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野球は、不当な差別のスポーツとして、人気を失うことでしょう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160802-00000048-dal-base
(以下は、コピーです)
 全国高校野球選手権大会の甲子園練習で2日、大分の女子マネジャーがユニホームを着てグラウンドに立ち、大会関係者から制止されたアクシデントに、ネットでは「いつの時代のルール?」「時代錯誤」「男子なら危険でも構わないのか」など、その対応に非難が殺到している。

【写真】あどけない表情を見せる大分の首藤マネジャー

 大会規定では危険防止のため、グラウンドに立つのは男子のみと明記されており、甲子園練習もそれに準じる形となっている。今回の大分の女子マネはユニホーム姿でグラウンドに入り、守備練習ではノッカーにボールを渡すなどしていたところ、大会関係者に制された。

 これにネット上では大会運営側に非難が殺到。口からトランプを出すマジックが有名なマジシャンのふじいあきらは「これってなにがいけないの?危険って性別関係無いじゃん。即刻見直すべき」とツイート。元五輪アスリートの為末大氏も「世の中と最もずれている競技になりつつある」、脳科学者の茂木健一郎氏もツイッターで「『丸刈り』を含め、謎の様式美、禁則が多すぎますね」と、首を傾げた。

 そのほかにも「始球式に女性が何度も立っているのになんでだ」「おにぎりだけ握ってろってか」「もし彼女が『私は男子だ』と言い張ったら身体検査でもする気か」「危険防止のためということだが、だったら尚更、規定通りユニフォーム&ヘルメットを着用していれば問題ないのでは?」「相撲か」など、批判ツイートが殺到していた。  


Posted by いざぁりん  at 01:42
硬球がそんなに危険ならば、硬式野球は廃止して、軟式野球だけをやれば良いのです。
http://www.daily.co.jp/opinion-d/2016/08/02/0009347104.shtml
(以下は、コピーです)
 近年、女子部員の数は増えてきた。女子プロ野球も発足し、硬式野球に取り組む土壌は確実に形成されてきた。今回、大分の女子マネジャーがグラウンドで練習補助を行い、大会関係者に制止された一件。日本高野連は安全面の配慮と説明したが、その裁定に納得できる部分はある。

 それは硬球が一歩間違えば生命を奪う“凶器”となりえるから。高校時代、チームメートが練習試合で右目に打球を受け、視力が著しく低下した。一塁手で左打者が痛烈に引っ張った打球が捕球目前でイレギュラーしたことが原因だった。すぐに救急搬送され、処置を受けたが、チームメートは野球をあきらめざるを得なかった。

 過去には打撃投手が痛烈なピッチャーライナーを受け、帰らぬ人となったケースもある。日本高野連はその都度、ヘッドギアや打撃投手用の防具を導入するよう推奨してきた。打球速度を抑えるために、バットの重量を900グラム以上に改訂した実績もある。

 小さい頃から野球に取り組み、ボールの危険性を認識した男子ですら不慮の事故は起こってしまう。そこに野球経験のない女子が入った場合、高校野球レベルで120キロ前後の送球スピード、150キロ前後の打球スピードに反応し、退避動作を取ることができるか。日頃から男子に混ざって練習に取り組む女子部員なら可能だろうが、野球経験のない女子マネジャーになれば危険性はかなり上がる。

 ましてや甲子園練習は各校、時間が30分と規定されている。選手たちの動きを見ていると、かなりのスピードでメニューを消化し、グラウンドやフェンスなど球場環境の確認をしている。

 目まぐるしい動きに、野球経験のない報道陣にボールが当たることも珍しくない。試合前のシートノックとなれば7分間。そこですべてのチェックを行わなければならない。ボールのスピード、動きのスピードが合わさり、イレギュラーや暴投など不測の事態が起これば経験者でも避けるのは難しい。

 そのため日本高野連は安全性を配慮し、女子部員がグラウンドに立つことを認めてこなかった背景がある。今回、大分の首藤マネジャーは日常的にノック時のボール受け渡しを担っており、素早い動きが目立った。だからこそ指導者側も「グラウンドに立たせてあげたい」となった。

 ただ他校の女子マネジャーがそのレベルに達しているかどうかは不透明。主催者側として、生徒の安全と将来を考えれば妥当な判断と言えるだろう。各コメンテーターが「世の中と最もずれている競技になりつつある」「危険って性別関係ないじゃん」「謎の様式美、禁則が多すぎますね」と発言しているが、それは“硬球の危険性”を念頭に置いた上でのコメントだったのだろうか。

 もちろん規制が緩和されるのはベストだ。ただそのためには、安全面を含めて乗り越えるべきハードルは高い。ヘルメットを着用したとしても、目の保護はどうするべきか。女子マネジャーが女子部員と偽ってグラウンドに立つケースも出てくるかもしれない。

 決して短絡的ではなく、建設的な議論を重ねた上で-。女子が聖地のグラウンドに立てる日が来ることを願っている。(デイリースポーツ・重松健三)
  


Posted by いざぁりん  at 01:42
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160802-00000138-jij-soci
(以下は、コピーです)
 相模原市緑区の障害者施設「津久井やまゆり園」の入所者19人が殺害された事件で、元職員植松聖容疑者(26)が事件前、生活保護を申請し受給していたことが2日、同市への取材で分かった。

 神奈川県警津久井署捜査本部は、経済的困窮が事件の背景にある可能性もあるとみて捜査。1日からは捜査員を増員し、135人態勢で全容解明に当たっている。

 相模原市地域福祉課によると、植松容疑者は3月24日に同区の緑福祉事務所を訪れ生活保護を申請。同日から同月31日までの分として約1万8000円を受け取った。

 市では、収入が最低生活費(20~40歳の単身者は月7万5840円)を下回るなどの場合、収入との差額分を生活保護費として支給する。

 植松容疑者は2月19日にやまゆり園を退職、同日から3月2日まで措置入院となり、事件当時は無職だった。

 支給に当たり同課は植松容疑者の収入状況などを調べたが、預貯金はほとんどなく、親族の援助も得られる状態ではなかった。しかし、4月以降は失業保険などの他の福祉制度に基づく収入が得られることになったとみられ、打ち切られた。   


Posted by いざぁりん  at 01:40
こちらです。
https://icotto.jp/presses/122  


Posted by いざぁりん  at 01:40