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戦争をやめればいいのです。
http://hadlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160811-00000040-jij_afp-int
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米空軍は10日、戦闘機パイロットの人員不足に直面していると報道陣に明かした。世界各地で空爆作戦が拡大し米軍の出動が増えていることが背景にあるという。

 デボラ・リー・ジェームズ(Deborah Lee James)空軍長官とデービッド・ゴールドファイン(David Goldfein)参謀総長(大将)は記者会見で、3500人を要する戦闘機パイロットの欠員数は、今年度末までに700人を超え、今後2年以内に1000人に達するとの見通しを示した。

 ゴールドファイン参謀総長によると「危機的状況だ」という。

 民間航空会社が軍属パイロットの勧誘にますます力を入れる中、戦闘機パイロットの多くが長引く海外駐留にストレスを感じ、除隊を選択している。  


Posted by いざぁりん  at 00:14
こちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=ai-agax1Ltg
https://www.youtube.com/watch?v=BF3tL5HWWfk
https://www.youtube.com/watch?v=J2EnH-rdJjw
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160817-00010012-storyfulp-spo.view-000
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8月17日(水)17時58分配信
リオ五輪重量挙げ デビッド・カトアタウ選手は試技後にダンスを踊る (写真:ロイター/アフロ)
  


Posted by いざぁりん  at 00:14
Posted by いざぁりん  at 00:13
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160817-00000153-mai-soci
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 1日に10万人以上が利用する鉄道各社の全国251駅のうち、ホームドアの設置は3月末現在で約3割の77駅にとどまっていることが、国土交通省への取材で分かった。1日3000人以上が利用する全国約3500の駅での設置は2割弱の665駅にとどまっている。ホームドアがあれば、東京メトロ銀座線の駅で起きた視覚障害者の転落死亡事故は防げた。

 国交省によると、障害の有無にかかわらず乗客がホームから転落した事故は09年度の2442件から増え続け、14年度には約1.5倍となる3673件に達した。このうち、視覚障害者の転落は09年度の38件から12年度92件に増え、13年度は75件、14年度80件と高止まりしている。視覚障害者が転落して電車にはねられたり、ホーム上で電車に接触したりした事故も、09年度以降、各1~4件起きている。

 東京メトロでは転落した原因を分析。転落が多いのはホームと車両のすき間が広い場所で、乗降の際に誤って足を踏み外すという。緩やかに曲がっているホームの場合、特にカーブの真ん中付近はすき間が広いため注意が必要だという。

 転落の危険性を踏まえ、同省は2011年、10万人以上が利用する都心部の駅では特に危険性が高いとして、2020年を目標にホームドアを優先して設置するよう鉄道各社に求めた。さらに、1日に3000人以上が利用する駅でも原則、ホームドアか、ホーム上で線路の方向が分かる点字ブロック(ホーム縁端<えんたん>警告ブロック)を設けるよう求めている。同省は11年度からホームドア設置費用の3割強を補助し、点字ブロックの敷設も促している。

 警視庁赤坂署などによると死亡した世田谷区の会社員、品田(しなだ)直人さん(55)は15日夕、盲導犬を連れ勤務先から帰宅途中、青山一丁目駅(東京都港区)で転落し、入ってきた電車に衝突した。日本盲人会連合(61団体加盟)は事故の状況を独自に調べることを決めた。

 同連合が11年にアンケートしたところ、回答した252人の37%(92人)がホームから「転落したことがある」と答え、「転落しそうになった」という人は60%(151人)に上った。転落防止策を聞いたところ、「ホームドアの設置」が228人(複数回答)で最も多かった。

 しかし、東京の鉄道各社でホームドアの設置率には大きな差がある。東京都営地下鉄の約6割やJR山手線の約8割と比べ、東京メトロは47%と半数に満たない。東京メトロではホームドアの重みに耐えるよう駅改修が必要で、9路線中4路線で整備を終えたが、銀座線の完全設置は21年度になる見通しだ。  


Posted by いざぁりん  at 00:12
学校も、会社も、家庭も、ブラックだらけです。
http://toyokeizai.net/articles/-/89756
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根性論で健康を害するほどの練習を強いられ、絶対権力者の顧問に意見もできない。そんなブラック部活慣れした子どもたちが、将来ブラック企業に狙われる?

首都圏に住むパート勤務の女性(40代)の長男は、昨年まで私立高校のサッカー部員だった。昨年、高校の部活の集大成でもある全国高校選手権の予選で、猛練習の割に早々と敗退した。今年も後輩たちは早い段階で公立高校に敗れたと聞いた。

「やっぱりねって感じ。サッカー推薦で上手な子を入れても、監督がつぶしてしまう。ケガや故障のケアはしないし、選手は使い捨て状態ですから」

ちょうど1年前、連休に合宿があった。出発前日、息子は高熱で寝込んでいたが、「監督から来るように言われた」とフラフラになりながら家を出ようとする。聞けば監督から、「俺は熱を出しても練習を休んだことはない」と言われたという。顧問、副顧問とも30代半ばで、ともに全国大会出場経験があった。

俺らはもっとひどい

AERA 2015年11月2日号

「俺は捻挫くらいで休まないとか、つねに高校時代の自分を基準にする。目の前の部員の状況なんて見ようともしない。指導以前の問題。安全管理さえできないんだから。とにかく死なずに卒業してと祈る毎日でした」

他校は、夏場は北信越など避暑地で合宿するのに、「日本一暑い所でやろう」という顧問の一声で、わざわざ猛暑で名高い近県の町へ。「全国高校選手権予選が始まる8月末の暑さに慣れるため」が理由だった。

合宿初日、朝の集合に遅刻した部員がいた。顧問は全員集めた部屋で説教をした後、バリカンを置いて出ていった。暗黙の「全員丸刈りの厳罰」だ。3ミリ以下の坊主頭で数日間、炎天下にさらされ続けた部員たちの頭皮は日焼けで水ぶくれになるやけど状態。熱中症で救急搬送されたり、体調を崩す部員が続出した。

戻ってきた息子の姿に驚いた女性は顧問らに、「そこまでやる必要があったのか」と問いただしたが、「命じた覚えはない。生徒たちが自主的にやったこと」と言い訳した。顧問らが部員に言う常套句は「俺らの時代はもっとひどかった」だった。
  


Posted by いざぁりん  at 00:11
応援は無くても、野球は出来ます。
野球部が、応援を遠慮しなければなりません。
しかも、熊本代表には、熊本出身の選手はいません。
高校野球の価値は、他の部活と同等です。
特別扱いを、許してはなりません。
他の部活を犠牲にする高校野球チームは、スポーツマンシップに反する故、甲子園に出る資格がありません。
高校野球が、他の部活に犠牲を強いるなら、それは、モンスター部活であり、ブラック部活であると、言えるでしょう。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/iotatatsunari/20160812-00061057/
「この夏、熊本大会を勝ち抜いて甲子園に出場している秀岳館高校の選手は、ベンチ入り18名すべてが熊本県以外の中学出身。つまり地元が熊本ではない選手たちが、熊本代表として甲子園を闘っている」、と報じられています。
それなのに、そこまでして、吹奏楽部を犠牲にしなければならないのでしょうか?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160817-00010003-nishinp-soci
(以下は、コピーです)
 甲子園のスタンドでもう一つの夏が燃焼した。16日の全国高校野球選手権大会で、秀岳館(熊本)のベスト8進出を支えた同高吹奏楽部。部員たちは、この夏の吹奏楽コンテストの南九州大会出場をあきらめ、全国制覇を目指すナインとの夏を選んだ。「甲子園が僕らにとってのコンテスト」。伸びやかな演奏が歓声とともに夏空に響いた。

 吹奏楽部は部員21人。4年連続の出場が懸かる南九州小編成吹奏楽コンテストの県予選を翌週に控えた7月26日、野球部が甲子園切符を手にした。

 南九州大会は8月11日。県予選を通過しても、甲子園の応援を優先すれば大会には出られない。コンテストか、甲子園か。7月下旬の職員会議は2日間にわたった。多くの教員が「コンテストに出るべきだ」と主張した。吹奏楽部の3年生6人も話し合いを重ねた。「コンテストに出たい」と涙を流す部員もいた。

 しかし演奏がなければチアリーディングもできず、応援が一つにならない。「野球部と一緒に演奏で日本一になります」。顧問の教諭に決断を伝えた部長の樋口和希さん(17)の目は真っ赤だった。8月1日の県予選には「上位入賞しても南九州大会を辞退する」と主催者側に申し入れて出場し、金賞を受賞した。

 「県予選で全力を出し切り吹っ切れた」。部員の田畑史也さん(16)は16日、スタンドでドラムを打ち鳴らした。樋口さんは「最高に気持ちが良い。僕たちも全力で戦います」。頂点を目指すナインとともに「熱い夏」を過ごすつもりだ。  


Posted by いざぁりん  at 00:10