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こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161021-00000099-sph-soci
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 上西小百合衆議院議員(33)が20日、沖縄の米軍北部訓練場のヘリパッド建設を巡り、工事に反対する人々に差別発言をした大阪府警機動隊員へ向け「出張ご苦労さま」とツイートした松井一郎大阪府知事(55)を断罪した。

【写真】府知事の発言に首をかしげた尾木ママ

 松井府知事の記者会見を視聴したという上西議員は「差別的な言葉を使い、国民(あの場所にいたのは沖縄県民だけではないはずです)を侮辱する事になんの違和感もない人間だということがよくわかりました。一個人として怒りしかありません」とツイート。さらに「府知事の発言は政治ではなく人権問題。私、上西小百合は個人として絶対に許せないと考えます」と続けた。

 上西議員は自分が人前でやっていることは全てパフォーマンスとつづるも、「但し、今回の松井発言に関しては違う。個人として絶対に許せません」と怒りをぶつけた。

 「人が平等に、そしてなんとか公平に生きていく為の社会を作る。簡単ではないけどそれを目指す。与野党関係なく全ての政治家は それだけは 同じ方向を向いていると私は思っていた。甘かった。私は本当に甘かった。私自身が維新にいた事を恥じていなかった事も反省します」と自分の思いを述べ、「政治家は立場を明確にする事が一番重要です。維新はそれをしない。だから松井発言のような、自民党でさえ言わないような事が起こる」と厳しい言葉で指摘した。  


Posted by いざぁりん  at 01:08
運動体側の加害は、警察の自作自演の可能性が、あるのでは?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161021-00000076-san-pol
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産経新聞 10月21日(金)7時55分配信

 沖縄県の米軍北部訓練場のヘリパッド移設工事をめぐり、現場を警備する大阪府警の警備隊員が工事反対派に「土人」と発言したことは、何から何まで間違っている。

 だが、不思議なことに、沖縄県警を含む機動隊員が日ごろから浴びている暴言については報じられることがほとんどない。

 先月、現地を取材した際、訓練場周辺は罵詈(ばり)雑言に満ちた異様な空間だった。機動隊員を乗せた警視庁の車両に「帰れ、帰れ」と罵(ののし)り、殴りかかるそぶりを見せる活動家がいた。大阪府警の機動隊員を意識してか、カメラを抱えた男性が「この借りは大阪で返してやるからな」と悪態をついたのも耳にした。

 ある沖縄県警の機動隊員は反対派の活動家から「おまえの子供を学校に通わせなくしてやる」「八つ裂きにしてやる」と言われたと明かす。休日に家族と買い物をしていると、出くわした反対派から「こんなところで何をやっているんだ」と難癖をつけられたこともあるという。

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設先である名護市辺野古では、反対派が設置したテントに機動隊員の写真と氏名と役職が張り出されている。自身や家族の危険を感じながらも、機動隊員は「私たちはプロですから」と耐え忍んで違法行為を辞さない反対派の妨害活動に向き合っていた。

 機動隊員だけではない。防衛省の沖縄防衛局職員も8月25日と9月24日に反対派の暴力でけがを負っている。8月の事件では職員の電話番号など個人情報が記載された書類を奪われており、防衛省幹部は「職員個人に危害が及びかねない。ゆゆしき問題だ」と憤る。

 暴言を吐いた機動隊員は、こうした状況に耐えられなかったのかもしれないが、怒りの表し方が間違っている。

 問題は、言葉の暴力に満ちた空間の存在が放置されてきたことにある。沖縄県の翁長雄志知事は20日、発言について「強い憤りを感じている」と語った。しかし、翁長氏が沖縄県警などの機動隊員が受ける侮辱に憤りを表明したことは寡聞にして知らない。

 人を差別することも、子供の安全を脅かすことも許されるはずがない。翁長氏には沖縄を預かる政治指導者として、異常な状況を解消するため尽力することを願ってやまない。(杉本康士)
  


Posted by いざぁりん  at 01:06
こちらです。
http://mainichi.jp/articles/20161020/k00/00m/040/136000c
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大阪・松井知事がツイッター投稿

 米軍北部訓練場(沖縄県東村、国頭村)のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)移設工事を巡り、現場警備に大阪府警から派遣された2人の20代の男性機動隊員が、工事への反対活動をする人に「ぼけ、土人が」などと差別的な暴言を吐いた問題で、沖縄県の翁長雄志(おなが・たけし)知事は19日、「(土人は)未開の地域住民を侮蔑する意味を含んだ言葉で、県民としても知事としても言語道断で到底許されず、強い憤りを感じている」と述べた。

 知事は近く県警本部長に会って機動隊の適切な管理を求める。

 また、菅義偉官房長官は記者会見で「不適切な発言を行ったことは大変残念」と指摘。「許すまじきことなので、警察庁においてしっかり対応すると報告を受けている」と述べた。そのうえで「地元の村から早く(北部訓練場の約半分の)返還を実現し、国立公園に指定してほしいと要望を受けている」と語り、年内に工事を終える考えを改めて示した。

 一方で大阪府の松井一郎知事は、当時の様子をネット動画で見たとした上で、「表現が不適切だとしても、府警の警官が一生懸命命令に従い職務を遂行していたのがわかりました」と自身のツイッターに書き込んだ。さらに「出張ご苦労様」とねぎらいの言葉も投稿した。

 この発言を巡り、府警は近く、隊員から事情を聴く方針を固めた。事実関係を確認の上、処分を検討する。
  


Posted by いざぁりん  at 01:05
松井知事は、公務員は公僕であることを、ご存知無いのでしょうか。
丁寧な言葉を使う義務は、国民には無いのですが、公僕である公務員には、その義務があります。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=4251041&media_id=2&from=widget&widget_type=1&widget_setting=0
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 米軍北部訓練場(沖縄県)のヘリ離着陸帯移設工事現場に派遣された大阪府警の機動隊員が抗議の市民らに「土人」などの差別的な発言をした問題で、大阪府の松井一郎知事は20日、「発言は不適切だが、個人を徹底的にたたくのは違うのではないか。相手もむちゃくちゃ言っているのに、すべて許されるのか」と述べた。府庁で記者団の質問に答えた。


 松井氏は機動隊員について、「人間ができていないのだろうが、『売り言葉に買い言葉』で口がすべったのではないか」と擁護。「沖縄に圧倒的な基地負担をしてもらっているのは申し訳ないが、全国の警官が無用な衝突を防ぐため一生懸命働いているのは事実」と強調した。


 松井氏は19日夜、自身のツイッターで「出張ご苦労様」と機動隊員をねぎらう言葉を投稿。府庁には、書き込みを見た府民や他県の住民から「あぜんとした」「センスがいただけない」といった批判の意見が電話やメールで届いているという。
  


Posted by いざぁりん  at 01:05
「…受賞者」との記載は、スタッフが誤って書いた、ということでしょうね。
ディラン氏は、辞退でもなく、拒否でもなく、無視、を決め込んであられます。
素晴らしいです。
デュラン氏は、ノーベル賞をもらうために、音楽活動をされている訳ではありません。
自身の音楽を聴いてほしい、そのことのためだけに、音楽活動をされているはずです。
ですので、デュラン氏は、このまま、無視を続けて欲しいと思います。
ノーベル賞なんて、本当は、価値の無い、ちっぽけな物なのです。
だから、みなさん、どんどん、辞退や拒否や無視を、しましょう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161021-00000109-asahi-musi
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 今年のノーベル文学賞の受賞が決まった米国のミュージシャン、ボブ・ディランさん(75)の公式ウェブサイトから、「ノーベル文学賞受賞者」の文言が削除されたことが21日、分かった。

【写真】題名の下に「ノーベル文学賞受賞者」と記されていた歌詞集の紹介ページ。21日までに削除された=ボブ・ディランさんの公式サイトから

 各国メディアによると、ディランさんの公式サイト「bobdylan.com」の書籍紹介ページでは、17日付で掲載されたとみられる歌詞集の紹介文で「ノーベル文学賞受賞者」と記されていた。ディランさん側が受賞を歓迎したものと思われたが、21日までに削除された。文学賞を選考するアカデミーがあるスウェーデンのメディアは、関係筋の情報として「削除はディラン自身の指示だ」と報じた。

 ディランさんは13日の受賞発表から、受賞について一切コメントしていない。(  


Posted by いざぁりん  at 01:04
ノーベル賞事務局が、デュラン氏へ電話したこと自体が、失礼なことでした。
ノーベル賞事務局は、デュラン氏に、謝罪すべきです。
そもそも、ノーベル賞は、世の中に必要なのか、そこから、問い直されなければなりません。
オリンピックも、ノーベル賞も、既に歴史的役割は終えているので、廃止すべきなのでしょうね。
http://www.asahi.com/articles/ASJBL022JJBKUHBI02K.html?ref=yahoo
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 今年のノーベル文学賞を米国のミュージシャンのボブ・ディランさん(75)に授与すると発表したスウェーデン・アカデミーは17日、ディランさん本人への連絡を断念すると明らかにした。サラ・ダニウス事務局長が地元ラジオに語った。

 それによると、アカデミーは授与発表から4日がたった現在も、ディランさん本人と連絡が取れていない。ディランさんが文学賞を受けるつもりがあるかや、12月10日にストックホルムである授賞式に出席するかも不明だ。ダニウス氏は「受諾してくれると思う。そうでなければ悲しいが、栄誉は彼のものだ。心配はしていない」と語った。関係者への連絡は続けるという。

 ディランさん本人は、受賞についてコメントしていない。公式ツイッターは、受賞当日の夜にオバマ大統領からの祝福メッセージをリツイートして以後、更新が途絶えている。
  


Posted by いざぁりん  at 01:04