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Posted by いざぁりん  at 22:28

2015年07月21日

動物コスプレ

Posted by いざぁりん  at 14:21

2015年07月21日

Tシャツ

Posted by いざぁりん  at 14:15
こちらです。
http://sp.mainichi.jp/feature/news/20140509mog00m040001000c.html
(以下は、コピーです)
◆京都

綾部市51.6

宮津市59.1

城陽市51.0

京丹後市56.4

南丹市55.8

久御山町51.1

井手町63.3

笠置町79.3

和束町74.2

南山城村83.0

京丹波町61.7

伊根町68.9

与謝野町55.0
  


Posted by いざぁりん  at 01:45
地球温暖化二酸化炭素起源説は、原発推進派によるデマです。
この先、地球は寒冷化します。
温暖化よりも寒冷化の方が、生命にとっては危険な状態となります。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=218&from=access_ranking&id=3524530
(以下は、コピーです)
地球温暖化は、以前から一部の科学者や有識者たちの間では疑問視されていた。そういう人たちの意見に、筆者は強く興味を持ってきた。

しかし、少なくとも日本では、地球温暖化(特に二酸化炭素による温暖化)に意義を唱えることは、かなり勇気が要ることだったのではないだろうか。

科学者でもない一般の人々から白眼視されるからだ。それには、地球温暖化ビジネスによる利権を持つ者たちが、我々一般人を洗脳したからだという説まである(参考書は後述したい)。

ところが思わぬ所から温暖化に異議が出るどころか、小氷河期の到来の主張がなされたのだ。温暖化論がもしも陰謀であれば、慌てる者たちが居るはずだ。

先週にイギリスのウェールズで開催された国立天文学会議で、科学者たちから「小氷河期」が来るという予測が発表されたのだ。

それも遠い未来のことでは無く、今後15年位内のことを予測している。

問題は、太陽の活動状況だ

ノーサンブリア大学のValentina Zharkova教授を始めとする英国の研究チームが警告しているのは、2030年ころから過去370年間にも経験したことが無いほどの寒冷化が訪れるということだ。

根拠は太陽の活動周期だという。数学モデルに依れば、17世紀にも起きた、マウンダー極小期と小氷河期が再来するというのだ。

小氷期は14世紀ころから19世紀半ばころまで続いた寒冷期を示し、この期間がマウンダー極小期と呼ばれる太陽黒点が極端に減少した1645年から1715年に重なっていることに注目した。

このマウンダー極小期は、太陽内部の対流により起きる現象だと考えられており、最近の研究では太陽内部の異なる層を伝わる二つの波の同期がずれると、地球の気温を低下させるのだという。

それらの波が同期していれば、黒点が多く太陽活動は活発なのだ。

そして研究者等の予測に依れば、2つの波が相殺する傾向が次第に強まり、2030年から2040年にかけて完全にずれてしまい、太陽活動が60%低下してしまうのだという。

そして、過去370年間に亘って人類が経験していなかったような寒い期間が訪れることになる、と彼らは主張する。

shutterstock_163581542

どのくらい寒いのか。英国での発表での喩えなので実感が湧かないが、テムズ川が凍結し、その上で露店が営まれ、皆がアイススケートできるという。(妙に楽しそうな喩えだが)

実際、1683年から1684年にかけてはテムズ川が凍ったが、この期間、英国だけでなく、フランスやベルギーやオランダの漁業は大打撃を受けたらしい。

しかし今度の寒さはそれより酷く、前回は1645年から1715年が似た状況だったという。

そして研究者らは、これまでのデータから、この予想は97%で当たると自信を持っている。

もし当たれば、温暖化よりも悲惨な未来が待っていることになる。

既に寒冷化を予想している日本人科学者がいた

ところで地球温暖化に関しては、日本では既に2008年頃から温暖化論を批判し、寒冷化の方が危険だと警告している科学者がいた。

丸山茂徳(まるやましげのり)氏である。Wikipediaによれば、氏は地質学者で、東京大学教養学部助教授、東京工業大学大学院理工学研究科教授、スタンフォード大学アラン・コックス基金招待教授等を歴任して東京工業大学地球生命研究所特命教授となっている。

アメリカ科学振興協会フェローであり、2006年には紫綬褒章を受章し、2014年には日本人として4人目のアメリカ地質学会名誉フェローに選出されている。

筆者が地球温暖化会議論者に興味を持ったのは、氏の著書を読んだのがきっかけだった。

氏は2008年に『科学者の9割は地球温暖化CO2犯人説はウソだと知っている』(宝島社:2008/8/8)を始め、『「地球温暖化」論に騙されるな!』(講談社:2008/5/30)、『地球温暖化対策が日本を滅ぼす』(PHP研究所:2008/9/27)、『「地球温暖化」論で日本人が殺される!』(講談社:2008/10/30)、『今そこに迫る「地球寒冷化」人類の危機』ベストセラーズ:2009/12/16)などを矢継ぎ早に出版していた。

出版物で言えば他にも同じ頃、別の視点から副島 隆彦氏とSNSI 副島国家戦略研究所が共著で『エコロジーという洗脳 地球温暖化サギ・エコ利権を暴く[12の真論] 』(成甲書房:2008/10/21)を出していたが、これは地球温暖化が巨大な利権に絡んでいることを主張した非常にスリリングな本だった。

その後、福島第一原発事故を予言して当てて一躍時の人となったジャーナリストの広瀬隆氏も、『二酸化炭素温暖化説の崩壊』(集英社:2010/7/16)を出して一石を投じている。

地球環境を守ることは重要な事であり、持続可能なエコシステムを科学技術の進歩で推進することは大切なことだと考えるが、気をつけないと、政治やビジネスの利権のために踊らされているのかもしれないのだ。

  


Posted by いざぁりん  at 01:44
総理、それならば、辺野古の海に、米軍基地を作らせないでください。
総理の今回の発言は、中国を刺激します。
中国も、海の日を作って(すでにあるのでしょうか?)、同じことを言い出したら、総理はどう対応するつもりなのでしょうか。
領土問題に関して、強い声明をマスコミに流すということは、領土問題の解決を遠退かせます。
総理は、領土問題を解決したいわけではなくて、それを口実に戦争がしたいのだとしか、思えません。
海の日とは、領海を武力で守ると決意表明する日、だったのですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20150720-00000015-nnn-pol
(以下は、コピーです)
安倍首相は20日、東京都内で「海の日」にちなんだイベント「海でつながるプロジェクト」に出席し、中国を念頭に、海での力による現状変更を認めないとの姿勢を改めて強調した。

 安倍首相「私はいかなる紛争も力の行使や威嚇ではなく、国際法に基づいて平和的に解決すべきだ、国際社会で繰り返し訴えてきました」

 「海でつながるプロジェクト」は国土交通省が主催したもので、安倍首相は「強いものが弱いものを振り回すようなことは、自由な海においてあってはならない」と述べ、中国を念頭に南シナ海などにおける強引な海洋進出をけん制した。また、安倍首相はこの後、海上保安庁の巡視艇に乗り、テロ容疑の船を取り押さえたり、海で遭難した人をヘリコプターから救助する訓練を視察したりした。  


Posted by いざぁりん  at 01:44
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150720-00000006-mai-soci
(以下は、コピーです)
 2020年東京五輪・パラリンピックの主会場となる新国立競技場の現行計画を政府が白紙に戻したことについて、東京都の舛添要一知事がツイッターで政府批判を繰り返している。

 19日、舛添知事は政府が総工費2520億円でまとめようとしたことに「(私は)国民が納得しないと警告したが、『作るのは政府、都は口出しせず後でカネを払え』という態度」とこれまでの対応を批判。「今の体制のままでは、また失敗する」「文科相・JSC(日本スポーツ振興センター)体制では駄目である。有識者会議も、政府決定を追認させるだけの隠れ蓑(みの)で、存在価値はない」と指摘した。

 「財務、国交、総務省、都庁、ゼネコン、設計会社、建築家、企業経営者、アスリート、文化人などが参加し、国民を巻き込む議論が必要だ」とし、情報公開をしながら、オールジャパン体制で合意形成を図るべきだと提言した。

 安倍晋三首相が現行計画の白紙を表明した17日夜には、「主張の整合性よりも内閣支持率が優先か」「この大失策に至った経過を検証し、責任者を処分することが不可欠だ」などと書き込んでいた。
  


Posted by いざぁりん  at 01:43
アクシデントだと思います。
https://www.youtube.com/watch?v=F5wuTMR8RaY  


Posted by いざぁりん  at 01:22
ヒューマンエラーです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150720-00000171-sph-base
(以下は、コピーです)
◆日本ハム1─3楽天(20日・札幌ドーム)

 日本ハムの西川遥輝内野手(23)が、20日の楽天戦(札幌D)で珍プレーを演じた。

【写真】8回に汚名返上のソロを放った西川

 2点ビハインドの6回1死一塁、サンチェスの左翼方向への平凡な飛球を捕球。3アウトと勘違いしたのか、そのままボールを左翼スタンドへ投げ入れてしまった。

 記録は西川のエラーとなり、一塁走者のペーニャは三塁へ進塁。続く松井稼の右飛で失点にはつながらなかったものの、スタンドはしばらく騒然とした空気が流れた。

 西川は昨季のパ盗塁王で、今季も試合前までリーグ2位の19盗塁。16日に発表された侍ジャパン日本代表候補に入っている。

 過去には2003年5月21日の巨人・ヤクルト戦(福岡D)の6回1死一、二塁で、巨人の左翼・レイサムが鈴木健の飛球を捕球後にボールを左翼スタンドへ。ボールデッドで二塁走者・宮本慎に安全進塁権が与えられ、本塁へ生還したことがある。11年には阪神・マートンが同様の珍プレーを犯している。

 日本ハム・西川外野手(6回のボーンヘッドについて)「完全な不注意です。準備不足。試合に出るに値しないし、試合に出ている方がおかしい。(本塁打は)何が何でもという気持ちでした」  


Posted by いざぁりん  at 01:19

2015年07月21日

「最後の試合」

Posted by いざぁりん  at 01:15
Posted by いざぁりん  at 00:26