京つう

  イベント  |  伏見区

新規登録ログインヘルプ



こちらです。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=4145342&media_id=257&from=access_ranking
(以下は、コピーです)
夏です。子どもの頃の夏の思い出というと、虫捕りという人も多いのでは? あるアンケートによると、虫を触われない20代男性は8割に迫るのだとか。とはいえ、最近は子どもたちの虫人気が再燃。危険な虫もいますが、昆虫は身近な生き物だし、観察をしてもとても面白いものです。今回は日本人が愛してきた「クワガタ」のお話です。

日本人が大好きな「クワガタ」は地方によって呼び名が違う!?

夏休み。虫かごと網を持って虫捕りに出かけた思い出、ありませんか?
クロアゲハやオニヤンマ、トノサマバッタ……。
珍しい虫を見かけると大興奮する子どもたち。
中でも「カブトムシ」と「クワガタ」は、男の子のロマンといっても過言ではありません。
特に近年は、クワガタが大人気。
でも、こんなにクワガタが好きなのは、世界でも日本人くらいなのだそうです。

欧米でクワガタをなんと呼ぶか知っていますか?
大体の場合「ビートル」と呼ばれます。そう、カブトムシと同じです。
コガネムシやカブトムシ、クワガタはまとめて「ビートル」と呼ばれることが多いそう。
逆に日本ではその昔、クワガタは何と呼ばれていたでしょうか。
実はその呼び名、地方によってたくさんあるです。

東京では「アカウマ」、九州・四国地方では「スイギュウ」、京都や滋賀では「ウシ」、長野では「ベンケイ」、愛知では「ヘイケ」、大分では「ケンカ」……これ、みーんなクワガタのこと。
古くから、どの土地でも親しまれていた虫だからこそ、こんなにたくさんの名前が付けられているのですね。
ちなみに東京で呼ばれていた「アカウマ」は、ノコギリクワガタのこと。
体が少し赤みがかっているので、こう呼ばれたそうです。
そして、さすがクワガタ、どの地方の呼び名もとても強そうです。

江戸時代に描かれたという、クワガタの絵が残っています。
その描写はとても細かく、大顎が大きいタイプと小さいタイプを区別し、並べて描かれているのだとか。
江戸の人々も、クワガタ観察に夢中だったのですね。

自然すべてに八百万(やおよろず)の神様が宿っていると考えた日本人。
クワガタも木を守る神様のように感じていたのかもしれません。
  


Posted by いざぁりん  at 04:20
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160811-00000034-mai-soci
(以下は、コピーです)
 一般廃棄物(ごみ)の最終処分を巡り、水戸市が頭を悩ませている。市営の最終処分場(同市酒門町)が間もなく満杯となるため、市外の民間処分場と委託契約を結んだが、契約期間を巡る市幹部の発言に立地自治体が立腹。運び込みがストップしているためだ。

 市の処分場は清掃工場から排出される焼却灰や砕いた不燃物を埋める施設で、1994年6月に稼働した。27万2000立方メートルの容積がある。1日に運び込まれる量は10トントラック5~6台分。年間約1万5000トンの埋め立てが必要なのに現在は約6000トン分しか残っていない。

 このため市は新たな処分場の整備を計画。2020年3月に完成するまでの3年半は民間処分場に委託することを決め、県北地域の事業者と今年度9000トン分の契約を結んで7月11日、搬送を開始した。

 廃棄物処理に関する法律は、廃棄物を越境させる場合、民間の処分場であっても自治体間で「毎年度ごと」に事前協議をするよう定めている。水戸市も事前協議をした。しかし、7月末の記者会見で市の担当者は「今後3年半で15億8000万円の委託料を見込んでいる」と「既に20年3月末まで了承済み」と誤解されかねない発言をした。

 これを受け、契約先の処分場が立地する自治体から8月1日、抗議の電話があった。市の担当幹部が相手方に出向いて遺憾の意を伝えると共に「誠意を示す」ために4日から搬送をいったん休止。同時に、協議が不調に終わる事態に備えて、他の民間処分場探しも開始した。

 市の換算によると、処分場がいっぱいになるのは早ければ11月。何も手を打たなければ日量50~60トンの灰が行き場を失うことになるため「県外も含め何としても業者を探し出す」と担当者は話すが、足元を見られて委託料がつり上げられる可能性もある。  


Posted by いざぁりん  at 04:19
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160811-00010001-tvkv-l14
(以下は、コピーです)
相模原市緑区の障害者施設で入所者19人が殺害された事件を受けて黒岩祐治知事は施設を訪れ、建物の改修か立て替えのどちらかの方法で再建を検討する方針を固めました。
事件が起きてから2度目の訪問となった11日、黒岩知事は、施設を運営するかながわ共同会の幹部や園長から現状について説明を受けたたほか、事件の後そのままの状態になっている現場の一部や、入所者が生活する体育館などを見て回りました。 その中で知事は、施設の再建について家族会の会長や施設職員にも話を聴き、建物自体をそのまま残すのではなく、改修か立て替えかの2つの案に絞って検討する方針を固めました。 県は今後、家族会のなかで意見がまとまるのを待ってから施設を再建する方向性を決める方針で、補正予算への計上も視野に早急に進めたい考えです。  


Posted by いざぁりん  at 04:19