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中傷ならば、跳ね返せるでしょうけれど、真実であるならば、跳ね返すことはできません。
鳥越氏は、女性問題についての真実を、正直に語らなければなりません。
反戦平和、原発反対、であれば、女性の人権を蹂躙しても良いということには、なりません。
http://www.nikkansports.com/general/news/1683596.html?utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=20160727-00000111-nksports-pol
(以下は、コピーです)
 鳥越俊太郎氏が23日、小池氏の選挙事務所がある東京・池袋駅西口で街頭演説を行い、民進党の杉尾秀哉参院議員(58)が駆けつけた。
 杉尾氏は「私の選挙で事実無根の誹謗(ひぼう)中傷が行われ、都知事選でも同じようなネガティブキャンペーンが行われている。鳥越さんなら、はね返して当選すると確信する」と訴えた。鳥越氏は「何ですか安倍政権は!! 集団的自衛権で自衛隊を海外に出す。断固反対」と安倍政権を批判。子育て支援についても言及し「民間企業に働きかけ、育児休暇だけじゃなく何らかの補助をしていただき、都で認定しポイント制で表彰するなり何らかの処遇をしたい」と訴えた。
  


Posted by いざぁりん  at 09:20
鳥越氏は、説明責任を果たさなければなりません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160727-00050096-yom-soci
(以下は、コピーです)
 28日に発売される週刊新潮の記事について、東京都知事選(31日投開票)に立候補している鳥越俊太郎候補(76)の選挙事務所は27日、「事実無根」として、週刊新潮編集部に抗議文を送付したと発表した。

 記事は、鳥越候補に関して過去に女性問題があったとする内容で、抗議文は「明確な選挙妨害」としている。鳥越氏側は、同じ問題を取り上げた21日発売の週刊文春記事について公職選挙法違反と名誉毀損(きそん)の疑いで東京地検に刑事告訴しているが、週刊新潮記事についても告訴する方針。

 週刊新潮編集部の話「記事には明確な根拠があり、選挙妨害や名誉毀損には当たらないと考える」  


Posted by いざぁりん  at 09:19
鳥越氏は、説明責任を果たさなければなりません。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160727-00511036-shincho-pol
(以下は、コピーです)

 先週発売の「週刊文春」が報じた“女子大生淫行”疑惑記事に対し、鳥越俊太郎氏(76)は「事実無根」だとして東京地検に告訴した。だが、記事でも触れられていた通り、「週刊新潮」は13年前にこの件を詳しく取材していた。7月28日発売号に、当時、鳥越氏から性的関係を迫られたA子さんの証言を掲載する。

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「文春」記事では、A子さんの夫だけが告白をしている。「週刊新潮」が、この男性とA子さんに直接接触し、話を聞いたのは2003年6月のことだ。

 当時、鳥越氏が出入りする有名私大の2年生だったA子さん。アプローチが始まったのは、2002年のことだという。

「7月の半ばくらいから、鳥越さんは毎日連絡して来て、『好きだ』って言われました。初めは冗談だと思っていましたけど……。それでも私は鳥越さんを尊敬し、憧れていました。で。この頃、食事に誘われたのですが、何の疑いもなく2人で食事をしました。その後、彼が一人で借りているマンションに行ったのです」

鳥越俊太郎氏の“女子大生淫行”疑惑…被害女性が13年前に「週刊新潮」に語っていた

 鳥越氏の振る舞いについて、「週刊新潮」は取材を進めていたが、A子さん側の「やはり、記事にしないでほしい」との強い希望で、掲載は見送りに。だが、鳥越氏が都知事候補にふさわしいかを考える判断材料として、13年前のA子さんの証言の掲載に踏み切る。

  


Posted by いざぁりん  at 09:18
こちらです。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160727-00511007-shincho-pol&pos=5
(以下は、コピーです)

 都知事選での後出しジャンケンは、都民はどうせ有名人好き、政策は二の次、三の次と考えている人が使う手である。今回、土壇場で立候補した鳥越俊太郎氏(76)には、最後までこうした批判が付きまとう。政治記者が語る。

「告示前の公開討論会で“がん検診100%を達成したい”と都知事候補として頓珍漢なことを言っていた。準備不足は明らかでした。だからこそ、選挙運動は一生懸命やると思ったんですがね。しかし、街頭演説は1日1~2回と、他の候補に比べ極端に少ない。17日放送の『新報道2001』(フジテレビ系)も小池さんや増田さんは出演を予定していたのに、鳥越さんが出ないと言い出し、討論会が流れました。元がん患者で高齢という理由もあるが、鳥越陣営は、下手に露出してボロを出すより、鳥越さんの好感度が落ちないよう敢えて露出を控える戦略を取っています」

 鳥越氏は、1989年10月から「ザ・スクープ」(テレビ朝日系)で、長年キャスターを務めた。九州訛りの残る喋りは、お世辞にも上手いとは言えない。選挙演説も下手。それでも、彼が信頼されているのは、毎日新聞出身のジャーナリストだからである。
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■スクープした記憶はない

 もっとも、毎日での経歴はかなり異色だ。京都大学文学部に7年通った後、毎日新聞に入社したのは65年4月。最初、新潟支局に配属されるも、上司から「サツ(警察)回りは向かない」と烙印を押される。そこで農業の取材を始めた。経済部行きを希望していたが、次の異動先は、大阪社会部であった。

 大阪読売社会部時代に鳥越氏と出会い、フリーになってから親交を深めたジャーナリストの大谷昭宏氏は、

「当時の鳥越さんはトレンチコートの襟を立てて、黒髪の長髪をなびかせ颯爽と現場に向かうダンディーな記者だった。ただ、記者としての彼の実績はというと、スクープした記憶はありません。本人もそれを認めていて、『あの頃は読売の記者に抜かれる夢を見た』なんて言ってました」

 同僚と連れ立って飲みに行くこともなく、一人でコツコツ取材するマイペースな記者だったという。大阪社会部に6年籍を置いた後、75年2月に東京社会部へ。が、76年7月、今度は「サンデー毎日」へ異動となった。サン毎OBは、

「彼は良くも悪くも目立ちたがり屋で、新しいことに挑戦しようという雰囲気があった。その点が週刊誌記者向きだと思われ、声を掛けられたんだ」

 と明かすが、元サン毎編集長の八木亜夫(つぎお)氏は言う。

「でも、最初、彼は『社会部にいたい』言うて、ごっつう抵抗しとった。飲ませ食わせして、最後は脅し上げて、口説き落としたんや。サンデーに来てからは、なかなかユニークな仕事をしてましたよ。田中角栄がロッキード事件で失脚後、選挙に出た時のことや。鳥越が『角栄の選挙区に行って密着取材をしたい』と言うてきたんや。なかなか面白いレポートを連載で8回も書いてたわ」


■あだ名は「御家人くずれ」

 当時、鳥越記者は30代半ば。既に結婚し、二人の娘も誕生していたが、

「あいつは、紺色のコールテンのズボンが一張羅でね。そればっかり穿いてたから、テカテカになってたわ。しかも、そのズボンを寝押ししてるって言うんやわ。それがおしゃれでダンディーやと思ってたんやろ。で、ある日、鳥越が夜中にふと目を覚ますと、嫁はんが布団の下からズボンを取り出して、ポケットから100円玉を盗ろうとしてたんやて。当時はそれほどカネがなかったんや」(同)

 八木氏も鳥越記者の長髪が印象に残っているそうで、「御家人くずれ」という渾名を付けたという。毎日OBもこう言う。

「長い時は、肩にかかるくらい伸ばしていました。それに香水を付けていたこともある。彼がその場を去っても、5分くらいは臭いが残るほどでした。あんな記者はそうはいなかったから、目立っていました。髪型にも相当なこだわりがあったのでしょう」

 テレビ朝日関係者も、

「旧ソ連に取材で行った際、宿泊先のホテルにドライヤーがなくて怒り出したそうです。ロン毛で、髪質は硬く量も多い。どこへ出かけるにも、ドライヤーは必需品なのです」

  


Posted by いざぁりん  at 09:18
鳥越氏は、初動に失敗しています。
http://agora-web.jp/archives/2020456.html
(以下は、コピーです)
週刊文春による淫行報道が出たとき、誰しもが鳥越俊太郎氏の歯切れの良いコメントが出るものと思った。しかし、弁護士にまかせてるというばかりである。

本人の口からは、事実無根とはいっているが、「そんな女性は知らない」「知ってるけど別荘に二人では行ってない」「行ったけど口説いてない」「口説いたけど言葉でだけだ」のどれかも分からない(文春によれば質問書に対する回答で、知っていて別荘に行ったことは認めているが二人だけかは触れず、それ以上に口説いたりキスをしたことはないとしているそうだが鳥越氏から世間に対しては無言のままだ)。

産経新聞の報道で記者たちと鳥越氏のやりとりが全文のっていたが、これを見て思い出したのは、小保方晴子さんだ。弁護士のいうとおり、損害賠償などの裁判になったときにマイナスにならないよう気を遣いノーコメントを通した結果、研究者としての誠意が疎かになり評価を下げて味方がいなくなってしまった。

鳥越氏は政治家になろうとしているのだし、ダメならマスコミに戻るつもりなのだろう。しかし、どちらの世界でもこれでは失格だ。

新聞記者に「実際に記事に書かれた女性と、当時は別荘にいったというのは事実なんですか?」と聞かれて否定すらせずに、「ま、そういうことも含めましてね、これはあの、裁判になったり法的な問題ですので、うかつに私の口から具体的な事実についてあれこれ言うのは控えさせてください。これはすべて、そういう問題については、私の法的代理人である弁護士の方に一任をしております。以上です。」としかいわない。

「鳥越さんはジャーナリストなんですけれども司法の手に委ねるという、言論で返すということはお考えではないのですか?」などといわれ「いや、それはもちろんありますけども、とりあえずは、事実無根なのできちっと法的措置を取ることがまず大事だと思いましたので、そこから始めたいと思います」とするのみ。

「裁判になったり法的な問題ですので、うかつに私の口から具体的な事実についてあれこれ言うのは控えさせてください。これはすべて、そういう問題については、私の法的代理人である弁護士の方に一任をしております」ともいっている。

「政治的な力が働いたみたいなことを先ほどにおわせてましたけれども」と書かれれば、「いやいやそれは、私のまあ、感想なので、あんまりそれは感想なので、事実を確認したわけはないので、それをあんまり強く言うことは控えたいと思います」とし、根拠は「カン」だという。

候補者がこんなこと言ってるなら、支持している政党の幹部は厳しく問いただし、「国民にきちんと早く説明して欲しい。それできないなら推薦取り消しもある」というべきだ。ところが、鳥越氏のいうことを信じたのか、信じたいのか、なにもいわない。

しかも、蓮舫、山尾、吉良など人気女性政治家たちも、なにも疑うことなく応援を続けているのもまことに不思議である。彼女たちが率先して真相を自分で話すように求めるべきだ。

テレビ業界ではありがちなことだし、昔のことだから目くじら立てなくてもという人までいるが、テレビ業界でのセクハラなどの問題は世界的にいっせいにメスが入れられているのでそんなことですまないし、海外でおおいに関心をもたれそうだ。

イギリスでは、BBC放送は元人気司会者で、昨年84歳で死亡したジミー・サビル氏が長期間にわたり少女暴行などを繰り返していた疑惑があるとし大騒ぎ。問題になっている事件は1960年代から90年代にかけてのものだ。

アメリカのFOXニュースの会長兼CEOのロジャー・エイルズ氏は、ミス・アメリカでキャスターを務めていたグレッチェン・カールソンさんから、性的関係に誘われ、さらに、拒否したら解雇されたという訴訟を起こされ辞任。これは、別に無理矢理キスをしたとか言うのでもなさそうだ。

オリンピック開催都市の知事がその手の疑いを掛けられているとなったら、世界的にも大恥になる。だからこそ、鳥越さんには、弁護士に対応をまかせて選挙の終わったあとの裁判ではじめて対応するのでなく、自分の言葉でしっかりいま説明をして欲しいところだ。

なにしろ、サンデー毎日編集長として、宇野宗佑首相をそれまでタブーだとされていた追及の仕方で辞任に追い込んだ「ヒーロー」なのである。あのときのことは私も良く憶えているが、たれ込んだ女性と宇野氏の不適切な関係は事実としても、女性側の一方的な証言による生々しい口説きをいかにも品性がない表現もまじえ新聞社系の雑誌という、世間で不確かなことは書かないと信頼されている媒体で書いた。それと比べ、文春の表現は十分に抑制されたものだと思う。

鳥越氏については、ほかに知事として不適切と思う材料は、政策や健康状態などいっぱいあるから、こんなことを争点になって欲しくないし、それであればこそ、舛添前知事の対応と似て、既視感がある弁護士任せなどにして欲しくないものだ。
  


Posted by いざぁりん  at 09:17
この発言とその内容が事実だとすれば、大問題です。
鳥越氏は、直ちに説明責任を果たさなければなりません。
http://hamusoku.com/archives/9312712.html  


Posted by いざぁりん  at 09:16
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160728-00000072-san-soci
(以下は、コピーです)
 気さくな好青年は突如、破滅への道をひた走り始めた。相模原市緑区の障害者施設で入居者19人が刺殺された事件。友人たちは植松聖(さとし)容疑者(26)=殺人容疑で送検=が大学の途中から性格が一変したと異口同音に話す。一時は入れ墨の彫師に入門。今年に入ってからは「障害者を皆殺しにしたい」と友人に“告白”するなど異常性を強めていた。何が転落へと導いたのか。

 ◆小中の印象「まじめ」

 「まじめというのが第一印象だった。アニメの登場人物のまねをして周囲を和ませたこともあった」

 植松容疑者の小中学校の同級生はこう振り返る。

 植松容疑者の父親は図工の教師で、母親は漫画家だった。相模原市内の小中学校を卒業後、東京都八王子市内の私立高校に進学。性格が突然変質したのは、帝京大学に在籍していた学生時代だったという。

 知人らによると、この頃から身なりが派手になり、入れ墨を入れた。大学3~4年生のころ、最初の入れ墨を彫った男性彫師は「就職を控えているから目立たないように」と注文されたことをよく覚えている。

 その後、入れ墨はどんどん増えていき、教育学部に所属する一方で彫師にも弟子入りしていた。

 彫師の夢は、ほどなくして挫折。教育実習も経て教職免許を取得したが、最終的には平成24年12月に事件現場となった障害者施設「津久井やまゆり園」に就職した。

 ◆「やってしまったか」

 就職後は薬物の影がちらつくようになっていた。植松容疑者が通っていたクラブ関係者は「2~3年前から植松容疑者らの間で危険ドラッグがはやっていた」と声を潜める。別の知人は「絵に描いたような麻薬中毒者」と断言。「大麻以外にも手を出していただろう」と話す。

 措置入院が始まった今年2月ごろから、同級生や後輩の間では、植松容疑者の異常性が話題になっていた。

 後輩に突然、「障害者をどう思うか」と尋ねたかと思えば、タロットカードを見せて「これが将来の横浜だ」と熱を込める。「売られたけんかは買うんだ」と熱弁し始めたこともあったという。

 「サト君(植松容疑者)がバグった」と友人はささやき合った。「バグった」とは「異常」を意味する隠語だ。

 今年に入り、植松容疑者は親しかった30代の別の男性彫師に「障害者を皆殺しにしたい」と相談していた。男性彫師は「もっと違うことを考えろ」と叱ったが、説得もむなしく仲たがいしたという。

 事件当日から3日ほど前の深夜には、コンビニ駐車場の車内で、植松容疑者が一心不乱に携帯電話を操作する様子が目撃されていた。

 車内は真っ暗で、不気味な様子に知人らは声を掛けられなかったという。

 事件のニュースを聞いたある同級生はこう話した。「多くの同級生らの感想は『やっぱりやってしまったか』だった。どこで道を外れていったのか、僕たちにも分からない」  


Posted by いざぁりん  at 09:15