京つう

  イベント  |  伏見区

新規登録ログインヘルプ



漢字の読めない総理大臣、麻生氏に続いて、二人目ですね。
国民として、恥ずかしいです。
動画はこちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=i_4LyO2LON8
「訂正でんでん」と、総理は、どや顔で、はっきりと仰っています。
今年の流行語大賞に、なって欲しいと思います。
http://digital.asahi.com/articles/DA3S12765465.html?rm=150
(以下は、コピーです)
 列島あげてひもじさに耐えた敗戦翌年の春、皇居前広場に集まったデモの群衆の一人が手書きの抗議文を掲げた。〈朕(ちん)はタラフク食ってるぞナンジ人民飢えて死ねギョメイギョジ〉。これが官憲の目にとまる。プラカードを掲げた男性が、天皇の尊厳を害したとして不敬罪で起訴された▼世に言う「プラカード事件」である。筆者も大学の授業で教わった。過激な言い回しに共感はできないが、底にある風刺精神だけは胸に残った▼この事件を思い出したのは先週、安倍晋三首相の施政方針演説を聞いたからだ。「ただ批判に明け暮れたり、言論の府である国会の中でプラカードを掲げても、何も生まれません」。野党が「強行採決反対」などと書いたプラカードを再三掲げたことを当てこすった。二階俊博・自民党幹事長も同調した。「神聖な国会の中にプラカードを持ち込んでよいか悪いかは子どもでもわかる話」▼とは言ってみたものの、自民党も野党時代にせっせとプラカードを持ち込んでいる。「議長は公正な議会運営を」「数の横暴は止めよ」「強行採決10回目」。当時の記事や写真を調べてみると盛りだくさんである▼おととい野党から発言を訂正するよう迫られた首相は、力強く切り返した。「訂正でんでんというご指摘は当たらない」。訂正云々(うんぬん)を読み違えたらしい▼国会内のプラカードの乱立が美しいとは思わないが、時の首相がわざわざ取り上げるほどの案件なのか。プラカードをやっつけても何も生まれません。  


Posted by いざぁりん  at 01:08
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170125-00010000-houdoukvq-soci
(以下は、コピーです)
フジテレビのアーカイブ映像の中から、10年前の『今日』を10秒で振り返ります。
あなたは10年前、何をしていましたか?
過去のニュースから、今を生きるヒントが見つかるかもしれません。

京都市内のアパホテルグループの2つのホテルで、耐震強度が偽装されていたことが分かりました。

2つのホテルは建築基準法が定める耐震強度の7割から8割の強度しかなく、震度5強の地震で損傷する危険性があり、京都市は使用禁止を勧告しました。
アパホテルの元谷芙美子社長が謝罪会見を行いました。  


Posted by いざぁりん  at 00:19
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00000052-it_nlab-life
(以下は、コピーです)
Twitterに投稿された大根が、見慣れた大根の形を超越しすぎていると話題です。あれっ、大根ってこんな形でしたっけ?

 注目を集めているのは、ガイ・ジ・オーダー・ゴミオさんが「板長が暇潰しに切った大根を貰った」という説明書きと共に投稿したある大根の写真。大根は11の輪が連なった鎖のような状態になっており、なんだかアートなことになっています。いや、板長さん凄すぎですから!

 明らかに暇つぶしのレベルを超えている大根の写真はまたたく間に拡散され、現時点で4万9000RT以上を獲得。リプライ欄では「まさに神業」「どうやったら、こうなるの? 動画見てみたい!」「全部鍋に入れて煮物にしたいなw」など、さまざまな反応が集まってきています。

 実は大根を鎖状に切り抜く技術の歴史は古く、1785年に発行された「大根一式料理秘密箱」で“輪違い大根”として紹介され、江戸時代に流行していたという記録もあります。料理の見栄えを良くするために素材の表面に切れ目を加える“飾り包丁”と呼ばれる技術で、YouTubeでは公益社団法人日本料理研究会が作り方を動画で公開中。動画では、最後に刺し身も盛られており、これまたきらびやかな感じに。お祝い事などでこんな大根が出てきたらテンション上がること間違い無し。並大抵の技術ではなさそうですが、一度チャレンジしてみるのもアリかも?  


Posted by いざぁりん  at 00:18

2017年01月27日

いいんですか? 2017 ver

Posted by いざぁりん  at 00:18
権利の濫用です。
http://smart-list.info/2017/01/26/uedaikuhiro/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-00000049-mbsnews-soci
(以下は、コピーです)
 大ヒット曲「PPAP」のタイトルや、決め台詞の「ペンパイナッポーアッポーペン」がピコ太郎さんとは無関係の大阪の会社によって商標出願されていたんですが、経営者の男性がMBSの取材に応じました。男性は、「レコード会社に警告書を送った」と明言しました。

 2016年を代表する大ヒット曲となったPPAP。ところが、あの決め台詞「ペンパイナッポーアッポーペン」が、ピコ太郎さんとはまったく無関係だというこの男性によって、商標出願されていたといいます。

 「あれはたぶん…インターネットかテレビで見て出願したんだと思います。きょうエイベックスさんの方に商標に関する警告書を郵送しました。私が(商標を)出願していますので、それを無視して事業を進めたら、今後商標権侵害になる可能性がありますので…」(ベストライセンス社 上田育弘さん)

 26日、レコード会社に警告書を郵送したという男性。一体なぜ、そんなに強気なのでしょうか?

 「こちらは誰が商標を持っているか検索できるサイトなんですが、PPAPと打ち込むと、あの男性の名前がエイベックスよりも上に出てきます」(神崎智大記者リポート)

 ネットでPPAPが話題となったのは去年9月。男性はその直後、エイベックスよりも先に商標を出願していました。商標は、先に出願した人の権利が認められる「早いもの勝ち」が原則で、特許庁が認めれば権利を使えるようになります。男性は他にも年間1万件以上の商標を出願。日本全体の出願数の約1割を占めています。

 「何百件、何千件もの出願が…この『地方創生』のようにニュースでよく見る言葉もあれば、こちらは『アナと雪の女王』…これ完全に他人のものですよね」(神崎智大記者リポート)

 他にも「民進党」や…「北海道新幹線」、「統合型リゾート」などニュースでよく見る話題から、「妖怪ウォッチ」や「おとなの自動車保険」など明らかに他社の商品名まで。

 そして、こんな言葉も…

 「STAP細胞はあります」(小保方晴子氏・2014年)

 この言葉は、一体何に使うつもりなのか。さらにMBS系列にとって見過ごせないものも。

 「倍返し」「世界ふしぎ発見」

 なぜこんなミステリーが起きてしまうのか。男性は出願に必要な手数料を支払っておらず、大半が半年後には却下されるといいますが、それまでは「仮押さえ」の状態になります。その間に「商売」になりそうなものを見極め、他社に取引を持ちかけるのだといいます。

 「とにかく先に出願した方が、最も早い出願人が勝つんです。新聞やインターネット等のメディアを通じて、この言葉いいなとか、自分がこれから使用するかもしれないなとか、そういうものに限って出願しています。ビジネスモデルが確立して、もっと大きな会社になった時点で有名になりたい」(上田育弘さん)

 もともとプロの弁理士だったという男性。約3年前から始めた大量の出願は決して「愉快犯」ではなく「ビジネス」だと強調します。

 「(商標には)盗むという概念はないんですよ、原則として。だから私自身は不正な利益は一切求めない。正当な利益を求めていく。(エイベックスには)当社と交渉の上、ライセンス許諾を受けた上、事業展開をするようにと警告書を発送しました」(上田育弘さん)

 特許庁は「問題のある出願は却下されるので、もし他人から出願されても諦めないように」と注意を呼びかけています。  


Posted by いざぁりん  at 00:17