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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170105-00000103-spnannex-ent
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 人気バンド「いきものがかり」が5日、公式サイトで「いきものがかり放牧宣言」を発表。「10年間、3人で一生懸命に頑張ってきたので、ここらで一度、メンバーそれぞれ、自由になってみようと思います」とし、グループとしての活動を一時休止し、個々で活動、充電していくことを報告した。所属事務所によると、それぞれのソロ活動に力を入れるのが主な理由という。

【写真】昨年大みそかの紅白歌合戦で熱唱するいきものがかり

 水野良樹(34)、吉岡聖恵(32)、山下穂尊(34)の連名で発表された「放牧宣言」では、3人での活動をいったん休止することの理由として「それぞれの未来を、もっと広げるために。3人の物語を、もっと長く、もっと楽しく、続けるために」と説明。ファンに向けて「いきもがかりは3人が帰ってくる場所です。またみなさん笑顔で、会いましょう!」と呼びかけ、将来の“再会”を約束している。

 また、所属事務所「キューブ」と「いきものがかりスタッフ一同」名義のコメントも同時に発表。それによると、「放牧」は「リフレッシュのために一旦各自のペースでメンバーそれぞれの可能性を伸ばすこと」が目的で、「10周年を機に、次のステップとしてグループの枠を超え、思い思いに各自の時間を過ごしていくことで新たな成長を手にしようとしています」と説明している。

 同バンドは小学校時代からの同級生であるリーダーでギターの水野とギターとハーモニカの山下にボーカルの吉岡が加わり、1999年に結成。2006年3月15日にシングル「SAKURA」でメジャーデビューした。以後、「ありがとう」「風が吹いている」などヒットを連発。08~16年まで9年連続でNHK紅白歌合戦に出場し、12年には紅組トリを務めた。

 「放牧宣言」全文は以下の通り。

10年間、3人で一生懸命に頑張ってきたので、ここらで一度、メンバーそれぞれ、自由になってみようと思います。

好きなことをやってみたり、新しいことをはじめてみたり、ぼーっとゆっくりしてみたり、いってみたかったところへ旅に出てみたり。

それぞれの未来を、もっと広げるために。

3人の物語を、もっと長く、もっと楽しく、続けるために。

いきものがかり放牧宣言。

ここでひとまず「今まで、ありがとう。」そして「これからも、よろしく。」

いきもがかりは3人が帰ってくる場所です。またみなさん笑顔で、会いましょう!

それでは行ってきます。

放牧!

いきものがかり 水野良樹・吉岡聖恵・山下穂尊  


Posted by いざぁりん  at 15:36
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暖かさは今日(4日)まで。明日(5日)は二十四節気の「小寒」で寒の入りです。暦通りに、明日からは冬の厳しい寒さが戻ってくるでしょう。


●◆明日から冬将軍


元日から太平洋側を中心に晴れて、暖かな日が続きました。今日(4日)も関東から西は最高気温が3月並みの所が多く、昼間はポカポカ陽気でした。でも、この暖かさも今日まで。
今夜からは日本列島に次第に寒気が流れ込むでしょう。明日(5日)は冬型の気圧配置になり、平地でも降れば雪となるような寒気が関東付近まで南下するでしょう。北海道と東北の日本海側、北陸は雪や雨が降る見込みです。山陰も雲が多く、雨や雪の降る所がありそうです。太平洋側の各地は晴れますが、北風の冷たい一日になるでしょう。日中も気温の上がり方は鈍くなり、最高気温は関東や東海、近畿でも10度くらいと今日より4度ほど低くなる見込みです。北風がやや強まるので体感的にはひと桁の気温に感じられる所が多くなりそうです。


●◆3連休は冷たい雨や雪


6日(金)は日本海側の雪は弱まりますが、寒気が居座るため、寒さが厳しいでしょう。最高気温は北海道は広く氷点下、東北も5度以下の所が多くなりそうです。日差しがたっぷりの東京も8度までしか上がらず、真冬の寒さとなるでしょう。
7日(土)は西から天気は下り坂に。8日(日)は沖縄や九州から東北南部にかけて広く天気が崩れるでしょう。現在の予想では、平地は雨の降る所が多い見込みですが、関東甲信の内陸部や東北南部では雪が降る可能性もあります。低気圧の進路や発達具合によって、雪の範囲が広がる恐れもありますので、最新の気象情報にご注意下さい。9日(成人の日)も関東甲信では雨や雪が残りそうです。3連休は冷たい雨や雪で、日中も傘を持つ手がかじかむような寒さの所が多くなるでしょう。
明日は二十四節気の「小寒」で、「寒の入り」です。暦通りに、明日から冬の厳しい寒さとなりそうです。今日までの暖かさに油断せず、明日からはマフラーや手袋なども使って、万全な寒さ対策をしてお過ごし下さい。
  


Posted by いざぁりん  at 00:27
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161227-00000013-asahi-soci&pos=3
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 第三者調査委員会は、将棋連盟が説明してきた不正疑惑の根拠のすべてを否定、あるいは確認できないとした。

 会見には報道陣約60人が出席。但木敬一委員長がA4用紙6枚に記された調査報告書概要を静かに読み上げた後、質疑に応じた。

 結論に至った理由について、但木氏はまず、三浦九段から提出された電子機器の調査結果を挙げ、「スマホやパソコンを全部解析したが、対局中に不正に利用された痕跡は認められなかった」と述べた。

 さらに重要な根拠の一つとされたソフトとの一致率の高さについて、但木氏は「調査の結果、三浦さんよりも高い一致率を示す棋士はたくさんいた」と言明。タイトル保持者を含む他の棋士への聞き取りで、「『(ソフトでなくても)棋士ならば指せる手だ』という棋士が多数だった。棋士の中でも、一致率で不正使用は推定できないと考えを変えた人もいるように思う」と語り、「(ソフトとの一致率を)根拠に用いることは著しく困難」と説明した。対局中の離席の多さについても「対局者は不快感をもったかもしれないが、離席のあり方で即不自然というわけにはいかない」。連盟側がこれまで疑わしいと指摘してきた点が次々と否定された。

 会見の終了間際、但木氏は「今回、全体の利益のために三浦さんが被った不利益がある」と述べた。出場停止によって、4千万円超の優勝賞金がかかった竜王戦七番勝負に出場できなかったほか、期間中の対局が不戦敗となりタイトル戦の予選クラスが降格になる恐れがある。「それについてはそれなりに公平な状態に戻すことが考えられるだろう。三浦さんと連盟の間で早急に考えて、一刻も早く正常化してもらいたい」と要望した。  


Posted by いざぁりん  at 00:27
プライバシーが、どんどん侵害されます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-00050086-yom-pol
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 政府は、2018年度にマイナンバーカードを健康保険証として利用できるようにする方針を固めた。

 患者の本人確認を迅速にし、医療事務の負担を軽減するとともに、カードの普及を図る。厚生労働省が17年度当初予算案に、システム構築の関連費用などとして243億円を計上した。

 マイナンバーカードへの対応が整った医療機関では、専用機にカードを通せば、保険証がなくても診察や薬の処方を受けられるようになる。医療機関から診療報酬の請求を受ける「審査支払機関」が、健康保険組合などの委託を受け、システム上で保険の資格確認ができるようにしておき、医療機関からの照会に答える仕組みだ。

 医療機関は、転職や離職などに伴って失効した保険証が示されてもすぐに分からず、後で失効が判明するケースも少なくない。患者が加入している保険の種類が瞬時に確認できれば、こうした事態を防ぐことができる。  


Posted by いざぁりん  at 00:26
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 ソーシャルメディアの雄、米ツイッターが大揺れだ。最高幹部がまたも大量流出。業績が長期低迷するなか、身売り観測がくすぶり、トップに復帰したお騒がせ創業者が会社をまとめきれない実態を露呈した。

 どうやら「騒動」は終わっていなかった。

 ロイター通信によると、ツイッターのアダム・メッシンガー最高技術責任者(CTO)は12月21日、退社する意向を明らかにした。前月には、経営首脳のアダム・ベイン最高執行責任者(COO)が辞めたばかりだった。

 メッシンガー氏はオラクルでも幹部として開発担当を務めた後に、ツイッターに入社。2013年からCTOとして商品開発やエンジニアリングなどの担う要職にあった。本人は「ツイッターを去り、少し休養をとることを決意した」と皮肉にも会社との決別のツイートを行い、心身の疲れをうかがわせた。

 その前日には、同社の商品担当のバイス・プレジデント、ジョシュ・マクファーランド氏も退社してシリコンバレーのベンチャー企業に移ると表明している。

 実はツイッターの幹部が一斉流出するのは今回が初めてではない。16年の年初には、エンジニア部門トップだったアレックス・ロエッター上級副社長をはじめ、メディア、製品開発、人事のそれぞれ統括だった主要幹部4人が退社していたことが分かった。

 それ以降、ツイッターの経営の混乱ぶりに拍車がかかり、ついに身売り交渉まで9月に表面化した。米メディアに取り沙汰された米企業は、グーグルの持ち株会社アルファベットやマイクロソフト(MS)、アップル、営業支援ソフト大手セールスフォース・ドットコムなど名だたるIT勢のほか、ウォルト・ディズニーの名前まで挙がった。

 ところが、身売り間近とまで伝えられたのが一転、翌月には買い手候補がいずれも撤退したと報じられ、観測は一気にしぼむ。その間株価はジェットコースターのように乱高下した。

 今回の幹部流出は、いったん消えたかにみえた火種は実はくすぶっていたことを示しているようだ。そしてその要因はどうやら、そもそもの一連の騒動の発端である人物に行き着く。創業者にして最高経営責任者(CEO)のジャック・ドーシー氏だ。

 コステロ前CEOが業績不振で事実上の引責辞任に追い込まれた後、ドーシー氏が復帰したのは15年10月のこと。ドーシー氏は他の共同創業者と内輪もめを起こし、08年にいったん会社を追われていた。復帰後さっそく、全従業員の8%を削減するリストラを断行し、元グーグル幹部のオミド・コーデスタニ氏を会長に招くなどのてこ入れに乗り出したが、求心力は思うように高まらなかった。

 それというのも、ドーシー氏は決済ビジネスで急成長した米スクエアのCEOも兼務している。ツイッターに復帰した直後の15年11月にスクエアは上場も果たし、市場や投資家の注目の的。ドーシー氏にとって「ツイッターの経営はどうしても片手間なのでは」(米グーグル関係者)とのうがった見方が絶えない。

 さらに、もともと経営者というよりはアーティスト(芸術家)気質と評されるドーシー氏。米紙ニューヨーク・タイムズの記者が書いた「ツイッター創業物語」によると、ファッションやヨガなどの趣味に熱を上げ、「ツイッターにはそれほど注力していなかった」(同書)という。

 経営陣の混乱の弊害はそのまま業績にも現れてしまっているようだ。06年に創業したツイッターは、利用者数が約3億人を超えたところで足が止まった。フェイスブックと並ぶSNS(交流サイト)の雄と持ち上げられながら、ユーザーの伸び悩みとともに赤字体質から脱却できない。

 13年に上場を「強行」したものの、広告を通じて稼ぐビジネスモデルの構築は遅々として進まず、利用者数が5億人を突破したインスタグラムなどの後発組にも追い越されつつある。

 苦境に立たされたドーシー氏はついに身売りを考えるところまで追い込まれたようだが、「もはやついていけない」と見切りをつける従業員が後を絶たないことが、幹部流出の第二幕で明らかになってしまった。

 ただ、痩せても枯れてもそこは知名度抜群のツイッター。先般の身売り交渉では200億ドル規模とも伝えられた買収額がネックとなったが、「興味を示す企業は今も相当あるはず」(前出のグーグル関係者)との観測が根強い。

 たとえば、アルファベットならば長年のアキレス腱であるSNSを強化できる。

アップルやMSなら膨大なつぶやきをデータ分析して商品開発に役立てられる、といったメリットが企業ごとに想定される。

 果たしてツイッターをめぐるIT大再編の幕は開くのか。今後も業界や市場関係者の耳目を集めそうだ。(  


Posted by いざぁりん  at 00:26
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161228-00050603-gendaibiz-bus_all
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37%もの開きが

 東芝が経営層から一般社員までを対象に実施したアンケート結果が社内で大きな話題になっているという。

 「昨年度に比べて会社の組織風土は改善してきたか」という問いに対して、そう思うと回答した人の割合はマネジメント層で67%だったのに対し、管理職層で51%、非管理職の役職者で38%、一般社員で30%にとどまったというのだ。

 東芝は2015年に巨額の会計不正が発覚したが、経営トップが発してきた「チャレンジ」という言葉を受けて、様々な部門で利益のかさ上げが行われていた。その「組織風土」が現場に近いほど、今になっても「変わっていない」と捉えられている、ということだ。社内改革の旗を振って来た経営層と、現場との認識ギャップがあまりにも大きい事に、経営幹部の間では衝撃が走っているという。

 東芝がこのタイミングでアンケートを実施したのは、「組織風土は大きく変わった」という事を対外的にアピールするためだったとみられる。会計不正によって東芝は、東京証券取引所から「特設注意(特注)市場銘柄」に指定されてきたが、1年たった2016年9月に「内部管理体制確認書」を東芝が提出、指定解除を求めていた。

 ガバナンスの見直しなど「内部管理体制」を改善し、社内のムードは一変したというのが東芝の立場だった。一般社員も含め、過半の社員が「改善した」と答えたならば、それを証明する傍証になるはずだった、というわけだ。 

 だが、その思惑は外れる。東芝の特注指定解除を審査する東証の自主規制法人(理事長、佐藤隆文・元金融庁長官)が12月19日に理事会を開き、東芝の特注指定の期間を延長することを決めたのだ。

 「コンプライアンスの徹底や関係会社の管理等において更なる取り組みを必要とする状況が存在しており、これらの改善に向けた取り組みの進捗等について引き続き確認する必要がある」とのことで、内部管理体制が改善したとは言い切れない、と判断されたのである。この点、社内のアンケート結果にみられる現場の意識と共通しているともいえる。
 
中でも自主規制法人の理事たちが問題視したのが、11月に子会社の売上高の過大計上が発覚したこと。子会社の東芝EIコントロールシステム(福岡市)で2003年以降、ひとりの営業担当者が10年以上にわたって継続的に架空売上高を計上していたことが発覚。注文書や検収書を偽造して16年9月末までに累計で5億2000万円を水増ししていたという。

 特注指定の解除を求めていた最悪のタイミングで発覚した不正会計だったが、それを明らかにした11月11日の中間決算発表の会見では、平田政善専務が「内部統制が有効に機能し始めた兆候でもある」と発言していた。苦しい弁明とも捉えられたが、この発言に東証の関係者が激怒したという。

 「東芝のような日本を代表する老舗企業を、東証が上場廃止になどできるはずがない、という不遜さを感じた」というのだ。結果、理事の多くが特注解除に否定的な意見を述べ、延長が決まったという。 

 上場廃止の危機はまだ去っていない

 東芝は今後、特注指定から1年半がたつ2017年3月15日以降に、再度「内部監理体制確認書」を提出する。東芝株についてはこの3月15日のタイミングで「監理銘柄」にも指定されることが決まっている。上場廃止になる可能性がある銘柄として投資家に注意喚起するためだ。
 
再提出された確認書を審査し、6月頃までに東証の自主規制法人理事会が再度、特注指定を解除するかどうかを判断する。その時期までに東芝の社内体制が「改善した」と認められなければ、上場廃止となる。
 
特注銘柄の指定継続をうけて、東芝は「当社は内部管理体制等の確立に努め、特設注意市場銘柄の指定解除に向けて、全社一丸となって最大限の努力をしてまいります」とするコメントを出した。具体的にどんな内部管理体制の改善策をとるかについては、今後公表するとしている。 

 そんな矢先、メディアの報道が再び東芝を揺るがした。12月27日、日本経済新聞などが「米国の原子力発電事業で1000億円規模の特別損失を計上する見通し」だと報じたのである。

 原子力子会社である米ウエスチングハウス(WH)が2015年末に傘下に収めた原発サービス会社、CB&I ストーン・アンド・ウエブスター(S&W)の買収に伴うもので、報道を受けた発表では「12月末間近のこの段階で、のれんが数十億米ドル規模(数千億円規模)にのぼり、当該のれんの一部または全額減損を実施することで、当社業績への影響を及ぼす可能性が判明した」としたのだ。2016年9月末の株主資本は3632億円で、減損金額が膨らめば債務超過に陥る可能性も出てきそうだ。

 もともと米WHの減損問題は会計不正の発覚時点からメディアなどの追及を受けてきた。東芝メディカル・システムズなどの事業売却に合意した2015年春の段階になって初めて、減損の必要性を認めている。まさに泣きっ面にハチの状態と言える。
 
本当に東芝は変われるのか。東芝が作る決算書は信用できるのか――。再び東芝のバランスシート(貸借対照表)に株主や投資家の注目が集まることになる。
  


Posted by いざぁりん  at 00:25