう話した。

「相手女性が公表を望んでいないのでお話はできない」

 一方、それ以外にも不安要素が聞こえてくる。

「ここまで街頭演説は一日1、2回のみで、他の候補と比べても明らかに少ない。健康への配慮という面もあるが、ドタバタ出馬で準備不足は否めず、『しゃべればボロが出る』という不安が選対内にある」(前出の民進党関係者)

 参院選で一定の威力を発揮した「野党4党+市民」という共闘の構図が今回も維持できるかも不透明だ。告示日前日の13日には、野党統一候補を目指していた宇都宮健児氏が出馬を取りやめ、分裂選挙が回避された。宇都宮氏は「鳥越氏と2度会い、私たちの政策も参考にしていくと聞いた。大局的な見地から出馬を取りやめた」と語ったが、選対ではチラシ約50万枚を刷り終えて翌日からの闘いに備えていたといい、事務所は意気消沈ムード。支持者の一部には、不満が残ったようだ。ある宇都宮選対スタッフはこう語る。

「鳥越氏で野党が一本化されたものの、民進党は都議会では保守陣営で、共産党や生活者ネットとはかなり立場が異なる。宇都宮氏の政策を参考にすると口では言うが、実現は難しいでしょう。鳥越選対は政党色が強くなり、我々市民運動をしている側から見ても距離を感じる。鳥越氏の応援に行く気はありません」

 宇都宮氏は前回の都知事選で約98万票を獲得し、次点につけた。この票の何割かが他陣営に流れる展開になれば、鳥越氏にとっては誤算。まだまだ勝負の行方はわからない。  


Posted by いざぁりん  at 02:29
問いかけに応えないのは、不自然です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00000557-san-soci
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 東京都知事選(31日投開票)に立候補しているジャーナリスト、鳥越俊太郎氏(76)=民進、共産、社民、生活推薦=に関し、「『女子大生淫行』疑惑」と題する記事が、21日発売の「週刊文春」(7月28日号)に掲載されることがわかった。

 鳥越氏は20日、東京都内の視察先で報道陣から「週刊誌で報道が出るようだが、事実関係はどうなんですか」と問われると、問いかけには答えず、足早に移動用の車に乗り込んだ。「一言だけでも」との声も飛んだが、車はそのまま発車した。残った鳥越氏陣営の関係者は、「報道を見ていないので答えようがない」と話した。  


Posted by いざぁりん  at 02:29
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160719-00000004-jct-soci&p=1
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 東京都知事選(2016年7月31日投開票)の告示から初めての休日にあたる2016年7月16~18日の3連休では、各陣営の運動方針に大きな違いが出た。小池百合子・元防衛相(64)と増田寛也・元総務相(64)はそれぞれ20回程度の街頭演説をこなす一方で、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏(76)は、わずか6回。そのうち、ある演説では30秒ほどで切り上げてしまい、聴衆からブーイングが出る一幕もあった。

 こうした対応の違いもあり、鳥越氏には高齢批判や健康不安もくすぶるが、この点は本人も神経をとがらせているようだ。鳥越氏は、小池氏が演説で「病み上がりの人」などと発言したことを問題視。テレビ番組で「がんサバイバーに対する大変な差別」などと声を荒らげる一幕があった。

■「3連休中の街頭演説」他候補は20回程度、鳥越氏は6回

 この3日間で、小池氏が20回、増田氏が18回街頭演説を行ったのに対して、鳥越氏はわずか6回。そのうち7月18日に巣鴨で行った演説では、20分以上遅刻した上に、話し始めて3分程度で司会の「次の遊説地への時間が迫ってまいりました」という声が入り、足早に会場を後にするという状況だった。演説時間のほとんどは応援に来ていた歌手の森進一さんがマイクを持ち、鳥越氏が自ら話したのは40秒程度。政策に関する説明は何一つなく、炎天下で待たされていた聴衆からブーイングが上がっていた。この日の夜には「『鳥越候補を応援する市民センター』発足集会」にも姿を見せたが、それでも他の2人と比べるとスケジュールには余裕がある。

 鳥越氏の街頭演説が少ないのは体力の問題があるためだ、という指摘も絶えない。そうした声を気にしてか、健康問題をめぐる競合候補の発言に、鳥越氏は激しく反応した。7月19日午後のフジテレビで放送された「バイキング」には、3候補がそろって出演。候補者が他の2人の候補者に質問するという形式で番組は進行したが、鳥越氏は小池氏の街頭演説での発言を問題氏した。問題視された発言は、7月17日に秋葉原で行った街頭演説で述べた

  「この人なら勝てるといって政策も何もない人、病み上がりの人をただただ連れてくればいいというものではないんです」

という部分だ。鳥越氏は発言の「病み上がりの~」以降の部分がテロップで表示されたニュース番組の画面を示しながら、

  「これはね、がんサバイバーに対する大変な差別ですよ?偏見ですよ」

と指摘。当初は「記憶にない」と発言を否定していた小池氏は

  「もし言っていたならば、失礼なことを申し上げて...」

とかわそうとしたが、鳥越氏は

  「失礼とか、それで済まされるんですか?僕に対する問題じゃないんですよ?がんサバイバーという人は、何十万、何百万といるんですよ、東京都にだって。家族もいますよ。そういう人たちに、『1回がんになったら、あなたはもう何もできないんだ』と決めつけるのは...」

などと激高。小池氏も

  「そんなこと言ってないですよ!それを決めつけてるのは鳥越さんでしょ?」

と応戦していた。

6年前には「ボケたな、オレもやっぱり記憶力落ちたなと思うんだよ」

 そんな中で注目を集めているのが、10年5月に「鳥越俊太郎のひと言 『老人力』に思う」と題して公開されたテレビ朝日の動画だ。今でもネット動画で見ることができる。鳥越氏は動画の中で、DVDソフトを買う時のエピソードを

  「『あっ、これ面白そうだな』と思って買って帰るとね、自分のその棚に、すでにそれがある、っていうことがあるんですよ」

と説明。こういうことは「1回や2回じゃなく何回もある」といい、

  「で、これは完全にボケだ。ボケたな、オレもやっぱり記憶力落ちたなと思うんだよ。でもせっかく買ってきたから、まぁ見てみるかぁと思って見ると、頭から全然覚えてないんだよ」

と嘆く一方で、

  「だから1回見た物はもう1回楽しめる、1から」
  「そういう意味でいうとね、老人になるってね、悪い事ばっかりじゃないなって。楽しめるんだもん、同じ物を」

とも楽観視していた。こういった鳥越氏の過去の発言が、都知事としての資質とリンクする形で「蒸し返されて」いるわけだ。

  


Posted by いざぁりん  at 02:28
戦争が近づいています。
開戦は、非軍事の外交努力で、防止しなければなりません。
もし、日本が侵略を受けた場合は、日本は、直ちに降伏しなければなりません。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=4101376&media_id=141&from=shared_ranking
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筆者は戦闘機操縦者だったので、その深刻さはよくわかる。まさに間一髪だったといえよう。冷戦期にもなかった対象国戦闘機による攻撃行動であり、空自創設以来初めての、実戦によるドッグファイトであった。

■空自は“情報漏洩”にピリピリムード

これは6月28日、航空自衛隊OBで元空将の織田邦男(おりた・くにお)氏がニュースサイト『JB press』に発表したコラムからの引用である。

織田氏は空自内部からの情報提供をもとにこのコラムを執筆。6月17日、東シナ海上空の日本の防空識別圏(ADIZ)に侵入してきた中国軍の戦闘機から「攻撃動作」を仕掛けられた空自機が、「自己防御装置を使用しながらミサイル攻撃を回避しつつ戦域から離脱した」ことを暴露したのだ。

これまでも中国機に対する空自機のスクランブル発進は何度もあったが、それに対して中国機が「攻撃」のそぶりを見せるなど前代未聞。冒頭の引用部のとおり、これは日本の国防史における大事件といっていい。ところが……。

翌29日、日本政府の萩生田(はぎうだ)光一官房副長官は、

「空自機と中国機との近距離でのやりとりはあったのだと思うが、攻撃動作をかけられたという事実はなく、特別な行動ではない」

と、なぜか“もみ消し”に躍起。さらに、コラムを執筆した織田氏に対しても、

「国際社会に与える影響は極めて大きい。個人的には遺憾だと思っている」

と、非難するようなコメントを出したのだ。

また、この「政府見解」が発表されるのと前後して、当該戦闘機が所属する空自・那覇(なは)基地では、織田氏へ情報を提供した“漏洩(ろうえい)犯探し”が行なわれるなど不穏な空気が充満。現場の隊員たちは相当、動揺しているという。

空自OBで拓殖大学客員教授の潮匡人(うしお・まさと)氏は、こう怒りを露(あらわ)にする。

「今回の事件は、自衛隊トップまで報告がいったことからも、明らかに特異な案件だったはずです。政府は今回の事案についての危機を正しく理解していないのではないか。逆に、もし正しく認識していながら今回の措置を選んだのだとすれば、重大な罪だと思います」

日本政府が事件の存在を否定した理由については、「参院選の最中に事を荒立てたくなかったのでは」との臆測も飛び交っているが、真相は定かでない。しかし、事情はどうあれ空自パイロットの命の危機が「なかったこと」にされ、正義感から告発した空自OBが「悪者」にされたことは紛れもない事実だ。

同じようなことは過去にもあった。2010年9月、海上保安庁の巡視船に中国の漁船が体当たりした事件だ。

当初、日本政府(民主党政権)は事件の詳細を公にしなかったが、それに怒った海上保安官の一色正春(いっしき・まさはる)氏が現場での映像をネット上に暴露。これで世間は大騒ぎとなり、一色氏は「情報漏洩」を問われ辞職した。

「海保と自衛隊という違いはありますが、政府が危機の存在を国民に知らせず、事実にフタをしたことは今回も同じ。しかも、今の政権を握っているのは当時、民主党政権の弱腰を厳しく批判した自民党。現場の危機感を政府と共有できない隊員たちは、怒りの矛先をどこに向けていいかわからず、深い絶望感に浸っているはずです」(潮氏)

ちなみに、中国国防省は7月4日、次のような談話を発表している。

「中国軍の『Su(スホーイ)-30』が東シナ海の(中国が設定する)防空識別圏をパトロール中、空自の『F-15J』が2機、急速に接近し、火器管制レーダーを照射した。中国機が戦術機動などの措置をとったところ、日本機は赤外線の妨害弾を投射して退避した」

中国側の行動を正当化するために「日本が先に仕掛けた」ことにしているのはマユツバだが、それ以外は織田氏のコラムの内容に極めて近い。

では6月17日、東シナ海上空で実際に何が起きていたのか? 織田氏のコラムや各所からの情報をもとに、当時の状況を推測してみた。

●中国軍のSu-30が日本のADIZ内に侵入し、さらに「一定のライン」を越えて領空に近づく。これに対し、空自F-15Jが那覇基地からスクランブル発進し、進路を変更させようと後方から接近。中国機は通常ならここで引き返すはずだが、なぜか反転し、空自機と正対して「ヘッドオン」の状態となった。

『図解 戦闘機の戦い方』(遊タイム出版)の著者で、軍事アナリストの毒島刀也(ぶすじま・とうや)氏が解説する。

「自衛隊機は短距離ミサイル2発、中距離ミサイル4発、20mmガトリング機関砲を装備。一方、中国機は少なくとも短距離ミサイル2発、中距離ミサイル2発、3mm機関砲を装備していたと思われます。これらを撃てるように両機が正対し、交差していく状態をヘッドオンといいますが、この段階では相対速度の問題で、ミサイルはなかなか命中しません。両機は敵の背後のポジションを狙って高速で旋回を始めたはずです」

●中国機と空自機は、背後のポジションを取り合うように「旋回戦」の状態に入る。しばらくすると、旋回性能の高い中国軍のSu-30が空自F-15Jの背後、ミサイルを撃てる位置につけた。両機の様子をレーダーで監視していた空自の早期警戒機E-2Cは、F-15Jに対して「後方に迫る中国機あり」と警告を伝達。そこでF-15Jは「フレア」を発し、空域から離脱した。

前出の毒島氏は、空自機の状況をこう語る。

「フレアとは、戦闘機が放出する囮(おとり)弾のこと。敵の撃った赤外線追尾のミサイルを誤誘導し、自機への命中を防ぐためのものです。実際に中国機がミサイルを発射したわけではないでしょうが、背後を取られた空自機は『このままでは危険だ、実戦になる』と判断し、空域から離脱したのだと思われます」

つまり当時、中国機は「撃てば撃墜できる」ところまで空自機を追い込んだのだ。

今回の件に限らず、最近では中国軍による日本への“圧力”が日増しに高まっている。今年4月から6月の3ヵ月間で、日本領空に近づいた中国機に対する空自機のスクランブル発進は実に199回。前年同時期から85回も増え、平均すると一日2回以上という計算になる。

中国軍の動向に詳しい軍事ジャーナリストの古是三春(ふるぜ・みつはる)氏はこう警告する。

「中国側は“ステージ”を一段階上げたと見て間違いない。実際、今年に入ってから私が面会したある中国軍関係者も、『今年は中日の衝突がある可能性を覚悟している』と話していました。衝突も辞さないようなギリギリのチキンゲームを繰り返しながら、力ずくで日本側にプレッシャーをかけ、徐々に押し込んでいくという戦略です」

中国側がその戦略の先に見据えているのは、やはり尖閣諸島。南シナ海での「人工島拠点」の構築はすでに仕上げの状態に入っており、今度は東シナ海へと駒を進めてきているのだという。

「今後は常時、中国海軍の艦艇が接続水域(領海の外側12カイリ)に入り込み、その前方では中国公船が高頻度で領海に侵入してくるでしょう。さらに、有人機や無人機でも頻繁に領空侵犯をしてくるはずです。そうなれば、物量に劣る日本側はどうしても後手後手になる。この空海一体のゴリ押しにも米軍が静観を決め込むようなら、1、2年後には“武装漁民”が尖閣・魚釣(うおつり)島に上陸してくるかもしれません」(古是氏)

つまり、今回のように日本政府が事なかれ主義の対応を見せれば、それに乗じて中国側の行動はますますエスカレートしていくのだ。

前出の毒島氏は、今後の「空戦」の可能性を指摘する。

「今回の事件では中国機は2機でしたが、すでに4機、8機という編隊も東シナ海周辺を飛び回っている。もし、この編隊が日本領空に近づくようなら当然、空自側も同数の編隊でスクランブルをかけるしかありません。4機対4機、8機対8機という形で今回のような一触即発の状態になれば、より不確定要素も大きく、最悪の事態も想定しておかねばなりません」

それでも、日本政府はこの事件を「なかったこと」としてこのまま闇に葬るつもりなのだろうか?
  


Posted by いざぁりん  at 00:24
双方は、挑発ではなく、対話を行わなければなりません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160719-00000045-reut-n_ame
(以下は、コピーです)
中国軍の孫建国・連合参謀部副参謀長は16日、北京で行われた非公式フォーラムで、米国などが南シナ海で実施している航行の自由に基づく艦船派遣は「悲惨な結果」を招く可能性があると警告した。

同副参謀長は、航行の自由問題は一部の国々が繰り返し煽っているでっち上げと一蹴。「南シナ海の航行の自由がいつ影響を受けたというのか。過去、現在、未来のどの時点においても、そのような問題は起きない」と述べた。16日夜のフォーラムでの発言原稿を18日にロイターが入手した。

さらに、南シナ海における航行の自由の恩恵を最も受けるのは中国であり、妨害は許さないと言明。「しかし、軍事的航行の自由には常に反対する。それは軍事的脅威をもたらし、国際海洋法を軽視し、これに抵触することになる」と述べた。

そのうえで「この種の軍事的航行の自由は、南シナ海の航行の自由に打撃を与え、破滅的な結果を招く可能性がある」と述べたが、詳細には触れなかった。

一方、米国防総省当局者は匿名で、米国には航行の自由作戦を行使する権利があり、孫副参謀長の発言でそれが変わることはないと述べた。  


Posted by いざぁりん  at 00:23
こちらです。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160720-00006387-sbunshun-ent
(以下は、コピーです)
能年玲奈 改名の陰に前事務所からの“警告書”

 「のん」に改名を発表した能年玲奈(23)に、所属していた「レプロエンタテインメント」が「能年玲奈」使用に関する通知文書を送っていたことが、週刊文春の取材でわかった。

 6月末で契約が満了する能年に対し、レプロは6月下旬、昨年4月から能年との話し合いが進まず、仕事を入れられなかったとして、その15カ月分の契約延長を求める文書を送付。

 その際、契約が終了しても、「能年玲奈」を芸名として使用する場合には、レプロの許可が必要と“警告”していた。

 この文書について、レプロは次のように回答した。

「弊社と能年氏との間で双方が代理人を通じてやり取りをしている内容であることから、回答を差し控えさせていただきます」

 また、本名である能年玲奈を使用することに許可が必要だとする根拠についても「契約の内容に関わる問題であることから、回答は差し控える」としながら、「一般論として、その旨の契約がタレントとの間で締結されている場合には、当事者はその契約に拘束されるものと考えます」と回答した。

 能年の代理人を務める弁護士は、改名について次のように説明した。

「能年玲奈の名前で契約していた所属事務所との関係を考慮しました」

 ただ、「契約終了後に本名であっても許可なしでは名乗れないというのは、公序良俗違反で契約条項は無効になるでしょう」(千葉貴仁弁護士)との指摘もあり、今回の改名を巡る経緯は論議を呼びそうだ。
  


Posted by いざぁりん  at 00:22

2016年07月21日

掃討作戦に懸念の声

エルドアン大統領は、法の支配よりも人の支配を好み、死刑制度復活を望み、国民への弾圧を実行しています。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20160719-00000003-nnn-int
(以下は、コピーです)
 300人以上が死亡したトルコのクーデター未遂をめぐり、政権側は少なくとも7500人を拘束した。

 18日、イスタンブールの空軍基地ではクーデターの企てに関連した兵士の捜索が行われていた。この日も続けられた政権側による掃討作戦。政権側はこれまでに軍関係者や司法関係者、7500人以上を拘束。

 また、エルドアン大統領がクーデターの黒幕と名指しするイスラム教の指導者ギュレン師の支持者とみられる警察官ら8700人以上が停職処分となった。拘束されたクーデター未遂に関わったとみられる兵士らの中には若い兵士も多く含まれていた。

 政権側の対応に国際社会は-。

 EUモゲリーニ上級代表「EUは法の支配の重要性を強調する」

 クーデター未遂に乗じた対抗勢力への掃討作戦が行き過ぎた弾圧にならないか、懸念の声があがっている。  


Posted by いざぁりん  at 00:22

2016年07月21日

ニモ

Posted by いざぁりん  at 00:21