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ノックも認めなければなりません。
さもなくば、男女差別が残ったことになります。
男女混合チームの編成も、認められなければなりません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161126-00010001-nishinp-soci&pos=4
(以下は、コピーです)
 日本高野連は25日、大阪市内で理事会を開き、春の選抜大会、夏の全国選手権の甲子園練習でマネジャーを含む女子部員の条件付き参加を全会一致で認めた。来年1月の両大会運営委員会で了承されれば同3月の選抜大会から適用される。女子部員はヘルメットをかぶるなど安全対策を取った上で、甲子園球場のファウルグラウンドの人工芝部分に限りノックのボール渡しなどを行える。

 高野連は危険防止を理由に両大会の試合前練習の補助員を男子のみと定め、甲子園練習もこれに準じてきた。だが、今夏の全国選手権の甲子園練習で、ユニホーム姿でノックの補助をした大分高の女子マネジャーが大会関係者に制止されたことに批判が集まり、高野連は全体審議委員会、技術・振興委員会で議論を重ねてきた。竹中雅彦事務局長は「一緒に苦労した女子部員に甲子園で活動できる場を探ろうという方向になった」と説明した。



Posted by いざぁりん  at 00:11