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2017年07月02日

開票速報

Posted by いざぁりん  at 23:21
現時点で、自民の当選、思ったより多いです。
惨敗でも、結構生き残っている自民党。
「安倍さんの最優先政策は改憲」、とのこと。
安倍総理は、直ちに辞任してください。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00000034-sasahi-pol&p=1
(以下は、コピーです)
 注目された東京都議会議員選挙が7月2日、投開票され、下馬評とおり、小池百合子都知事率いる地域政党「都民ファーストの会」(以下は都ファ)が圧勝の勢いだ。

 都ファは第1党となり、公明党などの支持勢力を含めて過半数を上回る議席を獲得する見通しだ。

 一方、60人を擁立した自民は、安倍晋三首相はじめ閣僚らが積極的に応援に回る総力態勢でのぞんだが、過去最低の38議席を下回る可能性もあり、大敗となる見通しだ。

「事前の調査と数字が違いすぎるじゃないか…」

 ある自民党議員は、午後8時の開票を前にメディア各社の出口調査で「歴史的大敗」の情報が伝わると、驚きを隠せなかった。

 党内では早くも責任論が噴出している。自民党幹部は言う。

「1年前、小池さんが都知事選に出たとき、推薦していたら、こんなことにならなかった。完全に戦略ミス…。明日から政局だ。もう、与党も野党も関係ない。安倍内閣はそう遠くないうちに総辞職になるかもしれない」
 
 選挙戦最終日の1日には、自民党候補者の応援演説に立った安倍首相に対し、退陣を求めるグループが大声で「安倍、やめろ!」「帰れ!」とコールを連発し、警察官ともみ合いになる騒ぎも起きた。

 ヤジが激化するにつれ、安倍首相もヒートアップし、「こんな人たちに負けるわけにはいかない!」と応酬したが、結果は……。

 安倍首相は自民党本部内(東京・永田町)に設けられた都議選対本部センター党本部に2日夜、姿を見せず、都内のレストランで、麻生太郎副総理兼財務大臣、菅義偉官房長官らと会談し、今後の政権運営を話し合ったとされる。
 
 一方、記者会見の場には姿をみせず、自民党幹事長室にこもっていた二階俊博幹事長は淡々とこう話した。
「厳粛に受け止め、反省すべき点は大いに反省し、これからの党勢回復に全力を尽くしてまいりたいと思っております。(責任はどなたが?)これから検討をしたいと思います」
 
 記者会見に出席した都連会長の下村博文幹事長代行は、「国政の問題が都議選に影響したとなると残念」と力なく、答えるしかなかった。

 自民党の閣僚経験者は、「安倍首相のメチャクチャな政権運営のツケが一気にきた」と話す。

「下村の加計からの〝闇献金〟騒動、稲田(朋美)の『自衛隊、防衛大臣、自民党としてもお願い』という憲法違反発言、豊田(真由子)の『このハゲー』という怒声の3点セットのダメージが大きかった。終盤でテレビに3人が映し出されるたび、100票以上は逃げた。安倍政権がこのまま続けば、次の衆院選は勝てない。普通ならもう総辞職モノです。なのに首相自身にその自覚がないことが一番の問題だ」

 都議選大敗北が濃厚となり、ある自民党幹部は苦渋の表情で語った。

 安倍官邸サイドとしては6月中旬時点で、都議選で第1党を維持できると踏んでいたが、もろくも崩れた。

 自民党幹部によると、森友、加計問題の疑惑をかわすため、当初は9月とされていた内閣改造を早め、国会閉幕(6月18日)直後、都議選前に内閣改造を断行する方針を一旦は決めたが、土壇場で安倍首相が見送ったという。

「完全に裏目に出た。改造時期を見間違えた首相の判断ミス」(前出の自民党幹部)

 加計疑惑の〝実行犯〟としてやり玉に挙がった萩生田光一官房副長官や、下村、稲田、豊田の戦犯トリオが最大派閥・細田派に集中している点について、同派最高顧問の衛藤征士郎・元衆院副議長は本誌にこう語った。

「総裁派閥として、大きな責任があり反省している」

 自民党幹部によると都議選劣勢が伝えられていた6月28日夜に官邸中枢から自民党執行部に改造での更迭リストと日程が届けられたという。

「更迭リストには共謀罪でめちゃくちゃな答弁をした金田勝年(法相)、防衛相の稲田、加計などで問題発言が多かった山本幸三(地方創生担当相)、前川の乱を抑えられなかった文科相の松野博一、受動喫煙でミソをつけた厚労相の塩崎恭久、北方領土問題で世耕弘成(経産相)と仲が悪い沖縄北方担当相の鶴保庸介の名前があった」

 日程は「8月3日、4日」が有力視され、野党が求める衆参予算委員会での閉会中審査に7月中旬に応じた後という青写真だ。

 政府関係者によると、内閣改造の目玉として、政権が新たに掲げた看板政策「人づくり革命」担当相に日本維新の会創設者の橋下徹・前大阪市長を充て、人気が高い小泉進次郎衆院議員を農水相か厚労相に抜擢する案が挙がっているという。稲田防衛相の後任に国防族の岩屋毅・元外務副大臣、萩生田官房副長官の後任には「細田派の真のホープ」との呼び声が高い西村康稔総裁特別補佐を充てたい意向だ。また、女性閣僚として、乳がんを公表し、政府の「働き方改革実現会議」の有識者委員を務めるタレント、生稲晃子氏や三原じゅん子参院議員らの起用が取り沙汰されている。

 6月下旬、首相公邸で首相と2人きりで会食した首相の信頼が厚い政策ブレーンはこう打ち明ける。

「話題はもっぱら憲法改正でした。安倍さんの最優先政策は改憲です。来年の通常国会で発議すべく党内議論を急がしている。国民投票と総選挙との同日選挙は『党派性が出て、すべきではない』と話し、同日選には否定的でした。『次期組閣は仕事がしっかりできる質実剛健な内閣を作りたい』と力が入ってました」

 さらに、橋下氏に対して、菅官房長官を通じて、再三にわたり、「国政出馬、入閣要請を行っているが、『本人が首を縦に振ってくれず困っている』」と語ったという。

 加計問題で答弁が迷走し、集中砲火を浴びた菅官房長官の処遇について閣僚経験者はこう語る。

「菅さんは霞が関のグリップが落ちたとはいえ、代えたら内閣崩壊です。また最近、メディアや安倍さんにプッツン気味の二階(俊博)幹事長を代えれば、倒閣に動きかねない。下村都連会長は当然、クビだが、基本的な骨格は変わらず、目新しい印象はない」

 その上、首相への不信感は党内で募っている。

「改造に失敗したら政権は維持できない。報道各社の内閣支持率は30%台に下がるだろう。10年前に健康問題で辞任した雰囲気に似てきた。異論を封じられてきた8回生以上のベテラン中心に不満が爆発している。特に二階派の今村雅弘さんが復興相の当時、失言したときはすぐに首を切ったのに、自派閥の稲田は森友問題での虚偽答弁、自衛隊の日誌隠蔽問題、憲法違反発言があってもかばい続けた。完全なえこ贔屓。首相はもう信用できない」(ベテラン議員)

 都議選の大敗北が号砲となり、「ポスト安倍への激しい戦いが始まる」(細田派議員)。  


Posted by いざぁりん  at 23:09

2017年07月02日

ライブ配信

Posted by いざぁりん  at 22:45
Posted by いざぁりん  at 14:46
Posted by いざぁりん  at 14:29
こちらです。
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12156-24892/
(以下は、コピーです)
6月22日発売の『週刊新潮』誌上で、政策秘書への罵詈雑言と暴行が報道された豊田真由子衆議院議員。発売前日には隠し録音した音声が公開されたため、発売日には大手メディアも大きく報じた。


豊田議員は自民党に離党届を提出し、現在は入院中だという。暴力を振るった政策秘書とは和解に向けて話し合いをしているそうだが、この件はインターネット上で炎上した。豊田議員のツイッターアカウントには多くの批判が投稿され、ユーチューブには豊田議員の「このハゲー!」をはじめとした発言を音源に用いたトランスミュージックの動画がアップされている。


しかし、なかには豊田議員を擁護する者も出てきているようだ。


一部ネットメディアが報じた記事によると、元秘書は「豊田真由子議員は確かに気が荒いところがあったが、正しい理念を持って仕事をしており、時には優しい言葉もかけてくれた。録音された姿だけが全てだとは思わないでほしい」とコメントを出し、河村建夫元内閣官房長官も「豊田議員は可哀想。あんなの(激しく怒る議員)はいっぱいいる」と擁護している。


そのなかで、豊田議員と中学高校が同じだったという友人AさんがFacebookで公開した内容がすごいと評判になった。



全国模試で不正行為

《豊田真由子さんと私の関わり》というタイトルで始まる文章は豊田議員との思い出を語っている内容で、優等生の豊田議員と劣等生だったAさんが初めて同じクラスになったころから始まり、高校時代の思い出が綴られている。高校時代は彼氏が欲しくて、豊田議員士から文化祭で知り合った男性を紹介された話や、修学旅行で宿舎を抜け出して外で男性と遊んでいたなどのエピソードだ。


そのなかでも特にすごいのが、高校3年の夏休み前に大手予備校の全国模試を受けたとき、たまたま全国同一日時開催ではないことを利用して、早い日程で受けたAさんが問題を持ち帰り、豊田議員に問題を渡した結果、何と豊田議員は模試で全国1位を取ってしまったことを暴露した一文だ。もちろんその1回だけで、それ以降はなかったとしている。


Aさんはこうした高校時代のエピソードをもとに、豊田議員は常にプレッシャーにさらされていて、当時はプレッシャーから逃れるためにちょっと悪さをして発散していたが、代議士になったいまは発散できる場がなかったのだろうと推測している。


豊田議員の暴言暴行の件は、麻生副総理が6月24日に「どこかで引き取ってくれないかと思ったら永田町で引き取ってもらったんですよと(言われた)」と発言し、まだ事態は収拾の方向に向かっていない。


収拾するには豊田議員が退院して経緯を説明し、暴行した秘書に対して謝罪をすることからだろう。
  


Posted by いざぁりん  at 00:32
妻には苦言を呈するのに、稲田氏はかばう、安倍総理。
http://digital.asahi.com/articles/ASK6Z551TK6ZUTFK019.html?rm=513
(以下は、コピーです)
「かばっているの首相だけ」稲田氏発言、不満高まる自民

2017年7月1日03時46分

 東京都議選の応援演説で「防衛省、自衛隊、防衛大臣としてもお願いしたい」などと発言した稲田朋美防衛相は30日の閣議後会見で、「誤解を招きかねない発言」と改めて認めた上で自らの辞任は否定した。防衛相としての資質が問われるなか、十分な説明をせずに幕引きを図るかのような姿勢に、与党内では安倍晋三首相の任命責任を問う声も出始めている。

「誤解」受け手が悪いのか 食い下がる記者に稲田氏は…

 稲田氏は会見冒頭で自らの発言を改めて撤回し、陳謝した。一方、「誤解を招きかねない発言があった」とも強調。「誤解」という言葉を約1時間の会見中、30回以上も繰り返した。

 稲田氏の発言は、公務員の地位を利用した選挙活動を禁じる公職選挙法に抵触する可能性が指摘されている。民主党政権だった2012年2月の沖縄県宜野湾市長選で、当時の沖縄防衛局長が職員に投票を呼びかける「講話」を行い、「沖縄県民に誤解を与えかねない」として国会などで問われた。この際、防衛省はこの局長を訓戒処分にし、次の人事異動で交代させた。

 会見で、稲田氏は「地位を利用した選挙活動の意図はない」と繰り返し、公選法に抵触する可能性を否定した。進退を問われても、「緊張感を持って防衛相としての職責を果たしていきたい」などと訴えた。

 こうした姿勢に与党内では不満がくすぶる。自民党の村上誠一郎衆院議員は30日、民放テレビの番組収録で「反省が弱すぎる」と批判。今年4月、東日本大震災をめぐり「東北で良かった」などと発言した今村雅弘元復興相が事実上更迭されたことを取り上げ、「任命権者は大所高所から判断すべきだと思うが、安倍さんは友達を大事にするあまり厚遇しすぎている。(今村氏と)平等でないんじゃないか」と疑問を呈した。

 同党関係者によると、地方の自民党国会議員の事務所には、稲田氏の対応に抗議する苦情電話が相次いでいるという。こうした党内の雰囲気を察知してか、稲田氏は1日に予定していた東京都議選の応援演説をとりやめた。党関係者は語る。「稲田氏をかばっているのは結局、安倍首相だけだ」  


Posted by いざぁりん  at 00:32
こちらです。
https://news.nifty.com/article/item/neta/12111-34963/
(以下は、コピーです)
「逆風、自民党自身がまいた種だ」

 小泉進次郎・自民党衆院議員が街頭演説で言ったように、閣僚や議員の失言やスキャンダルで自民党への支持は低下し続けている。そのなかでも、稲田朋美防衛大臣が6月27日、東京都議選の自民党候補への応援演説で発した「2期目の当選、本当に大変ですから、お願いをしたいと。防衛省・自衛隊、防衛相、自民党としてもお願いしたいと、このように思っているところだ」という失言が批判を浴びている。

 6月30日には、「誤解を招きかねない演説であり、撤回・お詫びを申し上げたところだが、この場で改めて、防衛省、自衛隊、防衛大臣の部分は撤回し、お詫び申し上げる」と記者会見で謝罪の弁を述べた。「誤解」という言葉には、報道陣から罵声に近い厳しい質問が飛んだ。27日の発言は、「自衛隊も当選をお願いしている」という意味にしか取れず、選挙権の行使を除く政治的行為を自衛隊法で制限されている自衛隊を政治利用したことは、誤解のしようもない。

 この稲田大臣とは、どんな人物なのか。国会議員秘書は語る。

「稲田さんは、安倍晋三首相の秘蔵っ子といわれ、もし女性の首相が誕生することがあれば彼女だろうと、ずっといわれてきました。自民党の政調会長だった時、NHKの公開討論会で民主党(現民進党)の蓮舫氏に圧倒的に勝利して、すごく評価が高かったのです。しかし防衛大臣になってから、永田町では『この人は、本当は政策を知らないのではないか』と言われ始めたのです」

 今年2月には、南スーダン国連平和維持活動(PKO)で「戦闘が生起した」と
書かれた自衛隊の日報をめぐり、当初防衛省が『廃棄した』という説明していたが見つかるという問題が起きた。稲田大臣は国会で「憲法9条上の問題になるので『戦闘』ではなく『武力衝突』という言葉を使っている」などと答弁し、批判を呼びた。

「このとき、自民党内では『確かに対応はお粗末だけど、野党の追及もきついよね』という見方が大半でした。ただ、今回の選挙中の大失言については、都議選の応援に行っている自民党国会議員の間では『アホだろう』『早く自分から辞めてください』などと言っている方が大勢を占めています。

 もともと、海上自衛隊の護衛艦の視察にハイヒールで来るような、一般常識では考えられないようなことをする人ではありました。とにかく人の話を全然聞かないのです。だから、周りの人もアドバイスするのをやめてしまう。防衛省の制服組からは『俺たちの苦労をわかってない』ということで、すごく嫌われてます。南スーダンの件でも、防衛省が『廃棄した』と言っていた日報が見つかり批判を浴びましたが、実際に現場に行っていた自衛隊員は、『本当に危険な場所での任務なので、その苦労を知っていたら、日報を棄てるということはあり得ない』と言っていました」(同)

●防衛省との信頼関係も築けず

 では、なぜ稲田大臣による不適切な言動が繰り返されるのであろうか。

「防衛省幹部との信頼関係ができていないからです。幹部は稲田さんに保管しておく必要はないという運用上のルールだけを説明して、それでちぐはぐな国会答弁になってしまった面があると思います。コミュニケーションが取れない理由は、稲田大臣のプライドが高いからです。暴言で話題の豊田真由子議員とはまた違って、能力がない人にはネチネチと攻めるみたいです。

 ここにきて、“石破茂防衛大臣待望論”が出てきています。8月にやるだろうといわれている内閣改造では、稲田大臣は確実に交代させられるでしょう。しかし、安倍首相もけっこう意固地で、周りの意見を聞かないため、適正な判断ができないところがあるのです。今回も、稲田大臣を擁護する発言をしています。『厳重に注意しておきます』くらい言ってくれればよかったのですが、都議選をやっている自民党の現場の人たちは、安倍首相を苦々しく思っています」(同)

 内閣改造が注目される。
  


Posted by いざぁりん  at 00:31
こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000092-sph-soci
(以下は、コピーです)
 元大阪府知事の橋下徹氏(47)が21日、自身のツイッターを更新し、稲田朋美防衛相(58)が27日に東京都板橋区内で行った都議選の自民党公認候補の応援演説で「防衛省、自衛隊、防衛大臣、自民党としてもお願いしたい」などと発言したことへの見解を記した。

 橋下氏は「加計学園問題で公平性に焦点が当たっているからこそ公平性に徹底的にこだわるべき。今村大臣の失言で罷免したことと比べて稲田大臣の続投は明らかに公平性に反する。友人関係を重視し、公平性を重視しない政権と国民は感じるだろう」とツイートした。

 4月に東日本大震災を巡る失言で復興相を辞任した今村雅弘衆院議員(70)との対応の公平性を訴えていた。  


Posted by いざぁりん  at 00:31
こちらです。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1848526.html?utm_source=headlines.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=20170701-01848523-nksports-ent
(以下は、コピーです)
 元秘書の男性に対する暴言・暴行疑惑が「週刊新潮」に報じられて、自民党に離党届を提出した豊田真由子衆院議員に対して、“ハゲ”キャラの男性芸能人たちもコメントを出している。

 お笑いコンビ、トレンディエンジェルの斎藤司(38)は、29日に都内で開催されたイベントにて、「テレビで(豊田議員の暴言が)流れるたびにビクッとする。心がすり減る。せめて『おハゲ』と優しく言ってほしい」と語った。

 また、タレントのモト冬樹(66)は、29日放送のフジテレビ系「バイキング」で、自身に向けられる「ハゲ」という言葉には、「愛情やお笑いがある」と説明。その上で、「あんな不愉快な『ハゲ』……。ハゲ全員を敵に回した」と主張した。

 俳優の高橋克実(56)も、22日放送のフジテレビ系「直撃LIVEグッディ!」で、自身も飲みの席で「ハゲ」と言われたことがあると冗談めかして明かした。しかし、安藤優子キャスター(58)に「それはお互いわかった上で言ったことでしょ?」と尋ねられると「そうですね」と同意し、豊田議員の暴言とは全く違うものであることを強調した。
  


Posted by いざぁりん  at 00:30
安倍政権&自公維の、終わりの始まりです。
https://dot.asahi.com/wa/2017070100030.html
(以下は、コピーです)
 東京都議選の最終日の7月1日夕、かつては自民党の「聖地」とされた東京都千代田区の秋葉原駅前は異様な雰囲気に包まれた。

 自民党候補者の応援演説に立った安倍晋三首相に対し、退陣を求めるグループが突如、大声で「安倍、やめろ!」「帰れ!」とコールを連発し、警察官ともみ合いに。

 現場には森友学園の籠池泰典前理事長夫妻も登場。「(安倍夫妻から)寄付してもらった100万円を返す」と言い出し、大混乱に陥った。

 籠池夫人は群衆にまじり、「安倍やめろ」と大声を張り上げていた。

その後、籠池氏は警察官に連れられて、現場をあとにした。

 この日の応援演説には約2000人(自民党調べ)が日の丸などを掲げて集まったが、そんな支持者を飲み込むように、共謀罪などに反対してきた市民グループらが集まり、「安倍帰れ」の大合唱。

 都連幹部は「反安倍の大声で総裁演説が聞こえないほどだった。これがどう影響するか読めないが、反自民の現れなんでしょう」と肩を落とした。

 自民党にとって、JR秋葉原駅前「ガンダムカフェ」周辺での演説は「総裁が選挙戦最終日に行う聖地」(幹部)と位置づけられている。第2次安倍政権発足後の選挙では最終日に安倍首相や麻生太郎財務相ら主要幹部が集結し、支持を訴えてきた。

 ただ、今回の都議選に限っては「森友・加計疑惑の渦中にいる安倍総裁の街頭演説はかえって逆効果になりかねない」(都連幹部)とされてきた。

 安倍首相が街頭には立たず、6月30日までは支持者だけを集め、小学校の体育館内のいわゆる“ハコもの”内で演説を行い、雑音をシャットアウトしてきた。

 しかし、「逃げている印象を与えるのも印象が悪い」(同)と、首相自身が望み、選挙戦最終日に初めて街頭に姿を現したが、もろに自身への逆風を一身に受けた格好だ。

 現場にいた女性は本誌に興奮気味にこう訴えた。

「すごい盛り上りでした。安倍さんは森友、加計学園の問題でもきちんと答えず、卑怯だと思う」

 また原発事故後、福島から都内へ引っ越した男性はこう話した。

「借り上げ住宅を追い出され、行き場を失った原発被災者が自殺したという話も聞く。何とかしてほしい」

 安倍政権への”審判”はいかに。  


Posted by いざぁりん  at 00:28
自民党の終わりの始まり。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000083-mai-pol
(以下は、コピーです)
 東京都議選は2日、投開票される。42選挙区(定数127)に前回を上回る259人が立候補し、小池百合子知事が代表の「都民ファーストの会」が、公明党などの支持勢力と合わせて過半数を確保できるかが焦点だ。「加計(かけ)学園」問題や閣僚の失言などで逆風が吹く自民党と、都民ファーストのどちらが都議会第1党となるかも注目される。

 争点は、市場移転問題について小池知事が告示3日前に表明した「豊洲移転・築地再開発」の基本方針や、福祉政策、都政改革など。だが、野党は加計問題などを街頭で訴え、安倍政権批判を繰り広げている。過去の都議選結果はその後の国政に影響を及ぼす例が多く、各党は総力戦を展開。選挙戦最終日の1日も党首クラスが街頭に出た。

 安倍晋三首相(自民党総裁)は東京・秋葉原で演説し、「連日の報道により『自民党、何やってるんだ』と厳しい言葉をいただく。心配をかけ申し訳ない」と陳謝。一方で「私たちの経済政策は間違いなく行き渡りつつある。逆風の中でも愚直に政策を述べ、何としても勝ち抜く」と訴えた。

 公明党の山口那津男代表はJR池袋駅前で「議会から小池知事を支え、政策を競い合いながら都政を進める。都政と国政をしっかりつなぐのも公明党の役割だ」とアピールした。

 共産党の志位和夫委員長は豊島区で演説し、加計問題について「次から次へと首相のお友達の名前が出てきて疑惑は深まる一方。『友達の友達による友達のための政治』だ」と批判。民進党の蓮舫代表は品川区での演説で稲田朋美防衛相の失言に触れ、「防衛省、自衛隊が自民党の応援団体だという扱いで、常識外の発言だ。権力のおごりが問われている」と訴えた。

 小池知事は衆院議員時代の地元のJR池袋駅前で演説。「昨年の知事選で一人一人が動いてくださり、今の私がある。古い議会から新しい議会に変えよう。一部の団体でなく都民に尽くす都議会。当たり前を実現したい」と議会刷新を訴えた。東京・生活者ネットワークの西崎光子共同代表、日本維新の会の松井一郎代表、社民党の福島瑞穂副党首も支持を訴えた。

 都選管によると、6月30日までの期日前投票者数は98万9095人で、前回より35万8364人増えた。毎日新聞が同24、25両日に行った都議選に関する世論調査では、36%を占める無党派層の投票予定先で都民ファーストが自民党の約2.5倍に上った。投票率の高低も結果に影響しそうだ。  


Posted by いざぁりん  at 00:28
こちらです。
http://www.asahi.com/articles/ASK715W3LK71UTIL02H.html?ref=yahoo
(以下は、コピーです)
 安倍晋三首相が1日午後、東京都議選告示後初めて、東京都千代田区のJR秋葉原駅前で街頭演説に立った。「逆風の中でも私たちは愚直に政策を訴えていく」と語った。

 演説会場には、森友学園の籠池泰典(やすのり)・前理事長も姿を見せた。安倍首相の演説後、報道陣に囲まれた籠池氏は「国政の責任者がきちんと説明責任を果たしていないと思ったので、お邪魔した」と訪れた理由を説明。また、「安倍氏の妻の昭恵氏から寄付金100万円を受け取り、いまは返金したい」と主張していることに関し、100万円の札束とするものを見せ、「お渡ししたいと思ったが、なかなかその機会もない」と話した。

 森友学園を巡っては、国や大阪府の補助金を不正に受給した疑いがあるとして、大阪地検特捜部が6月、詐欺と補助金適正化法違反の疑いで籠池氏の自宅や学園事務所などを家宅捜索している。
  


Posted by いざぁりん  at 00:27
こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000047-asahi-pol
(以下は、コピーです)
 安倍晋三首相(自民党総裁)は1日夕、東京都千代田区のJR秋葉原駅前で、都議選(2日投開票)の応援演説を、初めて街頭で行った。学校法人「加計学園」の獣医学部新設などをめぐり政権への批判が高まっており、聴衆の一部から「安倍辞めろ」「安倍帰れ」コールが巻き起こった。

 同駅前には、自民党の支援者が集まり、日の丸の小旗を振る姿などが見られた。一方で、「安倍政治を許さない」「国民をなめるな」「臨時国会をいますぐ開け」などの横断幕やプラカードを掲げる一団も。党関係者が「自民党青年局」と書かれた旗を林立させて、プラカードなどを見えなくしようとした。

 首相の演説が始まっても「辞めろ」「帰れ」コールはやまない。これに対し、首相が「人の演説を邪魔するような行為を自民党は絶対にしない」「憎悪からは何も生まれない。こういう人たちに負けるわけにはいかない」と反論する一幕もあった。

 首相はこれまで、ヤジが飛ぶ可能性が高い街頭で演説は行わず、党支援者が多い小学校の体育館に限っていた。都議選での街頭演説は、この日が最初で最後となった。  


Posted by いざぁりん  at 00:27