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こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000055-wow-int&pos=3
(以下は、コピーです)
明日(4月25日)は北朝鮮の建軍節・朝鮮人民軍創設記念日。この祝日に合わせて、北朝鮮が6回目の核実験、または弾道ミサイル発射に踏み切る可能性が提起されている。

 これに備えて、トランプ大統領は安倍首相、中国の習近平国家主席とそれぞれ電話で会談した。いずれの会談でも、朝鮮半島で緊張が高まっていることを受け、米国・日本・中国の緊密な協力体制を再確認したものとみられる。

 一方、北朝鮮が核実験に踏み切るとしたら、強行する時刻はいつになるのか。

 韓国の民間シンクタンク「世宗研究所」チョン・ソンジャン統一戦略研究室長は、下記のような分析結果を発表している。

 これまでにおこなわれた過去5回の実験は、すべて日本時間で「午前9時から正午(12時)まで」に実施された。

 1回目(2006年10月9日):午前10時35分、2回目(2009年5月25日):午前9時54分、3回目(2013年2月12日):午前11時57分、4回目(2016年1月6日):午前10時30分、5回目(2016年9月9日):午前9時30分。

 この時刻データについて、チョン室長は「午前の間に核実験を実施すれば、午後のちょうど良いタイミングで北朝鮮は官営メディアを通じて国内外にアピールが可能になる」と分析。

 一方、天候条件については、核実験は地下坑道でおこなわれるため、天候には左右されないと見られている。  


Posted by いざぁりん  at 22:52
こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000006-ykf-int
(以下は、コピーです)
 朝鮮半島の緊張が再び高まってきた。金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は25日の「建軍節」(朝鮮人民軍創建記念日)に合わせた「6回目の核実験」や「ICBM(大陸間弾道ミサイル)発射」を示唆し、ドナルド・トランプ米大統領が信頼する原子力空母「カール・ビンソン」は来週、日本海に到着する。中国の説得工作を無視して、北朝鮮が暴発した場合、トランプ氏は軍事行動も辞さない構えだ。すでに米軍は、正恩氏の隠れ家や行動を把握しているとされ、世界最強の特殊部隊が出撃準備を完了している。

 「北朝鮮側で軍事演習の機材が多く集まっている」「われわれは状況を注意深く監視しており、警戒を緩めることはない」

 韓国統一省の報道官は21日、北朝鮮が「建軍節」を迎えるのを前に、高度の警戒態勢をとっていることを明らかにした。ロイターが伝えた。

 米中首脳会談(6、7日)でのトランプ氏の言明を受けて、習近平国家主席率いる中国は「血の友誼(ゆうぎ)」を結ぶ北朝鮮の暴発阻止に動いている。「核実験は絶対に認められない」と通告するとともに、正恩氏の亡命も水面下で促してきたが、困難を極めているとされる。

 米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は最近、北朝鮮北東部の豊渓里(プンゲリ)にある核実験場の衛星写真を分析した。結果、「命令さえ下れば、いつでも新たな実験を実施できる状態にある」と判断された。緊張状態はまったく変化していないのだ。

 現に、北朝鮮の朝鮮アジア太平洋平和委員会は21日、トランプ政権が対北朝鮮圧力を強めていることを非難し、「わが軍と人民はいかなる特段の選択もいとわない」として戦争も辞さないとする報道官声明を発表した。朝鮮中央通信が伝えた。

 オバマ政権時代、米国は「北朝鮮を核保有国として認めない」と言いながら、中途半端な経済制裁でお茶を濁してきた。口先大統領の不作為と、中国の支援によって、北朝鮮は「核大国」の一歩手前まで来ているのだ。

 これ以上放置すれば、国際社会は、異母兄を猛毒の神経剤VXで暗殺し、叔父に機関銃の銃弾90発以上を撃ち込み、遺体を火炎放射器で焼いた(韓国メディア報道)、「狂気の独裁者」正恩氏におびえ続けなければならなくなる。

 トランプ氏が「(中国がやらなければ)俺たちだけで(『斬首作戦』と『限定空爆』を)やる」と、習氏に通告したのも納得できる。

 正恩氏は現在、首都・平壌(ピョンヤン)や近郊に「地下の秘密部屋」を複数持っているとされる。

 頻繁に移動を繰り返しており、これまで正恩氏の居場所を特定するのは困難といわれてきた。

 だが、米軍の偵察衛星による監視は格段に進歩している。加えて、ジャーナリストの加賀孝英氏は、夕刊フジ連載「スクープ最前線」(2月27日発行)で、米軍関係者の証言を以下のように記している。

 「正恩氏の隣に協力者がいる。正恩氏は100%逃げられない」

 注目の「斬首作戦」は、国際テロ組織「アルカーイダ」の最高指導者、ウサマ・ビンラーディン容疑者を殺害した米海軍特殊部隊「Navy SEALs」(ネービーシールズ)などを中心に行われるとみられる。

 中央日報(日本語版)は先月14日、《最大規模の米軍特殊部隊が韓国に来る》《デルタフォースと、ネービーシールズ(チーム6)、グリーンベレー、レンジャーなどが参加する》《有事の際、正恩氏をはじめとする北朝鮮戦争指導部を除去し、大量破壊兵器を破壊する訓練を実施する》と報じた。

 軍事ジャーナリストの世良光弘氏は「ネービーシールズは全世界で展開しており、平時から有事を想定して、日夜過酷な訓練を積んでいる。大統領令が出されれば10~12時間で作戦行動に着手できる。沖合の原子力潜水艦から海岸線に上陸し、内陸に侵攻する。グリーンベレーやデルタフォースなどと協同しながら、作戦を遂行する。時に現地人に紛れることもある」と語る。

 ただ、ネービーシールズ単独で万能なわけではない。「大規模な軍事作戦の中における先兵」として位置づけられるという。

 北朝鮮の「断末魔の反撃」を阻止するためにも、最強特殊部隊による「斬首作戦」の成功がカギを握るようだ。  


Posted by いざぁりん  at 22:52
Posted by いざぁりん  at 22:51
以下は、負圧による、眼球飛び出し説。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=244088
(以下は、コピーです)
次に超臨界により1000度に達した爆弾は、周囲との温度差によって『爆発・衝撃波』をもたらす、およそ音速によって進む為爆心地及びその周辺は閃光から爆風まで1秒以下の出来事である。爆風と同時に中心核の1000万度のエネルギーは順次拡散されおよそ230M付近では100分の1以下となるが、爆心地付近の地表は約3000~4000度となり、鉄の融点1500度を上回る為、ほとんどの物は『蒸発』する事となる。熱膨張による爆風は核爆弾の中心1000万度との温度差によってもたらされるが、爆風の後に膨張(正圧)によって減圧された後方空間は激しい温度差及び減圧され『負圧』にさらされる、この負圧は人体の臓器及び眼球などを露出および体外へと飛び出させるほどの力を持つ。その後この負圧の空間に加速度的に空気が流れ込み上昇気流となってキノコ雲を発生させる。  


Posted by いざぁりん  at 16:50
丸ごと飛び出すことは無いならば、ひと安心ですが…。
https://blogs.yahoo.co.jp/mitokosei/32781923.html?__ysp=6LKg5ZynIOebriDpo5vjgbPlh7rjgZkg54iG5by%2B
(以下は、コピーです)
被爆者の遺体や生きている人の眼球が飛び出しているのを見たという証言はかなりあります。
こんなことが実際にあるのでしょうか。この写真は原爆資料館発行の「ヒロシマを世界に」に載っているものです。「強烈な爆風圧により瞬間的に気圧が下がり、眼球や内臓が飛び出す現象も起った。」という説明があります。

まず、原爆が爆発すると何が起きるでしょうか。最初に核分裂が起きて初期放射線が放出されます。次に火球から熱線が放出され、爆心地付近の地表面は3000~4000℃になります。その次に衝撃波が発生し、その後を追って音速を超える爆風が吹き、爆風がおさまると、中心部の空気は希薄になり、周辺部から爆発地点に向かって吹き戻しがありました。このほぼ真空状態のために眼球が飛び出すことがあるでしょうか。

以下の説明は複数の医者に質問して得られた回答をまとめたものです。

結論として、眼球が半分くらい飛びだすことはあるが、まるごと外に出てくることは決してないそうです。眼球を支えている組織が強いからです。その組織は視神経です。視神経は約60~80万の神経組織からなる強靭な組織です。眼球摘出手術で視神経を切断するのはかなり困難なことだそうです。仮に視神経を無理矢理引き抜くと、大量出血になるそうです。それほど視神経は強靭なのです。
しかし、眼球の中の組織が出てくることはあるそうです。
目撃者は間近に観察したわけではないので、眼球の一部の組織が出ているのを見て、「目玉が飛び出していた」と証言したと思われます。


「頭を打って、その衝撃で目が出たのだ」という話を聞いたことがあります。しかし、頭が潰れてもそんなことは絶対起きません。


  


Posted by いざぁりん  at 16:42
両耳をふさいで口を空ければ、防げます。
https://www.youtube.com/watch?v=uj-OSUWGdd4  


Posted by いざぁりん  at 01:45
日米安保を、直ちに破棄すれば、日本国民の命は守られます。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00000020-yonh-kr
(以下は、コピーです)
北朝鮮が米原子力空母カール・ビンソンを水没させると威嚇した。

 北朝鮮の朝鮮労働党機関紙、労働新聞は23日の論説で、世界が恐れている米空母は単なる肥大な変態動物にすぎず、「一気に水没させる万端の戦闘準備を整えたことはわが軍隊の軍事的威力を示す一例だ」と主張した。

 カール・ビンソンは25日ごろに朝鮮半島周辺海域に入ると予想されている。日本メディアによると、同日からカール・ビンソンと日本の海上自衛隊の合同訓練が西太平洋のフィリピン海で始まった。

 同紙は「わが軍隊は水素爆弾をはじめとする現代的な攻撃手段と防衛手段を全て備えており、わが革命武力は米本土と太平洋作戦地帯まで手中に収めている」と威嚇した。  


Posted by いざぁりん  at 01:44

2017年04月24日

北朝鮮 特殊部隊

Posted by いざぁりん  at 01:42
Posted by いざぁりん  at 01:42
Posted by いざぁりん  at 01:41