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こちらです。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/usuimafumi/20160722-00060256/
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「文春の記事内容が事実でも問題ない」と公然と語る人々。その社会の雰囲気が、「デートDV」を増加させる。

■「週刊文春」鳥越俊太郎氏『女子大生淫行』疑惑」と人々の反応

「週刊文春」最新号(7月28日号)が、「鳥越俊太郎都知事候補『女子大生淫行』疑惑」と題した記事を掲載しました。鳥越俊太郎氏側は、「一切事実無根」と抗議しています(「週刊文春への抗議について」)。

週刊文春の記事によれば、別荘に来た20歳の女子学生に対して、「鳥越氏は強引にキスをすると、抵抗するA子さんにさらに迫り」、そのあと、「バージンだと病気だと思われるよ」と女子学生に語り、「ラブホテルに行こう」と誘ったとされています。

その結果、「A子さんは”死にたい”と口にするように」なったと記事は伝えています。

ここでは、記事内容の真偽は問いません。特定個人を非難する気もありませんし、またここでは報道のあり方などの議論もいたしません。私がここで問題にしたいことは、一般の方々や、さらに識者と言われる人の一部までが、「この記事内容がたとえ事実だとしても、何の問題もない」と語っていることです。

もちろん、文春の記事が事実ならキスの強要など許されないと考える人が多いとは思うのですが、その一方、たとえば次のような記述も見られます。

「記事の通りに別荘に2人で行き、キスしたのが事実として、何が問題なのか」「ある弁護士は匿名で『その記事の通りだとしたら、犯罪性はない』と語った」(BLOGOS:都知事選での鳥越候補を狙い撃ちにした『週刊文春』の謀略記事・IWJ:週刊文春の鳥越俊太郎氏スキャンダル報道に様々な疑問点!)

そのほかツイッターなど匿名での発言でも、キスぐらいは良いとか、女性も悪い、キスぐらいで自殺を考えるのは変などの意見も見られます。

■淫行とは

ある人は、記事には「淫行」とあるが、女性が20歳なら淫行条例違反には当たらないと主張します。たしかにそうでしょう。また児童福祉法には、児童に淫行をさせる行為は禁止ともありますが、同時に国語辞典的には、淫行とは次のように説明されています(goo辞書)。

淫行:

1 みだらなおこない。

2 社会の性道徳から外れた行為。

相手が20歳以上でも、嫌がる相手に「強引にキスをする」などの行為は、みだらで、社会の性道徳に外れた行為ということでしょう。

さらに文春の記事にある行為は、淫行条例違反以外の違法行為である可能性を述べる人もいますが、ここではあえて法律論にも入らないようにしたいと思います。

■デートDVとは

世間には、男性に誘われて二人だけで別荘に行っているなら、キスぐらいされても当然だと考える人もいるでしょう。

しかし、それは決して当然ではなく、「デートDV」と呼んでも良いものだと思います。文春の記事の中で二人の別荘行きを「デート」とは言えないとも思いますし、登場する二人の年齢差も大きいのですが、仲の良い二人の間に起きたトラブルとは言えるでしょう。

今回の疑惑報道騒ぎと人々の反応から、ここではデートDVの問題を考えたいと思います。

デートDVとは、男女二人だけでデートするような親密な関係の中で行われる暴力のことです。デートDVの暴力の中には、次のものがあります。
•殴ったり腕を強くつかむような身体的暴力
•ひどい言葉などによる精神的暴力
•他の異性と話すなとめいれいするなどの行動制限
•性的行為を強要する性的暴力
•お金を借りて返さないなどの経済的暴力

東京都が18歳から29歳を対象に行った「若年層における交際相手からの暴力に関する調査」によれば、デートDVの被害経験がある人は37.4%(女性42.4%、男性31.3%)、加害経験がある人は29.0%と報告されています。デートDVは、誰にでも起こることなのです。

男女共に被害者はいますが、たとえば女子中高大生がデート中にむりやりキスされたり裸にされて深く傷ついたということは、しばしば発生しています。女性の中には、殴られたり、侮辱されたり、土下座されられたりしながらも、自分の人権が侵害されていると理解できない人もいます。

世間の人々の中にも、ついていった女が悪いとか、部屋にまで行って今さら拒むのはおかしいと、被害者女性を責める声まで出るることがあります。

男性の中には、女性の「ノー」は「イエス」なのだと本気で思い込んでいる人もいます。

二人の関係がどれほど親しくても、二人でどこへ行ったとしても、暴力は許されません。防犯を考えれば、用心する必要はあるとは思いますが、しかしだからと言って被害者が責められたり、加害者が許されたりするものではありません。

■デートDVを防ぐために

繰り返しますが、ここでは記事の真偽や鳥越氏の問題を議論することが目的ではありません。文春の記事を、1つの事例として議論しています。

男女二人がどんな関係であれ、場所がどこであれ、同意のない嫌がる相手に「強引にキスをする」「さらに迫る」ことは、性的暴力です。「バージンだと病気だと思われるよ」といった言葉で相手が傷つくなら、それは性的、心理的暴力です。

このような事例に対して、「問題ない」と語る人々がいることが、デートDVを増やし、被害者達をさらに苦しめることになると思うのです。

多くの場合、被害者は自分を責めています。だから、被害者には「あなたは悪くない」と伝えたいと思います。また、恋人同士だろうとデート中だろうと、暴力や強要は許されないという考えを広めたいと思います。

親しい人からの身体的暴力で深く傷ついている人たちがいます。また性被害は、たとえ客観的には小さく思えるような被害でも、心理的には激しく傷つくこともあるのです。

暴力や強要をしがちな人には、それでは幸せな関係は作れないと伝えたいと思います。自分の行為は、犯罪行為にもなりうると自覚してほしいと思います(犯罪として立件されてもされなくても、暴力はダメですが)。

「こんなことで逮捕されるのか」と驚く加害者もいますが、キスでも逮捕されることもあります(障害者施設利用の女性にキス 滋賀、容疑の職員逮捕:京都新聞 7月21日、また就職面接で押し倒してキスして逮捕や、電車内で見知らぬ人にキスして逮捕された外国人もいます)。

そして、被害者になる可能性のある人には、「ノー」を言う大切さを伝えたいと思います。恥ずかしそうにかわいらしく言うのではなく、真剣に真顔で「やめて」と伝えましょう。

デートDVを防ぎましょう。暴力は、敵対関係や憎しみから生まれるだけではなく、親しい関係の中にも生まれるのです。
  


Posted by いざぁりん  at 01:03
こちらです。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/kodamakatsuya/20160723-00060297/
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東京都知事選が迫ってきた。もともと舛添前知事の急な退職を受けての選挙だけに、選挙が決まってから選挙までの期間は短い。立候補を表明したのも皆、かなりギリギリになってからだ。主要な候補者の中で最も早かったのが小池百合子氏で6月29日に出馬表明をしている。増田寛也氏は7月11日、鳥越俊太郎氏は7月12日である。告示日が7月14日だから、小池氏が半月前、増田氏が3日前、鳥越氏が2日前の出馬表明となる。

この3人に関しては、出馬表明をしてから週刊誌などを中心にスキャンダル探しが続いている。普通は告示を過ぎるとメディアも自重するのであるが、出馬表明から告示までがこれだけ短いとなると、記事も選挙期間に入ってからになるというのも理解できないわけではない。

主なスキャンダル記事をみてみよう。

まず、小池百合子氏だが、彼女は出馬表明が早かったこともあり、序盤では最もスキャンダル記事が書かれた。週刊文春は「小池百合子都知事選候補『政治資金』が怪しい」と題した記事で、不明瞭な政治資金について書いている。その後も政治資金に関しては週刊文春だけでなく、日刊ゲンダイデジタルなどが記事にしている。

増田寛也氏に対しても、社外取締役であった東電との関係などが批判的に記事に書かれている。また岩手県知事時代に公共事業で県の借金を大きく増やしたことも批判的に書かれた。しかし、小池氏や鳥越氏に比較するとかなり小さい扱いだ。

最も衝撃的に書かれているのが鳥越氏だ。週刊文春が「淫行スキャンダル」を報じた。平成14年に当時大学2年だった女子学生に強引にキスをし、ラブホテルに誘ったなどとする記事だ。14年前の話であり、記事が正しいとしてラブホテルに誘って断られて実際には行っていないことである。ただ、清潔なイメージのある鳥越氏にとっては、女性票が逃げる可能性もあり、かなりの衝撃である。

ここからが本論だ。最近の選挙では、スキャンダル・醜聞記事が票を減らすということに直接的に結びついていないことが多くなっているのだ。受け答えによっては、批判記事でも書かれる方が、何も書かれないよりもいいというのが最近の選挙の傾向だ。政治に関心を持たない人が多くなり、とにかくメディアを賑わしている名前の方がいいという感じと言えるだろうか。特に戦う姿勢をみせると逆に選挙では有利になることもある。

小泉純一郎首相(当時)が郵政民営化で衆議院を解散し、総選挙に打って出たとき、マスコミはこぞって小泉首相を自爆選挙として批判した。そして自民党をぶっ壊すといいながら、刺客候補者を有力候補者にぶち当てた時、猛烈な批判をした。しかしそれは同時に刺客候補に注目を与えるということになり、結局は小泉自民党は大勝したのである。

さらに典型的なのが橋下徹氏のケースだ。橋下氏は大阪府知事選、大阪市長選に立候補し、大勝している。それらの選挙の期間、橋下氏は不倫スキャンダルなども徹底的に記事に書かれた。コスプレ不倫なども書かれ、「多くの子どもを持って幸せな家庭を築いている」というイメージを崩された。週刊朝日は出生に関する記事まで書いた。これはメディアとして卑劣だ。ただ、こうした記事によって、橋下氏はかなりの打撃を受けたことは確かだ。一般的に考えると、知事選や市長選を戦える状態ではない。しかし、実際には橋下氏は、嫌う人も増やしたかもしれないが、ファンも増やし、選挙では大勝しているのだ。不倫スキャンダルにも耐えたというか、それさえも味方にしたといえる。

東京や大阪など大都会での選挙では、「話題になる」ということが非常に重要である。皮肉なことに「いいこと」では話題にならないのだ。スキャンダルで「話題」になり、そしてそれに対する対応が良ければ、逆に大きな票を獲得することができる。小泉氏や橋下氏の「戦う姿勢」は批判記事をむしろ味方につけたといえる。橋下氏は不倫スキャンダルでは、「妻や子どもに謝り続け」たことが報じられ、真否は定かではないものの妻からの激怒のビンタも受けたと言われる。これが好感を受けたとは言い難いが、とにかく話題となり、大勝に繋がったことは確かだ。

現在、東京都知事選で最もホットなのは鳥越氏の女性スキャンダルである。これで鳥越氏は終わったという人もいる。しかし、大都市選挙ではどういうものでも話題になる方が話題にならないよりも有効だ、というのが法則になっている。ただこれにも条件がある。そのスキャンダルや話題への対応だ。小泉氏や橋下氏は、マジックのようにそうした批判の声を活用しながら票に結びつけた。鳥越氏の対応は今のところ、小泉氏や橋下氏のやり方とは反対のことをやっているように思われる。今後の対応も問われることになる。

批判の強かった小池氏と鳥越氏は話題度では圧倒的になっている。増田氏はメディアからの扱いも静かだ。しかし、この静けさは東京都知事選のような大都市型の選挙では不利になる。今のままだと、小池氏と鳥越氏が話題をさらい、批判への対応によって票が分かれる、という感じになっている。

政策論争がほとんどない、と嘆かれる。その通りだ。何度もしっかりとした公開討論会を開催することも必要だろう。告示を過ぎているから合同個人演説会というスタイルになるが、本当は3回ぐらいは行われるといい。今回の選挙では流石に無理だろうが、将来的にはもっとたくさんの公開討論会・合同個人演説会を企画することも重要だ。

ただ、同時に大都市型の選挙の特性も知っておかないと選挙には勝てない。スキャンダル記事が選挙を支配するのは問題だ。しかし現実にそれは最近の大都市選挙では大きなポイントになっている。
  


Posted by いざぁりん  at 01:03
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160723-00000507-san-pol
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 東京都知事選(31日投開票)は、小池百合子元防衛相(64)、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏(76)、増田寛也元総務相(64)の3氏が激戦を繰り広げ、連日メディアをにぎわせている。だが、今回は過去最多の21人が立候補している。「3強」の陰に隠れがちだが、存在感を放っている個性派の候補者を追った。

 19日夜、酔客や買い物客でごった返す新宿・歌舞伎町。政治団体「スマイル党」総裁で実業家のマック赤坂氏(67)が選挙カーの演台に立った。都知事選は4度目の常連だ。

 ピンクの帽子にピンクのTシャツという奇抜な服装。アップテンポな音楽を流しながら両手に持ったペンライトをクルクルと回すなどのパフォーマンスを披露した。

 「スマイル!」

 時折そう叫んで得意の「スマイルポーズ」を披露すると、見物人たちがスマートフォンのカメラを構え、若い女性2人組からは「マックさーん!」と声援が飛んだ。

 夜間とあってマイクを使用した演説は行わなかったが、昼間の街頭演説では都庁改革を中心に主張を展開。また、出馬表明の記者会見(6月20日)やスマイル党ホームページでは、都立学校の朝礼にスマイルダンスを導入、東京スマイル大学の創設、銀座の歩行者天国をスマイルで歩いた人に商品券支給-などを掲げている。

 歌舞伎町での街頭活動前には、鳥越俊太郎氏を激励するため、東京・永田町の国会前で行われた市民団体主催の集会を訪ねたが、鳥越氏のスタッフに阻まれて接触できなかった。

 16日には銀座の街頭で小池百合子氏に遭遇し、「デートしましょうよ」と誘った。さすがに断られたものの、握手を交わし健闘を誓い合うなど、他の候補者とも積極的に“交流”を図っている。

 記者がマック氏に取材をお願いすると、選挙カーの演台に上がるよう求められた。衆人環視の中、マック氏の隣で選挙戦の手応えを聞くと、「メディアが3バカ(小池、鳥越、増田の3氏)ばかり取り上げるから、厳しいのは自覚している。中身は言えないが、これから奇策を打っていく」と決意を述べた。

 無礼を承知で、立候補のたびに「泡沫(ほうまつ)候補」と呼ばれていることへの感想を問うと、力強い答えが返ってきた。

 「(共和党の米大統領候補に指名された)ドナルド・トランプさんだって最初は泡沫といわれていた。だから私も絶対に諦めない。泡沫経験は私のほうが長いですからね」

 奇抜な選挙活動とは裏腹に、「スマイルあふれる東京にしたい」との思いは真剣そのものだった。

 さらにエッジの利いた主張を展開しているのが、出馬に伴い千葉県船橋市議を自動失職した立花孝志氏だ。

 「私の公約はただ1つです。それはNHKをぶっ壊す!。私が当選するわけはないが、当選しなくてもぶっ壊す。確実にやります」

 JR蒲田駅前(大田区)で19日夕に行った演説では、こんな過激な訴えを展開した。さらに、最近のNHK社員らによる不祥事をいくつも羅列し、通行人に対し受信料を支払わないよう呼びかけた。

 実は、立花氏は元NHK職員だ。同氏によると、週刊誌で「裏金作りに手を染めた」と内部告発をし、依願退職したという。その後、政治団体「NHKから国民を守る党」の代表を務め、船橋市議にも当選した。

 街頭演説の傍らでは、スタッフの女性がチラシに加え、訪ねてきた集金人を追い返す効果があるという「NHK撃退シール」を配布していた。なんと、通行人のほうが次々に受け取りに来るではないか。これは「3強」の演説でもなかなか見られない光景だ。

 立花氏は10万票ほど獲得できるとの手応えを感じているといい、産経新聞の取材に「注目度の高い都知事選を通してわが党の知名度を上げ、党勢拡大につなげたい」と語った。

 自営業の後藤輝樹氏(33)も強烈な個性を放っている。

 まずは選挙ポスター。軍服姿で写り、肝心な名前などの候補者情報は一切なしという異色のデザインだ。昨年4月の東京都千代田区議選に出馬した際には、股間部分だけを文字で隠した全裸ポスターがインターネット上で話題となった。

 また、22日未明の日本テレビ系列での政見放送では下ネタを連発しながら「東京五輪・パラリンピック中止」と「築地市場移転中止」を熱弁した。

 また、「政治とカネ」をめぐり辞任した舛添要一前知事に批判が集まったことに触れ、「世間のあれはやり過ぎ。普段、いじめはダメですとかきれい事を言っておいて、お前らが率先して舛添をいじめてるんだよ。死んじゃったらどうすんだ!」と怒った。

 25日に放送予定のNHKの政見放送の収録では、さらに過激な下ネタを連発。後藤氏のブログによると、「自主規制が過ぎる近年のメディアに対して自分なりの個性的な表現」で訴るのが狙いだったようだが、実際に放送されるのかどうか未確定だという。

 かつて「政界の牛若丸」と呼ばれたものの、乱脈融資事件で失脚した山口敏夫元労相(75)。告示日の14日は、JR新宿駅西口(新宿区)で黒いジャージー姿で第一声を上げ、東京五輪関連の税金の無駄遣いを止めさせると訴えた。

 さらに、組織委員会会長の森喜朗元首相を名指しし、こんな独自の批判を展開した。

 「首相として落第した人が世界のオリンピックに取り組んだところで、失敗の連続ではないか」

 「あの頭の悪い無能な人が会長になっているために、都民はこれから5兆円(の負担)ですよ」

 また、山口氏は都知事にとって健康問題は最優先だとして20日、小池、鳥越、増田の3氏に診断書を提出するよう求める公開質問状を送付した。

 このほかにも大勢の候補者が個性的な主張をしている。ただ、今回はあの名物候補が出馬しておらず、一抹の寂しさを覚える有権者も少なくないだろう。

 平成11年の都知事選から前回まで6回連続(通算7回)で挑戦し、派手なパフォーマンスで注目を集めてきた発明家の「ドクター中松」こと中松義郎氏(88)である。

 中松氏は平成25年12月、「末期がんで余命は27年末まで」と宣告されたものの、今年6月に米寿を迎え、記者会見を開いて「復活」を宣言した。さすがに立候補に至らなかったが、「都民に告ぐ」と題した自作のラップをインターネット上で公開。有権者に向け、候補者の資質を見極めるよう、韻を踏みながら熱いメッセージを送っている。

 「余命2年の末期がん、損得なしの渾身(こんしん)の提言

 真実すぎてアイムソーリー、世界内閣中松総理

 都知事の仕事は大変さ、だから資質を身体検査」

(政治部 田中一世)

 【その他の立候補者】

 高橋 尚吾32 無新

 谷山雄二朗43 無新

 桜井  誠44 無新

 山中 雅明52 諸新

 岸本 雅吉63 無新

 上杉  隆48 無新

 七海ひろこ32 幸新

 中川 暢三60 無新

 関口 安弘64 無新

 宮崎 正弘61 無新

 今尾 貞夫76 無新

 望月 義彦51 無新

 武井 直子51 無新

 内藤 久遠59 無新  


Posted by いざぁりん  at 01:02
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160723-00000100-jij-pol
(以下は、コピーです)
 自民党は23日、1989年の参院選で失った単独過半数を27年ぶりに回復した。

 同日の岩手県連常任総務会で、元復興相で無所属の平野達男参院議員(岩手選挙区)の入党を了承。これにより同党の参院新勢力は過半数の122議席に達した。

 平野氏は3年前に旧民主党を離れ、無所属で活動していたが、12日に自民党の谷垣禎一幹事長に入党届を提出した。  


Posted by いざぁりん  at 01:01

2016年07月24日

視聴回数 2千万回超

Posted by いざぁりん  at 00:59