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Posted by いざぁりん  at 22:28
こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170509-00002440-bunshun-soci
(以下は、コピーです)
 4月28日に自らが出演するフジテレビ「とくダネ!」で結婚を発表したキャスターの菊川怜(39)。その相手男性は、2012年、2人の内縁女性との間に同時期に婚外子をもうけていたことが「週刊文春」の取材でわかった。

 菊川の結婚相手は穐田誉輝氏(あきたよしてる・48)。番組で菊川は「一般男性」として相手男性の名前を明かさなかったが、穐田氏は上場企業の経営者であり、これまでインタビュー記事など、数多くのメディアに実名で登場してきた著名人だ。価格比較サイトを運営する「カカクコム」(東証一部上場)やレシピサイト最大手「クックパッド」(同)の社長を歴任し、現在は結婚式場選びの口コミサイト「みんなのウェディング」と、住宅情報サイト「オウチーノ」の運営会社(2社とも東証マザーズ上場)の取締役会長を務めている。

 穐田氏に弁護士を通じて事実確認を求めたが、回答は無し。菊川にも所属事務所のオスカーを通じて問い合わせたが、こちらも期限までに回答は得られなかった。

 内縁女性は妊娠中、もう一人の女性が婚外子を妊娠した事実を知り、一時は自殺を考えたというが、社会的に大きな影響力を持つ情報番組のキャスターとして、菊川は穐田氏の倫理観をどう捉えているのか。内縁女性への穐田氏の言動など、詳しくは5月10日(水)発売の「週刊文春」で報じる。  


Posted by いざぁりん  at 00:36
当該の読売新聞を熟読したいのですが、入手していませんので、熟読できません。
総理の主張は、無茶苦茶です。
安倍内閣は、退陣してください。
https://www.buzzfeed.com/kotahatachi/yomiuri-interview2?utm_term=.tkmlrNy1a#.gwe8K5Bjo
(以下は、コピーです)
2017/05/9 16:09

5月9日に行われた参議院予算委員会の集中審議。民進党の蓮舫代表が質問に立ち、安倍晋三首相の「憲法改正発言」などについて問いただした。

安倍首相は憲法記念日の5月3日、憲法9条を2020年までに改正し、自衛隊の存在を明文化する考えを読売新聞のインタビューなどで示している。そこで語られているのは、「自衛隊を合憲化する」ために、9条の「1項、2項を残し、その上で自衛隊の記述を書き加える」などの持論だ。5月8日の衆議院予算委集中審議で、この発言についての真意を問われた安倍首相の答弁は、物議を醸した。「自民党総裁としての考え方は読売新聞に相当詳しく書いてあるから、ぜひ熟読していただきたい」国会は一時騒然、委員長から注意の呼びかけもあった。NHKによると、民進党は理事会で発言を「大変問題だ」と抗議。自民党も「指摘のとおり」との見解を示している。

安倍首相は憲法記念日の5月3日、憲法9条を2020年までに改正し、自衛隊の存在を明文化する考えを読売新聞のインタビューなどで示している。

そこで語られているのは、「自衛隊を合憲化する」ために、9条の「1項、2項を残し、その上で自衛隊の記述を書き加える」などの持論だ。

5月8日の衆議院予算委集中審議で、この発言についての真意を問われた安倍首相の答弁は、物議を醸した。

「自民党総裁としての考え方は読売新聞に相当詳しく書いてあるから、ぜひ熟読していただきたい」

国会は一時騒然、委員長から注意の呼びかけもあった。NHKによると、民進党は理事会で発言を「大変問題だ」と抗議。自民党も「指摘のとおり」との見解を示している。

蓮舫代表は、安倍首相のこの答弁について「立法府軽視であり、到底容認できない。国民の代表機関で説明する責任を放棄した」と指摘。「撤回するか」と投げかけた。

安倍首相はこう答弁した。「国会軽視ではなく、各党各会派で憲法審査会で議論が深まることに期待している」

国会では自民党総裁ではなく、内閣総理大臣として発言しているために「憲法改正発言」について答えられない、というのが安倍首相の考えのようだ。こうも語っている。

「行政府の長である内閣総理大臣としてこの場に立って答弁している。基本的に、一政党の考えを示すべきではないと考えている」

「先日の発言は党総裁たる、私ひとりの考えを述べたもの。自民党を率いるリーダーとして、その責任のもとに党内の議論を加速し、党としての憲法審査会の提案を苦しくもまとめあげる決意です」

発言の撤回については言及はしなかった。

さらに安倍首相は「読売新聞のインタビューにおいても自民党総裁としてお答えしている」とも答えた。ただ、5月3日に掲載された記事の見出しは「首相インタビュー」だ。

蓮舫代表はこう指摘した。「総理総裁は同一人格。なぜ使い分けるのですか。なぜたったひとつ、読売新聞だけに答えるのか。国会をなんだと思っているのか」

これに対し安倍首相は、「縷々ご説明させていただいたところ。ここに立っているのは内閣総理大臣として。政府として決めた方針に則って答弁する立場にある」。

「憲法審査会において各会派が議論を深めていくべきだろうと思うという基本的な考え方を述べた。自民党内で草案との違いも含め、議論をしていただきたいという思いで、政府の方針として述べているわけではない」

なぜ読売新聞だけ、に対する明確な答えはなかった。

読売新聞のインタビューでは、「2020年」の憲法改正を目指すと明言している安倍首相。その理由を蓮舫代表に問われると、「東京五輪が予定されている年。新しい日本を始めようという機運がみなぎっている中の、ひとつの目標」と述べた。

前日の衆院集中審議では「憲法審査会における議論が佳境を迎えた」と語っていたが、これについては「議論が煮詰まってきた。結果を出していく段階に入った」と説明した。蓮舫代表が「改正は議論になってない」「私が総理のうちにただ変えたい、というように見える」と指摘すると、安倍首相は「自民党は結党以来憲法改正を党是としている」と反論。「蓮舫代表ね」と呼びかけ、続けた。「政治家にとって大切なことは、立派なことを言うだけではないんですよ。結果を出していかなければいけない。我々自由民主党は結果を出してきたからこそ、立党以来60年、多くの期間を責任政党として政権を担ってきた」

前日の衆院集中審議では「憲法審査会における議論が佳境を迎えた」と語っていたが、これについては「議論が煮詰まってきた。結果を出していく段階に入った」と説明した。

蓮舫代表が「改正は議論になってない」「私が総理のうちにただ変えたい、というように見える」と指摘すると、安倍首相は「自民党は結党以来憲法改正を党是としている」と反論。「蓮舫代表ね」と呼びかけ、続けた。

「政治家にとって大切なことは、立派なことを言うだけではないんですよ。結果を出していかなければいけない。我々自由民主党は結果を出してきたからこそ、立党以来60年、多くの期間を責任政党として政権を担ってきた」

安倍首相は「そのなかでやはり我々がいま、まずやらなければいけないこと」が憲法改正であるとし、改めて自らの認識を述べた。

「自衛隊について政府として合憲という立場は揺るがない立場。しかしながら憲法学者の7〜8割が違憲と言っていて、そういう記述も教科書にある。それを変えていくのが私たちの責任です」

「自民党の中でご議論いただきたいし、批判もありますよ。責任を持ってなんとかしたい」

その後に質問に立った共産党の小池晃議員は「読売新聞を熟読しましたよ」と発言。そのうえで、記事の見出しが「首相インタビュー」であることに言及し、「9条3項をどう書くのか言ってください」などと真意を問うた。

これに対する安倍首相の答弁はこうだ。「熟読されたことに、敬意を表したい。私は自民党総裁として語ったが、タイトルは読売新聞がつけたもの」「自民党の草案とは大きく違うが、どのように書き込むかということは自民党においてオープンに議論してもらいたいと思っている。これ以上、私が踏み込むべきではないが、この1項2項を残すという方針について問いかけていく」

これに対する安倍首相の答弁はこうだ。

「熟読されたことに、敬意を表したい。私は自民党総裁として語ったが、タイトルは読売新聞がつけたもの」

「自民党の草案とは大きく違うが、どのように書き込むかということは自民党においてオープンに議論してもらいたいと思っている。これ以上、私が踏み込むべきではないが、この1項2項を残すという方針について問いかけていく」

そのうえで安倍首相は、「自民党草案では3分の2を得ることができないという冷厳な事実を認めている。多数を得る案として私の考えを申し述べた」と改正発議をするために必要な「総議員の3分の2」に言及した。

また、小池議員が「自衛隊を合憲化するということは、現状では違憲なのか」と聞くと、こう答えた。

「小池議員は読売新聞を熟読されているからご承知のうえかと思うが、政府の立場では合憲である。しかし憲法学者の7〜8割が違憲とし、教科書にも記されているからこそ変えるのが私たちの世代の責任です」

さらに、「自衛隊が違憲といわれる余地をなくすというが、2項があると違憲ではないかという疑問が消えないのではないか」との質問には、「1項2項で矛盾が生じないという立場だから、憲法に自衛隊が書き込まれれば認められることになる」と回答。こうも述べた。

「自民党総裁として党内に向けてどういうかを国民のみなさんにお示ししている。2020年という物事の区切りをつけることで、責任を持って議論を行いたいという意思を示した」
  


Posted by いざぁりん  at 00:23
9条1項&2項を残して、3項に自衛隊を書いた場合、自衛隊は、武装解除しなければならなくなります。
9条改正(つまり、改悪)は、してはなりません。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00000107-asahi-pol
(以下は、コピーです)
 安倍晋三首相は9日の参院予算委員会で憲法改正について、自衛隊の存在を明記する9条改正を優先する考えを強調した。改正憲法の施行を2020年と明言した理由については、「目標の年限を示すことが私の責任ある態度だ。結果を出していく議論をすべきだ」と述べ、首相在任中の憲法改正に強い意欲を示した。

 民進党の蓮舫代表が「総理は口を開くたびに改憲したい条文が変わる」と批判したのに対して、首相は「今やらなければいけないことは自衛隊についてだ。憲法学者の7割、8割が違憲という状況を変えていくことは私たちの世代の責任だ」と主張した。

 これに対し、共産党の小池晃書記局長が「(戦力不保持の9条)2項をそのままに自衛隊を位置づけても、自衛隊が違憲との疑問は消えない」とただすと、首相は「私たちは(9条)1項2項があっても自衛隊は合憲だという立場だ」と反論。憲法に自衛隊の存在を明記すると同時に文民統制の規定を盛り込むなどの案を示した。

 小池氏は、安倍政権が安全保障関連法で集団的自衛権の行使を認めたことを取り上げ、「自衛隊を憲法上認めることになれば、何の制約もなく海外で武力行使できるようになる」と問うた。首相は「1項2項を残すことで今までの憲法上の制約は受ける」と説明。武力の行使は自衛のための必要最小限に限られる従来の憲法解釈は変わらないとする一方、「(9条に)どう書き込むかは自民党の中で議論してもらいたい」と語った。  


Posted by いざぁりん  at 00:12
幼稚園児に教育勅語を唱和させることは、行き過ぎでは、済まされません。
https://www.youtube.com/watch?v=_7y_gXGw5Xg  


Posted by いざぁりん  at 00:07
Posted by いざぁりん  at 00:06

2017年05月10日

ヒンデミット事件

こちらです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%88%E4%BA%8B%E4%BB%B6
(以下は、コピーです)
ヒンデミット事件(ヒンデミットじけん、Der Fall Hindemith)は、1934年のドイツ楽壇で起こった政治的な作曲家排斥事件と、それに伴って「ドイツ一般新聞」(ドイッチェ・アルゲマイネ・ツァイトゥング Deutsche Allgemeine Zeitung)に掲載された指揮者ヴィルヘルム・フルトヴェングラーの新聞投稿のタイトルである。

事件の経過

1934年当時、ドイツは国家社会主義ドイツ労働者党(ナチス)の一党支配下にあり、強制的同一化政策が推し進められつつあった。その頃、世界に冠たる名門オーケストラベルリン・フィルハーモニー管弦楽団とベルリン国立歌劇場の音楽監督の地位にあったヴィルヘルム・フルトヴェングラーは、当時のドイツの新進作曲家であったパウル・ヒンデミットの新作オペラで画家のマティアス・グリューネヴァルトを題材にした『画家マティス』の初演の準備を進めるとともに、そのオペラの音楽素材を用いて作曲された交響曲『画家マティス』を同年3月12日にベルリンのフィルハーモニーホールで初演した。

演奏会は大成功で、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の団員の多くも、次のシーズンにこの曲をプログラミングすることに大賛成だった。しかし、ヒンデミットは当時の帝国音楽院の顧問であり、シャルロッテンブルク音楽大学の教授であったが、ユダヤ人音楽家と弦楽三重奏を組んでレコーディングしたりするなど、ナチスにとっては目の上のたんこぶとも言うべき人物だった。アドルフ・ヒトラーはヒンデミットの歌劇『その日のニュース』において女声歌手の退廃的シーンがあることを快く思っておらず、ヒンデミットに対して厳しい措置を取ることにし、フルトヴェングラーがベルリン国立歌劇場で初演しようとしていた歌劇『画家マティス』は上演禁止を通達された。

フルトヴェングラーはこれに怒り、ヒンデミットを擁護するために辞任も辞さない構えをとり、さらに11月25日、「ドイツ一般新聞」に「ヒンデミット事件」と題する論評を載せた。

その論評(全文がフルトヴェングラーの著書『音と言葉』に収録されている)の中でフルトヴェングラーは、ヒンデミットを排斥しようとする動きを根拠のない言いがかりと断じ、ヒンデミットは現代ドイツの音楽において必要不可欠な人物であり、これを容易に切り捨てることは、いかなる理由があろうとも許されるべきではない、と強力にヒンデミットを擁護した。

この論評はドイツ国内外でセンセーションを起こし、ベルリンのフィルハーモニーホールや国立歌劇場ではフルトヴェングラー支持のデモンストレーションが起こっていた。

ナチス政府の宣伝相であったヨーゼフ・ゲッベルスはこの事態に対し、断固たる対抗措置を取ることにした。フルトヴェングラーは(以前から彼自身が望んでいたことでもあったが)帝国枢密顧問官を辞任させられ、さらにベルリン・フィル及びベルリン国立歌劇場の監督をも辞任させられた。ベルリン・スポーツ宮殿では、名指しではないにせよ、「無調の騒音製造者」に対して攻撃的な講演会が行われ、ナチス寄りの新聞は一斉にヒンデミットとフルトヴェングラーを批判した。

ヒンデミットは帝室音楽院の顧問を辞し、音楽大学の教授職を休職した上でトルコに渡った。この事態を受けてベルリン国立歌劇場の第一楽長の地位にあった指揮者のエーリヒ・クライバーも亡命した。

フルトヴェングラー辞任後、ベルリン・フィルハーモニーの技量は落ち込み、また世界的な指揮者フルトヴェングラーがドイツ楽壇の表舞台から去ったことによるイメージダウンを恐れたナチスがフルトヴェングラーに歩み寄りを見せ、1935年3月に両者は和解し、フルトヴェングラーは指揮台に復帰することになる。

しかし、これでフルトヴェングラーはナチスに忠誠を誓ったわけではなく(もっとも、国際社会はフルトヴェングラーがナチスに屈服したとみなした)、内外でナチスに対して反抗的な態度をとり、ユダヤ人の亡命をも手助けしたりしたので、戦争末期にはゲシュタポに命を狙われ、結局はスイスに亡命することになる。
  


Posted by いざぁりん  at 00:06

2017年05月10日

木ん管楽器

Posted by いざぁりん  at 00:05
Posted by いざぁりん  at 00:05