京つう

  イベント  |  伏見区

新規登録ログインヘルプ



それは、戦争の原因になるからです。
愛したいならば、敵国を、愛しましょう。
地球を、愛しましょう。
宇宙を、愛しましょう。
宇宙の外側も、愛しましょう。
これで、完璧です。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00057318-gendaibiz-pol&p=4
  


Posted by いざぁりん  at 23:54
勝者が、可哀そうなことになりました。
悪いのは、敗者と、その援軍です。
結局、勝敗を争うスポーツは、分断を招くことを、避けることが出来ないのです。
闘争心と倫理では、闘争心が勝ってしまう短所を、スポーツは抱えているのです。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000254-sph-spo
(以下は、コピーです)
 表彰式では「みんなセリーナを応援しているのは分かっている。こんな結果になってごめんなさい」と勝者らしからぬ言葉を発して涙した。

 全米オープン女子シングルス決勝で大坂に敗れたセリーナ・ウィリアムズの主審に対する抗議や、それを甘受した観客や大会関係者を米メディアが酷評。「全米テニスが大坂選手にしたことは恥ずべきことだ」などと批判する記事を一斉に掲載した。

 9日付の大衆紙ニューヨーク・ポストは作家モーリーン・キャラハン氏の論評を掲載。表彰式で観客が大坂にブーイングし、全米テニス協会の会長が「私たちが求めた結末ではなかった」「セリーナは王者の中の王者」と述べるなど、勝者を侮辱するような対応をしたと指摘した。

 セリーナも大坂をきちんとたたえなかったなどとし「これほどスポーツマンシップに反する出来事は記憶にない」とこき下ろした。一方で「キャリアが始まったばかりの若い大坂選手は、コートの内外で闘志や決意、成熟ぶりを示した」と称賛した。

 同紙の別の記事は「ウィリアムズの自己崩壊」と表現。表彰式で泣き続けた大坂にとって「覇者として純粋な喜びの瞬間であるべきだった」と指摘した。ニューヨーク・デイリーニューズ紙も「セリーナのラケット(破壊行為)が大坂を祝福すべき時を奪った」との記事で、主審に謝罪を迫ったセリーナに対し「謝罪を受けるに値するのは大坂だ」と断罪した。ニューヨーク・タイムズ紙は「涙に染められた大勝利」の見出しで「怒りとブーイングと涙が大坂なおみの素晴らしい勝利を曇らせた」と解説した。


  


Posted by いざぁりん  at 09:44
Posted by いざぁりん  at 09:38
町内会は廃止しなければなりません。
こちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=VFQVAwsQQe0  


Posted by いざぁりん  at 09:37
全PTAを、即刻廃止しなければなりません。
そもそも、登校班は不要です。
登校班に、参加する必要はありません。
私学で、電車通学の小学生は、登校班無しでも、安全に学校に通っています。
むしろ、登校班めがけて、暴走車両が突っ込む事件が起きているので、登校班の方が、危険です。
もし仮に、登校班を認めたとしても、それとPTAは無関係です。
コサージュも、全く不要です。
コサージュは、無くても、問題ありません。
報道は、こちらです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00010005-huffpost-soci  


Posted by いざぁりん  at 09:36