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沖縄のみならず、日本全体が、アメリカの植民地になっています。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150531-00000036-asahi-pol
(以下は、コピーです)
 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の同県名護市辺野古への移設計画をめぐり、同市の稲嶺進市長は30日(日本時間31日)、米ワシントンで市民団体と意見交換会を開いた。移設反対を訴えるため訪米中の翁長雄志知事に同行している稲嶺氏は、移設作業が続く沖縄の現状について「植民地と言っても過言ではない」と市民団体側に説明した。

 稲嶺氏や、那覇市の城間幹子市長らが会ったのは、米国内で反戦や女性の権利を訴える複数の市民団体のメンバーら約10人。稲嶺氏は戦後70年たっても全国の米軍専用施設の74%が沖縄に集中していると説明し、「どこの国でもこれだけ差別的な扱いはないと思う」と語った。

 また、辺野古の米軍基地前や海上で移設反対派と県警、第11管区海上保安本部が衝突している写真を紹介し、「県民同士を対立させ、分断させるのは植民地政策の常套(じょうとう)手段だ」と日米両政府を批判した。  


Posted by いざぁりん  at 00:52
こちらです。

先義後利(せんぎこうり)。

http://www.matsuda-taoffice.com/withyou/201311/1384754508.php

http://www.sanpo-yoshi.net/about/concept.html

(以下は、コピーです)

商いは、利潤を追求する事が第一ではなく、常についてまわるものであるという考え方は、近江商人に共通した理念である。
とくに近江八幡西川利右衛門の家訓では、義理人情を第一と考えている。
利益追求を、後回しにする事が、商売繁盛となり、やがて利益が生まれ、その家は栄えると言っている。
  


Posted by いざぁりん  at 00:48
キリスト教の教義に違反します。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150531-00000008-jij_afp-int
(以下は、コピーです)
シリア北東部でキリスト教徒の戦闘員が、「処刑」された人々への報復だとしてイスラム過激派組織「イスラム国(Islamic State、IS)」の戦闘員を斬首した。英国に拠点を置く非政府組織(NGO)「シリア人権監視団(Syrian Observatory for Human Rights)」が29日明らかにした。

IS、世界遺産パルミラのローマ劇場跡で20人を処刑

 事件は28日、ISが農村部の大半を制圧しているハサカ(Hasakeh)県で起きたとされる。シリア人権監視団のラミ・アブドル・ラフマン(Rami Abdel Rahman)代表によると、このキリスト教徒は少数派住民のアッシリア人で、タルシャミラム(Tal Shamiram)村で発見・拘束した人物がIS構成員だと分かると地域一帯におけるISの蛮行に報復するため斬首したという。

 このキリスト教徒戦闘員は、ハサカ県内の十数か所のアッシリア人の村から5月にISを駆逐したクルド人部隊に参加していた。ISはシリア、イラク両国の制圧地域で、公の場での斬首や集団処刑、住民の奴隷化、婦女暴行といった蛮行を繰り返している。  


Posted by いざぁりん  at 00:47
こちらです。
http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/131008/evt13100814220025-n3.html
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 最大規模の巨大地震を探る研究も進んでいる。国は南海トラフでM9・1の被害想定を公表したが、東北大の松沢暢教授(地震学)は地球で起こり得る最大の地震をM10と試算し、震源断層を推定した。

 例えば日本海溝から千島・カムチャツカ海溝にかけての約3千キロの断層が一気に60メートル滑ると、大震災の約30倍のエネルギーを持つM10が起きる。可能性は非常に低いが、松沢教授は「起きないとは言い切れない。M10の揺れや津波の規模を把握することも必要ではないか」と問題提起する。

 巨大地震の研究が本格化したのは最近のことで、その正体はまだ不明瞭だ。専門家は「全容解明に数十年はかかる」と話す。防災上、どこまで想定すべきかという課題もあるが、幅広いデータを収集し、定説にとらわれず多様な観点から検証を重ねなければならない。

  


Posted by いざぁりん  at 00:46
こちらです。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=121&id=3443522&from=home&position=8
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初めて会った人に名前を聞いても、挨拶をしているうちに思い出せなくなっていることがありませんか?

さっき聞いたばかりなのに、もう一度聞きなおすのも失礼な気がして、必死に思い出そうとしますよね。どうしてそんなことが起こるのでしょう?



まずシンプルな理由として、名前とは意味がない言葉であるからです。専門家によれば、記憶にたどり着くための経路を沢山持っていればいるほど、記憶を取り戻しやすくなるといいます。この条件が、名前にはあまり当てはまりません。



例えば、その日に何を着ていたとか、その日がどんな天気だったかということを覚えていると、友達とどんな会話をしたかというような、その日に起きた他のことを思い出しやすくなります。でも、名前は、あなたの脳に名前そのものを思い出させるヒントを与えないのです。



パーティで突然知らない人に会った時、この人の名前がマイクで、あの人の名前がマックスだということに、これといった理由がありません。



科学のYouTubeチャンネル、AsapSCIENCEの動画は、名前を「完全に独断的で、明確な情報を持たない言葉」であると説明しています。そして「あなたの脳がいくつかの情報と、その名前を結び付けられないとき、あなたはそれを忘れてしまうでしょう」と言っています。

名前に比べて、パーティで会った人の職業を思い出すことはとても簡単です。



その人がパン屋(ベイカー)であることは思い出せるのに、名字がベイカーさんであることを思い出せないのです。専門家はこの現象を「ベイカー・ベイカー効果」と呼んでいます。



それにしても、聞いた名前をその場で忘れてしまうのはきまりの悪いものですよね。



気まずい思いをしないために、専門家は次のようなアイデアを提案しています。

まず、自己紹介の後、相手の名前を何度か繰り返してみること。そして、名前と他の情報を結びつけてみること。



例えば、シンディーさんという人に会ったら、有名歌手を思い浮かべるといった具合です。



コロラド大学の研究では、名前を覚えるのが得意ではないと感じた人が、意識的に名前を記憶しようとすることによって



名前を覚える能力が向上するという結果も出ています。地道に努力してみるのも一つかもしれません。



参考:http://nymag.com/scienceofus/2015/05/one-reason-why-youre-terrible-with-names.html   


Posted by いざぁりん  at 00:45