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いわんこっちゃない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160818-00000085-asahi-soci
(以下は、コピーです)
 東京電力福島第一原発の汚染水対策として1~4号機を「氷の壁」で囲う凍土壁について、東電は18日、凍結開始から4カ月半で、なお1%ほどが凍っていないと原子力規制委員会の検討会に報告した。地下水の流れを遮るという当初の計画は達成されておらず、規制委の外部有識者は「破綻(はたん)している」と指摘した。

 東電の報告によると、3月末に凍結を始めた長さ約820メートルの区間の温度計測点のうち、8月16日時点で99%が零度以下になったが、地下水が集中している残りの部分はまだ凍っていないという。東電は、セメントなどを注入すれば凍らせられると主張した。

 凍土壁の下流でくみ上げている地下水の量は、凍結開始前とほとんど変わっていない。外部有識者の橘高(きつたか)義典・首都大学東京教授は「凍土壁で地下水を遮る計画は破綻している。このまま進めるとしても、別の策を考えておく必要がある」と指摘。検討会は、上流でくみ上げた場合の地下水抑制効果の試算などを示すよう東電に求めた。  


Posted by いざぁりん  at 01:07

2016年08月19日

リコーダーの妖精

Posted by いざぁりん  at 01:07
リコーダーの妖精さんは、8:57~です。
https://www.youtube.com/watch?v=jOPDGHa4Viw  


Posted by いざぁりん  at 01:06
こちらです。
http://www.asahi.com/articles/SDI201608033648.html?ref=sp_con_mailm_0817_13
(以下は、コピーです)
 ADHDが疑われる主婦・サチコさん(40代女性)には、こんなことがしょっちゅうあります。

「上手に悩むとラクになる」バックナンバー
密かに多いADHDで悩む主婦

 サチコ 「あの子、そういえば、新しい靴が欲しいって言ってたっけ」

 さらに買い物を続けようと、靴屋のレジでクレジットカードを出したところ「お客様、このカードは使えなくなっています」と言われてしまいました。今月の限度額を超えているようなのです。サチコさんの財布は、クレジットカードの利用明細やレシートなどでパンパンに膨らんでいます。サチコさんは、靴を買うのをあきらめました。

 サチコさんはいつだって、自分に必要なものだけを買っているつもりですが、気づくといつも生活費が足りなくなっています。昔から貯金は苦手なタイプでした。特にクレジットカードを持ってからは、いつもお金のことが心配でなりません。残高が足りるのか心もとないまま、生活しています。いつカード会社から連絡が来るかと、どぎまぎしているのです。かといって、家計簿をつけても3日と続きません。

 実は、サチコさんに限らず、ADHDをもつ人は、お金の管理が苦手です。

 理由はさまざまですが、現実的・直接的な理由はいくつか指摘されています。①衝動買いが多い、②ギャンブルに夢中になって借金する、③クレジットカードの限度額を把握できない。こんなことが直接の引き金となっているようです。

 それでは、どうして大人のADHDの方は、衝動買いをしてしまったり、ギャンブルに依存してしまったり、クレジットカードを使いこなせなかったりするのでしょうか。

 実は、これらも脳の特性と大きく関係しているのです。

①衝動買い:

 前回お伝えしたとおり、研究によるとADHDの方の脳は、「今買ったら、お金が足りなくなる。だから我慢!」とブレーキをかけても、そのブレーキが他の人よりききにくいことがわかっています。さらには、買い物ほどすぐに結果が手に入るものはありません。報酬遅延勾配が急な、つまり、待つのが苦手ですぐに手に入るものを好むADHDの方には、買い物は大きな楽しみです。

 買い物の基準を「欲しいかどうか」ではなく、「これがないと生きていけないかどうか」に変えてみましょう。もっと衝動買い名人の方は、「バーゲンの季節は財布には限られた現金しか入れない」といった物理的な防御策にでましょう。

②ギャンブルにはまりやすい:

 ADHDの方の脳の研究によれば、報酬系とよばれる脳の部分に大きな特徴が見られるそうです。ADHDの人は、他の人が回避するようなリスクを冒してでも、大きな報酬が得られる方を選ぶそうです。まさに、「虎穴に入らずんば虎子を得ず」ですね。逆にいえば、同じことの繰り返しや古いものには、全く興味を引かれず、こうしたリスキーな状況でないと興奮できないという特性があるのです。

 ギャンブルこそ、変化に富み新鮮さを失わず、報酬が明確ですぐに得られる、ADHDの方の脳が喜ぶ刺激なのです。ここまでばっちりな刺激があると、「過集中」とよばれる、夢中になって何時間でも集中できるような状態へ移行します。普段の注意力散漫の様子からすると別人です。まさに「入り浸り」の状態になるのです。

 ADHDでまだギャンブルの経験のない方は、どうぞ最初からお控え下さい。ギャンブルでなくとも、ネットゲームも依存性が高く、課金で破産する人もいるほどです。最初から刺激を避けるのが賢明です。

③クレジットカードの限度額を把握できない:

 クレジットカードでお金の管理ができなくなる方は、ADHDの方に限らず、けっこういらっしゃいます。原因のひとつとして、情報の「つかみ方」に特徴があるといわれています。情報のつかみ方には大きく分けて2タイプあり、物事を“感覚的に”つかむタイプと、“データや数字などに基づいて”つかむタイプの方がいらっしゃいます。前者を非言語的記憶が優位なタイプ、後者を言語的記憶が優位なタイプといい、お金の管理が苦手な方は、前者に当てはまることが多いのです。

 物事を数字やデータに基づいて捉える、「言語的記憶を優先的に用いている人」は、クレジットカードの明細書に書かれている数字や、銀行の残高金額などの数字だけで、お金の残高を把握できます。これに対して、物事を感覚的に捉える、「非言語的記憶を優先的に用いている人」は、実際に「あと何枚お札がある」と見たり(視覚)、「財布がこのくらい膨れている」と触れたりして(触覚)、お金の残高を把握した方がピンとくるのです。もちろん、数字やデータを読めないわけではありません。文字としてわかっているし、意味を頭で理解はしているのです。しかし、数字を見ただけでは“実感”として、「お金がこれだけしかないんだ!」とわかりづらいということです。このために、使い過ぎや、クレジットカード破産が生じやすくなります。

 ADHDの方で、お金が溜まらないという方は、一度だまされたと思って、クレジットカードを封印し、「現金管理」に変えてみてください。つまり、非言語的記憶をフル活用してみるのです。クレジットカード明細という数字による感覚(言語的記憶)で失敗しているのですから、財布に入れたお札の分厚さや、使えば目に見えて減って行く重さの変化、並べてみたコインの数の見た目で、お金を管理していくのです。
  


Posted by いざぁりん  at 01:05
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160816-00000003-jct-soci&p=2
(以下は、コピーです)
スポニチの「紙面」を見てみると…

 16日15時現在も、ウェブ版の見出しは変更されていない。

 ちなみに、東京都心のコンビニで販売された16日付のスポニチの「紙面」(11版B)を見ると、ウェブ版と同じ「長嶋さん追悼...」という見出しの記事が掲載されている。だが、こちらは豊田さんの訃報を伝える大型の記事の関連記事の形で掲載されているため、同じ見出しでも「誤解」を招くことがない紙面構成になっている。

 紙面で用いた見出しの一部だけをそのままウェブ版に「流用」したため、豊田さんの名前が見出しから抜け、今回のような事態が起きてしまったようだ。ウェブ版の記事だけに接する読者も多いため、ネット上では「まぎらわしい見出し」との声が止まない状態となっている。

 ウェブ版のニュース記事の中には、読者の誤解を呼んでクリックさせようとする「釣り見出し」が意図的に付けられる場合も少なくない。ときには、そうした見出しがネットユーザーの反感を買い、「炎上」してしまうケースもある。

 最近では、ニュースサイト「E-TALENTBANK」が8月4日に公開した、

  「川栄李奈『さらばじゃ』"早すぎる死"を惜しむ声続出。『まさか川栄が』『早すぎる』」

という見出しの記事に対し、「不謹慎だ」との批判が殺到した例がある。

 これは元AKB48・川栄李奈さんが演じていた「ドラマのキャラクターが作中で死去した」ことを伝えた記事。この見出しに対しても、ネット上では「紛らわしい見出し付けんな」「これは酷い見出し詐欺」とのバッシングが数多く出ていた。
  


Posted by いざぁりん  at 01:05
Posted by いざぁりん  at 01:03