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2015年12月08日

古武術家_甲野善紀

Posted by いざぁりん  at 22:41
こちらです。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/171202
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「高木復興相の更迭検討」――。とうとう、安倍官邸が、高木毅復興相(59)のクビ切りに動きはじめたという。6日安倍首相シンパの産経新聞が1面トップで報じている。どうやら、安倍官邸は、一日も早く高木大臣に辞めてもらいたいが、高木氏本人が大臣ポストにしがみつき、頭を抱えているらしい。

「これまで以上にしっかりと襟を正して政治活動に取り組む」

 7日復興庁で会見した高木大臣は改めて辞任を否定。8日に開かれる衆院震災復興特別委の閉会中審査に出席する予定だ。野党は「下着ドロ」と「香典疑惑」について追及する方針を固めている。とくに、選挙区内の有権者に「香典」を寄付した疑惑は、事実なら“公選法違反”にあたるだけに、徹底的に問いただす構えだ。

「どんなに遅くても年内には高木大臣を辞めさせたい。それが官邸の意向です。首相周辺は、高木大臣はもたないと見ています。決定的だったのは、香典問題です。どう考えても、高木大臣の説明はつじつまが合わない。最悪なのは、このまま来年1月の通常国会に突入することです。国会で連日“下着ドロ”と“公選法違反”の2つの疑惑を攻められるのは間違いない。内閣支持率が下落し、国会が混乱したら予算成立も大きく遅れてしまう。来年7月には参院選も控えている。首相周辺は高木大臣を最大のリスクと見ている。自発的に辞めて欲しいのがホンネです」(政界関係者)

 安倍首相シンパの産経新聞が、わざわざ1面トップで「高木復興相の更迭検討」と報じたのも、自発的に辞めるように、という高木大臣に対するメッセージだとみられている。

■閉会中審査がラストチャンス

 もちろん、辞めさせるには更迭すればいいが、それでは首相の“任命責任”がモロに問われてしまうため、大臣本人が自発的に辞任することを安倍首相周辺は期待しているという。

 ところが、肝心の高木大臣は、まったく辞めるつもりがない。大臣として年末年始を迎えたいと考えているようだ。

 自民党関係者がこう言う。

「安倍官邸にとって、8日に開く閉会中審査が、高木大臣を年内に辞めさせるラストチャンスです。この機会を逃すと、来年の通常国会までズルズルといってしまう。野党の要求に応じて閉会中審査を開いたのも、高木大臣を辞任に追い込むためでしょう。9日に辞表を出してもらえれば、タイミングもいい。10日にノーベル賞の授賞式があるので、ニュースはノーベル賞一色になるし、総理は11日から外遊に行くので国内で攻められることもありません」

 こうなったら、野党は高木大臣にトドメを刺さず、来年の通常国会までこの問題を引っ張った方がいいのではないか。   


Posted by いざぁりん  at 20:54

2015年12月08日

下町ロケット 8話

Posted by いざぁりん  at 00:19
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00000085-spnannex-ent
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 俳優の阿部寛(51)が主演を務めるTBS日曜劇場「下町ロケット」(日曜後9・00)の第8話が6日に放送され、平均視聴率は20・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが7日、分かった。2度目の“大台”超えとなり、第5話20・2%を上回り、自己最高をマーク。3月18日放送のテレビ朝日「相棒season13」最終回20・3%を上回り、今年の民放連続ドラマ1位に躍り出た。

 瞬間最高視聴率は午後9時51分の22・2%。ドラマ終了間際、アジア医科大学心臓血管外科部長の貴船(世良公則)が開発を推し進めてきた人工心臓・コアハートの臨床試験がついに始まるが、突然、患者の容体が急変。研修医・葛西(中村歌昇)が応急措置に当たる場面だった。

 初回16・1%、第2話17・8%、第3話18・6%、第4話17・1%、第5話20・2%、第6話17・8%、第7話17・9%と推移。今クールのドラマで首位を独走している。

 第6話から後半「ガウディ計画編」がスタート。後半パートは直木賞作家・池井戸潤氏(52)が10月3日から朝日新聞で連載し、今月5日に単行本が発売された「下町ロケット2 ガウディ計画」を基に、物語はロケットエンジンから医療機器の開発に移る。今度は佃製作所の社長・佃航平(阿部寛)の元に、医療機器の開発依頼が舞い込む。「ガウディ」と呼ばれる新型人工弁が完成すれば、多くの心臓病患者を救うことが可能になる…というストーリー。

 池井戸氏原作をドラマ化した「半沢直樹」「ルーズヴェルト・ゲーム」を手掛けた脚本・八津弘幸氏、演出・福澤克雄氏が三たびタッグを組んだ。

 第8話は、帝国重工へのコンペまで、あと3週間に迫る。ロケットエンジンのバルブ供給は佃(阿部寛)の製作所にとってビジネスの本丸であり、絶対に奪われてはならない。椎名(小泉孝太郎)率いるサヤマ製作所の打倒に燃える中、佃は富山(新井浩文)から燃焼試験の日取りを1週間早めてほしいと連絡を受ける。猛然と抗議する佃だったが、日程は覆らず仕方なく要求をのむことに…という展開だった。  


Posted by いざぁりん  at 00:19
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00000094-spnannex-ent
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 女優の波瑠(24)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「あさが来た」(月~土曜前8・00)の第59話が4日に放送され、平均視聴率は27・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが7日、分かった。第58話(3日)の25・8%を上回り、連日の自己最高更新。2014年度前期「花子とアン」の最高25・9%、13年度前期「あまちゃん」の最高27・0%をあっさり抜き去った。

 朝ドラの27%台は13年度後期「ごちそうさん」以来。次のターゲットは「ごちそうさん」の最高27・3%になる。

 幕末から明治・大正時代を背景に、大阪有数の両替商に嫁いだヒロイン・今井あさが商売の才覚を発揮して実業家となり、日本初の女子大学設立に奔走する姿を描く。モデルは“明治の女傑”と呼ばれた広岡浅子。朝ドラ初の幕末スタートとなった。

 朝ドラ通算93作目。2005年後期「風のハルカ」を手掛け、フジテレビ「不機嫌なジーン」(05年)で向田邦子賞を最年少受賞した大森美香氏(43)が脚本を担当。オープニングテーマはAKB48の「365日の紙飛行機」。来年4月2日まで、全156回。

 第59話は、大阪を旅立つ前日、はつ(宮崎あおい)はずっと気になっていたことを新次郎(玉木宏)に問い掛ける。その夜、はつは今まで黙っていたことをあさ(波瑠)に打ち明ける。2人は手を取り合い、互いに精いっぱい家を守っていこうと、あらためて誓い合う。はつが大阪を去った後、九州の炭坑で元気に働いていたあさに異変が起こる…という展開だった。  


Posted by いざぁりん  at 00:18
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151207-00000066-dal-spo
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 東京五輪・パラリンピック組織委員会は7日、同日正午に締め切った五輪エンブレムの応募総数が1万4599件だったと発表した。同委員会は今後、作品の絞り込みを行い、来春までの決定を目指す。

 エンブレム委員会の宮田亮平委員長は「本日12時、エンブレムの応募受付を締め切らせていただきました。1万4599件のご応募をいただき、まずはこれだけ多くの方に参画してもらったことに感謝しております。こうした皆さん一人ひとりの熱い思いが、2020年の成功に向けて大きな力になるものと信じています。この中から、最終的にたった一つを選考するのは至難の業ですが、皆さんに納得いただけるようなプロセスでしっかりと審査していくつもりです。引き続きどうぞよろしくお願いします」と、コメントを発表した。

 20年五輪のエンブレムについては当初、7月24日にアートディレクターの佐野研二郎氏のデザインが発表されたが、その後、同エンブレムや同氏の他のデザイン作品に“盗用疑惑”が持ち上がり、9月に白紙撤回となった。その後、組織委員会はエンブレム委員会を立ち上げ、新たな応募規定、選考方法などを議論し、新エンブレムの応募を開始していた。  


Posted by いざぁりん  at 00:18
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http://digital.asahi.com/articles/ASHD64F6JHD6UTFK001.html?rm=361
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 政府は、国連平和維持活動(PKO)に派遣する自衛隊への「駆けつけ警護」任務追加を、来夏の参院選以降に先送りする方針を固めた。複数の政府関係者が明らかにした。安全保障関連法成立を受け、当初は来春の部隊交代から武器使用基準を緩和し駆けつけ警護を可能にする方針だった。自衛隊活動に安保法が初適用される事例になると見込まれるため、世論に注目されて、参院選に影響するのを避ける狙いがある。

 駆けつけ警護は、離れた所で襲われた民間人や他国軍兵士を武器を持って助けに行く任務。安保法の一つである改正PKO協力法に盛り込まれた。自衛隊が武器を持って検問や巡回などの治安維持活動に当たることも可能になる。

 現在、陸自はアフリカ・南スーダンのPKOに部隊を派遣しており、来年5月の部隊交代に合わせ、駆けつけ警護任務を追加する予定だった。

 ログイン前の続き安保法は9月30日に公布され、半年以内の施行が定められている。政府は来年3月29日の施行を軸に調整中だ。安保法に基づく新たな任務を派遣部隊に与えるには、実施計画の閣議決定が必要だ。しかし、「安全保障問題に注目が集まり、参院選に影響を及ぼす」(政府関係者)として、閣議決定を参院選後に先送りすることとした。

 駆けつけ警護を可能にするにあたり、武器使用基準が緩和される。このため、防衛省は、部隊の対処行動を定める「部隊行動基準」や、武器使用の方法を示す「武器使用規範」の見直し作業を進めている。中谷元・防衛相は「現場の部隊が判断に迷うことなく任務を完遂できるよう万全の態勢を周到に作り上げている最中だ」として、基準作りの最中にあるとの考えを示している。このため、新たな基準に基づいた訓練はまだ実施していないという。防衛省幹部は「訓練に時間がかかる。参院選前に終えるのは難しい」と語った。  


Posted by いざぁりん  at 00:17
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http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20151207-00000044-jnn-pol
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 高木復興大臣は政治資金の問題について記者会見し、2011年からの4年間に選挙区内の有権者に支出した香典が230件、185万円に上ることを明らかにした上で、「これからも職責を全うしていきたい」と大臣を続ける考えを示しました。

 高木復興大臣は、国会で、野党側から政治資金収支報告書に「香典代」の支出を記載していた問題を追及されたことを受けて記者会見し、2011年から14年の支出について説明しました。高木大臣によりますと、4年間で高木氏自身が葬儀の日までに弔問に行き個人の私費で出した香典が57件あわせて45万円、高木氏が代表を務める資金管理団体が出した香典が37件あわせて27万円、また、高木氏が代表を務める政党支部が出した香典が136件あわせて113万円で合計230件、185万円に上ることを明らかにしました。

 公職選挙法では政治家本人が葬儀に出席する場合などを除いて、政治家や政治家の後援団体が選挙区内の有権者に香典を出すことを禁止しています。高木氏の場合、資金管理団体からの支出は公選法に抵触する可能性がありますが、高木氏は「後援会の関係者が亡くなり後援会事務局が出させていただいた。違法性の認識など全くなく、当時の関係者が出したようでこのようなことが二度と起こらないよう関係者に厳重注意した」と釈明しました。

 その上で、「これからもしっかりと復興大臣としての職責を全うしていきたい」と述べ、大臣を続ける考えを改めて示しました。  


Posted by いざぁりん  at 00:16