京つう

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2:10辺りにあります。
こちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=uiBrForlj-k  


Posted by いざぁりん  at 01:22
セリーナ氏は、自分が弱いこと直視せず、抗議という形で審判に八つ当たりしたり、ラケットをぶっ壊したり、したのだと思います。
彼女には、自分は必ずこのゲームは勝てるという、驕りもあったことでしょう。
女性差別云々は、後付けの理由に見えます。
女性差別云々や、ルール適用の問題、ルールそのものの問題が言いたいならば、それは、試合前か試合後に言えば良いことです。
それなのに、あのタイミングで言うということは、保身が動機であった、となってしまいます。
彼女は、女性差別を無くすことよりも、王者としての地位を守ることの方が、大事だったのです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000039-mai-spo&pos=1

  


Posted by いざぁりん  at 01:21
ニューヨーク以外でも、でしょう。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00831837-number-spo
  


Posted by いざぁりん  at 01:20
スポーツ界は、不祥事が多すぎます。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00036175-theanswer-spo
  


Posted by いざぁりん  at 01:20
セリーナ氏からは、傲慢さしか感じられません。
セリーナ氏は、対戦相手が自分のファンであることを、どう思っているのでしょうか?
セリーナ氏の、対戦相手への失礼さが、際立っています。
セリーナ氏は、選手を引退すべきです。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000110-dal-spo

  


Posted by いざぁりん  at 01:19
セリーナ氏は、今後も、選手として存在して良いのでしょうか?
報道は、こちらです。
https://mainichi.jp/articles/20180909/k00/00e/050/223000c
(以下は、コピーです)
 一つ目は第2セット第2ゲーム。コーチがスタンドから指導したとして、主審が警告した。第5ゲーム終了後には、自らのラケットをたたきつけて2度目の規則違反となり、1ポイントのペナルティー。3度目の違反は、大坂が4-3とリードを奪った直後。主審に向かって暴言を吐き、今度は1ゲームのペナルティーを科された。
 S・ウィリアムズは記者会見で、主審に抗議をした場面に触れ、「不正行為はしていない。私は(ゲームのポイントを奪った)『泥棒』だと言ったが、男子選手が審判に抗議しても、1ゲームのペナルティーは取らない。性差別を感じるひどいことだ」と訴えた。S・ウィリアムズは警告を受けた後に主審に近寄り、「悪いことはしていない。謝りなさい」などと抗議を繰り返していた。   


Posted by いざぁりん  at 01:18
セリーナ氏の行動には、問題があります。
テニスさえ強ければ、何をやっても良い、ということなのでしょうか?
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000028-asahi-spo
(以下は、コピーです)
ニューヨークで行われているテニスの全米オープンの女子シングルス決勝

 関係者席のコーチの身ぶりが「コーチング(指導)」の違反と見なされて警告を受けたセリーナは第5ゲームでブレークバックを許したときに、ラケットをコートにたたきつけて壊した。これが2度目の警告で、1ポイントを失った。

 さらに第7ゲームでブレークされた直後、ベンチに座ったセリーナは、ポイント剝奪(はくだつ)への怒りが収まらず、主審に対して「私に謝りなさい。あなたはポイントも奪ったから、泥棒」と口汚く罵倒し、1ゲームの剝奪を言い渡された。

 異例の事態に、場内は主審へのブーイングの嵐が巻き起こった。結局、6―4で第2セットも連取した大坂がストレート勝ちした。

 表彰式でも当初はブーイングが鳴りやまなかったが、自身の立ち居振る舞いが恥ずかしいと気づいたのか、セリーナが審判らに憤る観客を制した。「もうブーイングはやめて。前を向きましょう」。準優勝のプレートを高々と掲げたことで、騒ぎは収まった。

 悲願の初優勝を飾った大坂に表彰式で満面の笑みはなかった。「こんな試合の終わり方ですみません。試合を見てくれてありがとう」と観衆にとつとつと語りかけると、称賛の拍手が20歳のヒロインを包んだ。
  


Posted by いざぁりん  at 01:17
セリーナ側の主張は、スポーツマンシップに反します。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180909-00036248-theanswer-spo
(以下は、コピーです)
敗れたセリーナは試合中、客席から受けたコーチングで警告を受けたことをきっかけに激怒。主審を「泥棒」呼ばわりするなど波紋を広げたが、セリーナのコーチは助言を認めた上で、試合中のコーチングが他陣営も常態化していると主張している。
主審への抗議、ラケット破壊、コート上での号泣……。グランドスラム優勝23回の女王は1セット失った後、冷静さを保つことができなかった。
きっかけは第2セットの序盤。セリーナに対し、コーチのパトリック・ムラトグルー氏は客席からハンドシグナルを送っていた。これがコーチング違反となり、警告を受けた。セリーナは審判に歩み寄ると「私は勝つためにインチキはしない。負けた方がいい」と言い放つなど、次第に感情的になっていった。
実際にコーチングはあったのか。ムラトグルー氏は試合後、スタンドで全米中継していたESPNの取材を受け、元女王リンゼイ・ダベンポートさんの直撃を受けた名参謀は「正直に言うけど、私はコーチングをしていた。彼女は私を見ていなかったと思うけど、私は100%コーチングをしていた。試合中、100%だ」とあっさりと非を認めた。だが、コーチによる試合中の指導はルール違反と規定されているが、常態化していると主張したという。
セリーナのラケット破壊も擁護「大したことじゃないと思う」
女王がルールを把握していなかったとしながらも、コート上で取り乱したセリーナのラケット破壊も擁護していた。  


Posted by いざぁりん  at 01:16
母は、と言うべきところ、難しかったのか…。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00010001-bfj-spo
(以下は、コピーです)
ニューヨークタイムズによると、北海道根室市で生まれ育った大坂選手の母・環さんは、札幌でハイチ出身のフランソワさんと出会い、恋に落ちた。

家族に関係を認めてもらうことができず、大阪へ移り住んだ。そして、二人の娘を授かった。

娘たちにテニスを習わせようと考えたのは、フランソワさんだった。一家は2006年にアメリカ・フロリダ州に移住し、本格的に選手としての道を歩み始めた。  


Posted by いざぁりん  at 01:15