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2017年01月24日

カルテット 1話

24日、21:59まで、観られます。
http://www.tbs.co.jp/muryou-douga/quartet2017/001.html  


Posted by いざぁりん  at 00:39
こちらです。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170123-00078760-playboyz-soci
(以下は、コピーです)
福島第一原発の事故で放出された放射性物質は、依然として首都圏に滞留しているのだろうか。

【画像】今回のセシウム測定に使った機械

それを知るために本誌は2016年秋、新中川の下流域で全長70㎝ほどのコイを捕獲して調査した。

■新中川のコイから、50Bq/kgのセシウムが…

旧江戸川と通じる新中川(江戸川区)の下流域で捕獲した全長約70cmのコイを、すり身にして放射能測定所のNAI(TI)シンチレーション検出器で測定したところ、50Bq/kgのセシウムを検出した。身を乾燥させれば水分が除去されてセシウムが濃縮されるため、さらに高い数値が出たはずだ。

単純比較はできないが、取材班が同じ時期に福島原発沖3㎞で釣り上げたヒラメから検出されたセシウムは2.1Bq/kgだったというのに…。

食品のセシウムの基準値は100Bq/kgだが、乳児用食品などは50Bq/kgとなっている。また、茨城県のように50Bq/kgを超えた魚介類は出荷を自粛する自治体もあるなかで、首都圏の魚からこの数値が検出されたことに取材班は驚きを隠せなかった。

放射線や水文学に詳しい長崎大学大学院の小川進教授によれば、「これまでの知見から、魚類では放射性物質の生態濃縮が100倍から1万倍の規模で起こることがわかっていて、大型で魚の生態系の上位に位置する魚は特にそれが顕著に現れる」のだという。

調査したコイは海水と淡水が混在する汽水域に生息していた。潮の満ち引きで流れが変わるこうした区域では放射性物質が海洋に流出せず、滞留しやすいことも関係していると推測できる。



■この年末年始にセシウム値が急上昇

コイではないが、汽水域に生息する魚で、成長すれば1mにもなる大型魚のスズキで気になることがある。

千葉県の銚子・九十九里沖で昨年12月から今年1月にかけて、県が調査したスズキのセシウム値が急激に上がっているのだ。さかのぼって昨年1月からのデータを見ると、不検出かせいぜい1Bq/kg程度だったのが、なぜか年末年始にかけて上昇を続け、今年1月12日に採取したものでは69Bq/kgを計測していた。

スズキは河川と外洋を回遊する魚。汚染の高い汽水域で被曝したのだろうか? 千葉県水産局漁業資源課の担当者も首をかしげる。

「スズキは以前からセシウムの値が出やすいので注意はしていました。他県ですが汽水域のクロダイで高い値が出る傾向があったので、同様に川で被曝している可能性はあります。ですが、汚染値が上がっているはっきりした原因はわかりません」

しかし、湖や沼も含めれば100Bq/kgを超える魚は何種類も検出されている。首都圏だけでも千葉・手賀沼のコイ、ギンブナ、モツゴ、利根川のウナギなどには依然として出荷規制がかかっているのが現状だ。

■モニタリングの継続が必要だ!

こうした放射能汚染と向き合いながら生活していくには、どうすればいいのだろうか。

沖縄琉球大学の古川雅英教授(物質地球科学)が言う。

「健康リスクを真剣に心配するほどの汚染値ではないが、それでも汚染された食品を食べすぎれば過剰な被曝をしてしまうのは事実です。それに50Bq/kgという通常ならありえない汚染値が魚から出たということは、さらに高濃度に汚染された魚がまだどこかにいるかもしれないということ。国や自治体はモニタリングを継続することが大切になるでしょう」

さらに取材班は、東京湾内と東京湾に流れる河川の合計24地点で放射能汚染を調査。その結果、なんと1000Bq/kgを越えるスポットが2地点もあったのだ!

※異常な濃度のセシウムが検出された2地点とは? なぜこのような事態になっているのか? 詳しくは発売中の週刊プレイボーイ6号「これが東京湾放射能汚染の実態だ!!」でお読みください。

(取材・文・撮影/桐島 瞬 取材協力/有賀 訓 伊藤周吾)

※取材班が捕獲した魚について、発売中の『週刊プレイボーイ』の同記事ではスズキとしていますが、コイの間違いでした。記事の趣旨が変わるものではありませんが、お詫びして訂正します。  


Posted by いざぁりん  at 00:19
生活保護3兆円&200万人の全体像と、本来貰うべきなのに、貰えていない人の人数と金額も、同時に報道する必要があります。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&id=4397926&from=home&position=1
(以下は、コピーです)
 2015年度の生活保護費の不正受給が4万3938件となり、前年度から917件増えて過去最多となった。働いて得た収入を申告しなかったり少なく見せかけたりして受給するケースが58・9%を占めた。厚生労働省が公表した。


 必要な申告をしていない事例は、他に年金が19・0%、預貯金などが1・3%あった。一方、不正受給金額は計169億9408万2千円で、前年度から2・8%減少した。厚労省は「自治体が積極的にチェックに取り組んだため、不正の早期発見につながり、不正額を抑制できた」としている。
  


Posted by いざぁりん  at 00:19
こちらです。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/198019/1
(以下は、コピーです)
 芸能界引退は不可避か――。お笑いタレントの狩野英孝(34)による淫行疑惑。発売中の「フライデー」が狩野と17歳の女子高生との“濃密な関係”を報じた。

 21日の記者会見では額に脂汗をにじませながら、「ご迷惑をおかけして、申し訳ありません」と謝罪。「彼女に恋愛感情がありました」と明かしたが、男女関係の有無については最後まで詳細を語らなかった。同誌の直撃でも「彼女は出会った時から『22歳です』と言っていた」と話していたが、こんな“言い訳”がいつまでも通用するはずがない。フライデーは第2、第3の矢を準備しているといわれているからだ。

「交際していた女性から、しっかりとインタビューを取っているというんです。しかも、狩野が17歳と知っていて交際していたとする証拠を握っているらしい。事実なら、狩野のタレント生命は完全に終わります」(民放関係者)  


Posted by いざぁりん  at 00:18
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00000008-nkgendai-ent
(以下は、コピーです)
 66分の汗だく謝罪会見で幕引きを許すほど世間は甘くない。

 写真誌「フライデー」で17歳の女子高生との淫行疑惑が報じられたお笑い芸人の狩野英孝(34)が21日に都内で謝罪会見を行い、無期限謹慎を発表した。

 この日は報道陣約150人が集結。今回の騒動のみならず、昨年の6股騒動も含めたうえで検討の結果、同日からの無期限謹慎処分となったが、会見では、「(実年齢についての疑問は)全くなかった」「(女性に)恋愛感情はあった」とし、年齢を偽られていたこと、恋愛感情があったことをことさら強調。肉体関係の有無については何度聞かれても「直接的な発言は控えさせていただきます」と明言を避けた。

■会場には「ロンハー」加地GPの姿も

「事務所サイドと綿密な想定問答を準備していたのは明らか。都の淫行条例抵触を意識してか、あくまで年齢については知らぬ存ぜぬで押し通していました。会場には狩野をここまでの人気芸人に押し上げたテレビ朝日『ロンハー』の加地GPの姿もあり、狩野と一緒の控室に消えていったので今後の復帰に向けたプランを練っているのでは」(芸能リポーター)

 未成年淫行騒動といえば極楽とんぼ山本の場合は事務所を解雇された上、復帰まで10年を要した。もし狩野が謹慎期間中にまたやらかしたり、“余罪”が飛び出せば即、引退だろう。  


Posted by いざぁりん  at 00:18
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00000078-asahi-soci
(以下は、コピーです)
 東芝は23日、水力発電所の水流を調整する機器を工場から大手電力会社に出荷する際の検査で、データの捏造(ねつぞう)があったことを明らかにした。東芝は「検査担当者の意識の問題だった」と説明し、組織的な関与は否定している。

 東芝によると、昨年11月に京浜事業所(横浜市)で製造した機器の検査を担当する品質保証部の社員2人が、機器の溶接部について見えにくい傷を調べる検査をしていないのに、したように装って記録を作成した。その後、発注した電力会社が立ち会った検査で、溶接部に傷があるのを見つけて指摘。東芝が改めて確認したところ、担当の2人が、検査をせずに記録を捏造したと認めた。機器の傷を修復して電力会社に納め、関係した社員は処分したという。

 この問題は今月中旬の週刊新潮の報道がきっかけで発覚。東芝は朝日新聞の取材にも基本的な事実関係を認めた。同事業所では原子力、火力発電所の機器も製造している。東芝は「ほかに同様の事例がないことを調査で確認した」(広報)と説明しており、電力会社も他の機器に及ぶ再検査は求めておらず、新たな損失は出ないという。問題を公表していなかったことについて、東芝は「個別の取引に関することであり、公表を控えた」(同)としている。

 東芝は、一連の不正会計問題を受けて東京証券取引所から「特設注意市場銘柄」に指定され、内部管理体制について審査を受けているが、昨秋にも子会社で不正会計が発覚した。  


Posted by いざぁりん  at 00:17