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先進国の大学進学率は、70%。
オーストラリアの大学進学率は、94%。
日本の大学進学率は、50%。
日本は今後、大学進学率を100%に上げるべきですが、その時に学費が足かせになることに、この67歳は、気付いていません。
67歳は、大学を出ているのに、知識が不足しています。
67歳には、事実と将来を見据える、論理的科学的思考を、養ってもらいたいものです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-00000000-jct-soci&p=1
(以下は、コピーです)
 「苦学した私から見るといい時代になった」――。67歳の男性が新聞投書で「給付型奨学金」を批判し、話題を呼んでいる。

 高校時代のアルバイトで、大学の入学費を捻出したという男性。奨学金で学費を賄おうとする現代の大学生に、「健康であればアルバイトで賄える」とキツい一言を投げかけた。

 しかし、ネットでは「経緯をわかっていない」「若い方のことを考えなさすぎ」と大ブーイングが巻き起こっている。

■「苦学した私から見るといい時代になった」

 投書は、17年2月5日付けの毎日新聞朝刊「オピニオン欄」に掲載された。タイトルは「自力で学費勝ち取る気概も」。

 導入部のテーマは、1月31日に閣議決定された日本学生支援機構法改正案だ。原則「貸与型」しかなかった同機構の奨学金に「給付型」を加えるもので、2017年度予算案に基金の創設も盛り込まれた。18年度の本格実施へ向け、4月1日から一部の下宿生らを対象に先行実施される。支給基準は現行の貸与型より厳しいが、返済は不要だ。

 男性はこの法改正について、「苦学した私から見るといい時代になった」と評価する一方、「健康であれば(学費は)アルバイトで賄える」と苦言を呈した。

 高校時代、大学へ進学するため、「近所の子どもを集め学習塾を始め、休日には土木工事のアルバイトを続け」貯蓄に励んだ。その甲斐あって、「入学費用等」はすべて用意できたという。

 男性は入学後もアルバイトを続け、「アルバイトを通じて実にたくさんのことを学んだ」と振り返る。そして、「古き良き時代だったのかもしれぬが、私の周囲にも親を当てにせず学んだ人は多い。自身の力で学んでいるそんな学生の力強い声を聞きたい」と自立の必要性を説いた。人生の先輩が大学生へ送る、厳しいエールだ。

 しかし、この投書がツイッターに紹介されると「炎上」状態に。

  「若い方のことを考えなさすぎ」
  「経緯をわかっていない」
  「年代考慮いれろ」

と反発の声が相次いだ。

一般物価よりも速いペースで授業料が上昇

 「経緯を分かっていない」という批判には、投書の主と現在の大学生が置かれている環境の違いがあるようだ。投書した男性の大学入学時とほぼ重なる50年前と現在を比較してみる。

 総務省の小売物価統計調査によると、1967年の私立大授業料はおよそ7万4100円/年(6175円/月)、国立大授業料はおよそ1万2000円/年(1000円/月)だ。

 また、2016年の物価は1967年のおよそ3.7倍。あくまで参考値だが、この授業料を16年の物価に換算すると、私立大授業料でおよそ27万3800円/年(2万2800円/月)、国立大授業料はおよそ4万4400円/年(3700円/月)となる。

 しかし、小売物価統計調査によると、2017年1月時点の大学授業料(東京都区部)は、私立大文系で75万122円/年、理系は110万963円/年、国立大授業料は53万5800円/年、理系は53万5800円/年と、大きく上振れしている。

 17年1月時点の入学費(東京都区部)は、私立大と国立大で22万円から28万円かかり、授業料と合わせて入学時に支払う初年度納付金は、100万円を超えるケースも珍しくない。大学の授業料が一般の物価よりも非常に速いペースで上昇し、50年前に比べれば、他に比べて極めて高い負担になっている。

 一方、学部卒の大卒初任給は1967年の2万6200円が2016年には20万3000円と、10倍近くに上がっているのも事実だ。

 とはいえ、今の学生からすれば、「アルバイトすれば学費は賄える」という先輩の言葉は、「古き良き時代」を生きた人たちの言葉に聞こえてくるようで、こうした世代間の認識のギャップがツイッター上のブーイングにつながったようだ。
  


Posted by いざぁりん  at 00:35
jジャスラックは、音楽文化を破壊する、天下り団体です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00000106-it_nlab-sci&pos=4
(以下は、コピーです)
「てめーらがJASRACに歯向かうんじゃねーよ」 暴言に開き直り、JASRAC騙るTwitterアカウント 本部が「無関係」と明言

「JASRAC(日本音楽著作権協会)」のなりすましアカウントが2月5日に出現し、ネット民の間で話題となりました。なりすましアカウントは現在削除済み。JASRACは該当アカウントについて「無関係」だとしています。

 なりすましアカウントは「@JASRAC_JP」という一見ホンモノのようなアカウント名で、2月5日未明に出現。当初こそ「多くの方々に著作権について知ってもらう」ためにアカウントを開設したと、公式情報を発信していくかのような姿勢を見せていましたが、同日の夕方には一時アカウントを閉鎖。その後アカウントを復活させると、「誹謗中傷などの不適切なリプライが多数確認された」ため、一度閉鎖をしたと説明。また、JASRACが公式媒体で同アカウントの存在を告知しない理由については「管理している部署がそれぞれ違う」ためであると取り繕っていました。

 ところが夜になり、あっさりと偽アカウントであると告白。なりすましではないかと指摘していた人らに対し、「この垢(アカウント)が偽物だとよくわかりまちたね」「てめーらがJASRACに歯向かうんじゃねーよ」「著作権使用料徴収はなんも問題ねーよ」などと、激しい口調でJASRACを擁護するかのような投稿を繰り返しました。

 JASRACは編集部の取材に対し、「『@JASRAC_JP』はJASRACと無関係」であると明言。JASRACは今後、SNSのさらなる活用を検討しているものの、現時点で公式運用しているのは、動画配信の告知に使用している「@nico_jasracshow」だけだとしました。

 JASRACを巡ってはここ数日、音楽教室から著作権料を徴収しようとする動きに対し、ネット上では風当たりが強い状況が続いていました。同アカウントはこうした状況を利用し、JASRACへの批判意見を増幅させるねらいがあった愉快犯と思われます。実際同アカウントには多数の罵詈雑言が寄せられており、中には公式アカウントと勘違いしたまま批判意見を投稿している人も複数見受けられました。  


Posted by いざぁりん  at 00:33

2017年02月09日

ジンギスカン(1979)

Posted by いざぁりん  at 00:33

2017年02月09日

もすかう

Posted by いざぁりん  at 00:32
こちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=OvOeSrErUg4
http://tokyowo.jp/
http://www.kyotocinema.jp/next.php
http://www.kyotocinema.jp/detail.php?mcd=170210
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170201-00000043-tospoweb-ent
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女優・中西美帆 初主演映画「東京ウィンドオーケストラ」で新境地

東スポWeb 2/1(水) 16:45配信

 女優・中西美帆(28)が新境地を開いた。関東、鹿児島で先行上映中の映画「東京ウィンドオーケストラ」が今月、全国で順次拡大公開される。坂下雄一郎監督(30)のもと、樋口詩織役で映画初主演を飾ったのが“今、もっとも注目される若手女優”といわれる中西だ。

 松竹ブロードキャスティングによるオリジナル映画製作プロジェクト第3弾となる今作は、屋久島を舞台に、有名オーケストラと間違われて呼ばれたアマチュア楽団と、彼らを招いてしまった女性職員・樋口のドタバタを描いている。だが内容とは裏腹に、樋口は常に不機嫌そうで笑顔もほとんど見せないという性格。中西にとっては180度逆ともいえる性格設定だが、これが運命的な「出合い」だった。

 中西「実は俳優として悩んでたんです。『喰女‐クイメ‐』(2014年)など決まったイメージの役が多く、新たな役や作品との出合いがなかった。24歳でのデビューは遅いという焦りもあって、もっと場数を踏みたいと事務所に訴えたこともありました。今回の役も、最初は朝ドラのヒロインみたいな天真らんまんな性格だったんです。でも監督がそれだと普段の私と変わらないから面白みがないよね、と。淡々としたキャラクターでやってみようということになった」

「ふてぶてしい態度の個性的ヒロイン」を演じることによって、新たな役者の扉を開くことができたという。それを導いた坂下監督は今回が商業映画デビューとなる。新鋭らしく既存の枠に捉われない試みとして、楽団員の役者選びにオーディションならぬ「ワークショップ」を開いた。

 坂下監督「応募が80人くらいあったんですが、全員に会って30人ほどに絞りました。1日4~5時間、4日間一緒にシナリオをもとに自由にやってもらったんです」

 その中から選んだ役者たちはまさに「アマチュア楽団」そのもの。彼らに合わせてシナリオを書き直してもいる。坂下監督と中西、そして楽団員との“化学反応”によって完成した心温まるコメディーは、邦画ファンならずとも必見だ。

【プロフィル】

 なかにし・みほ 1988年12月5日、兵庫県生まれ。2011年NHKドラマ「神様の女房」で本格デビュー。NHK大河ドラマ「八重の桜」(13年)、映画「永遠の0」(同)、映画「喰女‐クイメ‐」(14年)などに出演。今作が映画初主演。

 さかした・ゆういちろう 1986年6月10日、広島県生まれ。大阪芸大卒業後、東京藝術大学大学院映像研究科入学。「ビートルズ」(11年)でゆうばり国際ファンタスティック映画祭北海道知事賞受賞。「神奈川芸術大学映像学科研究室」(13年)がSKIPシティ国際Dシネマ映画祭長編部門で審査員特別賞受賞。
  


Posted by いざぁりん  at 00:30