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こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160628-00000000-jijc-brf
(以下は、コピーです)
週明け27日午前のニューヨーク株式相場は、英国の欧州連合(EU)離脱決定で世界経済の先行き不透明感が強まる中、売りが先行して大幅続落し、優良株で構成するダウ工業株30種平均の下げ幅は前週末終値比で一時300ドルを超えた。午前10時50分現在は、ダウが306.97ドル安の1万7093.78ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数が116.82ポイント安の4591.16。
 英国のEU離脱決定を受けて、スコットランド自治政府のスタージョン首相が2014年に続く2度目のスコットランド独立を問う住民投票実施に向けた法制化の作業を開始すると表明するなど、英国内の政局不安も一段と強まっている。これを受けて、欧州をはじめ世界経済全体への影響に対する懸念も広がり、欧米株が前週末に続き売り込まれている。
 個別銘柄では、クレディ・スイスやロイヤル・バンク・オブ・スコットランド(RBS)など、欧州の金融銘柄が前週末に引き続き大幅安。バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)やシティグループも売りを浴びている。ハートウェアを11億ドルで買収すると発表したメドトロニックは買収に伴う財政への影響が懸念され、2%近く下げている。



Posted by いざぁりん  at 01:59