京つう

  イベント  |  伏見区

新規登録ログインヘルプ



動画。
https://www.youtube.com/watch?v=IUBVFLlU3Eg
記事。
http://digital.asahi.com/articles/ASH6254FWH62ULFA00V.html?iref=comkiji_txt_end_s_kjid_ASH6254FWH62ULFA00V
http://japanese.engadget.com/2015/06/02/r2-d2-2016/
(以下は、コピーです)
AQUAブランドのハイアールアジアが、自走可能なスター・ウォーズのR2-D2型冷蔵庫を公開しました。本体の大きさも設定上の実物大で、もちろん正規ライセンス品です。2016年中の発売を予定します。

冷蔵庫は胸部に搭載。自走用のモーターを含め、充電式バッテリーで動作。走行などの操作はラジコンで行います。さらに停止状態などでも頭部を回転させつつ、例の電子音声で話します。

なお価格に関して伊藤氏は「いろいろと検討しているが、考えあぐねているところもある」とコメントし、集まった記者にいくらぐらいだったら購入するかと質問していました。
このあたりは気になるところではありますが、いずれにせよ2016年の発売が楽しみな製品であることには間違いありません。  


Posted by いざぁりん  at 01:32
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20150604-00000034-ann-pol
(以下は、コピーです)
「安保関連法案は今の憲法に違反する」と明言しました。

 早稲田大学・長谷部恭男教授:「集団的自衛権の行使が許される点について、私は憲法違反であると考えている」
 慶應大学・小林節名誉教授「私も違憲と考える。憲法9条に違反する」
 早稲田大学・笹田栄司教授:「踏み越えてしまったということで、違憲の考えにあたると思う」
 衆議院の憲法審査会に与野党の推薦で出席した3人の憲法学者が安保関連法案は憲法違反だという認識を示しました。安保関連法案の審議が進むなかでのこの発言に、与党内からは「タイミングが悪すぎる」との声も上がっています。今後の審議にも影響が出そうです。.  


Posted by いざぁりん  at 01:32
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150605-00000101-mai-soci
(以下は、コピーです)
 テロ対策の補給活動でインド洋に派遣されたり、イラクの人道復興支援で派遣されたりした自衛隊員のうち56人が自殺し、原因が判明している中では「精神疾患等」が14人(25%)で最も多かったことが5日、明らかになった。14人中、イラクに派遣されていた陸上自衛隊員の3人と航空自衛隊員の1人は公務の負荷で発症した精神疾患が原因で自殺したとして公務災害と認定されていた。

【安全保障法制でどう変わる 拡大する自衛隊活動】

 ◇4人は公務災害

 民主党の阿部知子衆院議員の質問主意書に対する政府答弁書で分かった。防衛省は「自殺はさまざまな要因が複合的に影響し合う。海外派遣との因果関係を特定することは困難な場合が多いが、自殺防止対策に努めたい」としている。

 自殺した56人は2001~10年(一時中断期間あり)のインド洋派遣の海上自衛隊員27人、04~09年のイラク派遣の陸自隊員21人と空自隊員8人。自殺原因別内訳は、精神疾患等14人▽家庭7人▽借財6人▽職務3人▽その他5人▽不明21人。

 また、03~14年度の自衛隊員の自殺者は計1044人。このうち原因が「精神疾患等」だったのは289人(27.6%)で、派遣経験者と同様の傾向だった。

 13年度の人口10万人あたりの自殺者数(自殺率)は国内の成人が25.4人、一般職の国家公務員が21.5人だったのに対し、事務官らを除いた自衛官は33.7人と多く、04年度以降はいずれも自衛官が国内成人、一般職の国家公務員を上回る傾向が続いている。

 政府の自殺対策白書によると、13年の自殺者2万7283人のうち、原因が判明した中で多いのは▽健康▽経済・生活▽家庭--などの順。「精神疾患等」の区分はない。

 NPO法人「自殺対策支援センター ライフリンク」の清水康之代表は「自殺者は平均四つの問題を抱えていることがNPOの調査で分かっている。原因を単純化すべきではなく、精神疾患の背景に何があったのかがより重要だ」と話す。

 軍事評論家の前田哲男さんは自衛官の自殺率が高い点を「上下関係が厳しい隊内の環境が数字に表れているのではないか」と分析し、「安保法制が成立すればより海外任務が増えることが予測される。政府はその前に隊員の安全措置をきちんと明示すべきだ」と指摘した。  


Posted by いざぁりん  at 01:31
僧侶が…。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20150605-00000024-ann-soci
(以下は、コピーです)
 去年12月、松山市のアパートで女性が殺害された事件で、逮捕された僧侶の男は「刃物で首を刺した」などと話していることが分かりました。

 (村上健太郎アナウンサー報告)
 逮捕された男は女性の殺害について認めていますが、具体的な犯行の状況についても話をし始めています。殺人の疑いで逮捕されたのは、徳島市の僧侶・来見佳典容疑者(29)です。警察によりますと、来見容疑者は去年12月16日の午後、松山市のアパートで黒田美貴さん(当時37)を殺害した疑いで、警察の調べに対し、殺害方法について「刃物で首を刺した」などと具体的に話し始めています。一方で、凶器はまだ見つかっておらず、警察は5日も、4日に引き続き来見容疑者の実家である寺の捜索に入りました。来見容疑者の父親は、息子の逮捕について次のように話しています。
 来見容疑者の父親:「朝聞いて、びっくりこっくりでね。遺憾の極み。こらもう、ナンボでも怒らなアカンと思ってね」
 警察では今後、2人の関係性などについて家族などからも事情を聴き、詳しい動機の解明を進めるとしています。.  


Posted by いざぁりん  at 01:30
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150602-00003191-bengocom-soci
(以下は、コピーです)
クラブのママによる客への「枕営業」は、その妻に対する不法行為にはならず、慰謝料を払わなくてもよい――。銀座クラブのママに対して、クラブの客の妻が「慰謝料」を求めた裁判で、東京地裁がそんな内容の判決を出していたことがわかり、話題となっている。

この裁判では、東京・銀座のクラブのママをしている女性が、客である会社社長の男性と約7年間、繰り返し性交渉をしていたことが問題になった。男性の妻が「精神的苦痛を受けた」として、女性に慰謝料400万円を求めたのだが、裁判所は妻の請求を退けたのだ。

昨年4月に出た判決だが、今年5月下旬に発売された法律雑誌「判例タイムズ」に掲載されたことがきっかけで、弁護士たちの間で話題となった。その後、朝日新聞がこの判決を記事として取り上げたことで、一般の人たちにも広く知られることとなった。

東京地裁は、クラブのママの「枕営業」について、「何ら結婚生活の平和を害するものでなく、妻が不快に感じても不法行為にはならない」と判断している。妻が控訴しなかったため、判決は確定しているということだが、判決のポイントはどこにあるのだろうか。秋山直人弁護士に聞いた。

●「枕営業はソープランドと同じ」という判断

「被告(クラブのママ)は『男性との間で不貞行為はなかった』と争っていましたが、判決では、『仮に不貞行為の存在が認められるとしても』という前提で、論理が展開されました」

どんな論理なのだろうか。

「まず、ソープランドに勤務する女性が対価を得て、妻のある顧客と性交渉を行った場合には、顧客の性欲処理に商売として応じたに過ぎず、何ら婚姻共同生活の平和を害するものではないから、たとえそれが長年にわたり頻回に行われても、妻に対する関係で不法行為にあたるものではない、としました。

さらに、クラブのママやホステスによる『枕営業』の場合にも、顧客がクラブに通って代金を支払う中から間接的に性交渉の対価が払われており、ソープランドとの違いは、対価が直接的か間接的かに過ぎないとか、『枕営業』の場合には女性が顧客を選択できるといっても、出会い系サイトを用いた売春のように、女性が顧客を選択できる形態の売春もあるから、売春と大差はない、と論じています。

つまり、『枕営業』の場合もソープランドと同じで、ママは顧客の性欲処理に商売として応じたにすぎず、何ら婚姻共同生活の平和を害するものではないから、そのことを知った妻が精神的苦痛を受けたとしても、妻に対する関係で不法行為にあたるものではない、と判断したのです」

不法行為にあたらないということは、慰謝料を払わなくてもよいということだ。

●婚姻共同生活を害さないといえるかは大いに疑問

今回の判決は、一般のニュースで話題になっているが、法律の専門家からみても異例といえるのだろうか。

「この判決は、東京地裁の有名な裁判官の判断ということもあり、弁護士の間でも、かなり話題になっています」

秋山弁護士はこう語る。

「ただ、今回のケースでは、夫婦は離婚していません。また、妻は、夫ではなく、クラブのママだけを訴えています。その点には、注意が必要です。担当裁判官も、同様の事案で妻が夫を訴えたのであれば、不法行為を認めるのかもしれません」

過去の判例はどうなっているのか。

「そもそも、夫と不倫関係に入った女性が、妻との関係で不法行為責任を負うかについては、以前はかなり議論もあったようです。

過去の最高裁の判例(昭和54年3月30日)は、『夫婦の一方の配偶者と肉体関係を持った第三者は、故意又は過失がある限り、・・・両名の関係が自然の愛情によって生じたかどうかにかかわらず、他方の配偶者の夫又は妻としての権利を侵害し、その行為は違法性を帯び、他方の配偶者の被った精神上の苦痛を慰謝すべき義務がある』と判示しています。

この判例の一般的な理解からすれば、顧客と女性の関係が自然の愛情によって生じたものではなく、女性が顧客の性欲処理に商売として応じた場合であっても、女性が、その顧客が妻帯者だと認識していたのであれば、その女性は妻に対する関係で不法行為責任を負う、ということになるように思います」

では、今回の判決は、従来の判例とかなり異なるものではないのか。

「今回の判決は、判例の一般的な理解や、これまでの裁判実務の大勢に反するものであると思います。判決は控訴なく確定したとのことですが、今後同様の判断があいつぐとはちょっと思えないところです。

事実認定としても、本判決が前提としたのは、『月に1、2回、主として土曜日に、共に昼食を摂った後に、ホテルに行って、午後5時頃別れることを7年間にわたって繰り返した』という事実関係ですが、そのようにして7年も続いた関係が、単なる商売と割り切って言えるのか疑問ですし、婚姻共同生活の平和を害さないと言えるのかは、大いに疑問です」

●愛人と定期的に性交渉しても、不法行為にならない?

今回の判決の論理を他の事例にも適用すると、どういうことが起きうるのか。

「この判決の論理からすると、夫が愛人と定期的に性交渉を繰り返した場合でも、夫が愛人に定期的にお手当を渡していれば、性欲処理に商売として応じたに過ぎないとして、妻との関係で不法行為にならないという結論になってしまうのではないでしょうか。

さらに言えば、本事案の男女を逆にして、ホストにはまった妻が、月に1、2回、ホストとホテルでの性交渉を7年間にわたって繰り返し、夫がホストを訴えた事案だとどうでしょうか。

ホストの行為は、顧客の性欲処理に商売として応じたものとして、婚姻共同生活の平和を害さないでしょうか。男女の社会的性差が判断に影響しているのではないかも、気になるところです」

秋山弁護士はこのように語っていた。


  


Posted by いざぁりん  at 01:30
こちらです。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150604-00000005-pseven-soci
(以下は、コピーです)
銀座のママ枕営業判決に弁護士「婚姻制度を破壊する暴挙」

 7年以上にわたって会社経営者の男性と不貞行為を続けた銀座のクラブのママに、男性の妻が慰謝料400万円の支払いを求めて起こした裁判が話題となっている。当然ながら、妻は夫とママの関係を“不倫”と感じて、それによって夫婦生活の平穏が害されたとして訴えを起こした。

 これまで、既婚者が配偶者以外の人間と肉体関係を持てば、愛情の有無にかかわらず不貞行為に当たるとされてきた。しかしこの昨年4月に出された判決は、その前例をひっくり返す仰天の内容だった。

《クラブのママないしホステスが、顧客と性交渉を反復・継続したとしても、それが「枕営業」であると認められる場合には、売春婦の場合と同様に、顧客の性欲処理に商売として応じたに過ぎず、何ら婚姻共同生活の平和を害するものではない》

 これは裁判の判決内容を抜粋したものだが、わかりやすく説明すると、ママが男性と肉体関係を結んでいたのは優良顧客を確保して店の売り上げに貢献するための営業活動で、不倫でもなければ不貞行為でもなく、夫婦関係を乱すものでもなかったという判決なのだ。

 つまり、ホステスが男性客といくらセックスを重ねても、それはビジネス上の立派な“営業努力”であり、妻が夫とホステスの関係を知ってどんなに深い精神的苦痛を味わっても、慰謝料も取れなければ泣き寝入りするしかないと認めたに等しい。今回の裁判で妻の代理人を務めた青島克行弁護士はこう警鐘を鳴らす。

「“ホステスの枕営業だから慰謝料は払わなくていい”のであれば、相手が水商売の女性である限り、妻はその女性を責められなくなります。逆に妻がホストにはまっても、“ホストの枕営業だから”と夫からホストに対する慰謝料請求も認められなくなるでしょう。

 判決文は、枕営業は売春婦と同様“顧客の性欲処理に商売として応じたに過ぎず、何ら婚姻共同生活の平和を害するものではない”と指摘しますが、この考え方に賛同できる人がどれだけいるでしょうか。最高裁判例にも反するだけでなく、より本質的には日本の婚姻制度を破壊する前代未聞の暴挙です」

 長瀬佑志弁護士も、判決が今後の裁判に与える影響を危惧する。

「妻がいくら不快に思っても、相手の枕営業だから不法行為にあたらないという理屈が通るなら、いくらでも不倫を弁解できるようになってしまいます。不倫が発覚しても、今回の判決を引き合いに出して“これは枕営業”と反論する裁判が出てくることも考えられます」
  


Posted by いざぁりん  at 01:29