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こちらです。
http://www.nikkansports.com/baseball/news/1778607.html
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 DeNA山崎康晃投手(24)が、1番人気だった。バレンタインデーの14日、ファンから山のようなチョコレートを受け取り、練習から引き上げる際には段ボール箱ごと運んでいた。それ以外にも届いたチョコは、全部で段ボール箱5箱分の約400個にものぼった。
 大量のチョコに「全部食べます!」と力強く言い切り、守護神らしくすべての愛を受け止めるつもりだ。
  


Posted by いざぁりん  at 01:55
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-00000104-yonh-kr
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 北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の恐怖政治による犠牲者が増え続けている。

 親族も例外ではない。金委員長の叔父で北朝鮮ナンバー2だった張成沢(チャン・ソンテク)氏が2013年12月に処刑されたのに続き、異母兄の正男(ジョンナム)氏(45)も殺害されたとされる。

 韓国政府筋は14日、正男氏が13日にマレーシアで殺害されたと伝えた。

 1971年生まれの正男氏は故金正日(キム・ジョンイル)総書記の長男。一時は金総書記の後継者として有力視されていたが2001年に偽造パスポートで日本に入国しようとして摘発された。その後は後継者争いから外れ、マカオや中国などで生活していた。

 金正恩体制発足後、正男氏が北朝鮮の権力世襲を批判してきたため、金委員長が自身の権力を脅かす存在だった正男氏を暗殺したのではないかとの見方が出ている。

 金委員長は11年の金正恩体制発足後、恐怖政治を通じ自身の「唯一支配体制」の妨げとなる人物を容赦なく粛清してきた。

 最初の標的は金総書記の死後、軍部のトップに浮上した李英鎬(リ・ヨンホ)朝鮮人民軍総参謀長(当時)だった。金委員長は12年7月、自身の権力基盤を構築する過程で非協力的な態度を見せたとの理由で李氏を突然解任した。

 李氏を含め、金総書記の葬儀で霊きゅう車に付き添っていた金正覚(キム・ジョンガク)氏、金永春(キム・ヨンチュン)氏、禹東則(ウ・ドンチュク)氏の軍幹部4人は金正恩体制下で粛清されたか一線から退いた。

 13年12月には張成沢氏を処刑した。世界に衝撃を与えた張氏の処刑は、ナンバー2の存在を許さない金委員長の唯一指導体制の構築が目的だった。

 15年4月には当時の玄永哲(ヒョン・ヨンチョル)人民武力部長(韓国の国防部長官に相当)が裁判も行われないまま機関銃で公開処刑され、同5月には、金委員長が進める山林緑化政策に不満を示したとの理由で崔英健(チェ・ヨンゴン)副首相が処刑された。

 昨年7月には副首相だった金勇進(キム・ヨンジン)氏が最高人民会議(国会に相当)で「座る姿勢が悪かった」と指摘され、国家安全保衛部(秘密警察、現国家保衛省)の調べを受けた後、処刑された。

 先月は、金元弘(キム・ウォンホン)国家保衛相が朝鮮労働党組織指導部の調査を受け、大将から少将に降格された後、解任された。

 韓国の関係当局の推計によると、金正恩体制で処刑された幹部は12年に3人、13年に約30人、14年に約40人、15年には約60人なるなど急増している。  


Posted by いざぁりん  at 01:54
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000050-reut-n_ame&pos=3
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メキシコ各地で12日、トランプ米大統領に抗議する数千人規模のデモが行われた。

デモ参加者らは、トランプ氏は米国とメキシコの双方にとって脅威であると訴える一方、メキシコのペニャニエト大統領を国内の汚職と暴力を撲滅できない弱腰の指導者と揶揄(やゆ)した。

メキシコ国民は、トランプ大統領の政策によってメキシコ経済が危機に陥る可能性を懸念している。

地元当局の推計によると、国内2大都市である首都メキシコ市とグアダラハラで、合計3万人がデモ行進に参加した。

先月の世論調査によると、ペニャニエト大統領の支持率は自己最低の12%。過去数十年の歴代大統領の中でも最低を記録した。  


Posted by いざぁりん  at 01:54
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170213-00015203-forbes-bus_all
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ドナルド・トランプ米大統領の就任以来、同大統領を相手取って起こされた訴訟の件数はすでに50件を超えている。就任からわずか14日で、過去3代の大統領たちの平均件数の10倍に達したことになる。

訴訟の大半は、大統領令によってイスラム圏7か国の市民の入国を一時禁止したことに関連するものだ。この大統領令は、2月3日にワシントン州シアトルの連邦地裁が緊急差し止めを命令。トランプはその後、司法の対応について激しい批判を展開し続けている。

米公共ラジオNPRが報じたところによると、米連邦裁判所の訴訟書類の公開システム、PACER(Public Access to Court Electronic Records)のデータでは、トランプはこの問題に関連して17の州で訴訟を起こされている。原告には大学教授や学生たちのほか、米軍に協力してきたイラクからの難民たちなども含まれる。そのうち40件は、入国禁止措置を講じる大統領令に対するもの、9件は移民の権利侵害に対するものだ。

トランプはそのほか、保有する企業が外国政府から支払いを受けていることが米国憲法に違反するとして訴えられている。さらに、ロサンゼルスやニューヨーク、サンフランシスコなど不法移民を保護する「サンクチュアリー・シティ(聖域都市)」に連邦資金を交付しないとする大統領令に署名したことでも訴えられた。

トランプの前任者である過去3代の大統領たちを見てみると、就任から14日以内に起こされた訴訟の件数は、ビル・クリントンが5件、ジョージ・W・ブッシュが4件、バラク・オバマが5件となっている。現在のペースでさまざまな個人や団体から訴訟を起こされ続ければ、トランプ政権は米国史上最も多くの人から訴えられた政権として、記録を打ち立てることになるだろう。  


Posted by いざぁりん  at 01:53
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000003-jct-ent&pos=4
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 女優・清水富美加さん(22)の突然の出家引退騒動を受け、所属事務所であるレプロエンタテインメント(東京都)に注目が集まっている。

 レプロといえば、女優・のんさん(23)が独立騒動前に「能年玲奈」として所属していた事務所だ。どちらとも真相は不明だが、最終的にのんさんは長年演技指導を受けてきた「生ゴミ先生」と呼ぶ女性に、清水さんは子供の頃から信仰してきた「幸福の科学」にある種の「救い」を求めたことは事実のようだ。

■事務所側「適切な報酬を支払ってきた」

 清水さんの出家の背景について、幸福の科学側は「奴隷的な契約形態」があったためだと主張している。具体的には、デビュー数年後に意に反して月給5万円の契約書にサインしなければならなかったこと、「干されてしまう恐怖」から水着DVDなど望まない仕事も受けざるを得なかったこと、などだ。

 一方、レプロ側はこれに真っ向から反論している。教団側が会見を行った2017年2月12日、事務所側も顧問弁護士による会見を開き、「多く事実と違うところが含まれている」と主張した。

 その中で、報酬問題については「仕事量や仕事内容に見合うような適切な報酬を支払ってきた」と説明。また、仕事内容についても「週に1度、少なくとも月に1度は本人とマネジャーが面談し、入っている仕事や今後の仕事について密にコミュニケーションを取りながらやっていた」とし、「会社の方が仕事を押し付けた事情は一切ない」との見解を示した。

 双方の主張が食い違っているため真相は不明だが、「月給5万円」という話は、同じレプロに所属していたのんさんの独立騒動の最中にも取り沙汰されていた。「週刊文春」2015年5月7日・14日号が、NHK連続テレビ小説「あまちゃん」の撮影時、のんさんの月給が5万円だったと報じたのだ。のんさんは限界に達し、演技指導者の滝沢充子氏に助けを求めたという。
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菊地亜美「私は毎日楽しく仕事してます」

 「月給5万円問題」について、事務所側は当時の文春取材に「個人の給料についてはお答えできません」としていたが、その後、「週刊現代」2016年11月5日号に掲載されたノンフィクションライター田崎健太氏による取材記事中で、

  「生活全ての面倒を見て、レッスン代、交通費などの関連費用も全部こちらで持った上で、さらに小遣いが5万円ということです」

とコメントしている。今回の清水さんをめぐる会見でも、事務所側は「寮や食費、交通費などを補助していた」という旨の説明をしたと報じられている。能年さんと清水さんは同様の給与形態だった可能性がある。

 のんさんの件も清水さんの件も、両者の言い分が異なるため真相は分からない。ただ、2人の若手注目女優が相次いで同じ事務所と契約トラブルを起こしたことは、単なる偶然なのだろうか。

 そうした中、同事務所所属のタレント・菊地亜美さん(26)は12日夜、

  「私はレプロに所属して10年ちょいだけど、沢山お世話になってるし毎日楽しく仕事してますよ」「なんでこんな話になっちゃたんでしょうね。。」

とツイート。レプロ側に何らかの問題があるのではないかといぶかしむネット上の声を意識したかのように、事務所を擁護した。

 レプロに所属している主な芸能人には、女優の新垣結衣さん(28)や長谷川京子さん(38)、モデルのマギーさん(24)らがいる。
  


Posted by いざぁりん  at 01:52
Posted by いざぁりん  at 01:52
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http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=175&id=4427941&from=home
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「練習したから、失敗するのが怖いんです」
「キッチンきれいにしたから料理したくないのと、同じですね」


 このセリフは現在、TBS系で放送中の連続テレビドラマ『カルテット』内で、松たか子演じる巻真紀と、高橋一生演じる家森諭高の会話だ。こうした人々の何気ない日常生活を切り取るようなセリフの掛け合いで人気の同作は、7日に第4話へ突入。キャストに演技派俳優を揃えるも、第1話の平気視聴率は9.8%(ビデオリサーチ調べ/関東地区、以下同)、第4話では同7.2%に落ち込み低迷気味だが、なぜか今クール(1~3月期)の連ドラのなかでは高い評価を得ている。さらに一般視聴者の間でも、「退屈で、何が面白いのか、まったく理解できない」「深いような浅いような意味深なセリフのやりとりや、コメディなのかサスペンスなのかラブストーリーなのかわからない奇妙な雰囲気が、たまらない」などと賛否両論の評価を呼び、放送のたびにその内容が話題になる“問題作”ともいえる。その背景について、テレビ局関係者はこう分析する。


「やはり坂元裕二さんが脚本というのが、大きいでしょう。坂本さんは最近のヒット作でいえば『最高の離婚』(フジテレビ系)の脚本も担当しているのですが、坂元さんは人の心に訴えかけるセリフが得意。『カルテット』でも松さんが『泣きながらご飯食べたことある人は、生きていけます』というセリフを言うのですが、泣きながらごはん食べた経験って、誰でも一度はあると思うんですよ。そういうリアルなところを突いてくるので、視聴者は共感してしまいますよね。本当にうまいと思います」


 ほかにも、「共感できる」と話題になったセリフはある。


「第2話で松田龍平演じる別府司が、同僚の女性と終電を逃し、その女性の家に泊まったという話をすると、家森は『終電は男女が一線を越える言い訳のためにある』と言うシーンがありますが、これにはインターネット上でも『ぐっときた』『終電って…そうなの?』『名言』などと盛り上がっていました」(同)


●今後のテレビドラマ界に与える影響


 そんな『カルテット』の主な視聴者層について、週刊誌記者は次のような見方を示す。


「若者が見ているのかと思いきや、意外にも中年女性にも人気なのが、このドラマの特徴です。坂元さんが今からもう26年前の1991年に放送された『東京ラブストーリー』(フジテレビ系)の脚本を担当していたこともあり、当時同作にハマった年代の人たちが『カルテット』に期待している部分もあるのでしょう。女性誌のライターたちの間でも『カルテット』の話題は尽きず、同業者向けのドラマであることは確かです」


 さらに『カルテット』が今後のテレビ界に与える影響について、前出とは別のテレビ局関係者は語る。


「“ラブサスペンス”という新たなジャンルに挑戦したTBS。前クールでヒットした同局の『逃げるは恥だが役に立つ』と同じ放送枠で、まったく違ったテイストの作品を持ってきたのも、成功のポイントかもしれません。『カルテット』のように、最近では『数字がとれなくても面白いものは面白い』と評価する風潮も出てきました。テレビ局でもドラマ制作班が報われない時期が長かったですが、こういった作品のおかげで、一般の人々のドラマの見方や評価の仕方も良い方向に変わっていってくれることを期待したいです」


『カルテット』高評価の意味は、テレビ業界にとって意外にも重いようだ。
  


Posted by いざぁりん  at 01:51