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Posted by いざぁりん  at 22:46
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00000038-jij-n_ame&pos=2
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トランプ米大統領が就任して、20日で1カ月。

 公約実行に次々と着手し、本人は「よく整備された機械のように動いている」と自賛するが、深刻な混乱や失態も続発。政権は「信じられない混迷」(ニューヨーク・タイムズ紙)の中で船出している。

トランプ米大統領「メディアは病気」=ツイッターで攻撃

 「われわれが極めて短期間に成し遂げたことを皆さんも見ただろう。ホワイトハウスはとても順調だ」。18日、フロリダ州での集会で演説したトランプ氏は、大勢の聴衆を前に胸を張った。

 トランプ氏は就任早々、大統領権限を駆使して環太平洋連携協定(TPP)離脱や北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉、医療保険制度改革法(オバマケア)見直しなどを矢継ぎ早に指示した。

 しかし、イスラム圏7カ国国民の入国を一時禁止する1月27日の大統領令は、空港で多数が身柄を一時拘束されるなど大混乱を招き、連邦地裁が一時差し止めを命じた。ロイター通信によれば、政府は21日にも、入国禁止の対象者を明確にするなど手直しを加えた上で、改めて大統領令を出す。

 混乱に拍車を掛けているのが、相次ぐ側近の失態だ。フリン前大統領補佐官(国家安全保障担当)は、就任前に駐米ロシア大使と対ロ制裁について話し合っていたことが問題視され辞任。コンウェー大統領顧問は、トランプ氏の長女が手掛けるファッションブランドの商品購入をテレビで呼び掛け、政府倫理局が懲戒処分を勧告した。

 労働長官候補が指名を辞退するなど、政権の陣容構築も遅れている。ワシントン・ポスト紙のまとめでは、上院で承認が必要な549ポストのうち、18日までに承認されたのはわずか14人。混迷ぶりを伝えるメディアを、トランプ氏は「フェイク(偽の)ニュース」「私の敵ではなく、米国人の敵だ」などと攻撃して開き直っている。

 訪米した安倍晋三首相と親密な関係を築くなど「安全運転」を心掛けているかに見える外交でも、失策が出ている。メキシコのペニャニエト大統領との首脳会談は、国境への壁建設をめぐる対立で中止。オーストラリアのターンブル首相との電話会談では、オバマ前政権が豪政府と合意した難民の米国移送に「最悪の取引だ」と難癖をつけ、険悪な雰囲気に陥った。

 トランプ氏は選挙戦で同盟を軽視するかのような発言を繰り返し、日本や欧州では懸念が広がった。日英との首脳会談でそれぞれ結束の維持を確認したが、本格的な外交活動はこれから。まず5月にイタリアで開かれる先進7カ国(G7)首脳会議(サミット)などの場で、欧州大陸諸国首脳と良好な関係を築けるかも今後の焦点となりそうだ。   


Posted by いざぁりん  at 01:48
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http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=4436495&media_id=37&from=category_news
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 普段スマートフォンやPCを使っていると、ソフトウェアやOSを「アップデート」する機会があります。アップデートすることで、機能を拡張したり、操作性を改善したり、安全性を向上させたりできますが、いろいろな理由からアップデートをしない人たちもいます。

 「アップデート自体がよく分からない」という人から、「確固たる理由でアップデートしたくない」という人まで、それぞれの思いを語ってもらいました。

●「何かよく分からない」「必要性を感じない」

 アップデートをしない人たちで意外と多いのが、「そもそもアップデートする理由が分からない」「今のままで十分使えるので、必要性を感じない」という意見。何か不具合が起きるかもしれないというリスクを抱えてまで、今の環境を変えたくないという考えです。

 あまりスマホやPCに明るくない50代女性は、「アップデートすると、何かが壊れたり使えなくなったりしそうで怖い。アップデートを促す通知が来たら、とりあえず全部閉じる」と回答。「何ができるようになって、何ができないようになるのかを分かりやすくしてほしい」と語っていました。

●「UIが変わるのが嫌」「Windows10から7に戻した」

 明確な理由があってアップデートをしない人たちもいます。20代男性は「UIが変わるのが嫌だ」という理由で、iPhone 5をiOS 6のまましばらく使っていました。「セキュリティーのリスクは分かるのですが、それよりもUIが変わって使いにくくなることの方がデメリットに感じましたね」と答えています。

 また、「アップデートに時間がかかるのがもったいない」という20代女性は、「操作に全然慣れなかったので」という理由から、Windows 10を7にダウングレードさせた経験があります。

 明確な理由があってアップデートをしない人たちは、「UIが変わる」「もともと使えてきた機能が使えなくなる」など、利便性が下がることを懸念しているようです。

●「初期の不具合を確認してからアップデートしたい」

 一方で、「仕事柄、すぐにアップデートせざるを得ない」という人もいました。しかし、すぐにアップデートすると不具合のリスクも伴うので、「初期の不具合の報告を確認してからアップデートしたい」という本音もポロリ。

 アップデート頻度がハイペースだったり、強制的なアップデートだったりする割には不具合が結構あることが気になっているようです。特に、「Windows 10の中での定期アップデートのタイミングは任意で選びたい」という要望を語っていました。

 その他、アップデートする派には、「スマホのOSやPCのアプリはトラブルを避ける意味で数日は様子見するけど、スマホアプリはすぐにする。ただ、出がけにいきなりインストールが始まると困ることもありますね」という声がありました。

 それぞれがリスクとリターンをてんびんにかけてアップデートの判断を行っていますが、スマホやPCについて詳しくない人たちからすると、「アップデートはえたいの知れないもの」という認識なのかもしれません。  


Posted by いざぁりん  at 01:48
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http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170219-00000000-nnn-int
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 北朝鮮の金正男氏がマレーシアで殺害された事件で、逮捕された女が先月、家族に「日本人を名乗る男に仕事を依頼された」などと話していたことがNNNの取材で分かった。

 マレーシア警察は17日夜、正男氏殺害に関与した疑いで北朝鮮籍のリ・ジョンチョル容疑者(46)を逮捕した。韓国メディアは18日、リ容疑者が警察署に入る写真を報じている。地元メディアによると、リ容疑者はマレーシアに複数回、出入国していたという。

 一方、すでに逮捕されているインドネシア国籍のシティ アイシャ容疑者(25)をめぐり、新たな証言が得られた。シティ アイシャ容疑者は先月、実家に戻った際、家族に、日本人を名乗る男に仕事を依頼されたなどと話していたという。

 シティ アイシャ容疑者の義姉「誰に頼まれて仕事しているの?と尋ねたら、『日本人だ』と言った。実家にいるときも、よく男から電話があった」

 シティ アイシャ容疑者は「日本で放送するテレビ番組の撮影のため、お金持ちの男性にソースをかけるように依頼をされた」などと話していたという。

 シティ アイシャ容疑者の義姉「相手のほおを両手で触ったり、腕をつついたり、ソースをかけたりするイタズラをすると話していた。(男から)高い金を払っているのだから、放送される番組を見ようとするなと言われたと話していた」

 先月、インドネシアのショッピングモールでも、「イタズラをする撮影をした」などと話していたという。その際、男から日本円にして、およそ8500円を受け取ったという。  


Posted by いざぁりん  at 01:47
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00000049-jij-asia
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北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の異母兄、金正男氏が暗殺された事件に関し、マレーシア警察は19日、初めて記者会見し、北朝鮮国籍の男4人を容疑者として指名手配したと明らかにした。

〔写真特集〕金正男氏殺害事件~犯行時のイメージ映像~

 4人は事件当日の13日、マレーシアを出国しており、中国語紙「中国報」(電子版)は19日、4人が既に北朝鮮に戻ったと報じた。警察当局は国際刑事警察機構(ICPO)などに協力を求め、事件解明に全力を挙げる考えだ。正男氏の死因については「調査中」としている。

 17日に逮捕されているリ・ジョンチョル容疑者(46)を含め、北朝鮮籍の容疑者は5人になった。これを受けて韓国統一省報道官は19日、「容疑者5人が北朝鮮籍であることを考えると、金正男氏殺害の背後に北朝鮮政権がいるとみている」と表明した。

 新たに公表された容疑者はリ・ジヒョン(33)、ホン・ソンハク(34)、オ・ジョンギル(55)、リ・ジェナム(57)の4人。4人を特定した根拠は明らかにされなかったが、地元メディアによれば、空港の監視カメラなどを基に捜査したとみられる。

 4容疑者は1月31日~2月7日の間にマレーシアに入国し、事件当日の13日に全員出国した。記者会見したマレーシア警察のノア・ラシド・イブラヒム副長官は4人の渡航先について「言えない」と伏せた。いずれも外交官のパスポートではなく、通常のパスポートを所持していた。

 中国報によれば、4人は犯行直後に出国。インドネシア中部スラバヤ、アラブ首長国連邦(UAE)のドバイ、ロシア極東ウラジオストクを経由し、周到に4日もかけて平壌に戻った。

 警察当局はまた、監視カメラに映るなどしていた北朝鮮国籍のリ・ジユ氏(30)と身元不明の男2人の計3人の行方も追っている。

 北朝鮮が即時引き渡しを要求している金氏の遺体については、近親者のDNAサンプルによる確認作業を行う必要があると指摘した。死因は不明で、毒物検査の結果を待っていると述べた。

 また、実行犯として逮捕されたベトナム旅券を持った女とインドネシア人の女は、「いたずら動画」の撮影だと言われ、暗殺を企てた組織に利用されたとの現地紙報道については「捜査中でコメントできない」と述べるにとどめた。

 一方、逮捕されているリ容疑者は、抗がん剤などを取り扱う企業のIT部門に所属していた。中国報などによると、化学分野の専門家で、毒物などについても深い知識があるとみられるという。「東方日報」(電子版)は、犯行集団の連絡役を務め、他のメンバーに現地情報を提供、宿を手配していたが、最終的に4人を逃がすため犠牲にされた可能性があると伝えた。

 リ容疑者は、北朝鮮の大学を2000年に卒業、インドで医薬研究に従事した後、平壌に戻り、家族と共にマレーシアに移り住んだ。   


Posted by いざぁりん  at 01:46
Posted by いざぁりん  at 01:45
Posted by いざぁりん  at 01:45