京つう

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「中学生は正しい。ジャズ的でない行動をとったのは、むしろ日野皓正のほう」というのは、全くその通りです。
16小節ずつ回すなんて、いったい誰が決めたのでしょうか?
そういう約束を必ず守るという立場を採ってしまうと、ジャズの即興性が失われ、クラシック音楽のようになってしまいます(バロック音楽や現代音楽は除く)。
ドラムソロが延々と続くことは、ジャズ的魅力にあふれていて、正しいことなのです。
間違っているのは、世界的体罰奏者・日野皓正氏だったのです。
そして、世界的体罰奏者・日野皓正氏のいう学校のスリッパのしつけ。
これは、次の人が使いにくいように、無茶苦茶に散らかしておく方が、ジャズ的です。
綺麗に並べたら、クラシック的になりますので、ジャズの立場から見たら、間違いです。
世界的体罰奏者・日野皓正氏は、スリッパは、ばらばらにせよと、しつけなければならなかったのです。
報道は、こちらです。
http://lite-ra.com/2017/09/post-3434_3.html
http://lite-ra.com/2017/09/post-3434_4.html



Posted by いざぁりん  at 22:43