京つう

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主催者である教育委員会にも、責任はあります。
そのそうな体罰暴力指導者を選んだ責任です。
日野皓正氏を、今後は関わらせないなどの指導を行わないと、教育委員会が体罰を肯定しているとみなされます。
そして、類似事件の再発が予想されます。
ところで、「行き過ぎた指導」という認識が各所で示されていますが、それは、つまり、体罰を肯定していることになります。
日野氏の行為は、「絶対あってはならない暴力行為」、と認識するのが正解です。
反省すべき度合いは、少年側<日野皓正&教育委員会、となります。
少年側の反省は(本当は、暴行部分については反省せずに警察に訴えるべきですけれども)真摯に見えますが、日野氏&教育委員会の反省は、感じられません。
報道は、こちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=7c9jqPnFxEw



Posted by いざぁりん  at 00:16