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こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00519783-shincho-pol&pos=2
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 大麻であれ、あやしい水であれ、見境なく夢中になる安倍昭恵夫人(54)は、誰彼問わず人を信用し、「自分を利用して」と呼びかけて、「口利きのデパート」と化している。しかも、そのたびに官僚の忖度を呼ぶ、史上稀な力をもった私人である。

 ***

 3月27日と28日、参院議員会館で全国高校生未来会議という、高校生が政治に触れるイベントが開催された。主催するリビジョンの斎木陽平代表(24)は、安倍家にとって遠戚かつ有力支援者の孫。昨年、初めての開催なのに文科省などの後援がつき、内閣総理大臣賞をはじめ錚々たる賞が贈られた背景に、昭恵夫人が文科省に圧力電話をかけた事実があった旨は、すでに本誌(「週刊新潮」)が報じた通りである。

 今年は文科省の後援もなかったが、ゲストに呼ばれた脳科学者の茂木健一郎氏から「高校生未来会議って忖度あったの?」などと尋ねられた斎木氏は、自らの出自を理由に、

「もしかしたら文科省の官僚の人が、やっぱり忖度したかもしれないですね」

 と答えてみせた。

 むろん、昭恵夫人の口利きは、この一件に止まらない。霞が関のさる関係者が言うには、

「昭恵さんは“何かあれば遠慮なく私に相談してください”が口癖で、実際、各省庁に当たり前のように電話して、具体的な案件について話を持ち込んでいます。正確には“口利き”と言うよりは“働きかけ”で、省庁側が“配慮できない”と引き、昭恵さんが“祈ります”などと答えることが多い。またNPOなどに頼まれ、地方創生担当大臣などに相談することもよくあるようです。昭恵さんは、加計学園が運営する御影インターナショナルこども園の名誉園長ですが、その加計学園による大学設置に関しても、私学助成金について文科省に問い合わせたりしていました」
.

■「ナンボでも金が」

 また、岡山県美作(みまさか)市の棚田の再生活動でも、口利き疑惑が浮上している。件の活動をするNPO「英田上山棚田団」の関係者が言う。

「昭恵さんは棚田プロジェクトが気に入って名誉顧問に就任し、秘書の谷(査恵子)さんを連れて何度も訪れ、お酒を飲んでは歌い踊っていました。棚田団の中心人物も頻繁に公邸に行くようになり、しばらくすると、棚田団の活動は日本ユネスコ協会連盟の第5回プロジェクト未来遺産に選ばれ、トヨタ・モビリティ基金の助成も決まり、小型電気自動車が何台も集落を走るようになったのです。その中心人物は“昭恵さんがいればナンボでも金が出る”と言っていました」

 ただし、日本ユネスコ協会連盟も、トヨタ・モビリティ基金も、政治的圧力の存在は否定するが。

 ところで、昭恵夫人の口利きについて、周囲は総じて「善意から」だと口を揃えるのだが、何事かを依頼した側は「タダではまずい」と“忖度”することもあるらしい。たとえば、

「2013年3月、昭恵さんが名誉会長を務める鈴蘭会という素読会が昭恵さんに講演を頼んだ際、その会長が“昭恵さんは100万円かかるんですよ”と、支援者の会社社長に相談するところを見ていた人がいましてね」

 と関係者。鈴蘭会の安松鈴代会長は、謝礼について話し合ったことさえ否定するが、とまれ昭恵夫人、脈絡なく“呪文”を唱えれば周囲が動く“巫女”にでも喩えればいいだろうか。

  


Posted by いざぁりん  at 23:50
こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170417-00010000-flash-peo
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「職員室に戻ってきた副園長(諄子氏)が『昭恵さんから、小学校のためにいただいたのよ』と、封筒を見せてくださいました。その瞬間、私の近くにいた職員から『うわー、ありがたいね』と歓声が沸き上がったんです。

 私たちに思いを入れてくださったんだと。『ここまでしていただけるんであれば、本当に小学校設立に向けて頑張らないと』とほかの職員と話しました。寄付名簿に記録も残しました」

 籠池理事長の長女で、4月から次期理事長に就任した町浪(ちなみ氏(32)は、本誌の取材にそう答えた。

 2015年9月5日、昭恵夫人が講演のために塚本幼稚園を訪れ、100万円の寄付を渡したとされる当日、町浪氏は職員室で待機していたのだ。

「理事長は5、6年前から小学校の建設用地のため、いろいろな場所を見に行っていました。『ここは違うなあ、そこも違う』と言っては、自分の足で歩いて探していたのです。その熱意は
娘の私が見ても本当にすごいもので、真似できないと思いました。だからこそ学校設立にこぎつけられたんです。

 そして、当初『安倍晋三記念小学校』という名前で開校しようとして、昭恵夫人が名誉校長を務め、安倍総理も期待されているとうかがっていたことから、ご寄付はお2人から頂戴したと思っていました。

 寄付は金額ではありませんが、桁が違いましたから、印象は強く残っています。ほかの職員もいましたし、私の記憶が間違っているとは思いません」

 一連の騒動以来、町浪氏の生活は一変した。「本当はマスコミに出たくなかった」と言いつつ、今後は次期理事長として矢面に立つことになる。

「(現)理事長のことは、ふだんは『お父さん』と呼んでいます。普通の人だったら、こんな騒動を経験したら倒れてしまうでしょう。母も、見えない部分で傷ついているところは多いと思います。人様には見せませんけど。本当はすごく心深い優しいところがあって、真正直なんです」

(週刊FLASH 2017年4月11日号)  


Posted by いざぁりん  at 23:46
こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000030-sanspo-ent
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 ハリウッド俳優を目指し、活動拠点をニューヨークに移すお笑いコンビ、ピースの綾部祐二(39)が今月上旬に渡米していたことが16日、分かった。
 関係者によると、コンビとして最後の生出演となった2日放送のテレビ東京系「追跡LIVE! Sports ウォッチャー」(日曜後10・54)の数日後。現在ニューヨークで居住地などを探しており、近く一時帰国する。態勢が整う初夏に再渡米し、活動を本格化させるという。  


Posted by いざぁりん  at 23:33
PTAは、廃止すべきです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00000038-sasahi-soci
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 新学期がやってくる。そしてPTA活動も始まる。子供たちが豊かな学校生活を送れるように、保護者と教師とが協力する姿勢は評価できる。だが、なぜかPTAへの不満は噴出するばかり。強制参加や非効率で無駄に過ぎていく時間の使い方など、解決の糸口すらないのか。

「PTAはつぶしたほうがいいですよ。そのほうが子供のためになります。本部役員を長くやりましたが、子供にいい影響どころか悪影響しかありませんでした」

 語気鋭くそう話すのは、PTA発祥の地であるアメリカからの帰国子女で、2人の子供を持つ40代のOさんだ。

 PTA(Parent-Teacher Association)は、児童・生徒のために保護者と教職員で組織された任意団体で、戦後GHQの指令で全国の学校に設置された。

 しかし実態は、子供のためという目的から大きくかけ離れている、とOさんは続ける。

「まず子供のために使われていないお金が多すぎます。保護者と先生、PTA連合会の方々との交流会とか、保護者のために開いた講演会の講師料とか。そんなことにお金を回すなら、もっと子供のために使ってよ、って」

 最も嫌悪感を覚えたのが、ゆがんだ人間関係だという。

 PTAには必ず個人攻撃をする人がいて、連絡網がメーリングリストの時代になってから、関係ない人までメールを送りつけられトラブルに巻き込まれることがよくあったと振り返る。

「聞いてもいない人の悪口や噂(うわさ)話がよくメールでまわってきました。『○×さんの能力が低いせいで私たちがどんなに迷惑をこうむっていることか!』といった特定の個人を誹謗(ひぼう)中傷する長文メールを、関係者だけでなくわざと間違ったフリして本人に送りつけたりする。

 子供がトラブルを起こすと、あの親だから、ああいう家庭だから、と言われるのがオチです。役員になって暴走するお母さんも多かった。弁護士を雇って、相性の合わない会長を引きずり下ろそうとした人もいました」

 こんなもめ事だらけのPTAの内情は、とても子供に話せるものではない。

「しかし、子供も敏感ですから、親や先生たちが険悪なムードになると察しますし、気にします。それって本末転倒ですし、方向性が間違っていますよね。節度を守れる保護者が子供のための活動を堂々とできないのなら、PTAなんてないほうがマシなんです」

 現在、Oさんの2人の子供は私立中学に通い、PTA活動には関わっていない。

「PTAにはもう二度と関わりたくないですね。役員を卒業したらなるべく早くPTAのことを忘れること。それは精神衛生上とても大事です(笑)」

 となると気になるのは、現場の渦中にいる人たちの心理状態だ。さっそくアンケートをとったところ、悲鳴にも似た不平不満の声がこれでもかと噴出した。

 PTA問題の原因のひとつは、タレント菊池桃子さんの「PTAは任意」発言が多くの共感を呼んだように、本来は任意のボランティア団体であるはずのPTAが義務化して、保護者を強制的に追い詰めてきた従来のやり方である。

 アンケートもその問題に関するコメントが目立った。

「子供が精神的に病んで入院していても『全員参加です』の一点張り」(40代女性)、「役員経験者は『自分も我慢したのだからみんなも我慢すべき』と強く思っているから、次の誰かに押しつけて、の負の連鎖です」(40代女性)、「小中ともに自動加入だった。入学式後に役員決めがありましたが、入り口に立つ本部役員が出ていこうとする保護者に『なぜ出るのか』と聞く始末」(30代女性)

 人間関係のトラブルや会費の使い方に関する次のような不満の声もあがった。

「逆らうものはいじめ抜きます。脅威を感じる保護者に対しては、ミスを見つけ次第つるし上げ、呼び出すなどヤンキーの世界顔負け」(40代女性)、「やっていない人への陰口がひどく、気が滅入(めい)った。罰ゲームかと思った」(50代女性)、「先生との社交(餞別[せんべつ]やお礼など)に偏りがち」(60代以上男性)、「研修イコール必ず飲み会。研修報告も何がおいしかったとかの内容が多かった」(60代以上男性)

このほか、よく耳にするのが、「仕事を調整して駆けつけたが、専業主婦のだらだらした仕事ぶりにイライラが募った」(50代女性)、「共働きを理由に小学校の6年間、一度も役員をやらずに逃げ切る親はズルい」(40代男性)といったコメントにみられる専業主婦とワーキングマザーのバトルだ。共働き世帯がどれほど多くなっても、平日の昼間の集まりなど、専業主婦の都合に合わせたスケジュールが当たり前の学校もまだまだ多い。

「妻が運動会の来賓として招かれた地方議員にお茶出しをさせられた。それってPTAの仕事?」(40代男性)は、時代錯誤の役割を女性が押しつけられている典型的な例だろう。

「図書館の蔵書の整理に駆り出され、司書の手伝いをさせられた。でも司書は有給、私は無給」(40代女性)、「広報誌づくりに燃えている主婦がいる。彼女のせいで仕事量が増大」(40代女性)のように、わざわざ仕事を休んでまでやる必要性があるのか、と疑問を感じる活動も、誰かが声をあげて変えていかない限り、延々と繰り返されるのだ。

 さらに意外と知られていないのが、PTAから学校や地域へ投入されるお金の流れだ。「PTAは学校へお金を落とすこと、地域とのしがらみのために存続することが目的になっている」(50代女性)という指摘は、実は前述のOさんからも同じ意見が出た。関係者になってはじめて気がつくPTAの根本的な問題点なのかもしれない。

 これだけ多くの鬱屈(うっくつ)や怨嗟(えんさ)の声があるにもかかわらず、何十年も変わることなく存続してきたPTAを、“ブラックな組織”と位置づける人たちが多くいることもうなずける。  


Posted by いざぁりん  at 02:48
軍事行動を、我慢し続けなければなりません。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170416-00000485-fnn-int
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北朝鮮が16日朝、ミサイル1発を発射、直後に爆発し失敗したとみられる。
緊張が高まる中での挑発行為。
武力行使も辞さない姿勢のトランプ政権にとって、北朝鮮の「越えてはならない一線」は、どこにあるのか。
15日、金日成(キム・イルソン)主席の生誕105年を祝う式典で、新型のICBM(大陸間弾道ミサイル)とみられるミサイルなどを、初めて公開した北朝鮮。
一夜明けた16日、日本時間午前6時20分ごろ、東部・新浦(シンポ)付近から、弾道ミサイル1発を発射した。
アメリカ政府は、発射直後に爆発し、失敗したとしている。
現地時間午前8時、平壌(ピョンヤン)市内を見てみると、行き交う人にも特段の変化はなく、穏やかな雰囲気となっていた。
日曜日の朝、川沿いでバドミントンを楽しむ人の姿もあるなど、のどかな様子の平壌市内。
北朝鮮の労働新聞は、15日の軍事パレードの様子を大きく報じ、新型ミサイルなどの写真を多数掲載した。
連日、北朝鮮当局が、海外のメディアに対して行っている取材ツアーは、16日も予定通り行われ、花の展示場などを案内した。
そこには、新型ミサイル「北極星」の模型もあった。
ガイドの女性に、16日のミサイル発射について尋ねたところ、「われわれは、ミサイルを持っていません。ロケットだけです。われわれに失敗はありません。成功しかありません」と話した。
一方、韓国外務省スポークスマンは「今日の弾道ミサイル発射の敢行は、全世界を相手にする威嚇示威だ」と、北朝鮮を批判したうえで、さらなる挑発行為を行った場合は、強力な懲罰的措置を必ず行うと警告した。
アメリカが、原子力空母「カール・ビンソン」などを、朝鮮半島沖に派遣するなど、警告と圧力を強める中、弾道ミサイルを発射した北朝鮮。
その狙いについて、コリア・レポートの辺 真一編集長は「トランプ政権が、北朝鮮に武力攻撃をできないだろうと、たかをくくっている面がある。だからこそ、やったと思う。はっきり言って、トランプ大統領と金正恩(キム・ジョンウン)委員長の究極のチキンレース。おそらくこれから、北朝鮮は6回目の核実験に踏み切るでしょう」と話した。
今回の発射について、フロリダの別荘で、マティス国防長官から説明を受けたという、トランプ大統領。
次の一手について、FNNワシントン支局・松山俊行支局長は「軍事攻撃を含む、あらゆるオプションがあるというのが、トランプ政権の立場です。政権の関係者は、ミサイル基地などへの限定空爆などが挙げられると語っています。シリアのアサド政権には、化学兵器を使用したと判断した途端に、『一線を越えた』と、トランプ大統領自身が言及して、直後に空爆を実行したが、北朝鮮に対しては、その一線がどこにあるかが不明で、今後を見通せない要因ともなっています。専門家などの間では、軍事攻撃は現実的ではないといった意見や、トランプ大統領が中国の習近平主席に、北朝鮮への圧力強化を要請した以上、一定期間は中国の本気度を見極めるのではないかとの見方も根強くあります」と話した。
日本政府は、今回のミサイル発射について、「国連安保理決議への明白な違反で、断じて容認できず、北朝鮮に対し厳重に抗議を行い、強く非難した」と発表した。.  


Posted by いざぁりん  at 02:47
こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170416-00000038-nnn-int
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 今回の北朝鮮のミサイル発射の狙いについてどうみているのか?韓国・ソウルから藤田賢治記者が伝える。

 アメリカとの決定的な対立は避けたいが、金日成主席の誕生日前後の注目される時期にアメリカに屈したようにみられたくない。発射からはそういった考えが透けてみえる。

 アメリカが容認出来ないのは、北朝鮮がアメリカ本土を射程にいれるICBM(=大陸間弾道)ミサイルの発射実験に踏み切ることだが、アメリカ政府は今回発射されたのは中距離弾道ミサイルと分析している。つまり、北朝鮮としては発射でミサイル開発を続ける意思は示した、しかしアメリカの逆鱗に触れるICBMは撃たず、決定的な対立は回避した。そう言えると思う。

 アメリカは、かつてないほど北朝鮮への圧力を強めている。中国もアメリカに強く促され新たな制裁に踏み切りつつあり、北朝鮮はこれまでとは違うレベルの脅威を感じている可能性がある。事実、先週の最高人民会議では19年ぶりに外交委員会を復活させ、対話の模索に向けた兆候もある。

 ただ、北朝鮮は今月25日にも軍の創立記念日という節目を迎えることから、当面、緊張状態は続くことになりそうだ。  


Posted by いざぁりん  at 02:46
こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000088-jij-pol
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 山本幸三地方創生担当相は16日、大津市内で講演後、観光を生かした地方創生に関する質疑の中で「一番のがんは文化学芸員と言われる人たちだ。観光マインドが全くない。一掃しなければ駄目だ」と述べ、博物館などで働く専門職員である学芸員を批判した。

 山本氏は質疑の後、記者団に「(学芸員を)全部首にしろというのは言い過ぎだが、(観光マインドを)理解していなかったら代わってもらうという気持ちでやらないとできない」と釈明した。   


Posted by いざぁりん  at 02:46
今夜でピース綾部は渡米前TV最後……でも、渡米したくない?
https://gyao.yahoo.co.jp/player/11137/v00002/v0000000000000001487/?bplay=1  


Posted by いざぁりん  at 02:45
こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000139-dal-ent
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デイリースポーツ 4/16(日) 21:14配信

ピース綾部 まだ渡米せず 外出控え潜伏中と徳井が明かす

 お笑いコンビ「チュートリアル」の徳井義実(42)が16日、東京・昭和女子大人見記念講堂で友近(43)が扮(ふん)する水谷八重子による歌謡祭に出演。親交のある後輩芸人のピース・綾部祐二(39)の近況を語った。

【写真】綾部 渡米時期を聞かれ「夏、秋・・・」

 綾部のニューヨーク行きには「ただニューヨークに住めればいいと思っている」と甘い考えであることを明かし、「まだ(日本に)いるみたい」と、まだ渡米していないことを明かした。渡米前に一度食事に行く約束をしているという。

 すでに日本での仕事はすべて終了。あとは、渡米するのみの綾部だが、徳井によると「トランプさんが大統領になり、本当にビザのことで困っているみたい」と、いまだ先が見えない状態。「東京をふらついていると『まだ行ってないの?』と言われるみたいで、あまり外を出歩けないようです」とツラい様子も明かしていた。
  


Posted by いざぁりん  at 02:44
Posted by いざぁりん  at 02:44