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Posted by いざぁりん  at 03:03
トランプ氏は、退陣を。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170210-00000582-san-n_ame
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 米新政権が、トランプ大統領と外国首脳との電話会談の内容がメディアに暴露され続けているとして、いらだちを募らせている。9日もロイター通信が、ロシアのプーチン大統領との初の電話会談でトランプ氏がオバマ前政権時代に締結された核軍縮条約を批判したと報道。スパイサー米報道官は9日、「重大な懸念を抱いている」と述べ、リークの実態を究明する方針を明らかにした。

 ロイター通信によると、トランプ氏はロシアのプーチン大統領と1月28日に約1時間にわたり電話会談した際、プーチン氏から2021年に期限切れとなる新戦略兵器削減条約(新START)の延長の可能性について提起された。

 しかし、トランプ氏はプーチン氏が何のことを話しているのか分からず、隣にいた側近に聞いた上で、条約はロシア側に有利で、オバマ前政権による悪い交渉合意の一つだと批判を始めた。トランプ氏はまた、自分がいかに人気があるかについて語ったという。

 これに対し、スパイサー大統領報道官は「会談は生産的だった。何を言われたか分からなかったということはない」と否定した。

 トランプ氏はこれまでも、オーストラリアのターンブル首相やメキシコのペニャニエト大統領との電話会談の中身をメディアに暴露された。いずれもトランプ氏の傲慢ぶりを強調する報道内容で、同氏はFOXニュースとのインタビューで「リークは国益を損ねる」とした上で、オバマ前政権時代から残留しているホワイトハウス職員が嫌がらせでメディアにリークしたのだと主張した。

 10年に締結された新STARTは、米露が18年2月までに配備済みの戦略核弾頭を1550発に削減することを定めている。  


Posted by いざぁりん  at 02:49
在日米軍は違憲です。
米軍を受け入れた覚えはありません。
米軍は、ただちに撤退を。
トランプ氏と安倍氏は、ただちに辞任を。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170211-00000021-asahi-pol
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 安倍晋三首相とトランプ大統領は10日昼(日本時間11日未明)、米国のホワイトハウスで会談し、その後、共同記者会見に臨んだ。

 両氏は日米同盟が重要で、アジア太平洋地域の安定の礎になるという認識で一致したと発表。トランプ氏は在日米軍について、「米軍を受け入れてくださり、(日本に)感謝している」と述べるとともに、「日本の安全保障に関与する」とした。

 また、首相は会談で、沖縄県の尖閣諸島が米国の日本防衛義務を定めた日米安全保障条約第5条の適用範囲であると確認したことを明かした。北朝鮮による核・ミサイル開発や中国の南シナ海、東シナ海への海洋進出などに連携して取り組むことでも一致した。

 会談では、経済関係強化の具体策を検討するため、麻生太郎副総理とペンス副大統領をトップとする対話の枠組みを作ることで合意したという。自由な貿易や投資の拡大をめざす。

 トランプ氏が「不公平」と批判してきた自動車貿易について、首相は日本の自動車メーカーが米国内での生産を増やし、雇用創出に貢献してきたと強調した。

 トランプ氏は、10日午後に大統領専用機のエアフォースワンで首相と一緒にフロリダ州のパームビーチに移動し、11日にゴルフをすることに触れ、「非常に実りある週末を過ごしたい」と笑顔で語った。  


Posted by いざぁりん  at 02:48
婚姻制度が、男女平等を実現できていない現実がある以上、現行婚姻制度は、違憲です。
http://mainichi.jp/premier/business/articles/20160524/biz/00m/010/034000c
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女性が最後にすがる「家族の神話」

 ホックシールド教授は、夫が家事・育児をしないことに苦しむ女性たちが、夫婦間の緊張を避けようとして、「核心的な真実をあいまいにする現実認識」を無意識に作り出していることを発見しました。これを「家族の神話」といいます。

 女性たちは、共働きなのに家事・育児をあまりしない夫に対して、分担を迫ること自体に疲れていきます。そして、夫が朝のごみ出しと週末に子どもと遊ぶことしかやっていなくても、「夫は朝と週末に分担して家事・育児をやってくれているから、公平な分担ができている」という神話を自ら作り、信じようとします。

 家事・育児分担をめぐる苦しい葛藤や、離婚という不幸な結末を避けるために、現実をうやむやにし、神秘化している、というのです。

 政府の調査では、日本で6歳未満の子どもを持つ親が家事・育児に費やす時間は、共働きの場合、母親が1日約6時間、父親はわずか1時間程度です。これは平均値であり、実際には7〜8割の父親が日常的に育児や家事をほとんどしていないという実態が報告されています(総務省「2011年社会生活基本調査」)。

 そして、首都大学東京・不破麻紀子准教授らが実施した国際比較調査では、日本では諸外国と比べて妻の家事負担がかなり大きいにもかかわらず、女性たちが現状の家事分担比率で「公平」だと感じていることがわかっています。
  


Posted by いざぁりん  at 02:47
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170210-00000116-mai-pol
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◇統合幕僚長らを厳重注意と発表したが…

 南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に派遣した陸上自衛隊部隊の日報問題で、稲田朋美防衛相が次第に追い込まれている。「廃棄」したはずの日報の存在が明らかになるまでの経緯を説明すればするほど、別の疑問点が浮上する悪循環。稲田氏は10日、河野克俊統合幕僚長らを厳重注意したと発表したが、野党はさらに追及を強める構えだ。

 南スーダンの首都ジュバでは昨年7月、大規模な武力衝突が発生した。このため、国連職員らが襲われた際、自衛隊員が救援に向かう「駆け付け警護」の任務付与を巡って、国会では現地情勢に関する質疑が何度も繰り返された。

 こうした中、ジャーナリストが7月7~12日の日報を開示するよう請求。防衛省は12月2日、「日報はすでに廃棄されている」と不開示を決定した。同省によると、当時、陸自の関連部署を調べたが見つからなかったという。この間、政府は11月15日に駆け付け警護の任務付与を決め、同20日に先発隊が現地に出発した。

 ところが、自民党の河野太郎元公文書管理担当相が12月22日、「電子データは残っているはずだ」と防衛省に再調査を要請。その4日後に、同省統合幕僚監部に電子データで保管されていることが判明した。

 民進党は一連の経過を「隠蔽(いんぺい)ではないか」と批判する。与党議員が指摘しなければうやむやになっていたのではないかという見方もあるが、稲田氏は9日の衆院予算委員会で、12月16日に廃棄の報告を受けた際、「第1次資料の日報を本当に破棄したのか。しっかり捜すべきだ」と自ら指示したことを強調した。

 だとすると、稲田氏から指示された統幕が、電子データを確認した12月26日から約1カ月間、なぜ稲田氏に報告しなかったのかという疑問が生じる。文民統制(シビリアンコントロール)のあり方にも関わる問題だ。

 これについて統幕は、派遣部隊との事実関係の確認や不開示部分の調整などに時間がかかったと説明している。同省は今月7日、日報を一部黒塗りで公表した。

 稲田氏は10日の記者会見で「私への説明に一定の準備が必要ということは理解できるが、見つかった事実をすぐに報告すべきだった。関係部署を厳しく指導した」と釈明した。しかし、野党は稲田氏と省内の意思疎通が不十分なのではないかとにらんでいる。民進党の榛葉賀津也参院国対委員長は10日の会見で「組織上のガバナンス(統治)はどうなっているのか。防衛相がしっかりと指揮命令を執れているのか疑義が生じている」と批判した。

 与党も日報問題を軽視できない。稲田氏や防衛省の説明があいまいなままでは、安全保障関連法に基づく自衛隊の任務拡大という安倍政権の安保政策そのものへの批判が再燃しかねないためだ。

 自民党の二階俊博幹事長は10日の会見で「(防衛相への)報告の遅れは、多少気の緩みがあったのではないか」と指摘。公明党の井上義久幹事長も「省内の情報共有が不十分、文書管理も極めてずさんだ。猛省を促したい」と苦言を呈した。  


Posted by いざぁりん  at 02:47
こちらです。
http://skyshipz.com/emergency/a051.html
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現在使われている飛行機のほとんどは、双発機です。国内線でも国際線でも、ターミナルを見渡せば、並んでいる機体のほとんどが双発機という状態です。ジャンボ機(ボーイングB747)に代表される4発機が主流だった時代から、どのようにして双発機に移り変わっていったのでしょうか。それには、ETOPS180分ルールが深く関係しているのです。

以前、旅客機のエンジンに自動車と同じピストンエンジンが使われていた頃には、安全性の面から、60分以内に最寄りの空港に着陸できるルートで飛行することが、双発機のフライトの条件とされていました。そのため、目的地に向かって最短の直線ルートをとれず、目的地までの間に点在する各空港から60分以内で移動できる圏内を飛行し続け、迂回ルートで飛ぶ必要がありました。

その後、ジェットエンジンが開発されたことで、ピストンエンジンよりも信頼性も格段に向上し、60分ルールは120分ルールへ、そして180分ルールへと拡張されていきました。この、180分に拡張されたルールのことを、ETOPS180分ルールと呼んでいるのです。

時間が180分に拡張されたことで、双発機でも太平洋の横断飛行が可能となり、あっという間に主流が双発機に移り変わったのです。

さて、エンジンが故障してしまった場合、エンジンに依存している発電機や油圧ポンプ、エアコンなどの装置も作動しなくなってしまいます。

そのため、エンジン故障のみならず、電気系統や油圧系統などのリダンダンシー(冗長性)、APUの役割、パイロットの作業量なども含めて総合的に考えておく必要があるのです。

ETOPS180分ルールを適用したフライトが可能となったのは、エアラインやパイロットの体制、緊急着陸できる空港の受け入れ態勢などがすべて整ったからこそです。

※ETOPS(イートップス)とは、民間旅客機の安全性確保のためのルールの1つである。エンジンを2基しか持たない旅客機では、仮にそのうちの1基が飛行中に停止した場合でも一定時間以内に代替の空港へ緊急着陸することが可能な航空路でのみ飛行が許されるとして、国際民間航空機関 (ICAO) が取り決めたもの。  


Posted by いざぁりん  at 02:46

2017年02月12日

ペチャット

Posted by いざぁりん  at 02:46