京つう

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こちらです。
http://tolip.jp/index.html
https://www.youtube.com/watch?v=jSoFGwZAbJc
http://ripy-jm.com/news/pickup1079_tolip_pilotband.html
(以下は、コピーです)
あなたは「TOLIP」というバンドをご存知だろうか。今回残響レコード新設の「残響Airlines Label」からファーストアルバム「空へ」をリリースしたTOLIPは、なんとバンドメンバー全員が現役のパイロットであり、航空会社勤務をこなしながら活動を行っている。TOLIPというバンド名はPILOTを反対から呼んだものだ。

バンドのイメージカラーはブルー。ライブスケジュールをフライトスケジュールと呼んだり、「管制塔とのやり取り」シミュレーションの音源をCDに収録したりと、現役パイロットだからこそできる強みを活かしたバンドである。

メンバーは全員で5人。バンドを結成したのはなんと1999年という歴史あるバンドであることも注目点だ。音楽好きのパイロット5人によって結成されたバンドが、この度初の全国流通盤「空へ」をリリースする。彼らは現役パイロットという仕事をしているからか、CDの印税収入をすべてUNICEFに寄付しているという。夢に向かって頑張っている方を勇気づけたいという意図から寄付を始めた。

残念ながら現役パイロットなため、メンバーの顔や所属している航空会社などは公開されていない。

色んなところが気になって仕方ないバンドだが、果たしてその中身は?
  


Posted by いざぁりん  at 22:56
こちらです。
https://www.youtube.com/watch?v=6SRuZ_WiOvc
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151222-00000004-jct-soci&p=1
(以下は、コピーです)
大阪市内の商業施設にあるゲームセンターのUFOキャッチャーで人気菓子「うまい棒」(1本約10円)を大量入手したのに、なぜか店舗に「半分」取り上げられた。あるツイッターユーザーのそんな報告が今、ネット上を騒がせている。

一気に崩れて、「やばい!やばい!やばい!」

 「店側が悪い」「もらえないとおかしい」と店舗を「バッシング」する動きも出ているが、すべてのきっかけはユーザーが投稿した「うまい棒なだれ動画」だった。

■クレーンが引き返した後に起きた「異変」

 2015年12月21日、30秒足らずのUFOキャッチャープレー動画がツイッターに投稿された(元動画はすでに削除)。動画を見る限り、ケース内のうまい棒はタワーのように積み重ねられ、今にも崩れ落ちそうだ。

 動画に登場するのは投稿主の友人と思われる女性2人。「どの辺いってもいいよな?」「手前やろ、ここら辺」「ストップって言ってな」と会話しながら、うまい棒の山にクレーンを突っ込ませる。結局一本もすくい取れず、クレーンは元の場所へ引き返すのだが、その直後に「異変」が起こる。

 クレーンの重みや、かすかな位置の移動でバランスを崩したうまい棒の山が景品取り出し口めがけて一気になだれこんだのだ。数えきれない量のうまい棒が取り出し口に溜まり、ケースの外から見えている。「えーやばいやばいやばい!うわーっ!」――この状況に驚いた女性2人の笑い声と絶叫が響き渡る中、動画は終わる。

 うまい棒の山が一気に崩れ落ちる視覚的なインパクトから、動画はまたたく間に拡散され、その日の内に各種まとめサイト、YouTubeへ転載された。動画を載せた元ツイートも6万回以上リツイートされた。あまりの影響力に動揺したためか、投稿主はすでに自らのアカウントを削除している。

 本来ならここで終わるはずだった。しかし、「(合計で何本取れたか)わからん!! でも半分ももらわれへんかった」という投稿主のツイートが発掘され、さらなる騒動へ発展する。

 なぜ取れた分を全部もらえないのか。そうした疑問の声が動画視聴者から巻き起こり、

  「クレームを入れてもいい」
  「店員は何考えてんだ」
  「店側が悪い」

と店舗への「バッシング」がはじまった。

担当者「本来なら全部お渡しするべきでした」

 真相はどうなっているのか。そのゲームセンターを運営する企業はJ-CASTニュースの取材に、落ちた量の「半分」しかその場で渡さなかったのは事実だと認め、「従業員が『機体側の不備』と勘違いしたためです」と詳しい理由を説明した。

 取材に応じた担当者は「本来なら全部お渡しするべきでした」として、「次にご来店された際は、落ちたすべてのうまい棒を差し上げるご用意をしています」と明かす。また、アカウントを削除した投稿主については、「連絡を取りたいのですが、まだ出来ていません」と語った。なお、来店日時は把握していないという。

 思わぬ騒動となった「うまい棒なだれ動画」。果たして、動画のような状況を簡単に引き起こすことは可能なのか。それを確かめるべく15年12月22日の午後、記者は東京都江東区の商業施設にあるゲームセンターへと向かった。

 目星を付けたのは動画と同じタイプの機体。うまい棒の状態もケース内にうず高く積み上がって今にも崩れ落ちそうだ。労せず大量ゲットできるだろう。そう侮ってクレーンを突っ込ませたものの、山はビクともしない。表面の数本がかすかに動くだけで崩れ落ちる気配はまったくない。よく見ると、うまい棒同士が強固なスクラムを組んで絶妙のバランスを保っている。

 わざわざ1000円札を両替してさらに2回プレーしたが、結局合計300円を使って3本のみという何とも「しょっぱい」結果に終わった。意図的になだれを起こすのは案外難しい。

 居合わせた店員に「なだれ」を起こした利用者がいるかどうか聞くと、「ほとんどいませんね」と苦笑された。
  


Posted by いざぁりん  at 22:36
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151221-00000102-jij-soci
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 安全保障関連法は違憲だとして、弁護士らでつくる「安保法制違憲訴訟の会」が21日、安保法制に基づく自衛隊出動の差し止めや平和的生存権の侵害による国家賠償を求める訴訟を全国の地裁で起こすと発表した。
 
 各地の弁護士と連携して原告を募り、準備が整い次第、まずは各都道府県の地裁に国賠訴訟を起こす。差し止め訴訟は来年3月の法施行後、高裁がある全国8地裁に、民事訴訟と行政訴訟の両面で提訴する予定。既に全国で300人超の弁護士が訴訟に参加する意向を示しているという。   


Posted by いざぁりん  at 00:34
Posted by いざぁりん  at 00:34
こちらです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151218-00000143-spnannex-ent
(以下は、コピーです)
 タレントで東京海洋大学名誉博士のさかなクンが18日放送のTBS「中居正広のキンスマスペシャル」に出演。ベールに包まれているその“素性”が明らかになった。

 番組には中学、高校で同級生だったというお笑いコンビ「ドランクドラゴン」の鈴木拓(40)も出演。さかなクンはこれまで年齢非公表とされてきたが、「高校は同じクラスでした」という鈴木とのテレビ初共演で、おのずと年齢はバレバレに。

 「俺と同級生ってことは…」との鈴木の発言に、さかなクンは「もういいんじゃないですかぁ」と大笑い。「年齢を公表していなかったから、なかなか俺と仕事できなかったんでしょ」(鈴木)と言われると「それがあったのかもねぇ」と答えていた。

 また、2人は神奈川県内の母校の中学校を訪問。生徒から「年収はいくらですか」と質問されたさかなクンだったが「ギョんばったらギョんばった分です。要するに歩合制だぁ」とさすがに明確には答えず。

 さらに「ネットで調べたんですけど、結婚していて子どもがいるって書いてあった。本当はどうなんですか?」と聞かれると「そうだといいんですけどね。ネットを信じちゃいけないギョ~」と飛び跳ねながら答え「赤ちゃんもいなければ、奥さんもいない。何にもいないんですよ~」と噂を否定していた。  


Posted by いざぁりん  at 00:33
こちらです。
http://digital.asahi.com/articles/ASHDB4JM3HDBPTFC00T.html?rm=801
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■子どもと貧困 シングルマザー編

 ジリリリリリリン。

 午前5時45分、携帯電話のアラームが鳴り出す。聞こえてはいるが、体は鉛のように重い。5分後、また鳴る。10分後。3度目のアラームで、北海道に住む介護職の女性(43)は体を布団から引きはがす。

 高1の長女(16)は部活の朝練へ。女性は長男(6)と次男(2)に食パン1枚を半分ずつ食べさせ、保育園に送る。7時半には職場の介護つき住宅に着く。

 職場では一日中立ったり座ったり。病院や役所にも足を運ぶ。甲状腺に持病もあり、調子が悪い日は汗が止まらない。職場の食堂で午後2時に食べる200円の定食が一番まともな食事。朝は食べず、夜も自分はご飯と砂糖だけだ。

 保育園が閉まる直前に滑り込む。帰って夕食を食べさせ、午後10時までに寝かしつける。洗濯と翌日の夕食の準備をし、持ち帰った仕事をこなし、午前2時すぎに眠りにつく。

 長女を連れ27歳で離婚。資格を取って働けば安定すると思い、介護の職場で長くパートなどで働いた。月収は手取りで約18万円。別の男性との間に長男、次男が生まれたが、結婚はしなかった。子どもが小さいうちは夜勤をやめ、手取りは一時11万円に減った。

 今年10月、正社員になったが、月収はパートの時とほぼ変わらない。正社員は全員ひとり親。パートも含め、子どもの病気で急に休むことも少なくない。勤務変更に追われ、土日出勤も多い。

 そんな暮らしの中で、諦めさせたこともある。

 長女は小1から校区のミニバスケットボールチームに所属。全国大会に行くほどの強豪で、小5でレギュラーになった。月謝の4千円に加え、遠征費が年15万円以上かかった。他の親のように遠征に同行できない代わりにと、夜練習の送迎を任された。1年は踏ん張ったが、小5の3月、長女に伝えた。

 「全国大会行けるけど、うちは、これ以上は無理なんだよね。6年生から転校しない?」

 「ここまでやってきたのに、なんで」と長女は嫌がり、口数が減った。辞める理由を周りに知られると娘が傷つく。そう考えると転校させるしかなかった。「わかってもらわないと、家族一緒に生きていけなかった」と女性は振り返る。

 生活保護も考えたが、「懸命に働く背中を見せて自分で養いたい。生活保護か、馬車馬のように働くか。他の道はないのでしょうか」と話す。

■昼も夜も働いても、何も残せない

 中部地方に住む女性(29)はダブルワークで、長男(9)、長女(7)、次男(4)を育てる。

 日中は自宅で看板などデザインの仕事をする。子どもに何かあっても都合がつけやすい半面、受注は不安定で月収は平均5万円。週4日ほどスナックで働き、月約10万円を稼ぐ。「収入が減るから」と高熱でも夜の仕事は休まない。

 4年前、夫の暴力が続き、生活費も入らなくなって離婚。養育費は1年で滞った。春や夏はツクシやタンポポを摘んで食べた。長男が最近、夕飯を食べながら言った。「高校は昼働いて夜の学校に行く。お金稼いで半分はママにあげる」。涙がにじんだ。

 自分も母子家庭で育ち、朝から晩まで工場で働き詰めの母を見てきた。子どもが寂しくないよう、自分は少しでも一緒にいられる仕事を選んできた。でもこのままでは何も残してやれない。年明けからもう一つ、訪問営業の仕事を始める。「体はしんどいけど、稼げるうちに稼ぐ」

■働いて貧困か、生活保護か…ひとり親の「ジレンマ」

 経済協力開発機構(OECD)諸国の中で、日本のひとり親世帯の貧困率は高い。2010年調査では、50・8%で最も高かった。米国は45・0%、仏は25・3%、英国は16・9%。

 日本のシングルマザーの8割は働いているが、収入が低いのは非正規就労が多いためだ。厚生労働省の全国母子世帯等調査(11年)によると、働くシングルマザーの5割はパート・アルバイトで、その平均年間就労収入は125万円。

 労働政策研究・研修機構の周燕飛研究員によると、シングルマザーの多くは子育てのため非正規就労を選ばざるをえず、正社員になっても子育て期に離職しているため中途採用で低賃金に抑えられているという。

 養育費を払う親が少なく、児童扶養手当などの福祉給付が十分でないため、「働いて貧困生活を続ける」か「財産を手放して生活保護を受ける」かのジレンマに陥ると指摘。「働くひとり親世帯に対する新たな所得援助制度を国は設けるべきだ」と話す。
  


Posted by いざぁりん  at 00:31
こちらです。
http://digital.asahi.com/articles/DA3S12127374.html?rm=150
(以下は、コピーです)
 東京・新宿のJR新宿駅前で20日、安保法制に反対する人たちがベートーベンの交響曲「第九」を演奏し、ジョン・レノンの反戦歌「ハッピー・クリスマス」を合唱した。通行人らに平和や反戦を呼びかけた。7月に結成された30~60代のグループ「MIDDLEs」(ミドルズ)が主催。今回は「年末に多くの人が集まる場所で、音楽で平和を呼びかけたい」と企画した。  


Posted by いざぁりん  at 00:26