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こちらです。
http://www.tbs.co.jp/redcross_tbs60/  


Posted by いざぁりん  at 23:49
総理補佐官を、更迭すべきです。
徴兵制は、実施されると考えるべきです。
そもそも、憲法を簡単に違反する総理が、徴兵制は憲法違反だと言っても、全く説得力がありません、
自衛隊を、他衛に活用することは、自衛隊員に対する、意に反する苦役となります。
この点、総理はいかがお考えでしょうか?
集団的自衛権は、違憲となりますよ、総理。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20150730-00000865-fnn-pol
(以下は、コピーです)
安保関連法案 礒崎首相補佐官の参考人招致で与野党合意
フジテレビ系(FNN) 7月30日(木)21時41分配信
安全保障関連法案について、礒崎首相補佐官が「法的安定性は関係ない」と発言したことに対し、批判が相次いでいた問題で、8月3日に、礒崎氏を国会に参考人招致することで与野党が合意した。
礒崎氏は26日の大分市での講演で、安保関連法案について「法的安定性は関係ない」と発言したことに、野党側が反発、礒崎氏の参考人招致を求めていた。
さらに、与党内からも「総理を補佐する人が、総理の足を引っ張っている」などと、批判の声が上がり、夕方の参議院・特別委員会の理事懇談会で、8月3日に礒崎氏を参考人招致することで、与野党が合意した。
この協議に先立ち行われた、安保関連法案の集中審議でも、礒崎氏の発言に批判が相次いだ。
民主党の広田 一参議院議員が「これだけ重要な発言でございます。安倍総理、礒崎総理補佐官を更迭すべきでないでしょうか」とただすと、安倍首相は「法的安定性を確保することはもとより、当然のことでありまして、昨年7月の閣議決定においても、明確に記載をしています。このことをふまえて、しっかりと職務に取り組まなければならないと考えております」と述べ、野党側の礒崎氏の更迭要求を重ねて否定した。
また、30日の集中審議では、野党などが問題視する将来の徴兵制導入の可能性について、「全くあり得ない」と、明確に否定した。
安倍首相は「たとえ総理大臣が変わって、また政権が変わっても、徴兵制の導入はあり得ないわけであります。子どもたちが、兵隊に取られるという徴兵制が敷かれることは、断じてないということは、明快に申し上げておきたい」と述べた。
安倍首相は「徴兵制は憲法18条が禁止する、意に反する苦役に該当する、明確な憲法違反だ」と述べた。.  


Posted by いざぁりん  at 11:14
断言的表現というものは、信頼されている人が発した場合についてのみ、説得力を持ちます。
総理は、いつも人をだまそうとし、その発言には大量の矛盾点があるわけで、その人物の言う断言的表現は、全く信用ができません。
総理自身、論理的にうまく説明できないから、断言することで説明したことにしておこうと、思っているのでしょう。
しかし、そのことは、総理の説明不足、総理説明の説得力の無さ、断言さえしておけば国民はついてくるとの甘い読み、となります。
総理は、正直に、「中国と戦争をやります」と、仰るべきです。
総理は、正直に、「日本を軍国主義国家に戻します」と、仰るべきです。
そして、総理は、中国と戦争をやりますと、明言したうえで、衆議院の解散をしなければなりません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150730-00000058-asahi-pol
(以下は、コピーです)
「絶対にない」「断じてない」「いささかもない」――。安倍晋三首相が安全保障関連法案の参院審議で、こんな断定調を増やしている。法案に対する世論の不安を払拭(ふっしょく)するためとみられるが、「断定」の根拠はというと、いま一つはっきりしない。


 首相は30日の特別委員会で、自民党の森雅子氏から集団的自衛権の行使を認めたことをめぐり、「戦争に巻き込まれることはないのか。世界の警察であるアメリカに言われたら断れないのではないか」と問われ、「戦争に巻き込まれることは絶対にない」と述べた。

 あくまで日本の防衛のために集団的自衛権を使うのであり、それに関係ない戦争に自衛隊は出せないという説明だ。だが、首相が普段から「日米同盟」の重要性を強調しているだけに、野党や憲法学者は、米国に助けを求められれば何らかの理屈を作り、米国の戦争に加わることにならないかと指摘する。

 さらに森氏が徴兵制を取り上げ、「子育て中のお母さんと話すと、『徴兵制になるんじゃないの』という声を聞く」とただすと、首相は「徴兵制の導入は全くあり得ない。今後も合憲になる余地は全くない。子どもたちが兵隊にとられる徴兵制が敷かれることは断じてない」と繰り返した。首相は「政権が代わっても導入はあり得ない」と言い切ったが、民主党幹部は「長年の憲法解釈を変更し、歴代内閣が使えないとしてきた集団的自衛権の行使を認めたのは首相で説得力がない」と指摘する。

 また首相は、民主党の広田一氏から、日本が相手から武力攻撃を受けたとき初めて防衛力を行使するとされる「専守防衛」の原則について問われ、「基本方針であることにいささかの変更もない」と述べた。

 だが集団的自衛権が使えるようになると、他国への攻撃でも、日本の存立が脅かされる明白な危険があると、政府が判断すれば武力行使できるようになる。広田氏は「専守防衛の考え方が破棄される」と批判した。  


Posted by いざぁりん  at 11:04
集団的自衛権、つまり、他衛権は、我が国には全く必要ありません。
総理の論拠は、崩れています。
頑張れ、野党!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150730-00000100-mai-pol
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参院平和安全法制特別委員会の30日の審議で、集団的自衛権を行使して中東・ホルムズ海峡で機雷掃海を行えるとする政府の根拠が揺らぎ始めた。ホルムズ海峡が機雷封鎖され原油を輸入できなくなっても、電力供給に与える影響は限定的だとの指摘が出たためだ。安倍晋三首相は「乗用車の使用に支障が生じる。救急車などのガソリンはどうなるか」と反論したが、「説得力に欠ける」との批判が出ている。

 政府はこれまでホルムズ海峡が機雷で封鎖されれば、「電力不足によるライフラインの途絶が起こり、病院への電力供給が滞る可能性がある」などと説明してきた。

 中西健治氏(無所属クラブ)は2014年の一般電気事業用の総発電電力の電源別構成比が、液化天然ガス(LNG)46.2%▽石炭31%▽石油9・3%--となっていると指摘し、日本が輸入する原油の8割が通るホルムズ海峡が封鎖されても、電力供給のうち約7%が滞るに過ぎないと主張した。

 中西氏は「1万1000キロも離れたホルムズ海峡の機雷掃海を、自衛権の行使として説明するのは無理がある。これで国民の権利が根底から覆される明白な危険があると考えるか」と追及。首相は「機雷が敷設されてしまったら、どこかの国が(掃海を)やらなくてはいけない」と理解を求めた。

 首相はさらに、ホルムズ海峡を通過するのはLNGもあると反論。「(ホルムズ海峡の封鎖で)夏のピーク時に(電力)供給力の約4分の1を失うことになる」と必要性を強調したが、中西氏は、LNGの最大の輸入先はオーストラリアで、マレーシアやロシアなど他国からの輸入で対応可能だと指摘した。

 政府は、集団的自衛権の行使を認められるのは「国民に、我が国が武力攻撃を受けた場合と同様な深刻、重大な被害が及ぶことが明らかな状況」としている。首相はホルムズ海峡での機雷封鎖も、こうした状況に該当すると説明してきたが、今後、野党が追及するポイントとなりそうだ。  


Posted by いざぁりん  at 00:19
原発全基がミサイル攻撃で破壊された場合の、汚染予測は、調査して公開されなければなりません。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150730-00000005-jct-soci
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「原発が弾道ミサイルの攻撃を受けたら、どのぐらい放射性物質が出るのか」。山本太郎参院議員(40)が国会でこんな単刀直入の質問を繰り出して、ネット上で反響を呼んでいる。

山本太郎議員「国会議員に出す弁当はベクレてる」 西日本、九州、海外から食材「お取り寄せ」

 山本議員が質問に立ったのは、安保関連法案を審議した2015年7月29日の参院平和安全法制特別委員会だ。

■攻撃の被害想定をしていないと政府を非難

 「生活の党と山本太郎となかまたち」代表として、山本氏はまず、明らかに憲法違反であり、「戦争参加法制だ」と批判して、法案に反対する立場を表明した。続いて、国際紛争については軍事力でなく外交力で対処すべきだなどと自党の対案を述べた後、政府が差し迫った脅威とする中国、北朝鮮、ロシアが弾道ミサイルなどで攻撃してきたケースについての質問を始めた。

 山本氏は、日本がミサイル攻撃を受けたときのシミュレーションや訓練を政府が行っていることを確認したうえで、鹿児島県の川内原発について、最大でどのぐらいの放射性物質放出を想定しているかをただした。

 これに対し、原子力規制委員会の田中俊一委員長が、原発へのミサイル攻撃の事態は想定しておらず、事故が起きたときに福島第一原発の事故の1000分の1以下の放射性セシウムが放出される想定だと答弁すると、山本氏は、怒りを露わにした。

  「要はシミュレーションしていないんだ」「あまりにも酷くないですか、これ」

 今度は、安倍晋三首相がその理由を述べ、攻撃の手段や規模、パターンが事態によって異なるとして、「実際に発生する被害も様々であり、一概にお答えすることは難しい」とした。

 すると、山本氏は、待っていましたとばかりに激しく反論した。

  「でも、考えてみて下さい。今回の法案、中身、仮定や想定を元にされてないですか?」「都合のいいときだけ想定や仮定を連発しておいて、国防上ターゲットになりうる核施設に関しての想定、仮定できかねますって、これどんだけご都合主義ですか」

「いい質問だ」「意味不明」と賛否両論に

 さらに、山本太郎氏は、原発が弾道ミサイル攻撃を受けたとき、何キロ圏までの避難・防災計画を作るべきなのかとただした。政府側は、定量的な被害想定をしておらず、事態の推移を見て避難などの範囲を決めると説明したが、山本氏は、また怒りを爆発させた。

  「こんないい加減な話あるかよって。誰の税金で食べて、誰のお金でこの国会が成り立っていって、そして霞が関も、そして永田町もやっていけてるんだって」
  「ミサイルもしもそれが着弾した後の最悪のパターンっていうものを考えていないんですか。呆れて物も言えない」

 最後に、山本氏は、川内原発から最大でどのぐらいの放射性物質放出があるのかを重ねて聞いた。田中俊一委員長が放射性物質は燃焼度や冷却期間などで変わるため全部が放出されることは想定していないと答えると、山本氏は、「これね、再稼働なんてできるはずないんですよ、川内原発」と強く非難した。

 安倍首相が原子力規制委で安全基準を満たしたものは再稼働する方針だと述べると、山本氏は、「規制委員会への責任転嫁」だと断じて質問を締めくくった。

 この質問攻勢はNHKなどでも中継され、ネット上で話題になった。

 ツイッターや山本氏のフェイスブックには、賛辞も相次いでおり、「分かりやすくていい質問!」「国防上の弱点を指摘したものでみごとだ」「そもそも原発を抱えて戦争なんてあり得ない」といった声が書き込まれた。

 一方、山本氏への異論も出ており、「だからミサイル撃たせないように安保が必要なんだろ」「無限大に危機を想定しろと言っている」「意味がわからん やられるまえにやれってこと?」といった指摘もあった。
  


Posted by いざぁりん  at 00:18
安倍内閣は、退陣を!
衆議院の解散を!
安保環境が変化したから、法的安定性を失わせて良いということには、なりません。
そして、そもそも安保環境は、変化していません。
変化したのは、経済政策よりも軍拡へと舵を切った、自公政権です。
日本の防衛に、集団的自衛権は、関係ありません。
関係あるのは、個別的自衛権。
しかし、憲法は、個別的自衛権さえも、認めていません。
どうしても、戦争がやりたいならば、改憲後でなければなりません。
その改憲は、改悪であり、国際軍縮の流れに背くものとなり、国益を損ねることでしょう。
http://mainichi.jp/journalism/listening/news/20150729org00m070005000c.html
(以下は、コピーです)
安全保障法制を担当する礒崎(いそざき)陽輔首相補佐官から「法的安定性は関係ない」という、あきれた発言が飛び出した。憲法解釈の変更により集団的自衛権の行使を認めた安全保障関連法案は憲法違反との批判が高まっているのに、法秩序の安定性など関係ないと言っているかのようだ。


 この問題は法案の本質に関わる。見過ごすことはできない。

 礒崎氏は、5人いる首相補佐官の1人で、政府内で安保関連法案の作成に中心的に関わってきた。参院での審議入り前日の26日の講演で、集団的自衛権について「法的安定性は関係ない。わが国を守るために必要な措置かどうかを気にしないといけない」と述べた。

 そもそも政府による憲法解釈の変更はどこまで許されるのだろうか。

 全く変更してはいけないわけではないが、それには限界がある。従来の憲法解釈との論理的整合性と法的安定性が保たれている必要がある。政府が便宜的、意図的に憲法解釈を変更すれば、国民が憲法を信頼しなくなるからだ。

 だからこそ、安倍政権は今回の憲法解釈変更について、1972年の政府見解などを根拠に「これまでの政府の憲法解釈との論理的整合性、法的安定性は保たれている」という理屈を立て、合憲性を主張してきたはずだ。礒崎氏の発言はそういう政権の見解とも矛盾している。

 参院審議では、引き続き憲法と安保関連法案との整合性が中心的な課題になる。それなのに審議が始まろうという時、首相の周辺から憲法を頂点とする法秩序をないがしろにするような発言が飛び出した。

 礒崎氏は法案の成立について「9月中旬までに終わらせたい」とも語った。参院審議をも軽視している。

 この問題が深刻なのは、発言が、安倍政権の本音ではないかと疑われることだ。

 憲法学者が法案は違憲と指摘した際、自民党幹部から「学者の言う通りにしていたら、自衛隊も日米安保条約もない。平和と安全が保たれていたか疑わしい」と反発が出た。安保政策は憲法に優先すべきで、法秩序が犠牲になっても構わないとでも言いたいのだろう。今回の発言はこれに通じるものがある。

 安倍晋三首相はきのう、礒崎氏の発言について「憲法とともに安保環境の変化を踏まえる必要があるとの認識を示した発言だ」とかばい、民主党からの更迭要求を拒んだ。

 礒崎氏は発言を撤回すべきだが、仮に撤回したとしても、この政権が憲法を軽んじているという疑念は消えない。
  


Posted by いざぁりん  at 00:18
こちらです。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150728-00016250-jprime-ent
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櫻井翔のパパ、桜井俊氏は事務次官就任で「年収2000万超え」

「桜井さんと同じ年に入省したキャリア官僚は約50人いるので、言うなれば約50倍の倍率に残ったことになりますね」(省庁関係者)

 7月16日、嵐・櫻井翔の父・俊さんが総務省の事務次官に就任することが決まった。前出の省庁関係者いわく、

「事務次官はキャリアと呼ばれる官僚において最高位のポストで、つまり国家公務員のトップ。総務省は国民の生活に密接に関係し、国家の統括を行っているので、その事務次官は日本の生活を動かしているひとりといっても過言ではありません」

 ちなみに、櫻井クンの家族といえば─。父・俊さんは東大法学部卒で、旧・郵政省に入り、省庁再編で総務省となってから、総務審議官などの要職を歴任してきた。妹の舞さんは、日本テレビに勤めている。

「『news every.』の報道記者をしていて、キャスターの山岸舞彩とも親しいとか。弟の修くんは兄と同じ慶應義塾大学に進み、ラグビー部の一員として活躍中。春に行われた『オール早慶明三大学ラグビー』にも出場しました」(テレビ局関係者)

 そして、櫻井翔は言わずと知れた国民的アイドル。歌やダンス、芝居に加え、ニュースキャスターやテレビ番組の司会やトークにも才能を発揮している。

「先日も、夏恒例の『THE MUSIC DAY』(日本テレビ系)で総合司会を務めました。バラエティーでは『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系) が好調。アイドルがニュースキャスターに、と話題になった『NEWS ZERO』(日本テレビ系) はすでに9年目です」(芸能プロ関係者)

 そんな櫻井ファミリーのリーダーが、俊さん。ただ、その素顔はほとんど知られていない。そこで、自宅周辺を取材してみると、

「背が高くて、キリッとした顔つきでまじめそのものといった感じ。家の周りに草が生えているんですけど、週末にその雑草を取っていたのを1、2回見たことがありますね」(近所の住民)

 たしかに、今回の人事は写真つきでテレビや新聞でも報じられたが、目鼻立ちは息子・翔に通じるものが。官僚なのに、どこか"アイドル顔"だったりもする。ただ、その仕事ぶりとなると、まず、総務省という存在自体、実はよくわからないという人も少なくないのでは……。

「郵政事業に加え、電話やインターネットやテレビなどの通信事業の統括と監督をしています。また、地方税の調整や、地方自治体の活性化、選挙の管理、さらには国の予算の使われ方の実態把握や開示、博物館や病院などの独立行政法人が国民のために機能しているかどうかなどのチェックもしています」(前出・省庁関係者)

 総務省の職員は、5000人以上。その事実上のトップに、俊さんは昇格したわけだ。

「事務次官は総務大臣を補佐しながら、全職員を部下として各部局の業務を監督します。また、地方視察もしますし、知事・首長との会合や、各府省の次官が集まる連絡会議への出席も、大事な仕事です」

 気になるのはお給料。総務省の窓口に聞いてみた。

「事務次官は指定職8号俸に該当し、一般的に、基本月給117万4000円に手当とボーナスがあります。昨年のある事務次官の例をみると、年収は2295万円でした」

 ちなみに、退職金のほうは、

「変動はあるようですが、平均で約8700万円ですね」(前出・省庁関係者)

 国の行政を動かす仕事とあって、かなりのステータスを感じさせる金額だ。実際、今回の人事にも現政権の意向が反映されているらしい。

「安倍首相は、ICT(情報通信技術)活用による国際競争力強化や地方創生を提唱しています。旧・郵政省出身で、NTTの分割や周波数再編、携帯電話市場の活性化などに辣腕をふるってきた桜井さんは、まさに適役なんです」(前出・省庁関係者)  


Posted by いざぁりん  at 00:16
こちらです。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150726-00000004-asciiplus-sci
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週刊アスキーのACCNが『LINE Q』にスマホの達人として登場
 
「スマートフォンを“スマフォではなく”“スマホ”と最初に略したのは、この私なんですよ」

「スマホ」って言葉生み出したんだけど、なにか質問ある?

ドヤッ
 
 と、そう主張してやまないのは、週刊アスキーのACCNこと矢崎飛鳥。週間リスキーではアックン・オッペンハイマーの名でも知られている。
 デジタル情報マガジン『週刊アスキー』の編集者の中でも、スマートフォンおよびモバイル端末に精通するACCNだが、ただ今、Q&Aサービス『LINE Q』の“私にきいて”コーナーにスマホの専門家として登場している。
 
  


Posted by いざぁりん  at 00:09
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150730-00000109-it_nlab-sci
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中吊り広告を、サメが食い破っている……! 水族館「海遊館」(大阪府大阪市)による特別展「シャークワールド」の告知ポスターが斬新だとTwitterで注目を集めています。

【裏面では異なるサメが食い破っている写真】

 同展の中吊り広告に載っているサメの写真が、その広告用紙の端を噛んで引き裂いているというデザイン。裂けた部分が実際に用紙からごっそり欠けていて、本当に食い破られているようなだまし絵になっています。キャッチコピーや説明文も書かれてあるのですが、裂けた部分は消えて読めなくなってしまっているのがリアル。長方形でおなじみの中吊り広告がこのように変形していたら凝視してしまうというものです。

 「シャークワールド」は7月17日から2016年5月28日まで開催される、サメの“捕食”をテーマにした特別展。エントランスが巨大サメによってボロボロにされたケージで作られていたり、水槽内でサメがエサを食べる様子をカメラでライブ撮影できたりと、何でも食べてしまうサメの生態が体感できる内容になっています。

 “捕食”ということで、「ポスターのサメがポスターそのものを食べてしまっているビジュアルが面白いのではないかと思った」と、デザインを担当した電通関西支社アートディレクターの市野護さん。

 「トムソン(型抜き)のビジュアルで、本当にサメが紙を食べてしまっているかのように見えるだまし絵的表現にトライしました。裏表でホホジロザメとシュモクザメと食い破っているサメの種類を分けて、見た人が両面とも楽しめるようにしています。サメの荒々しいイメージを、うまくショッキングに表現できたのでは」(市野さん)

 2014年春は同じく海遊館が開催した「体感!熱帯雨林」展のポスターとして、ナマケモノが電車内にぶら下がっているように見えるというナマケモノ型の中吊り広告を制作しました。SNSなどで拡散されて話題を生み、今年も同じようにということで「シャークワールド」展の依頼を受けたとのこと。サメの広告は、乗客がTwitterに投稿した写真が約1万回リツイートされるなど、今回も大勢の目を引いているようです。

 JR東日本の山手線の新型車両では広告が映像パネルに統一されるように、中吊り広告の存在が消えつつある日本の電車。中吊りを食べてしまうサメは、アナログの利点をうまく使いながらSNSによる情報の拡散力も視野に入れた、広告デザインの好例といえるでしょう。ユニークな捕食の姿は、大阪市営地下鉄・御堂筋線に乗り入れている北大阪急行電鉄・北大阪急行線の車両で見られます。  


Posted by いざぁりん  at 00:05