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https://www.youtube.com/watch?v=97TZ86QsHxg
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC
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ユー・サファー

「ユー・サファー」(You Suffer)は、ナパーム・デスの楽曲。世界で一番短い曲としてギネスブックに掲載されており、正確な長さは1.316秒とされている(別の長さで紹介されることもある)。ナパーム・デスはライヴにおいてこの楽曲を頻繁に演奏している。 歌詞を聞き取るのは非常に困難だが、“You Suffer But Why?”(お前は苦しむ、しかし何故だ?)と歌っている。

この楽曲は1986年に録音され、アルバム『スカム』に収録されてイヤーエイク・レコードからその翌年に発表された。このアルバムはA面(1曲目~12曲目)とB面(13曲目~28曲目)でメンバーが異なる変則的アルバムである。収録時間も全28トラックでトータルで33分04秒という短さである。

2007年にアルバム『スカム』が再発売されたのにあわせ、イヤーエイク・レコードは20周年記念としてミュージック・ビデオを制作した]。

ちなみにこの曲はフジテレビ系の『トリビアの泉』で「演奏時間が一秒しかない曲がある」として、『カウントダウンTV』のパロディ風に紹介され、メンバーが番組に出演している。投稿者は「金の脳」を獲得した。

  


Posted by いざぁりん  at 01:22
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000317-oric-ent
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 “ひとり芸日本一”を決定する『R-1ぐらんぷり2017』の準決勝が20日、東京・メルパルクホールで開催。準決勝終了直後に決勝進出者の発表が行われ、ブルゾンちえみ(26)、三浦マイルド(39)、レイザーラモンRG(42)、ルシファー吉岡(37)、マツモトクラブ(40)、石出奈々子(32)、アキラ100%(42)、ゆりやんレトリィバァ(26)、横澤夏子(26)の9名がファイナリストに選ばれた。

 決勝戦へと駒を進めた感想について、ブルゾンは「ひとつ言わせてもらっていいですか、ありがとう!」としみじみ。三浦が続けて「僕もひとつだけ言わせてもらっていいですか、マイルドフラッシュ」と持ちギャグをさく裂させると、トランプの扮装をしたRGも「Get out here!」と絶叫。横澤は「私もひとつ…優勝して、結婚がしたい」と切実に訴えていた。

 決勝は、ファイナリスト9名のほか、当日生放送で発表される「復活ステージ」通過者3名が加わった12名による変則トーナメント方式。持ち時間3分で行われ、4人ずつが3ブロックに分かれて各ブロックの勝者を選出。勝ち上がった3人で賞金500万円を賭けた最終決戦を行う。

 プロアマ問わず一人芸の面白さだけで競う今大会には、史上最多となる3792名がエントリー。司会は14回連続の雨上がり決死隊と加藤綾子が務め、審査員は桂文枝、関根勤、清水ミチコ、ヒロミ、板尾創路が担当。決勝戦の模様は、28日の午後7時からカンテレ・フジテレビ系全国ネットで生放送される。

 第1回は、当時芸能事務所に所属していなかった、だいたひかるが優勝。その後は、浅越ゴエ(第2回)、ほっしゃん。(第3回)、博多華丸(第4回)、なだぎ武(第5、6回連覇)、中山功太(第7回)、あべこうじ(第8回)、佐久間一行(第9回)、COWCOW・多田健二(第10回)、三浦マイルド(第11回)、やまもとまさみ(第12回)、じゅんいちダビッドソン(第13回)、ハリウッドザコシショウ(第14回)が栄光に輝き、トップ芸人の仲間入りを果たしている。  


Posted by いざぁりん  at 01:21
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170220-00517803-shincho-soci
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「マッド・ドッグ(狂犬)」と呼ばれるマティス国防長官の来日に当初、安倍政権は戦々恐々だったが、こちらは民進党代表の「飼い犬」のトラブルである。蓮舫氏の母君がリードも付けずに犬を走らせ、おまけに糞の始末もそっちのけと近所の住人は怒るのだ。

 ***

 東京・目黒にある蓮舫氏の家では3頭の犬が飼われている。白いスピッツが2頭、茶色のトイプードルが1頭だ。夕方になると、母親の桂子さんが犬たちを連れて散歩に出かける姿をよく見かけるという。娘夫婦が忙しいこともあって、自然と母親の役目になってしまうのだろう。犬を連れた老婦人が閑静な住宅街を散歩する姿は微笑ましくもある。

 ところが、ご近所からはこんな声が上がっているのだ。

「蓮舫さんのお母さんは、いつも犬を連れてうちの前を通ります。白い犬にはリードを付けているんだけど、小さい方は放し飼い状態であちこち走り回るんですよ」

“事件”が起きたのは昨年の秋のこと。ご近所の住人が続ける。

「蓮舫さんのお母さんが知り合いの方と立ち話をしていたんです。すると、小さい方の犬がうちの前に走って来て、ウンチしちゃった。しかも、お母さんは、そのまま立ち去ろうとするじゃないですか。びっくりして“すみません! (ウンチを)取って下さい”ってお願いしたら、やっと始末してくれた。でも、よく見たらまだ残ってる。仕方がないので、水で洗い流したのです」

 言うまでもないが、犬を散歩させるときはリードを付け、糞は飼い主が拾うのが当り前である。ペットボトルに水を入れて持ち歩き、糞のあとを綺麗に流すのも最近よくみるマナーである。

 だが、トラブルは再び起きた。
.

■ないないないない! 

「それからしばらくして、また蓮舫さんのお母さんが犬を連れてやって来て立ち話をしていたのです。すると、やっぱり小さい方の犬が走って来て玄関前のマットにちょこんと座った。まずい! と思って追い払おうとしたのですが、後にはコロコロとしたのが何個も転がっていました。しかも、お母さんは、この時も立ち去ろうとしたので、声を掛けて取ってもらったのです。でも、後にはやっぱりウンチが残ってしまって……」(同)

 さすがに2度も“フン害”に遭ったのではたまらない。この住人は町内会長を通じて、蓮舫家に申し入れたものの、返事はなし。ウヤムヤになっているのだという。

 そこで母親の桂子さんに聞いてみると、

「チビちゃん(トイプードル)はリードを付けないでも私の横にくっついてくるの。3頭分もリードを持って歩けないから。でも、放すのは路地の誰もいないところだけ。そりゃあ、植え込みぐらいには入ったりするけれどね。植え込みは人の家じゃありませんから」

 だが、本誌(「週刊新潮」)が撮った写真(1)には、リードを外された犬たちが縦横無尽に走り回っている姿がバッチリ。さらに、ウンチの話になると、とたんに激しく否定するのである。

「(ウンチを取らないなんて)そんなことない! 私は他の(犬の糞)まで全部取っているんですよ。だって公道で取らないわけないですよ」

 さらに聞こうとすると、

「ないないないない! そんなのは皆ウソ!」

 と聞く耳持たず。

 国会で忙しい蓮舫氏はこの“フン害”事件をご存知ないのだろうか。

  


Posted by いざぁりん  at 01:19
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00010002-wmap-soci
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 きょう20日は東海地方に続き、近畿地方でも「春一番」が吹いたと発表があった。近畿で春一番が吹いたのは、4年ぶり。
 
 日本海を東に進む低気圧に向かって、西~東日本の広範囲で南寄りの強風が吹き込んだ。近畿は中・南部を中心に南寄りの風が強まり、気温も平年の最高気温を上回ったため、大阪管区気象台は春一番が吹いたと発表した。近畿で春一番が吹いたのは、2013年3月18日以来、4年ぶりとなる。
 

〈近畿での20日午後3時までの最高気温・最大瞬間風速〉
 大阪  17.8℃ 南南西16.7メートル(午後0時33分)
 神戸  14.6℃ 北西13.8メートル (午後2時31分)
 京都  15.2℃ 南南西13.9メートル(午後2時14分)
 奈良  17.6℃ 南南西11.7メートル(午後1時47分)
 和歌山 17.8℃ 南南西24.8メートル(午後1時5分)


■「春一番」が吹いたと発表された地方
 2月16日 九州北部
 2月17日 北陸、関東、四国、九州南部・奄美
 2月20日 東海、近畿


■春一番について
 春一番は、立春から春分の間に低気圧が日本海を進み、暖かな南風が強く吹き、前日より気温が上昇した最初の日に発表される。気象庁では、九州から関東にかけて春一番の発表をするが、基準を満たさず発表されない年もある。  


Posted by いざぁりん  at 01:18